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JAL123便墜落事故-真相を追う-123便事件と川内原発(2)

また、川内原発がニュースになってますね。

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川内原発差し止め認めず=新基準「不合理と言えず」-住民の抗告棄却・福岡高裁支部

2016 年 4 月 6 日 12:34 JST 更新

 九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県薩摩川内市)の運転差し止めを住民らが求めた仮処分申請の即時抗告審で、福岡高裁宮崎支部は6日、差し止めを認めず即時抗告を棄却する決定を出した。西川知一郎裁判長は「原発の新規制基準や原子力規制委員会の判断が不合理とは言えない」と判断した。住民側は最高裁に抗告する方針。

 鹿児島地裁は昨年4月、「新規制基準に不合理な点は認められない」として申請を却下し、住民側が即時抗告していた。川内1号機は同8月、新規制基準の下で初めて再稼働。2号機も同10月に再稼働し、国内の原発で唯一運転を続けている。

 西川裁判長は、新規制基準について「耐震安全性や重大事故対策に不合理な点はない」と判断。予想を超える地震が起きる可能性はあるが、「原発の安全性確保という観点からは高度の合理性がある」と認めた。

 一方、規制委が審査の指針にしている火山影響評価ガイドについては「噴火の時期や規模が的確に予測できることを前提にしているが、予測は困難で不合理と言わざるを得ない」と指摘した。

 ただ、約1万年に1回程度とされる破局的噴火に関して「発生の可能性が相応の根拠を持って示されない限り、安全性に欠ける部分があるとは言えない」と述べ、規制委の判断に合理性を認めた。

 住民の避難計画については「実効性などの問題点は指摘できても、直ちに人格権侵害の恐れがあるとは言えない」と述べた。 

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私がクロカモと呼んでいる組織も、実際には幾つかのセクトに分かれているのは、これまで遭遇した彼らの出現形態を見れば容易に理解できます。そろそろ鹿児島に隠れているグループにも出てきてもらいたいと考えているので、今回の記事では少し厳しい内容を掲載します。


■原発の存在目的を考える

 今回は、考えていただく前に読者の皆さんに簡単な作業を行って頂きます。まず日本全土の大きな(白)地図をご用意ください。周辺諸島が記載されているものがよいです。


出典:旅行のともZenTechさん
http://www2m.biglobe.ne.jp/ZenTech/world/map/Outline_Map/Japan_Outline_Map.htm


次の3つのペアについて、それぞれの2場所を直線で結びさらに地図上で直線を延長してください
 (1) 川内原発と霧島連山のクシフル岳
 (2) 島根原発と大山
 (3) 玄海原発と伊方原発

3つの直線は驚くべき場所で集合します。そして各直線の下には誰もが知る有名神社が置かれているのに気が付かれることでしょう。

その集合する場所と、神社の名前を調べてみてください。

この答えの中に、日本の原発の存在理由と、原発がわざわざ活断層の上を狙って作られる本当の理由が隠されています。答え合わせは1週間後ということにします。また、これが分からないと123便事件と川内原発が結びつきません。


 * * *


川内原発については、内陸部の地下に作られた全く別の冷却プールとその出入り口もすでに特定が済んでいます。鹿児島グループが何らかのアクションを示さない場合、その情報も公開する予定ですので、読者の皆様は楽しみにしていてください。福岡県久留米市周辺に構築された陸上自衛隊の広大な軍産一体非公認軍事基地についても同様です。陸上自衛隊の歴代幕僚は、123便事件からは永久に逃げられないことを思い知るべきです。


DIXISTIS ENIM: PERCUSSIMUS FOEDUS CUM MORTE, ET CUM INFERNO FECIMUS PACTUM: FLAGELLUM INUNDANS CUM TRANSIERIT, NON VENIET SUPER NOS QUIA POSUIMUS MENDACIUM SPEM NOSTRAM, ET MENDACIO PROTECTI SUMUS.
お前たちは言った。「我々は死と契約を結び、陰府と協定している。洪水がみなぎり溢れても、我々には及ばない。我々は欺きを避け所とし、偽りを隠れがとする。」
(イザヤ書 第28章15節)


遠つ祖霊の始まりの地より
管理人 日月土
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