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日本航空123便事変から29年 -事変を乗り越えて新しき世に-

2014年8月12日。今年もまたこの日が訪れました。123便事変の全ての犠牲者に向けて、心より追悼の意を表します。

私がこのブログで伝えてる背景が真実であるかどうかは別として、多くの方々が犠牲になられたのは間違いない事実です。読者様におかれましては、ぜひとも本日、墜落推定時刻の18時55分になられましたら、全ての犠牲者にお心を向けて頂きたくお願い申し上げます。

 再びこのような事が起こらないように。
 犠牲を乗り越え、この国が光の下に新しき世を迎えられますように。


 * * *


闇の中を歩む民は、大いなる光を見
死の陰の地に住む者の上に、光が輝いた。
POPULUS QUI AMBULABAT IN TENEBRIS VIDIT LUCEM MAGNAM HABITANTIBUS IN REGIONE UMBRAE MORTIS LUX ORTA EST EIS
(新共同訳 イザヤ書 第9章第1節、聖書によっては第2節)

7月29日の記事に関連して、あれから私は3重に聳える大きな虹の架け橋を天空に見ました。皆様は如何だったでしょうか?私の見たものがその記事に示した答だったのかどうか私にはわかりません。しかし、何かが大きく変わろうとしている予兆の感覚を禁じ得ないのです。


遠つ祖霊の始りの国より
管理人 日月土
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