「25日夜、皇居で6年ぶりの宮中晩さん会が開かれ、愛子さまも初めて出席されました。 ブラジルのルーラ大統領夫妻を国賓に迎え、25日夜、6年ぶりに開かれた天皇皇后両陛下主催の宮中晩さん会には、両陛下の長女・愛子さまなど皇族方が出席されたほか、サッカー選手の三浦知良さん、歌手のマルシアさんなどおよそ110人が招かれました。
「本年の『日本ブラジル友好交流年』を通じて両国の友好関係が ますます深まることを切に願います」 宮中晩さん会デビューとなった愛子さまは、ブラジルの下院議長の隣に着席し笑顔で乾杯されました。
今回は初めて前菜として和食が提供されたほか、日本酒用に江戸切子のグラスが用意され、また料理は、大皿より各自が取り分けるスタイルから1人分を盛り付けた皿を配膳する形に変更するなど、"令和流"のおもてなしも随所に盛り込まれました。 」
天皇陛下と雅子様が、皇居を訪れたブラジルの大統領ご夫妻を出迎えられた時、ブラジルのテレビで流れた映像をみましたが通訳の女性をはじめとして周囲がほとんどマスク。宮中の晩餐会でも周囲のほとんどがマスク。この光景、海外からどのようにみえているでしょうか。ああ、日本ちょろいって、なっていませんか。天皇陛下と雅子様はマスクされなくなりましたが、日本を象徴する場所でこのようにマスクをしているかぎり日本のマスク社会は終らないのでしょう。スーパーのレジの女の子、素敵な笑顔がマスクの下に隠れてしまっているの本当に勿体ない、一番若さがはじけるぴかぴかと輝いている時にマスク。高齢者も外しませんね。マスクで顔を隠しているのをいいことにおかしな恰好している人も増えました。コロナ騒動は日本をオカルト社会にしてしまいました。コメントに愛子様を皇太子に、という声がわいているのも非常に気になります。日本人なんでしょうかね。振り返ると紀子様が悠仁様を宿されるまで女性天皇を擁立するために皇室典範改正の議論が行われていました。紀子様ご懐妊の発表により中止されましたが小泉政権の時でした。日本という国が根本から変えられようとしていたと思うとぞっとします。なにかとおかしなことだらけ。