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日本男道記

ある日本男子の生き様

「手紙屋」

2016年08月06日 | 読書日記
「手紙屋」
クリエーター情報なし
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【一口紹介】
◆著者からのコメント◆
目先の就職活動の成否よりもその先に待っている人生を、自分らしく生きることのほうがはるかに大切なことです。
そのことを、僕が伝えたかった学生の彼のみならず、彼と同じ年齢の人たちや、同じことで悩んでいる人たちに感じてもらいたい。
将来のこの国を担う若い人たちに伝えたい。
その一心でこの作品を執筆しました。
(略)今度はこれを読んだあなたが、将来あなたが出会う人たちの声援を聞いて大きな壁を乗り越える番です。
もちろん、僕もその中の一人として声をからして応援します。
明るく、元気に、あなたらしく。そして...どこまでも! 走り続けてください。

◆出版社からのコメント◆
不思議なたたずまいの書斎カフェ『書楽』で展開される冒頭シーン。僕と手紙屋との間でかわされる、深くあたたかく、ときに厳しいメッセージ。
時間を忘れて一気読みしてしまう原稿でした。
数々の『手紙屋』の文面に心をわしづかみにされ、クライマックスではこらえきれずに涙が......。学生の方、就職・転職活動中の方はもちろん、人生を見つめ、より真剣に、より幸せに生きたい、そんな思いをいだいている方は必読です!

◆内容(「BOOK」データベースより)◆
就職活動に出遅れ、将来を思い悩む大学四年生の「僕」は、とあるカフェで奇妙な広告と出会う。
その名も『手紙屋』。
10通の手紙をやりとりすれば、夢を実現させてくれるというのだが…。
主人公といっしょに働くことの意味を見つめ直す本。
ロングセラー「賢者の書」「君と会えたから…」で読者を感動の渦に巻き込んだ著者が贈るメッセージ。
自分らしく生きたいあなたへ―明日を変える10の教え。

◆著者について◆
喜多川 泰 (きたがわ やすし) 1970年東京都生まれ。愛媛県で育つ。
東京学芸大学卒業後、横浜で学習塾聡明舎を創立。
高校生を中心に英語を教える一方で、授業に取り入れるべく自己啓発の研究を続ける。
ひとりでも多くの若者に素晴らしい人生を送ってもらうためにできることはないかと執筆活動を開始。
他に『賢者の書』『君と会えたから……』

【読んだ理由】
知人に薦められて。

【印象に残った一行】
『止まっている人は、止まり続けようとする。
動いいている人は、動き続けようとする』

『失敗した人は才能を理由に挙げる。成功した人は情熱を理由に挙げる』

【コメント】
久しぶりに良い本と出会った。

Daily Vocabulary(2016/08/06)

2016年08月06日 | Daily Vocabulary
18406.make it to(~に着く、まで~行く)
We made it to the top!
18407.lag behind(遅れを取る)
You were lagging behind most of all the way.
18408.take a selfie(自撮りする)
Let's take a selfie.
18409.catch one's breath(一息入れる)
Let's catch our breath and take in the view.
18410.get a sense of(~の感じをつかむ)
You can really get a sense of the city from here.
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