
紫の蘭で紫蘭なのだけれど、『知らん』とギャグになる花。
葉っぱはバランのような広がりがある。
生家にも昔はあったけれど、いつの間にか絶えてしまった。
これは親戚からの荷物に入っていたものを植木鉢に植えていたもの。
1株からだけ花茎が伸びて、葉っぱをナメクジにやられながらも花が咲いた。
俯いて咲くので茎を左手に持って反らせ、しばらく行方知れずだったが見つかったデジカメでマクロ撮影。
蘭の花は、どれもこれも珍妙。
こんなフリルのブラウスを着た女性を目にする機会がなくて残念・・などと思う。

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蘭の花は、どれもこれも珍妙・・・
サボテンんもランも乾燥に強いところが好きです。
多分愛情過多が根腐れを起こす。と思っているから何時も「捨てておく」。
今年のウチのランは咲かずの乱です。
昨年は2か月も咲いてくれたのに・・・・?
捨てられたの「反乱」か?
なかなかに難しい
意外に難しい
考えたら、めんどくさい奴ではありますよね。
思い通りにはいかないから面白いのかも。
水はやりすぎないほうが良いけれど、肥料はどうなんでしょう・・・
今日はキンリョウヘンの花芽について、詳しい人に聞いたところ、花芽だと思っていたのが葉の芽でしかなかったみたいでガッカリです。