ジョージ・いまさきもり の アンダンテ・カンタービレ

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BMWはエプソン社を見習って危険運転排除を打ち出して欲しい

2019年08月15日 | 社会について独り言

この8月の連休中の話題としては、
なんといっても”BMW”の高速道路あおり運転でしょう。

あの誰でもが憧れている名車”BMW”で、
反社組織でも驚きそうな危険運転と暴力でしたから、
TVで繰り返す放送を、飽きることなく見てしまいました。


(画像は© FNN.jpプライムオンラインより)


(画像は民放TVの放送から)

私も一度は”BMW”のオーナーになってみたいと思っています。
運転のしやすさ、快適さ、安全性、どれをとっても世界一の車と思っていますから。

そんな車でも、今回のような危険運転を回避させるというか、
危険運転をさせないような装置というのはついていなかったのですね。

こういうことがあった以上、”BMW”には、
☆紳士・淑女以外が運転席に座っても発車できない、
☆周囲の車に危険を及ぼすハンドル操作・ペダル操作は操作不能にし、操作させない、
☆危険運転を繰り返しやった場合は、車を強制的に潰してお釈迦にしてしまう。
といったことをしてもらいたいと思います。

何か無理なことを言ってるようですが、
実は、もう既にこのような対応をとっている企業が日本にあります。
プリンターのエプソン社です。

今日は詳しいことは書きませんが、
”BMW”には是非このエプソン社を研究して、見習って、
車社会をより安全にして欲しいと思います。



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