

カルミアはウチでかなり大事にされている植物。
一旦地植えされたのを掘り上げ、深めの植木鉢に入れて陽当たりの良い場所においている。
美味しそうなつぼみから、原色のスカートのような花になる。
これで、食える実でも生れば申し分ないのだけれど・・。
幹線道路の歩道際空き地に咲いていた昼顔。
これは一年草だけれどタネでは増えず、根が残って伸びて生えるのだとか。
花は薄いピンクと決まっていて、曜という花の筋は5本と決まっていることから、朝顔や夕顔とはっきり違うことが判るんだそうだ。
ボヤーッとしていて、はびこるというほどではなく、どこででも見られる感じ。
オレが撮らずに誰が撮る・・という気にさせる儚げな風情。
つぼみは突起があり金平糖状。花は白、ピンク、紫などで・・・
葉は特に羊が中毒しやすく、一部の種はLambkill(「羊殺し」)と呼ばれている。観賞用に栽培される。
金平糖(こんぺいとう、コンペイトー)とは、砂糖と下味のついた水分を原料に、表面に凹凸状の突起(角状)をもつ小球形の・・・
ありがとう!検索で智慧は無限大
検索したならば、出典を明らかにしつつも引用部分をカッコで示さなければならない学術的記述は面倒なので、誰のどの部分を引用したかわからない程度のことしか検索した部分は出さないようにしています。
不親切な思い付き文章をいつも読んでいただいてありがとうございます。