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星椎水精先生の先祖供養 -正しい先祖供養で最高の幸せを手にした人たち

アトランティス神による本物の浄霊(先祖供養)の素晴らしさを紹介。

病気と先祖霊の密接な関係 1

2014年04月25日 20時44分18秒 | 龍神上げ
今日テレビをつけると、あるタレントがガンの手術をしていた事が放送されていました。

その方は、なんと今まで20回も手術をされたそうで、今回も早期発見だったため、助かったとのことでした。

この方のことを知らなかったので調べてみると、どうも結婚してからいろいろな病気にかかっているようでした。

妊娠直後に子宮頸ガンが見つかり、子宮を摘出し子供が産めなくなり、その後も手術を繰り返し、腎臓を摘出したりなど、壮絶な闘病生活がうかがえました。

ご本人は前向きに頑張って生きていらっしゃるようですが、私から見れば「ちょっと違うのではないか?」という違和感を覚えました。


結婚後に急に自分が、もしくは配偶者が病弱になるという話は、世間では私が想像していたよりもはるかに多く報告されているみたいで、正直驚きました。

結婚後に急に病気のオンパレードになったことを、「環境の変化」で一生懸命に納得させようとしている人が多いようですが、もちろん原因はそんなものではなく、相手の「先祖さん」です。

以前も書きましたが、今まで自分の先祖(父方の父、母、母方の父、母)4系統だけだったのが、結婚することで倍に増えるわけですよね。

(自分のご先祖さんと合わせて8世帯となります。独身の時と比べると2倍になります)

それは言い換えれば、「霊障も倍」になるという事です。

そうなれば、当然霊媒体質の人や霊感のある人が犠牲になりやすくなります。

自分の末裔が全く霊感がなく、先祖に気づく素振りもなければ、配偶者のほうに頼って行くのも当然の事です。

例えば愚痴を言うにしても、言いやすい人と、言ってもこちらの気持ちを理解してくれなくて、言うだけ無駄という人がいますが、これと同じですよね。

先祖さんも言いやすい方へ(優しい人)、訴えやすい方へと頼っていくわけですよね。

それが霊障の肥大となり、結果いろんな病気になってしまうということです。

以上からも分かるように、その仕組みがわかれば、「なぜ結婚した途端に病気になったり、病弱になるのか」の謎が、こうして解けるのです。答えはとてもシンプルなのです。



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原因不明の意味

2014年03月13日 18時26分35秒 | 龍神上げ
私はこのおばあちゃんとの出会いから、「病院が全てじゃないんだ!」という考えを持ちました。

なんと言うか「医学」と聞くと、とても堅苦しくて視野が狭い感じがします。見えることしか理解できないし、理解しようとしないというか・・・。

もちろん、そういう医者ばかりではないと思いますし、別に私は医学を否定しているわけでもありません。

ただ、医学を妄信しすぎるのもどうなのかと思うのです。

「見えるものと見えないものの両立」こそが一番大事であり、本当に進化していく上で大切なのではないかとうのです。

そのためのひとつの壁として、「原因不明の病気」というものがあるかもしれないな、と最近思うようになりました。

ガンという病気にしても、病気だから病院で治ると思って一生懸命病気と闘う人と、それが霊障(サイン)も関係しているのだとわかり、星椎水精先生の浄霊をして、並行して治療を行ううちに治っていったという人。

現代のように、薬だけ山のように出され、かといって治るわけでもない病気がたくさんある中、医学(科学)と星椎水精先生の浄霊(先祖供養)を両立させる事が、本当の医療なのではないか、と強く思うのです。


余談ですが、私の両親は「医者の言う事を聞いておけば大丈夫。」「病院にかかっておけば間違いない。」という意識がとても強く、私のように病院以外の方法でなんとかしようという考えはないようです。

私はおばあちゃんのマッサージに、医者以上のすごいものを感じたわけですが、もしかするとこれも「霊感」の一部なのではないかと最近思います。

「原因不明」に不信感を抱き、非科学的なものを頼ったおかげでよくなったわけですが、親のように「病気やケガは病院で」という固定概念に縛られていたら、きっといつまでも苦しんで正しい答えには辿り着けないと思います。

私はケガでしたが、病気に関しても同じで、見えないものの存在や影響を真剣に考える時期に来ているのではないでしょうか。

「頭が固いと、よいものに巡り会えない」と言う事でもあると思います。

それが理解できる力もまた、霊感と呼べるのかもしれません。



ある成功している実業家の方が、

「上手くいっていないときは、そのやり方を変えなさいという合図だ」

という事を言っておられました。

これを聞いたとき、病気も同じなのではないかと思いました。

『原因不明』という病気が数多くあり、最新の医療をもってしても治療が困難であるという事は、それも実は、

「その方法は間違っていますよ、ほかの方法を探しなさい!」

というサインに他ならないのではないかと、私なりに思っています。

「現状で上手くいかないのは、その方法(方向)が間違っているからで、違う方向からアタックしなさい」という神様からのお知らせなんじゃないでしょうか?

そう考えると、いろいろ辻褄が合うような気がします。

本当の病気の治し方は、あくまでも両車輪の考え方であり、単に薬を飲ませるだけではないのじゃないかと思います。

片手落ちの考え方では、いつまでたっても、その答えは導き出せないのだと思います。



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スペシャルばあちゃん 3

2014年03月12日 19時33分12秒 | 龍神上げ
今回の、このマッサージの上手なおばあちゃんの例で何が言いたかったのかというと、

「病院だけが全てではないのでは?」

ということなのです。

皆さん、「病院に行ったら大丈夫!」「なんとかなる」っていう思い込みがあると思いますが、病院に行っても現代の医学では治らない病気もたくさんあるし、また原因不明な病気も山ほどあります。

要するに、病院だけが病気やケガを治せるワケではないのだと思うのです。

例えばですが、私の右足のケガ。

医者はレントゲンを撮って患部を触っても、私が痛がる原因を特定できませんでした。仮に、もっとお金をかけ、CTとかMRIとか撮れば何かわかったかもしれませんが‥。

でも、医者の免許を持っていないおばあちゃんが触っただけで見事にその原因を特定し、症状を和らげてくれたりできるのです。

この時の出来事で、病院は万能ではなく、レントゲンを撮って湿布を出すだけのところで、何もしてくれないんだなと思いました。

このおばあちゃんがよく言っていました。

「医者(整形外科)とマッサージは仲が悪いから‥。仲良くやっていけたら、いいんだけどねぇ。」と。

実際にこのおばあちゃんは病院に出入りをして、マッサージ師としてもやっていたらしいのですが、医者にこのおばあちゃんの言う「スジ」を説明しても、わからないのだそうです。

医者には原因が分からなくても、おばあちゃんには患者の話を聞くだけで何となくどこが悪いかが予想できて、それに対する治療法もすぐ頭に浮かぶそうです。

でも医者は、医学的なことしかしようとしないのです。

患者としては、医者がもし「病院ではこのぐらいの治療しか出来ないんだけど、もしかしたらマッサージで良くなるかもれないから、○○の有名なマッサージ師を訪ねてみたら?」なんて言ってくれれば治療の幅がもっと広がって助かるのですが、でもそう言う事は一切しないとの事です。

変なプライドばっかり持っていて、マッサージを非科学的なもののように、とても下に見ている医者が多いと言っていました。

「マッサージで治る事はたくさんあるのにねぇ・・。頭の固い医者ばかりだ。」

とおばあちゃんが言っていたのを、今でも鮮明に覚えています。


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スペシャルばあちゃん 2

2014年03月11日 17時29分05秒 | 龍神上げ
(続きです)

この数年後に、このおばあちゃんがさらに「スゴイ!」と思った事がありました。

私が高校生の頃、結構激しい部活をしていたのですが、なぜかいつも右足首が疲れやすく、また足の裏が痛い時がありました。

病院に行ってレントゲンを撮っても、何の異常もありません。医者からはサポーターと湿布を出され、様子を見てくれと言われるだけでした。

この「原因不明」がとても嫌だったので、一度このおばあちゃんに診てもらおうと思って訪ねました。

そのとき触診してもらったとき、

「あれ、これ足首のじん帯が一本切れてるよ」

と言われました。足首というかくるぶしのところには細いじん帯が3本あるらしいのですが、その一本が切れているとの事でした。

「昔、捻挫したことがあるか?」と聞かれたのですが、捻挫なんて部活中は年中していたし‥、と思ったのですが、「あっ!」と思う事がありました。

まだ小学生の頃でしたが、部活で帰りが遅くなり、帰宅するのは夜の7時を回っていた時の事です。

まだまだ家までは遠かったのですが、急に一緒にいた友達が、「犬が追っかけてくる!」というので後ろを振り返ると、大きな野良犬がこっちに向かって走ってきていました。

私は当時犬が苦手だったので、全力で逃げようと思ったのですが、視界も悪い中走ったので足を思いっきり捻ってしまったのです。

そのとき「ブチッ」という音が聞こえたのを覚えています。おそらく自分にしか聞こえなかったと思うのですが、捻挫にしてはとても痛いし、まともに歩けないぐらいでした。

「もしかして、あのときの捻挫かな‥」

と思ったので伝えると、「あぁ、それだろうね」と言われました。

当時も病院に行きましたが、捻挫だから1~2週間もすれば治ると言われ、大体治っていたのですが、数年後にじん帯が切れていた事が判明するなんて‥、と驚いたものです。

当時の私は「医者=すごい人」と思い込んでいたのですが、その医者にもわからなかった原因を、見事に解明してくれた無名なおばあちゃんが、とても衝撃的でした。



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スペシャルばあちゃん 1

2014年03月10日 21時51分25秒 | 龍神上げ
今回、この花粉症の事を取り上げて書いていましたが、書きながら、昔よくお世話になった近所のマッサージの上手なおばあちゃんの事を思い出していました。

その人は私の祖父の同級生で、90歳近くまで生きたと思います。

数年前に自宅の風呂場で亡くなり、その後星椎水精先生に浄霊していただきました。後日私の夢に出てきて、背中をバチーンと叩いていった豪快なおばあちゃんでした。(これも一度体験談で取り上げていただきましたので、覚えている方もいるかもしれませんね)

家が近所で私の祖父とも仲が良かったので、小さい頃からよく知っていた感じの良いおばあちゃんでしたが、私が中学生になって部活中に足を捻って捻挫のようになり、数週間治らなかった時がありました。

その最中のある土曜日、私がたまたま家にいた時にそのおばあちゃんがやってきて、いろいろ話をしていたのですが、祖父が「マッサーが上手いから、まだ治らないその足を1回見てもらったら?」というので、触診してもらいました。

この時初めて、このおばあちゃんがマッサージする事を知ったのですが、相当腕がいいらしく、老人会では超有名らしいのです。

「痛い!痛い!!痛い!!!」と叫びながら触診してもらった結果、

「これ、骨にヒビが入ってるね」と言われました。

ずっと捻挫だと思っていたその足首のケガは、捻挫ではなかった事が判明し、なかなか痛みが引かず、治りが遅かった理由がわかりました。

単なる捻挫だと思っていたので、学生がよく行く接骨院で済ませていたのですが、それがいけなかったみたいです。

接骨院の先生も捻挫しか言わなかったのに、よくわかるな~、と感心したのを覚えています。


このおばあちゃんのマッサージというのは独自のもので、よくある、力任せにうどんを捏ねるようにめいいっぱい揉むのではなく、このおばあちゃん曰く、

「スジがあって、そのスジの張り具合や腫れ具合でどこが悪いかわかる」

という、ちょっと変わったマッサージでした。

例えば肩こりが激しい場合。

こんな症状の時に、普通のマッサージに行くと、大抵は肩の周辺を揉んでほぐそうとします。

でもそのおばあちゃんの場合、「(肩のコリは)腕の疲れからきている」とのことで、何ヶ所か指でなぞりながら、腕の「張っているスジ」の部分をグリグリグリ~っと押していきます。

私もやられた事がありますが、飛び上がるぐらいメチャクチャ痛いものがあります。

よく足ツボのすごく痛いやつがテレビでやっていますが、あんなカンジに似ています。

この時は確かに痛く、よくあるマッサージの「イタ気持ちいい」とはほど遠いものなのですが、「ハイ、終わり~」と言って終わった後は、かなり楽になっているから不思議でした。

足首のヒビを診てもらって以来、なぜだかわからないけれど、このおばあちゃんの所に行ったら大丈夫っていう気になっていました。



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