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貨物列車と航空機のブログ

2019年3月31日にブログを開業しました。

2022年9月23日(金) 関西空港 撮影報告

2022-09-24 00:15:07 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが昨日の2022年9月23日(金)はつい5日ほど前の2022年9月18日(日)と同じくお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれを始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認するとフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機で運航され広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX5159便として定刻09:00に到着した後、252番スポットへ向かいそこで1時間30分ほどの荷役作業を終えて便名をFX167便へ変更して定刻10:30にテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向けて出発するのが設定されていたのでそれらを含めた航空機の撮影するため“スクランブル”としてつい5日ほど前の2022年9月18日(日)と同じく関西空港へ寄り道してきました。

とりあえず2022年9月22日(木)の時点で一眼レフのデジカメと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、9時半過ぎに起床したと同時に最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい5日ほど前の2022年9月18日(日)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)であることを確認して朝ごはんを食べ終えてからすぐさま身支度を済ませましたが少し雨が降っていたのでビニール傘をさして自宅から徒歩圏内にある最寄り駅へ向かうバス停に向かいそこからバスに乗車して最寄り駅を経由してそこから南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

そして10:59に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車することにして南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の11:38に到着してから到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第1旅客ターミナルの1番バスのりばから12:00に出発する展望ホール「Sky View」行きの循環バスへ乗車することにして5分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着してからそこの撮影ポイントであるエントランスホールの4階とメインホールの4階とを結ぶ連絡通路でそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してすぐに

12:18 ジンエアー(JIN AIR.com) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き LJ212便 B737-8SH HL8014

ジンエアー(JIN AIR)が保有しているB737-800型旅客機がソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からLJ211便として定刻11:10より3分ほど早く北7番スポットへ到着していたのを確認していませんでしたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。

また折り返しのLJ212便は定刻12:10どおりに出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたものの

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“JNA212”、機体形式は“Boeing 737-8SH”、機体番号はまだ撮影したことのない“HL8014”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年10月25日(日)にジンエアー(JIN AIR)へ登録されたようです。

 

これを撮影した後、チャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有しているA330-300型旅客機ではなく最新鋭機のA350-900型旅客機が

12:27 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 台北(桃園)発大阪(関西)行き CI152便 A350-941XWB B-1891*

RW06L(第2滑走路)へ着陸した後、そこからタキシングしているところを撮影しましたが台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からCI152便として定刻12:50より15分ほど早く到着してこのまま進路を右に向けて貨物スポットへ向かうと思っていました。

またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が台北・桃園国際空港を表す“TPE”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CAL152”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”、機体番号はまだ1度も撮影したことのなかった“B-1891*”で下5ケタ目の数字を“敢えて”伏せておきます。

さらに211番スポットに駐機され機体側面に“ Worldwide Services と表記されたユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有しているB767-300型貨物機は定刻10:00より50分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由してアメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)から5X104便として到着していたそうでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767”と記載されていました。

これを撮影した後、お目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が

12:28 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 広州発大阪(関西)経由アンカレッジ行き (FX5159)~FX167便 MD-11F N525FE

広州・白雲国際空港からFX5159便として定刻09:00より1時間40分ほど遅れて到着した後、252番スポットへ向かいそこで1時間30分ほどの荷役作業を終えて便名をFX167便へ変更して定刻10:30より2時間ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発したのを撮影して

12:29 チャイナエアライン カーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) 台北(桃園)発アンカレッジ経由シカゴ(オヘア)行き CI5148便 B747-409F/SCD B-1871*

続けてチャイナエアライン(CHINA AIRLINES CARGO)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機がRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、そこからタキシングしているところを撮影しましたが台北・桃園国際空港から定刻08:00より4時間20分も遅れて到着して

このまま進路を右に向けて貨物スポットである208番スポットへ向かうところを撮影しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が台北・桃園国際空港を表す“TPE”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CAL5148”、機体形式は“ジャンボジェット”で知られる“Boeing 747-409(F)”、機体番号はこれもまだ1度も撮影したことのなかった“B-1871*”で下5ケタ目の数字を“敢えて”伏せておきます。

また後日、関西空港で撮影することができたら改めて伏せている数字を記載することにします(スクリーンショットへ保存済み)。

因みに南側のスポットに駐機されていた全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機の機体番号は撮影した画像を拡大すると2021年9月20日(月)に撮影したことのある国際線用機材の“JA801A”で213番スポットに駐機されていたユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有している貨物機は定刻08:20より2時間25分遅れで深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から5X127便として到着していたそうでフライト情報(貨物便)の機種欄に“B757”と記載されていたのでB767-300型貨物機ではなくB757-200型貨物機でした。

 

そしてチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機は

進路を右に向けて貨物スポットへ向かうことなく反対側の左へ進路を向けてきましたが撮影した画像を拡大・確認すると窓(シェード)は一部だけ閉まっていました。

 

そしてこれを撮影した後、お目当てであるフェデックス エクスプレス(FedEx Express)が保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が

A5辺りで機首を上げて引っ張りを利かしながらRW06R(第1滑走路)から滑走して

引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“FDX167”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号はまだ1度も撮影したことのない“N525FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“MD11”と記載されていました。

また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1994年3月1日(火)にデルタ航空(DELTA)のMD11型旅客機(機体番号:N810DE)として登録された後、2004年12月3日(金)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ移籍され2006年12月1日(金)に機体番号が“N810DE”から“N525FE”へ変更されたもののMD11型旅客機からMD11型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大するもそれ自体を確認することができませんでした。

 

さらにチャイナエアライン(CHINA AIRLINES)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機は

北10番スポットへ駐機されたものフライト情報(貨物便)ではなくフライト情報(旅客便)の機種欄に“A359”と記載されていました。

また北12番スポットには

12:15 エバー航空(EVA AIR) 台北(桃園)発大阪(関西)行き BR132便 A330-302 B-1634*
 
エバー航空が保有しているA330-300型旅客機が台北・桃園国際空港から定刻12:10より20分ほど早く北12番スポットへBR132便として到着していましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“A333”と記載されていました。
 
さらにRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが遠目で確認した限り機体形式は“Airbus A330-302”、機体番号は撮影した画像を拡大・確認するとまだ1度も撮影したことのなかった“B-1634*”で下5ケタ目の数字を“敢えて”伏せておきますが後日、関西空港で撮影することができたら改めて伏せている数字を記載することにします。

 

これを撮影した後、航空機の撮影をやめて12:20に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車してから第1旅客ターミナルへ到着してお昼過ぎからの予定に向かうためそそくさと撤収することにしました。

 
これで2022年9月23日(金)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年9月20日(火) 関西空港 撮影報告

2022-09-20 21:30:01 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2022年9月20日(火)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が予定先でお会いする友人らと一緒にJR阪和線日根野駅近くにある某パンケーキショップへ15時過ぎに行く約束をしていたのでそこへ自ら自動車を運転して自宅からそこへ向かう前につい2日前の2022年9月18日(日)と同じく関西空港(空港コード:KIX)へ寄り道することにしました。

とりあえず昨日の2022年9月19日(月)の時点でショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメ以外にスマホや財布(定期券を含む)などを用意した後、就寝して9時半過ぎに起床して身支度を済ませて自宅から“いつものように”最寄り駅へ行かず2022年2月5日(土)以来となる自ら自動車を運転して自宅からカーナビを頼りに関西空港まで向かうことにしました。
 
因みに自宅から関西空港までの経路は割愛しますがりんくうJCTから関西空港へ繋がる関西空港連絡橋を11:50頃に通過するも目立った渋滞もなく12時過ぎに到着することはできましたが関西空港連絡橋を走行していた際、一時的な強風の影響で少しだけ煽られそうになりました。
 
また関西空港連絡橋を渡り終えた先に料金所がありそこで通行料金(往復分)である940円を払いましたが100円は地方税だそうでそこを通過してから展望ホール「Sky View」へ向かったもののそこの駐車場が何故か閉鎖されていたのでそのまま通り過ぎて“Uターン橋”を通過して第2駐車場へ向かいそこの5階に自動車を止めた後、最上階にある撮影ポイントへ移動してそこでショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して
 
12:10 全日本空輸(All Nippon Airways) B787-8 Dreamliner JA829A “Inspiration Of JAPAN”
 
全日本空輸(All Nippon Airways)が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が北1番スポットに駐機されていたのを俯瞰で撮影しましたが機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”で機体番号は撮影した画像を拡大すると2022年3月21日(月)に大阪・伊丹空空港(空港コード:ITM)の反対側にある「伊丹スカイパーク」で撮影したことのある国際線用機材の“JA829A”でした。
 
また機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると2022年9月18日(日)に香港国際空港(空港コード:HKG)から8000番台の臨時便であるNH8548便として18:35頃に到着していたそうです。
 
これを撮影した後、2021年4月30日(金)に撮影したことのあるスターラックス航空(STARLUX)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機がRW06L(第2滑走路)へ着陸してそこからタキシングして北6番スポットへ駐機されたのを遠目で確認しましたが台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からJX820便として定刻12:10より3分ほど遅れて到着しました。
 
因みにこの時点で滑走路の運用はつい2日前の2022年9月18日(日)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)であることを確認しましたがFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が台北・桃園国際空港を表す“TPE”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“SJX820”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-252NX”、機体番号は“B-58202”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。
 
そして北7番スポットへ駐機されていたジンエアー(JIN AIR)が保有しているB737-800型旅客機がプッシュバックされたのを遠目で確認してから15分後に
12:26 ジンエアー(JIN AIR.com) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き LJ212便 B737-8Q8 HL8245
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からLJ211便として定刻11:10より5分ほど早く北7番スポットへ到着していたのを確認していなかったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。
 
また折り返しのLJ212便は定刻12:10どおりに出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“JNA212”、機体形式は“Boeing 737-8Q8”で機体番号は2021年2月12日(金)に撮影したことのある“HL8245”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年4月2日(月)に大韓航空(KOREAN AIR)へ登録され2020年7月11日(土)にジンエアー(JIN AIR)へ移籍されました。
 
因みに機体番号は偶然にもつい2日前の2022年9月18日(日)に撮影した連番でした。
 
これを撮影した後、しばらくしてアシアナ航空(ASIANA AIRLINES)が保有しているA321-200型旅客機が
12:34 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ1153便 A321-231 HL8004
 
RW06R(第1滑走路)から緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からOZ1163便として定刻11:30どおりに北8番スポットへ到着していたようで折り返しのOZ1153便は定刻12:30より10分ほど早く出発してソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示されずに“N/A”で便名は“AAR1153”、機体形式は最新鋭機のA321neo型旅客機(機体形式:A321-251NX)ではなく“Airbus A321-231”、機体番号はまだ撮影したことのない“HL8004”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2014年10月1日(水)にアシアナ航空(ASIANA AIRLINES)へ登録されたA321-200型旅客機でした。

 
これを撮影した後、大韓航空(KOREAN AIR)が保有しているB737-800型旅客機やB737-900型旅客機ではなく機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3B5(ER)”で知られるB777-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:36 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 B777-3B5/ER HL8250
 
ソウル・仁川国際空港からKE723便として定刻11:00より5分ほど遅れて北13番スポットへ到着していたようで折り返しのKE724便は定刻12:20より5分ほど遅れて再びソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B773”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3B5(ER)”で機体番号はまだ撮影したことのない“HL8250”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年6月25日(月)に大韓航空(KOREAN AIR)へ登録されたB777-300型旅客機でした。
 
これを撮影した後、YTOカーゴ エアラインズ(YTO Cargo Airlines)が保有しているB757-200型貨物機がRW06L(第2滑走路)へ着陸した機影を確認しましたが杭州国際空港(空港コード:HGH)から9000番台の臨時便であるYG9163便として定刻05:20より大幅に遅れて207番スポットへ到着しました。
 
因みにFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が杭州国際空港を表す“HGH”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は9000番台の臨時便である“HYT9163”、機体形式は“Boeing 757-28S(PCF)”、機体番号はまだ撮影したことのない“B-2853”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B757”と記載されていました。
 
そしてこれを確認した後、スターラックス航空(STARLUX)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が北6番スポットからプッシュバックされたのを遠目で確認しましたが台北・桃園国際空港へ向けて便名をJX821便へ変更して定刻13:10より5分ほど早く出発してからエバー航空(EVA AIR)が保有している最新鋭機のB787-10型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
13:13 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 B787-10 Dreamliner B-17807
 
そこから引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・桃園国際空港からBR132便として到着していたのを確認していなかったものの便名をBR131便へ変更して台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便/旅客便)には情報が掲載されていませんでした。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA131”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-35E(ER)”ではなく最新鋭機の“Boeing 787-10 Dreamliner”、機体番号は2021年1月25日(月)に撮影したことのある“B-17807”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2020年9月30日(水)にエバー航空(EVA AIR)へ登録された最新鋭機のB787-10型旅客機でした。
 
これを撮影した後、スターラックス航空(STARLUX)が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が
13:21 スターラックス航空(STARLUX) 大阪(関西)発台北(桃園)行き JX821便 A321-252NX B-58202
 
RW06R(第1滑走路)から離陸したのを撮影しましたがタイミング良くアンチコリジョンライト(衝突防止灯)が点灯しているところを撮影することができました。
 
これを撮影した後、航空機の撮影をやめて機材を片付けて少しだけ予定先に行くことにしてからそれを終えてから再び第2駐車場へ向かいそこの最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで再びショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると
13:54 天津航空(Tianjin Airlines) 大阪(関西)発天津行き GS7978便 A330-343 B-302D
 
天津航空(Tianjin Airlines)が保有しているA330-300型旅客機が天津・浜海国際空港(空港コード:TSN)からGS7977便として定刻12:05より20分ほど早く北10番スポットへ到着していたようで折り返しのGS7978便は定刻13:20より20分ほど遅れて再び天津・浜海国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A330”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は天津・浜海国際空港を表す“TSN”と表示され便名は“GCR7978”、機体形式は“Airbus A330-343”で機体番号は2019年11月3日(日)に撮影したことのある“B-302D”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2018年8月12日(日)に天津航空(Tianjin Airlines)へ登録されたA330-300型旅客機でした。
 
これを撮影した後、YTOカーゴ エアラインズ(YTO Cargo Airlines)が保有しているB757-200型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
14:00 YTOカーゴ エアラインズ(YTO Cargo Airlines) 大阪(関西)発杭州行き YG9164便 B757-28S/PCF B-2853
 
杭州国際空港から9000番台の臨時便であるYG9163便として定刻05:20より7時間40分も遅れて207番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて9000番台の臨時便であるYG9164便として定刻06:20より7時間40分遅れで再び杭州国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は杭州国際空港を表す“HGH”と表示され便名は9000番台の臨時便である“HYT9164”、機体形式は“Boeing 757-28S(PCF)”で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1998年7月8日(水)に中国新彊(しんきょう)航空(China Xinjiang Airlines)という聞き慣れない航空会社のB757-200型旅客機として登録された後、2003年3月1日(土)に中国南方航空(CHINA SOUTHERN)へ移籍され2018年9月28日(金)にYTOカーゴ エアラインズ(YTO Cargo Airlines)へ移籍されましたがB757-200型旅客機からB757-200型旅客機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大して確認することができませんでした。
 
これを撮影した後、ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)が保有しているB767-300型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると
14:12 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) ルイビル発アンカレッジ・大阪(関西)経由上海(浦東)行き 5X104便 B767-34AF/ER N313UP “Worldwide Services Synchronizing the world of commerce
 
アメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)を経由して定刻09:50より25分ほど早く210番スポットへ到着していた5X104便がそこで荷役作業を終えて便名を変更せず定刻14:15より3分ほど早く上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)へ向けて出発しました。
 
また最新のI phone 11を操作してRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”で便名は“UPS104”、機体形式は“Boeing 767-34AF(ER)”で機体番号は2022年1月9日(日)に撮影したことのある“N313UP”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B767”と記載され機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1996年11月21日(木)にユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)へ登録されたB767-300型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。
 
これらを撮影した後、2022年8月30日(火)に撮影したことのある上海吉祥航空(JUNEYAO AIR)が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機が上海・浦東国際空港からHO1333便として定刻11:45に到着した後、1時間45分ほど滞在して便名をHO1334便へ変更して定刻13:30に大連・周水子国際空港(空港コード:DLC)ではなく再び上海・浦東国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていましたが上海・浦東国際空港からHO1333便として到着するのが定刻11:45より2時間40分ほど遅れていた関係で折り返しのHO1334便の出発予定時刻が定刻13:30ではなく2時間30分ほど遅れた16:00を表す“ Estimated Departure 16:00 ”という英文字と数字がFlightradar24上に表記されたのを確認してから航空機の撮影をやめて機材を片付けてから事前精算機で駐車料金の940円を払うつもりでした。
 
しかし“あるカード”を挿入すると240円引きの700円だったのでそれを払って第2駐車場の5階に止めていた自動車を走らせ第2駐車場の1階にある出口を通過してから再び関西空港連絡橋を走行してりんくうJCTを通過してJR阪和線日根野駅近くにある某パンケーキショップへ向けて撤収することにしました。
 
これで2022年9月20日(火)の撮影報告は以上です。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年9月18日(日) 関西空港 撮影報告

2022-09-19 12:45:05 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんにちわ。

昨日の2022年9月18日(日)はつい3日ほど前の2022年9月14日(水)と同じくお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると1週間ほど前の2022年9月11日(日)に撮影したことのあるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻10:50に208番スポットへ到着した後、2時間30分ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻13:20に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”として関西空港へ寄り道してきましたが午後からの予定を終えて自宅へ帰宅した後、撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載することなくそのまま寝込んでしまった…ので1日遅れの撮影報告を作成します。

とりあえず昨日の2022年9月18日(日)の9時半過ぎに起床してから身支度を済ませ大きめのリュックではなくつい2日前の2022年9月16日(金)に使ったことのあるショルダーバックの中へミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、朝ごはんを軽く食べながら最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は1週間ほど前の2022年9月11日(日)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)であることを確認しつつお目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がRW06L(第2滑走路)へ向けて高度を下げている機影を発見してそれを最新のI phone 11の画面メモ(スクリーンショット)へ保存しましたがFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9403”、機体形式は“Boeing 777-F1H”、機体番号はまだ撮影したことのない“A6-EFM”であるのを確認するもフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

そして自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを11:12に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の11:52に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第1旅客ターミナルの1番バスのりばから12:00に出発する展望ホール「Sky View」行きの循環バスへ乗車することにして5分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着してからそこの撮影ポイントであるエントランスホールの4階とメインホールの4階とを結ぶ連絡通路でショルダーバックの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出してすぐに

12:24 ジンエアー(JIN AIR.com) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き LJ212便 B737-8SH HL8246

ジンエアー(JIN AIR)が保有しているB737-800型旅客機がRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からLJ211便として定刻11:10より10分ほど遅れて北7番スポットへ到着していたのを確認するもフライト情報(旅客便)の機種欄には“B737”と記載されていました。

また折り返しのLJ212便は定刻12:10どおりに出発した後、ソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“JNA212”、機体形式は“Boeing 737-8SH”で機体番号はまだ撮影したことのない“HL8246”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2012年6月4日(月)に大韓航空(KOREAN AIR)へ登録され2020年1月29日(水)にジンエアーへ移籍されました。

 

これを撮影した後、エバー航空(EVA AIR)が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-35E(ER)”で知られるB777-300型旅客機がRW06L(第2滑走路)へ着陸してそこからタキシングして台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からBR132便として定刻12:10より20分ほど遅れて北9番スポットへ到着したのを確認するも撮影はしませんでしたがフライト情報(旅客便)に情報は記載されており機種欄は“A333”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されました。

12:27 エバー航空(EVA AIR) 台北(桃園)発大阪(関西)行き BR132便 B777-35E/ER B-1672*

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上でRW06L(第2滑走路)へ着陸した機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存するもその機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が台北・桃園国際空港を表す“TPE”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”で便名は“EVA132”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-35E(ER)”でまだ撮影したことのない機体番号で下3ケタ目の数字は“敢えて”伏せておきます…が後日、関西空港で撮影することができたら改めて伏せている数字を記載することにします。

 

これを確認した後、ピーチアビエーションが保有しているA320-200型旅客機が

12:28 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発新潟行き MM143便 A320-214 JA815P

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが仙台空港(空港コード:SDJ)からMM132便として定刻11:30より5分ほど早く第2ターミナル(国内線)の96番スポットへ到着した後、便名をMM143便へ変更して新潟空港(空港コード:KIJ)へ向けて定刻12:20どおりに出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は“Airbus A320-214”、機体番号は2020年7月22日(水)に撮影したことのある左側の翼辺りに“黄色いステッカー?”みたいなのが貼られた“JA815P”でした。

 

これを撮影した後、カタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

12:32 カタールカーゴ(QATAR CARGO) 大阪(関西)発ドーハ行き QR8931便 B777-FDZ A7-BFI

そこから滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたがカタール・ドーハ国際空港(空港コード:DOH)から定刻07:35より2時間35分も遅れて203番スポットへ8000番台の臨時便であるQR8930便として到着していたようで2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を同じく8000番台の臨時便であるQR8931便へ変更して定刻09:35より2時間20分ほど遅れて再びカタール・ドーハ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はカタール・ドーハ国際空港を表す“DOH”で便名は8000番台の臨時便である“QTR8931”、機体形式は“Boeing 777-FDZ”で機体番号は2021年12月10日(金)に撮影したことのある“A7-BFI”でした。
 
これを撮影した後、チャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO)が保有しているB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:32 チャイナエアラインカーゴ(CHINA AIRLINES CARGO) ロサンゼルス発大阪(関西)経由台北(桃園)行き CI5155便 B777-F B-18771
 
そこから引っ張りを利かさず緩やかな角度で離陸するところを撮影しましたがロサンゼルス国際空港(空港コード:LAX)から09:55に211番スポットへ到着していたようでそこでの荷役作業のため2時間20分ほど滞在して便名を変更せずに台北・桃園国際空港へ向けて出発しました…。
 
またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL5155”、機体形式は“Boeing 777-F”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載され機体番号は2022年4月17日(日)に撮影したことのある1号機で知られる“B-18771”でした。
 
これを撮影した後、お目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機で運航されるEK9404便の出発予定時刻が13:20ではなく30分ほど早い12:55を表す“ Estimated Departure 12:55 ”という英文字と数字がFlightradar24上に表記されたのを確認していると208番スポットからプッシュバックされ
12:42 エミレーツ航空(Emirates SkyCargo) 大阪(関西)発アールマクトゥーム行き EK9404便 B777-F1H A6-EFM
 
ドバイ・アールマクトゥーム国際空港から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻10:50より1時間も早く208番スポットへ到着していたようで3時間30分ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻13:20より1時間ほど早い12:40頃に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたがフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”でした。
 
またRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9404”、機体形式は“Boeing 777-F1H”、機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2013年10月18日(金)にエミレーツ航空(Emirates SkyCargo)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸したのを撮影したと同時に最新のI phone 11の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしてから航空機の撮影をやめて12:50に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車して第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ5分ほどで到着してそこから4階にあるリムジンバスおりばの北側にある撮影ポイントへ移動してそこでエバー航空(EVA AIR)が保有しているA330-300型旅客機から機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-35E(ER)”で知られるB777-300型旅客機へシップチェンジとして運航され台北・桃園国際空港へ向けて定刻13:10に北9番スポットから出発するBR131便とフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機で運航されテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)を経由してメンフィス国際空港(空港コード:MEM)から定刻11:25より10分ほど早くFX19便として256番スポットへ到着して荷役作業を終えたうえ便名を変更して台北・桃園国際空港へ定刻13:30に出発するFX297便がRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず離陸するところを撮影することなくすぐさま機材を片付けてお昼過ぎからの予定に向かうためそそくさと撤収することにしました。

 
これで2022年9月18日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年9月11日(日) 関西空港 撮影報告

2022-09-11 23:55:58 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

ちょっとしたご報告ではございますが明日の2022年9月12日(月)を以て36歳の誕生日を迎えます。

 

さて今日の2022年9月11日(日)は昨日の2022年9月10日(土)と同じくお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2022年6月5日(日)に撮影したことのあるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機がアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻11:20に210番スポットへ到着した後、2時間20分ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻13:50に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”として関西空港へ寄り道してきました。

とりあえず今日の2022年9月11日(日)の9時半過ぎに起床してから身支度を済ませ大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に500㎜相当の望遠レンズと最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを10:44に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車して最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は昨日の2022年9月10日(土)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)であることを確認した後、南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の11:28に到着してプラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて展望ホール「Sky View」へ向かうため第1旅客ターミナルの1番バスのりばから11:30に出発する展望ホール「Sky View」行きの循環バスへは到底、乗車することは不可能と思い撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ急ぎ足で移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してしばらくすると

11:45 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 A321-231 HL8071 “STAR ALLIANCE ASIANA AIRLINES

アシアナ航空が保有しているA321-200型旅客機がRW06R(第1滑走路)から緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からOZ112便として定刻10:30より5分ほど遅れて北10番スポットへ到着していたようで折り返しのOZ111便は定刻11:30どおりに出発してソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR111”、機体形式は最新鋭機のA321neo型旅客機(機体形式:A321-251NX)ではなく“Airbus A321-231”、機体側面にSTAR ALLIANCE ASIANA AIRLINESと表記され機体番号はまだ撮影したことのない“HL8071”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2016年8月17日(水)にアシアナ航空(ASIANA AIRLINES)へ登録されたA321-200型旅客機でした。

 

これだけを撮影した後、お目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機で運航されるEK9404便の出発予定時刻が13:50ではなく1時間30分ほど早い12:20を表す“ Estimated Departure 12:20 ”という英文字と数字がFlightradar24上に表記されたのを確認したので展望ホール「Sky View」へ向かうため第1旅客ターミナルの1番バスのりばから12:00に出発する展望ホール「Sky View」行きの循環バスへ乗車することにして5分ほどで撮影ポイントであるメインホール5階にある“スカイデッキ”へ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してから待ち構えていると

12:10 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 深圳発大阪(関西)経由メンフィス行き FX5078便 B777-FS2 N877FD

フェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が何故かRW06R(第1滑走路)ではなく反対側にあるRW24L(第1滑走路)へ向けてタキシングしてきたので知らぬ間に滑走路の運用は撮影意欲が著しく低下する到着便:RW24R(第2滑走路)・出発便:RW24L(第1滑走路)へ変更されていました。

また深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から定刻10:10より20分ほど遅れて256番スポットへ到着した後、1時間30分ほどの荷役作業を終えて便名を変更することなく定刻11:40より25分ほど遅れてメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向けて出発しました。

さらにRW24L(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はメンフィス国際空港を表す“MEM”と表示され便名は“FDX5078”、機体形式は“Boeing 777-FS2”、機体番号は2022年4月2日(土)に撮影したことのある“N877FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。

 

これを撮影した後、12:25頃にお目当てであるエミレーツ航空(Emirates Skycargo)が保有しているB777型貨物機が210番スポットからプッシュバックされるところを遠目で確認した後、それが

12:36 エミレーツ航空(Emirates SkyCargo) 大阪(関西)発アールマクトゥーム行き EK9404便 B777-F1H A6-EFS

A1へ向けてタキシングしてから

ドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)から9000番台の臨時便であるEK9403便として定刻11:20より2時間近くも早い09:25頃に210番スポットへ到着していたようで2時間20分ほどの荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるEK9404便へ変更して定刻13:50より1時間15分ほど早い12:35頃に再びドバイ・アールマクトゥーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたがフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”でした。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上でRW24L(第1滑走路)から離陸した機影を発見してそれをスクリーンショットへ保存しましたがその機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はアラブ首長国連邦にあるドバイ・アールマクトゥーム国際空港を表す“DWC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“UAE9404”、機体形式は“Boeing 777-F1H”、機体番号はまだ撮影したことのない“A6-EFS”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2015年9月2日(水)にエミレーツ航空(Emirates SkyCargo)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。

さらにRW24L(第1滑走路)へ向けてタキシングしているのを撮影したと同時に最新のI phone 11の動画機能で撮影したのをYouTubeへ事前にアップロードしてから航空機の撮影をやめて12:50に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車してからそそくさと撤収することにしました。

 

これで2022年6月5日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2022年9月10日(土) 関西空港 撮影報告

2022-09-10 23:45:53 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2022年9月10日(土)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前に関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認するとまだ1度も撮影したことがなくベルギー・リエージュ国際空港(空港コード:LGG)からN8840便として定刻08:00に208番スポットへ到着した後、3時間ほど滞在して便名をN8841便へ変更して定刻11:00にテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向けて出発するナショナル エアラインズ(National Airlines)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機で運航されるのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”として関西空港へ寄り道してきました。

とりあえず今日の2022年9月10日(土)の9時半過ぎに起床してから身支度を済ませ大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に500㎜相当の望遠レンズと最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこからいつものように南海本線天下茶屋駅へ向かうことにして10:29に発車した*両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車しました。

そして南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の11:12に到着してから最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は到着便:RW06L(第2滑走路)・出発便:RW06R(第1滑走路)であることを確認した後、撮影ポイントである第2駐車場の最上階へ急ぎ足で移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してしばらくすると

11:30 ナショナル エアラインズ(NATIONAL) リエージュ発大阪(関西)行き N8840便 B747-412/BCF N72*CA

ナショナル エアラインズ(National Airlines)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機がRW06R(第2滑走路)へ着陸したのを撮影しましたが上半分だけしか見えなかったもののベルギー・リエージュ国際空港から定刻08:00より3時間30分ほど遅れて到着してから208番スポットへ向かいました。

またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がベルギー・リエージュ国際空港を表す“LGG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”ではなく“N/A”と表示され便名は“NCR840”、機体形式は“Boeing 747-412(BCF)”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B747”と記載されていましたが機体番号の下3ケタ目の数字は“敢えて”伏せておきます…。

因みに2022年6月25日(土)に飛来したにも拘らず撮影することができなかったナショナル エアラインズ(National Airlines)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機ではありませんでしたが機体側面に“ NATIONAL ”という英文字で表記された後方に“ We Deliver The World ”という英文字が表記されていました。

 

これを撮影した5分後、ティーウェイ航空が保有しているB737-800型旅客機が

11:36 ティーウェイ航空(t'way) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き TW282便 B737-8KN HL8220
 
RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたがソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からTW281便として定刻09:40より10分ほど遅れた09:51に北6番スポットへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をTW282便へ変更して定刻11:20より5分ほど早くソウル・仁川国際空港へ向けて再び出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄は“B737”でした。
 
またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影と機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“TWB282”、機体形式は“Boeing 737-8KN”で機体番号はまだ撮影したことのない“HL8220”でした。
 
これを撮影した10分後、アシアナ航空が保有しているA321-200型旅客機が
11:48 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 A321-231 HL8038
 
RW06R(第1滑走路)から緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻10:30どおりに北10番スポットへ到着していたようで折り返しのOZ111便は定刻11:30どおりに出発してソウル・仁川国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR111”、機体形式は最新鋭機のA321neo型旅客機(機体形式:A321-251NX)ではなく“Airbus A321-231”、機体番号は2020年10月30日(金)に撮影したことのある“HL8038”でした。
 
これを撮影した20分後、見慣れない塗装を施したA319-100型旅客機が
12:00 Gama アビエーション(Gama Aviation) 大阪(関西)発マニラ行き 便名不明 A319-133/CJ T7-SAB
 
RW06R(第1滑走路)から緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたがいつ飛来したかはわかりませんでした。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は“N/A”と表示され便名は“T7SAB”、機体形式は“Airbus A319-133(CJ)”、機体番号は“T7-ASB”で
機体番号の“T7-ASB”を元にFlightradar24の運航履歴を確認するとイスタンブール・アタテュルク国際空港(空港コード:ISL)を出発してからドバイ・アールマクトゥーム国際空港(空港コード:DWC)とパキスタン・イスラマバード国際空港(空港コード:ISB)を経由して関西空港へ到着した後、ニノイ・アキノ国際空港(空港コード:MNL)へ向かったそうです。
 
これを撮影した後、ナショナル エアラインズ(National Airlines)が保有している“ジャンボジェット”で知られるB747-400型貨物機で運航されるN8441便の出発予定時刻が14:00を表す“ Estimated Departure 14:00 ”という英文字と数字がFlightradar24上に表記されたのを確認したので機材を片付けそそくさと撤収しました。
 
これで2022年9月10日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2021年11月29日(月) 関西空港+貨物列車 撮影報告

2021-11-29 22:00:40 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2021年11月26日(金)にJR京都線新大阪駅へ行ってそこで1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引して大阪タから姫路貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 81レから撮影を開始してそれ以降は1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して福岡タから東京タへ向けて定刻どおりに通過した高速貨物列車 1050レ。

そしてJR京都線新大阪駅からJR京都線吹田駅へ移動してそこで1機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されている富山機関区所属のEF510-500番台の次位に1機目となる岡山機関区所属のEF210-100番台を従えた吹田タ(吹貨西)の入換と1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して仙台タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~83レと1機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されている富山機関区所属のEF510-500番台の次位に1機目となる岡山機関区所属のEF210-100番台を従えて新潟タから岡山タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3096)~2077レ。

また2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して東福山から東京タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻より1時間20分ほど遅れて到着した高速貨物列車 遅れ5060レの“カンガルーライナーTF60”と1機目となる新鶴見機関区所属のEF210-300番台が岡山機関区所属のEF210-100番台orEF210-100番台の代走として牽引して東京タから鹿児島タへ向けて定刻どおりに発車した高速貨物列車 1071レと。2機目となる新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して吹田タ(吹貨西)からJRゆめ咲線安治川口駅へ向かう高速貨物列車 93レ。

さらに2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 85レと2機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引して大阪タから福岡タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 2081レなどを含めた貨物列車の撮影をして撤収しました…。

 

さて今日の2021年11月29日(月)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が昨日の2021年11月28日(日)の時点で関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(貨物便/旅客便)の発着欄を確認すると1週間ほど前の2021年11月21日(日)に撮影したことのある日本航空が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機で運航されロンドン・ヒースロー国際空港(空港コード:LHR)から8000番台の臨時便であるJL8044便として定刻11:20に北12番スポットへ到着した後、1時間30分ほど滞在して便名を8000番台の臨時便であるJL8128便へ変更して定刻12:50に関西空港から東京・羽田空港(空港コード:HND)へ乗客を乗せずに回送(フェリーフライト)されるのが設定されていたのでそれを撮影するため大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意してそれを含めた航空機の撮影をしてきました。

とりあえず10時過ぎに起床して朝ごはんを食べながら最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させ関西空港の滑走路の運用を確認すると撮影意欲が著しく低下する到着便/出発便ともRW24L(第1滑走路)ではなくRW06R(第1滑走路)だったので大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かい南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

そして11:42に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車することにして南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の12:22に到着する直前、南海空港線りんくうタウン駅を12:16に発車して南海空港線関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時に大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着して

ユナイテッド パーセル サービスが保有している2機のB767-300型貨物機を車内から強引に撮影しましたが奥の211番スポットへ駐機されていたのはアメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)を経由して昨日の2021年11月28日(日)の定刻12:35より1時間ほど早く到着していた5X104便で手前の209番スポットに駐機されていたのが定刻09:40より30分ほど早く東京・成田空港(空港コード:NRT)から到着していた5X116便で5X104便は昨日の2021年11月28日(日)の定刻14:20に上海・浦東国際空港へ向けて出発するはずがフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると“要確認”と表記されていました。

 

そして南海空港線関西空港駅へ到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第2駐車場の最上階にある撮影ポイントで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してしばらくするとお目当てである日本航空が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると

12:32 日本航空(JAPAN AIRLINES) ロンドン(ヒースロー)発大阪(関西)経由東京(成田)行き (JL8044)~JL8128便 B787-8 Dreamliner JA839J

ロンドン・ヒースロー国際空港から8000番台の臨時便であるJL8044便として定刻11:20より40分ほど早く北12番スポットへ到着した後、1時間30分ほど滞在して便名を8000番台の臨時便であるJL8128便へ変更して定刻12:50より20分ほど東京・成田空港へ乗客を乗せず回送されるところを撮影しました。

因みに最新のI phone 11を操作してFlightradar24上でロンドン・ヒースロー国際空港から8000番台の臨時便であるJL8044便として香川県さぬき市付近の上空 10.550ftを飛行して関西空港へ向かっている機影を10:35頃に発見してそれをスクリーンショットへ保存していましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がロンドン・ヒースロー国際空港を表す“LHR”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は8000番台の臨時便である“JAL8044”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”で機体番号はまだ撮影したことのないうえに1週間ほど前の2021年11月21日(日)に撮影した“4番違い”である国際線用機材の“JA839J”だったのを確認しておりフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”と表示され便名は8000番台の臨時便である“JAL8128”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B787”と記載されていましたが機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認すると東京・羽田空港ではなく1週間ほど前の2021年11月21日(日)に撮影した“4番違い”の機体番号も東京・成田空港へ向かったようです。

 

これを撮影した後、しばらくして

12:55 海上保安庁(JAPAN COAST GUARD) EC225 Super Puma JA687A みみずく

海上保安庁のヘリコプターが淡路島の方向から飛来してきたのを撮影しましたが機体番号は2021年3月20日(土)以来、3回目となる“JA687A”でこれを撮影した3分後にフェデックス エクスプレスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると

12:58 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発台北(桃園)行き FX19便 MD-11F N597FE
 
そこから滑走した後、引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しました…が最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“FDX19”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2020年9月16日(水)に撮影したことのある“N597FE”で台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)へ向けて定刻12:50より10分ほど遅れて256番スポットから出発したもののフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていました。
 
これを撮影した10分後、ピーチアビエーションが保有している最新鋭機のA320neo型旅客機が
13:06 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発石垣行き MM235便 A320-251N JA203P

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)からMM110便として昨日の2021年11月28日(日)の定刻18:15より15分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)の88番スポットへ到着した後、便名をMM235便へ変更して定刻12:50より若干遅れて出発して石垣空港(空港コード:ISG)へ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は石垣空港を表す“ISG”と表示され便名は“APJ235”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A320-251N”で機体番号は2021年4月23日(金)に撮影したことのある“JA203P”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2021年1月11日(月)に登録された最新鋭機のA320neo型旅客機でした。

 

これを撮影した3分後に見慣れない機体が

12:33 ウィルミントン トラスト カンパニー(Wilmington Trust Company) 大阪(関西)発行き先不明 便名不明 Bombardier BD-700-1A10 Global Express N916MM

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しましたが飛来目的や詳細はわかりませんでした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名と到着地の空港名はどちらも“N/A”と表示され便名は“BLOCKED”と表示され機体形式も表示されていませんでしたが機体番号は2020年2月27日(木)に撮影したことのある“N916MM”でした。

因みに機体番号を元にFLYTEAMというサイトで調べてみるとウィルミントン トラスト カンパニー(Wilmington Trust Company)という聞き慣れない企業名が保有しているそうです。

 

これを撮影した後、航空機の撮影をやめて機材を片付けてから南海空港線関西空港駅の改札口を抜けて13:26に2番線から発車した8両編成の空港急行 関西空港発なんば行きに乗車して10個目の南海本線新今宮駅で下車してそこでJR大和路線に乗り換えて2つ先にあるJR大和路線久宝寺駅で下車してそこでJRおおさか東線に乗り換えてJRおおさか東線JR俊徳道駅ではなくJRおおさか東線放出駅へ向けて移動することにしました。

放出にて

JR大和路線新今宮駅の2番線から14:12に発車したJR大和路線 大和路快速 天王寺発奈良行きに乗車して2つ先のJR大和路線久宝寺駅へ10分ほどで到着した後、JRおおさか東線に乗り換えて14:31に3番線から発車したJRおおさか東線 普通 久宝寺発新大阪行き(列車番号:2471S)に乗車して7つ先のJRおおさか東線放出駅へ14:46に到着してJRおおさか東線鴫野駅寄り先端へ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出してすぐに

14:50 北旭川発百済タ行き (82)~(3082)~5087レ EF65 2067号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台が牽引する高速貨物列車が接近してくるところを撮影しましたが本来の運用どおりで京都貨物13:22到着/13:51発車-吹田タ(吹貨西)14:20到着/14:33発車-百済タ15:07到着なので遅れることなく定刻で通過しました。

またEF65 2067号機[新鶴見]を単体で撮影すると2021年10月5日(火)以来かつ

2エンド側が先頭でそこにある検査表記に記載されていた内容は反対側だったのでそれ自体を確認することはできず

振り返って1エンド側を後追いで撮影したものの通過した直後、風圧で最新のI phone 11が斜め上の方向にならなかったので動画機能で撮影したのを削除することはなくその動画をYouTubeへアップロードして

編成全体を後追いで撮影するも本来ならば貨物列車 秋季 9月~11月へ記事を作成するつもりですが貨物列車はこれだけ撮影したので記事を一纏めにしました。

 

これで2021年11月29日(日)の撮影報告は以上です…。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
 
さらに次回の撮影報告を以てカテゴリーを航空機 秋季(9月~11月)から航空機 冬季(12月~2月)へ変更となります。

2021年11月21日(日) 関西空港+α 撮影報告

2021-11-22 17:00:45 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい5日ほど前の2021年11月16日(火)にJR京都線吹田駅へ行ってそこで1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して仙台タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~83レから撮影を開始してそれ以降は1機目となる富山機関区所属のEF510-0番台が牽引してその次位に1機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台を従えて新潟タから岡山タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3096)~2077レ。

そしてJR京都線吹田駅からJR京都線岸辺駅へ移動する途中、車内から強引に新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して吹田タ(吹貨西)からJRゆめ咲線安治川口駅へ向かう高速貨物列車 93レを撮影してからJR京都線岸辺駅で下車してそこで2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 85レと1機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引して東京タから鹿児島タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1071レ。

さらにJR京都線岸辺駅からJR京都線千里丘駅へ移動してそこで2機目となる富山機関区所属のEF510-0番台が牽引して大阪タから富山貨物へ向けて吹田タ(吹貨東)を定刻どおりに発着した高速貨物列車 3095レと3機目となる富山機関区所属のEF510-0番台が牽引して富山貨物から吹田タ(吹貨東)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 3094レなどを含めた貨物列車の撮影をして撤収しました…。

 

さて既に日付は変わっていますが昨日の2021年11月21日(日)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前、関西空港のフライト情報(旅客便)の発着欄を確認すると1週間ほど前の2021年11月13日(土)に撮影したことのあるフィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機で運航されヘルシンキ・ヴァンター国際空港(空港コード:HEL)からAY77便として定刻10:00に到着した後、1時間45分ほど滞在して便名をAY78便へ変更してヘルシンキ・ヴァンター国際空港へ向けて定刻11:45に出発・とんぼ返りするのと週間ほど前の2021年11月3日(水)に撮影したことのあるエールフランスが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機で運航されパリ・シャルルドゴール国際空港(空港コード:CDG)からAF292便として定刻09:45に到着した後、2時間ほど滞在して便名をAF291便へ変更してパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて定刻11:45に出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”で少しだけ関西空港へ寄り道してそれらを含めた航空機の撮影へ行ってきました。

とりあえず2021年11月20日(土)の時点で1週間ほど前の2021年11月13日(土)に使用したことのある一眼レフのデジカメと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、9時半過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいいつものように南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

そして10:59に発車する6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車することにして南海空港線関西空港駅の2番線へ45分後の11:38に到着する直前、南海空港線りんくうタウン駅を11:32に発車して南海空港線関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時に大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着して

お目当てであるフィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機とお目当てであるエールフランスが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機、そしてベトナム航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機を車内から強引に撮影しました。

因みにベトナム航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機はホーチミン・タンソンニャット国際空港(空港コード:SGN)からVN320便として定刻09:40より5分ほど遅れて北8番スポットへ到着していたようで事前に最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で関西空港へ到着した機影を09:45頃に発見してそれをスクリーンショットへ保存していましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がホーチミン・タンソンニャット国際空港を表す“SGN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“HVN320”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号は2021年5月16日(日)に撮影したことのある“VN-A886”だったのを確認しておりフライト情報(貨物便)の機種欄には“A359”と記載されていました。

また北12番スポットへ到着していたエールフランスが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機はパリ・シャルルドゴール国際空港から定刻09:45より20分ほど早く到着していたみたいでフライト情報(旅客便)の機種欄は“A359”と記載され左側の北13番スポットへ駐機されていたフィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機は定刻10:00より30分ほど早くヘルシンキ・ヴァンター国際空港から到着していたそうでフライト情報(旅客便)の機種欄には“A350”と記載されていました。

 

そして南海空港線関西空港駅へ到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて展望ホール「Sky View」へ向かうつもりでしたが滑走路の運用は撮影意欲が著しく低下する到着便/出発便ともRW24L(第1滑走路)ではなく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)だったのでそこへ行かずに第2駐車場の最上階にある撮影ポイントで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してしばらくすると

11:46 ベトナム航空(Vietnam Airlines) 大阪(関西)発ホーチミン行き VN321便 A350-941XWB VN-A886

ベトナム航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はホーチミン・タンソンニャット国際空港を表す“SGN”と表示され便名は“HVN321”で定刻11:40より5分ほど遅れてホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

また機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で撮影した画像を拡大・確認した限りではL2ドア以降の窓(シェード)が閉まっていました。

 

これを撮影する3分前、大阪府警の警察官(1人)が歩み寄ってきたと同時に声を掛けられ少し職務質問をされましたが開口一番、「何か珍しいものでも来るんですか?」と言われ「これからそれが離陸します。」と伝えると「普段なら反対側辺り(第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの南側)でカメラを持った方々をたまに見かけるのですが…。」と言われたので「風の吹いている向きによります…。」と伝えると「そうなんですか…。頑張ってください。」と言われその場を離れて別の位置にいた2人組の男性の元へ移動していきました。

 

そしてベトナム航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が離陸した3分後、ユナイテッド パーセル サービスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示され

11:51 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) アンカレッジ発大阪(関西)経由香港行き 5X68便 MD-11F N256UP “Worldwide Services

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しました…が最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は香港国際空港を表す“HKG”と表示され便名は“UPS68”、機体形式は“3つのエンジン”を持つ“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号はまだ撮影したことのない“N256UP”でアメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由して関西空港へ10:35頃に5X68便として到着した後、1時間20分ほど滞在して香港国際空港(空港コード:HKG)へ向けて出発したもののフライト情報(貨物便)には情報が記載されていませんでした。

また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1992年12月30日(水)にヴァリグ(Varig)という航空会社のMD11型旅客機(機体番号:PP-VPK)として登録された後、2005年6月6日(月)にユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)へ移籍されましたがMD11型旅客機からMD11型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大しても確認することはできませんでした。

因みに5ヶ月ほど前の2021年6月22日(火)に主翼内へ航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”として香港国際空港から5X69便として関西空港へ到着した後、テッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました…がもし5X68便ではなく5X69便だったら迫力ある引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを展望ホール「Sky View」のエントランスホール5階にある“スカイデッキ”から撮影できました。

しかし今回は機内に搭載されている荷物(貨物)の積載量が少なかったのか展望ホール「Sky View」から撮影していたら機体全体を見上げるほどでした。

 

これを撮影した10分後、お目当てであるエールフランスが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が

12:00 エールフランス(AIR FRANCE/) 大阪(関西)発パリ行き AF291便 A350-941XWB F-HTYA

パリ・シャルルドゴール国際空港からAF292便として定刻09:45より15分ほど早く北12番スポットへ到着した後、便名をAF291便へ変更して定刻11:45どおりにパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

また最新のI phone 11を操作して機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”と表示され便名は“AFR291”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号は2021年11月3日(水)「文化の日」に撮影した3号機の2番違いである1号機の“F-HTYA”でした。

さらに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2019年9月27日(金)にエールフランスへ登録され全部で11機あるうちの1号機目となる最新鋭機のA350-900型旅客機でL1ドア辺りに“ Toulouse(トゥールーズ) ”という英文字が表記されていました。

 

これを撮影した後、フェデックス エクスプレスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が

12:12 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発アンカレッジ行き FX9874便 MD-11F N596FE
 
RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しました…が最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は9000番台の臨時便である“FDX9874”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は3ヶ月ほど前の2021年8月5日(木)に撮影したことのある“N596FE”でテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて定刻12:00より15分ほど遅れて出発したもののフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていました。

また機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1993年3月25日(木)にアメリカン航空(American Airlines)のMD11型旅客機(機体番号:N1764B)として登録された後、2000年9月27日(水)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ移籍されましたがMD11型旅客機からMD11型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大しても確認することはできませんでした。

 

これを撮影した3分後、お目当てであるフィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が

12:15 フィンエアー(FINNAIR) 大阪(関西)発ヘルシンキ行き AY78便 A350-941XWB OH-LWD

ヘルシンキ・ヴァンター国際空港からAY77便として定刻10:00より30分ほど早く北13番スポットへ到着した後、便名をAY78便へ変更して定刻11:45より15分ほど遅れてヘルシンキ・ヴァンター国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

また最新のI phone 11を操作して機影を確認していませんでしたが機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号は2019年8月12日(月)に撮影したことのある側面に“FINNAIR”とだけ表記されている“OH-LWD”でした。

 

これを撮影した3分後、ピーチアビエーションが保有している最新鋭機のA320neo型旅客機が

12:18 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発札幌(新千歳)行き MM109便 A320-251N JA202P

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが仙台空港(空港コード:SDJ)から定刻11:00より5分ほど早くMM132便として第2ターミナル(国内線)の95番スポットへ到着した後、便名をMM109便へ変更して定刻12:00どおりに出発して札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)へ向けて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は札幌・新千歳を表す“CTS”と表示され便名は“APJ109”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A320-251N”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA202P”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2021年4月20日(火)に登録された最新鋭機のA320neo型旅客機でした。

またタイミング良くアンチコリジョンライト(衝突防止灯)が点灯しているところを撮影することができました。

 

これを撮影した2分後に

12:20 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 深圳発大阪(関西)経由メンフィス行き FX5078便 B777-FHT N842FD

フェデックス エクスプレスが保有している1機目となるB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から定刻08:45より2時間ほど遅れて256番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名を変更せずに定刻10:50より1時間30分ほど遅れてメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向けて出発しました。

またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら緩やかな角度で離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はメンフィス国際空港を表す“MEM”と表示され便名は“FDX5078”、機体形式は“Boeing 777-FHT”、機体番号はフェデックス エクスプレスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機を撮影した2021年8月5日(木)と同じ“N842FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。

さらに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2011年7月22日(金)にTNT航空(TNT Airways)という貨物航空会社のB777型旅客機(機体番号:OO-TSA)として登録された後、2016年8月1日(月)にASL航空ベルギー(ASL Airlines Belgium)という貨物航空会社へ移籍され2017年4月5日(水)にフェデックス エクスプレスへ移籍・登録されました。

 

これを撮影した3分後、2機目となるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が

12:23 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発リエージュ行き FX9821便 B777-F N865FD

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)からFX5170便として定刻07:55より2時間30分ほど遅れて255番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名を9000番台の臨時便であるFX9821便へ変更して定刻12:15より5分ほど遅れてベルギー・リエージュ国際空港(空港コード:LGG)へ向けて出発しました。

またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら緩やかな角度で離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はベルギー・リエージュ国際空港を表す“LGG”と表示され便名は9000番台の臨時便である“FDX9821”、機体形式は“Boeing 777-F”、機体番号は2021年5月16日(日)に撮影したことのある“N865FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B777”と記載されていました。

 

これを撮影した2分後に

12:33 不明 大阪(関西)発行き先不明 便名不明 Gulfstream G650 N868KE

RW06R(第1滑走路)から軽々しく離陸するところを撮影しましたが飛来目的や詳細はわかりませんでした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名と到着地の空港名はどちらも“N/A”と表示され便名は“GLF6”だけ表示され機体形式は“Gulfstream G650”でした。

 

これを撮影した2分後、YTOカーゴ エアラインズが保有しているB757-200型貨物機が

12:25 YTOカーゴ エアラインズ(YTO Cargo Airlines) 大阪(関西)発杭州行き YG9134便 B757-28S/PCF B-2830

RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しましたが杭州国際空港(空港コード:HGH)から9000番台の臨時便であるYG9133便として定刻11:15より20分ほど遅れて206番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名を9000番台の臨時便であるYG9134便へ変更して定刻13:20より40分ほど早く杭州国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら緩やかな角度で離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は杭州国際空港を表す“HGH”と表示され便名は9000番台の臨時便である“HYT9134”、機体形式は“Boeing 757-28S(PCF)”、機体番号は2019年6月14日(金)に撮影したことのある“B-2830”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B757”と記載されていました。

 

これを撮影した後、エバー航空が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると

12:56 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 A330-302 B-16338

そこから引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からBR132便として定刻11:55より5分ほど早く“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機が駐機される専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットへ到着した後、便名をBR131便へ変更して定刻12:55より10分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

またフライト情報(旅客便)に情報が記載され機種欄には“B781”と記載されていたので明らかにシップチェンジとして運航されましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA131”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-10 Dreamliner”ではなく“Airbus A330-302”、機体番号は2020年10月26日(月)に撮影したことのある“B-16338”でした。

 

これを撮影した後、展望ホール「Sky View」のエントランスホールとメインホールを

撮影していると日本航空が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると

13:02 日本航空(JAPAN AIRLINES) ロンドン(ヒースロー)発大阪(関西)経由東京(羽田)行き (JL8044)~JL8128便 B787-8 Dreamliner JA835J

ロンドン・ヒースロー国際空港(空港コード:LHR)から8000番台の臨時便であるJL8044便として定刻11:20より1時間ほど早く213番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名を8000番台の臨時便であるJL8128便へ変更して定刻12:50より10分ほど遅れてロンドン・ヒースロー国際空港へ向けて・とんぼ返りすることはなく関西空港から東京・成田空港(空港コード:NRT)ではなく乗客を乗せず東京・羽田空港(空港コード:HND)へ回送(フェリーフライト)されました。

因みに最新のI phone 11を操作してFlightradar24上でロンドン・ヒースロー国際空港から8000番台の臨時便であるJL8044便として香川県さぬき市付近の上空 10.550ftを飛行して関西空港へ向かっている機影を10:05頃に発見してそれをスクリーンショットへ保存していましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がロンドン・ヒースロー国際空港を表す“LHR”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は8000番台の臨時便である“JAL8044”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”で機体番号はまだ撮影したことのない国際線用機材の“JA835J”だったのを確認しておりフライト情報(貨物便)の機種欄には“B787”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”と表示され便名は8000番台の臨時便である“JAL8128”でこの機体番号ではない日本航空が保有していた国際線用機材の最新鋭機のB787-8型旅客機がつい最近、ジップエア 東京(ZIPAIR Tokyo)へ移籍された2機から3機へ増えたそうです。

 

これらを撮影した後、フライト情報(貨物便)に掲載され8000番台の臨時便であるQR8930便としてカタールカーゴ(QATAR CARGO)が保有しているB777型貨物機がカタール・ドーハ国際空港(空港コード:DOH)から定刻11:00に203番スポットへ到着した後、2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を同じく8000番台の臨時便であるQR8931便へ変更して定刻13:00にカタール・ドーハ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていました。

しかし到着予定時刻が定刻11:00より7時間遅れの18:20頃と表示されていたのですぐさま機材を片付けてそそくさと撤収することにしました。

これで2021年11月21日(日)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

 

おまけ

このようなバスを12:35に撮影しました。

側面には“日本遺産 醤油発祥の地 湯浅町x マンガジャパンプロジェクト”と“  THE SOY SAUSE MUSEUM.YUASA JAPAN ”の英文字が表記され“湯浅まちごと 醤油博物館”という文字も記載されていました。


2021年11月13日(土) 関西空港 撮影報告

2021-11-13 22:30:16 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2021年11月13日(土)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が8時半過ぎに目が覚めて起床した後、朝ごはんを軽く食べながら最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを改めて起動させてから1週間ほど前の2021年11月6日(土)に飛来したものの機体全体を撮影することができなかったユナイテッド パーセル サービスが保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)から5X60便…ではなく5X64便として関西空港(空港コード:KIX)へ向かっている機影を発見してそれを最新のI phone 11の画面メモ(スクリーンショット)へ保存してその機体情報を改めて確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“UPS64”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 747-8F”で機体番号の下3ケタ目を“敢えて”伏せていた6番違いの“N626UP”であることを知り得ました。

とりあえずこれを撮影しようと思いすぐさま大きめのリュックの中へ別の一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意したうえで身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいそこから南海本線天下茶屋駅へ向かい10:14に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車することにしました。

 

そして南海空港線関西空港駅の1番線へ45分後の10:58に到着する直前、南海空港線りんくうタウン駅を10:51に発車して南海空港線関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時に大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着して

フィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機とKLMオランダ航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-206(ER)”で知られるB777-200型旅客機を撮影しました。

因みに北12番スポットへ駐機されていたフィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機は定刻10:00より10分ほど早くヘルシンキ・ヴァンター国際空港(空港コード:HEL)からAY77便として到着していたそうでフライト情報(旅客便)の機種欄には“A350”と記載され“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機が駐機される専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットへ到着していたKLMオランダ航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-206(ER)”で知られるB777-200型旅客機はアムステルダム・スキポール国際空港(空港コード:AMS)からKL867便として定刻09:35より5分ほど遅れて到着していたみたいでフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。

そして南海空港線関西空港駅へ到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて展望ホール「Sky View」へ向かうつもりでしたが第1旅客ターミナルの1番バスのりばから南海バスで運転される11:00に出発する展望ホール「Sky View」行きの循環バスに到底、乗車することは不可能なのでとりあえず11:30に出発した展望ホール「Sky View」行きの循環バスへ乗車してそこへ到着して急ぎ足で撮影ポイントであるメインホールの4階で大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着して

A1が工事の真っ最中だったのを俯瞰で11:40に撮影した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを改めて起動させると滑走路の運用は到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)ではなく撮影意欲が著しく低下する到着便/出発便ともRW24L(第1滑走路)でした。

 

そしてエバー航空が保有しているA330-300型旅客機の機影が神戸空港(空港コード:UKB)近くを右旋回しながら高度を1.000ftまで下げながら飛行しているのをFlightradar24上に表示されたのでそれがRW24L(第1滑走路)へ向けて高度を下げているのを待ち構えていると

11:44 エバー航空(EVA AIR) 台北(桃園)発大阪(関西)行き BR132便 A330-302 B-16332 “EVA AIR SANRIO CHARACTERS

台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からBR132便としてRW24L(第1滑走路)へ向けて着陸態勢に入っているところを撮影しましたがそのまま上昇して高度を3.000ftまで上げましたが着陸をやり直すため再上昇する“着陸復航(ゴーアラウンド)”を発動しました。

しかしフライト情報(旅客便)には情報が記載されていなかったものの最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が台北・桃園国際空港を表す“TPE”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“EVA132”、機体形式は“Airbus A330-302”で機体側面に“ハローキティ(Hello Kitty)”や“ポムポムプリン”などのキャラクターがデザインされた機体番号はつい1週間ほど前の2021年11月6日(土)に撮影したことのある“B-16332”でした。

 

そしてユナイテッド パーセル サービスが保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機が兵庫県淡路島近くの上空 9.250ftを飛行しながら関西空港へ向けて高度を下げている機影を11:50頃に発見した後、北12番スポットへ駐機されていたフィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が

11:56 フィンエアー(FINNAIR) 大阪(関西)発ヘルシンキ行き AY78便 A350-941XWB OH-LWH

プッシュバックされるところを俯瞰で撮影しましたがヘルシンキ・ヴァンター国際空港へ向かうAY78便として定刻11:45より10分ほど遅れて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A350”と記載され機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”、機体番号は2019年12月21日(土)に撮影したことのある側面に“FINNAIR”とだけ表記されている“OH-LWH”でこれを撮影した直後に

エバー航空が保有しているA330-300型旅客機が着陸復航(ゴーアラウンド)した後、右に旋回して大阪湾を半周しながら無事にRW24L(第1滑走路)へ着陸しました。

因みに“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機が駐機される専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットへ到着していたKLMオランダ航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-206(ER)”で知られるB777-200型旅客機はアムステルダム・スキポール国際空港へ向けてKL868便として定刻11:05より3分ほど遅れて出発・とんぼ返りしたみたいで撮影することはできませんでした。

 

これを撮影した後、フィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が

プッシュバックを終えて

A2へ向けてタキシングしましたがこの後、停止して

エバー航空が保有しているA330-300型旅客機は北11番スポットへ到着したのを撮影すると

12:06 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) ルイビル発アンカレッジ発大阪(関西)行き 5X64便 B747-8F N626UP “Worldwide Services

お目当てであるユナイテッド パーセル サービスが保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から到着しましたがフライト情報(貨物便)には情報が記載されておらず

また機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認するとアメリカ・ケンタッキー州の西部にあるルイビル(Louisville)という都市にあるルイビル国際空港(空港コード:SDF)からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由して関西空港へ到着したそうです。

 

これを撮影した後、フィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がヘルシンキ・ヴァンター国際空港へ向けて離陸したのを遠目で確認した3分後に

12:08 天津貨運航空(TIANJIN AIR CARGO) 大阪(関西)発威海大水泊行き HT3812便 B737-44P/SF B-2501

天津貨運航空(TIANJIN AIR CARGO)という聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB737-400型貨物機が威海大水泊国際空港(空港コード:WEH)からHT3811便として定刻10:55より20分ほど遅れて208番スポットへ到着していたみたいでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載され荷役作業を終えて便名をHT3812便へ変更して定刻12:00より5分ほど遅れて威海大水泊国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

また機体番号はまだ撮影したことのない“B-2501”でそれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1999年9月3日(木)に海南航空(Hainan Airlines)のB737-400型旅客機として登録された後、2014年4月21日(月)に揚子江快運航空(Yangtze River Express)へ移籍されたと同時にB737-400型旅客機からB737-400型貨物機へと改修され2017年7月7日(金)に金鵬航空(Suparna Airlines)へ移籍され最終的に天津貨運航空(TIANJIN AIR CARGO)へ2018年3月5日(月)に移籍されましたがB737-400型旅客機からB737-400型貨物機へ改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大すると確認することはできました。

さらにRW24L(第1滑走路)から滑走・離陸した後、しばらくFlightradar24上に機影は表示されませんでしたが岡山県辺りを飛行しているところで機影が表示されそれを確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”ではなく“N/A”、到着地の空港名は威海大水泊国際空港を表す“WEH”と表示されずにこれも“N/A”で便名は“NO CALLSIGN”、機体形式は“Boeing 737-44P(SF)”でした。

 

これを撮影した3分後に

215番スポットへ向かうところを撮影しましたが206番スポットに駐機されていた広東龍浩航空が保有しているB737-800型貨物機は鄭州・新鄭国際空港(空港コード:CGO)からGI4207便として定刻11:20より20分ほど早く到着していたみたいでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載され209番スポットに駐機されていたユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機は定刻08:00より40分ほど遅れて深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から5X127便として到着していたそうでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767”と記載され213番スポットに駐機されていた全日本空輸が保有しているB767-300型貨物機は定刻05:30より25分ほど早く香港国際空港(空港コード:HKG)からNH8460便として到着していたそうでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767”と記載されていました。

 

これを撮影した後、ベトナム航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が

12:12 ベトナム航空(Vietnam Airlines) ホーチミン発大阪(関西)行き VN320便 A350-941XWB VN-A899

RW24L(第1滑走路)へ着陸するところを撮影しましたがホーチミン・タンソンニャット国際空港(空港コード:SGN)からVN320便として定刻12:10より10分ほど遅れて到着するもフライト情報(貨物便)には情報が記載され機種欄は“A359”で撮影した画像を拡大・確認すると全ての窓(シェード)が閉まっていました。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名がホーチミン・タンソンニャット国際空港を表す“SGN”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“HVN320”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号は2021年3月7日(日)に撮影したことのある“VN-A899”でした。

 

これらを撮影した後、すぐさま航空機の撮影をやめて機材を片付けて12:20に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車するつもりでしたが時刻表を改めて確認するとそれ自体はなく12:10の次が30分後の12:40だったので臨時バスが運行されるのも期待するも到着する気配がなかったので仕方なく12:40まで待機してそれに乗車して第1旅客ターミナルへ戻りました。
 
そして久しぶりに第2ターミナルから第1ターミナルへ繋がる道路脇の歩道を歩き進めた先にある消防署辺りへ行こうかと思いましたが第2ターミナルへ向かう循環バスへ乗車することして13:00頃に第2ターミナルの建物近くにあるリムジンバスの待機スペース近くにあるフェンス越しの撮影ポイントで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着すると同時に
13:05 ピーチアビエーション(Peach) 奄美発大阪(関西)行き MM206便 A320-214 JA08VA

RW24R(第2滑走路)へ着陸した後、タキシングしてきたところを撮影しましたが奄美空港(空港コード:ASJ)から定刻13:00より5分ほど遅れて第2ターミナル(国内線)の92番スポットへ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW24R(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が奄美空港を表す“ASJ”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“APJ206”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号は以前、バニラエア(Vanilla Air)という航空会社が保有していたうえ尾翼部分だけ黄色いA320-200型旅客機かつまだ撮影したことのない“JA08VA”でした。

 

これを撮影した10分後に

13:15 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 A330-302 B-16332 “EVA AIR SANRIO CHARACTERS

RW24L(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・桃園国際空港からBR132便として12:05頃に到着した後、1時間ほど滞在して再び台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

またRW24L(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示されずにこれだけ“N/A”と表示され便名は“EVA131”、機体形式は“Airbus A330-302”でした。

 

これを撮影した後、1機目となるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が

13:19 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発リエージュ行き FX9821便 B777-FS2 N862FD
 
RW24L(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました…が上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)からFX5126便として定刻07:55より3時間20分ほど遅れて254番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名を9000番台の臨時便であるFX9821便へ変更して定刻12:15より1時間ほど遅れてベルギー・リエージュ国際空港(空港コード:LGG)へ向けて出発しました。
 
またRW24L(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はベルギー・リエージュ国際空港を表す“LGG”と表示され便名は“FDX9821”、機体形式は“Boeing 777-FS2”、機体番号は2021年4月21日(水)に撮影したことのある“N862FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載されていました。
 
因みにチラッとだけ写り込んでいる“黄色い尾翼”は香港国際空港からLD204便として定刻08:35どおりに202番スポットへ到着していたエアーホンコンが保有しているA300型貨物機でフライト情報(貨物便)の機種欄には“A300”と記載されていました。
 
これを撮影した後、1機目となるフェデックス エクスプレスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示され
13:35 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 上海(浦東)発大阪(関西)行き FX12便 MD-11F N594FE
 
RW24R(第2滑走路)へ着陸した後、タキシングしてきたところを撮影しました…が上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)から定刻07:10より6時間25分も遅れて到着した後、荷役作業のため257番スポットへ向かいました。
 
またRW24R(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FDX12”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2019年5月18日(土)に撮影したことのある“N594FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11と記載されていました。
 
これを撮影した後、しばらくRW24L(第1滑走路)から離陸すると思いながら“高を括って”いました…が
14:00 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI153便 A330-302 B-18356

チャイナエアラインが保有しているA330-300型旅客機がRW24L(第1滑走路)からではなくRW24R(第2滑走路)へ向けてタキシングしているところを撮影して

14:03 日本航空(JAPAN AIRLINES) 東京(羽田)発大阪(関西)行き JL225便 B737-846 JA334J

日本航空が保有しているB737-800型旅客機がRW24R(第2滑走路)へ着陸した後、タキシングしてきたところを撮影しました…が東京・羽田空港(空港コード:HND)を出発して定刻14:10どおりに到着して

14:08 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) アンカレッジ発大阪(関西)行き FX19便 MD-11F N602FE

2機目となるフェデックス エクスプレスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機がRW24R(第2滑走路)へ着陸した後、タキシングしてきたところを撮影しました…が定刻13:05より1時間ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から到着した後、荷役作業のため252番スポットへ向かいました。
 
また機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は2020年12月3日(木)に撮影したことのある“N602FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11と記載されていました。
 
これを撮影した直後に
14:09 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発宮崎行き MM189便 A320-214 JA08VA “Fly Peach To AMAMI” Livery

RW24R(第2滑走路)から離陸したところを撮影しましたが第2ターミナル(国内線)の92番スポットから定刻13:50より10分ほど遅れて宮崎空港(空港コード:KMI)へ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”のままでした。

さらにRW24R(第2滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は宮崎空港を表す“KMI”と表示され便名は“APJ189”、機体形式は“Airbus A320-214”で

2機目となるフェデックス エクスプレスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機と絡めて撮影していると

チャイナエアラインが保有しているA330-300型旅客機がRW24R(第2滑走路)から14:11に離陸するも台北・桃園国際空港からCI152便として定刻13:00より5分ほど早く到着していたみたいで211番スポットで1時間ほどの滞在と荷役作業を終えて定刻14:30より15分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りして

14:20 スターフライヤー(STARFLYER) 大阪(関西)発東京(羽田)行き 7G22便 A320-214 JA24MC “City of kitakyushu”

スターフライヤーが保有しているA320-200型旅客機がRW24R(第2滑走路)へ向けてタキシングしているところを撮影しました…が東京・羽田空港から7G23便として定刻10:05より5分ほど早く南21番スポットへ到着した後、1時間だけ滞在して便名を7G22便へ変更して定刻14:10どおりに東京・羽田空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄にはピーチアビエーションが保有しているA320-200型旅客機と同じく“A320”と記載され機体形式は“Airbus A320-214”、機体番号は2021年10月15日(金)に撮影したことのある“JA24MC”でした。

 

これを撮影した後、2機目となるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が

14:22 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 東京(成田)発大阪(関西)経由インディアナポリス行き FX9872便 B777-FS2 N861FD

東京・成田空港(空港コード:NRT)から9000番台の臨時便であるFX9872便として定刻12:35より15分ほど早く255番スポットへ到着した後、荷役作業を終えて便名を変更することはないまま定刻14:10より20分ほど遅れてインディアナポリス国際空港(空港コード:IND)へ向けて出発したのを撮影して

スターフライヤーが保有しているA320-200型旅客機がRW24R(第2滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”と表示され便名は“SFJ24”でした。

 

これを撮影した後、ベトナム航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が

14:29 ベトナム航空(Vietnam Airlines) 大阪(関西)発ホーチミン行き VN320便 A350-941XWB VN-A899

ホーチミン・タンソンニャット国際空港からVN320便として定刻12:10より10分ほど遅れて到着した後、北8番スポットで2時間ほどの滞在とを終えて定刻14:10より25分ほど遅れてホーチミン・タンソンニャット国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするも全ての窓(シェード)が閉まったままで

2機目となるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機がRW24R(第2滑走路)から14:31に離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はインディアナポリス国際空港を表す“IND”と表示され便名は“FDX9872”で

ベトナム航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がRW24R(第2滑走路)から14:34に離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はホーチミン・タンソンニャット国際空港を表す“SGN”と表示され便名は“HVN321”でした。

 

これらを撮影した後、ユナイテッド パーセル サービスが保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られルイビル国際空港からテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を経由して関西空港へ5X64便として到着したB747-8型貨物機は一向に動く気配がなかったのですぐさま機材を片付けてそそくさと撤収することにしました。

これで2021年11月13日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。


2021年11月6日(土) 関西空港+α 撮影報告

2021-11-07 16:00:39 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2021年11月3日(水)「文化の日」に関西空港(空港コード:KIX)へ行ってそこのフライト情報(旅客便)に掲載されエールフランスが保有している最新鋭機のB787-9型旅客機ではなく最新鋭機のA350-900型旅客機がパリ・シャルルドゴール国際空港(空港コード:CDG)からAF292便として定刻09:45より15分ほど早く到着した後、2時間ほど滞在してから便名をAF291便へ変更して定刻11:45より5分ほど遅れて出発してパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたのとフライト情報(貨物便)に掲載され鄭州・新鄭国際空港(空港コード:CGO)からGI4207便として定刻11:20より50分ほど早く到着した後、1時間ほど滞在と荷役作業を終えて便名をGI4208便へ変更して定刻12:20より15分ほど早く鄭州・新鄭国際空港へ向けて出発・とんぼ返りした広東龍浩航空が保有しているB737-800型貨物機と威海大水泊国際空港(空港コード:WEH)からHT3811便として定刻10:55より5分ほど早く到着した後、1時間ほど滞在と荷役作業を終えて便名ををHT3812便へ変更して定刻12:00どおりに威海大水泊国際空港へ向けて出発・とんぼ返りした天津貨運航空という聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB737-400型貨物機。

またフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていなかったユナイテッド パーセル サービスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が主翼内に航空燃料を追加給油するため“テクニカルランディング”として深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)からから09:50頃に到着してそこで1時間半ほど滞在した後、テッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向けて11:25頃に出発した5X95便などを含めた航空機の撮影を終えて機材をすぐさま片付けてからそそくさと撤収することにしました…。

因みに滑走路の運用はユナイテッド パーセル サービスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が離陸するまでは到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)でしたがエールフランスが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が離陸する直前で撮影意欲が著しく低下する到着便/出発便ともRW24L(第1滑走路)へ変更され航空機の撮影を終えて機材をすぐさま片付けてからそそくさと撤収した後、順豊航空が保有しているB757-200型貨物機の機体形式は“Boeing 757-2Z0(SF)”が12:45頃にRW24L(第1滑走路)へ着陸したそうで…。

また7000番台の臨時便であるMU7515便として上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)から到着した後、1時間30分ほどの滞在を終えて便名を同じく7000番台の臨時便であるMU7516便へ変更して再び上海・浦東国際空港へ向けて出発・とんぼ返りした中国東方航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-39P(ER)”で知られるB777-300型旅客機は発着時刻が知らぬ間に変更されたのか関西空港への到着時刻が09:00頃になり1時間ほど滞在して10:00頃に出発するようになりました。

 

さて既に日付は変わっていますが昨日の2021年11月6日(土)はお昼過ぎから出かける予定があったのにも拘らずそれの予定を始める前、関西空港のフライト情報(旅客便)の発着欄を確認すると1年前の2020年10月30日(金)に撮影したことのあるフィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機で運航されヘルシンキ・ヴァンター国際空港(空港コード:HEL)からAY77便として到着した後、1時間45分ほど滞在して便名をAY78便へ変更してヘルシンキ・ヴァンター国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”で少しだけ関西空港へ寄り道してそれらを含めた航空機の撮影へ行ってきました。

 

とりあえず2021年11月5日(金)の時点で2021年10月29日(金)に使用したことのある一眼レフのデジカメと最新のI phone 11以外に財布(定期券を含む)などを用意した後、9時半過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいいつものように南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

そして10:29に発車する6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車するつもりでしたが2021年7月25日(日)と同じくタッチの差で乗車することができなかったので仕方なくプラットホームにある時刻表を確認して15分後の10:44に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車することにしました。

しかしその5分前に

10:39 関西空港発なんば行き 0212レ 特急「ラピート」32号 50000系 50005編成 “すみっコぐらし”号

入線した50000系の6両編成で運転される空港特急“ラピートβ”32号を撮影しました…が2021年8月7日(土)から期間限定で運転を開始した“すみっコぐらし”のコラボ企画がされた編成番号で

3号車には“とかげ”や“しろくま”、“ぺんぎん”などといったキャラクターがデザインされ

これだけを撮影した後に入線した*両編成の空港急行 なんば発関西空港行きへ乗車して南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の11:28に到着する直前、南海空港線りんくうタウン駅を11:22に発車して南海空港線関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時に大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着して

格納庫近くにユナイテッド パーセル サービスが保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機が1機だけ駐機されていました…がいつ飛来したかわかりませんでした。

因みに10:45頃、最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい3日ほど前の2021年11月3日(水)「文化の日」と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを確認しましたが2機目となるユナイテッド パーセル サービスが保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から5X60便として関西空港へ向かって栃木県宇都宮市付近の上空 38.000ftを飛行している機影を発見してそれを最新のI phone 11の画面メモ(スクリーンショット)へ保存してその機体情報を改めて確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“UPS60”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 747-8F”で機体番号はまだ撮影したことのない“N62*UP”であることを知り得ました。

そして南海空港線関西空港駅へ到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて展望ホール「Sky View」へ向かうつもりでしたが南海本線天下茶屋駅を10:29に発車して11:12に到着した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きだったら間に合いましたが1本遅らせた関係で第1旅客ターミナルの1番バスのりばから南海バスで運転される11:30に出発する展望ホール「Sky View」行きの循環バスに乗車することができないのでそこへ行かずに第1駐車場の4階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出して

11:39 天津貨運航空(TIANJIN AIR CARGO) 威海大水泊発大阪(関西)行き HT3811便 B737-44P/SF B-2576

天津貨運航空という聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB737-400型貨物機が威海大水泊国際空港から定刻10:55より10分ほど遅れて208番スポットへ到着していたのを撮影しましたがフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載されて撮影した画像を拡大して機体番号を確認するとつい3日ほど前の2021年11月3日(水)「文化の日」と同じく“B-2576”でした。

また209番スポットに駐機されていたユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機は定刻08:00どおりに深圳・宝安国際空港から5X127便として到着していたそうでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767”と記載されていましたが撮影した画像を拡大しても機体番号は確認することができませんでした。

 

これを撮影した後、2機目となるユナイテッド パーセル サービスが保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機が

11:41 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) アンカレッジ発大阪(関西)行き 5X60便 B747-8F N62*UP “Worldwide Services

201番スポットではなく215番スポットへ向かうところを撮影しましたが機体全体を撮影することはできなかったので機体番号の下3ケタ目は“敢えて”伏せておきます…がもし201番スポットなら第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバスおりばの南側にある撮影ポイントから撮影が可能でした。

因みにユナイテッド パーセル サービスが保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機を撮影したのは2年ほど前の2019年12月1日(日)以来で2年ほど前の2019年11月29日(金)に撮影した際に下3ケタ目を“敢えて”伏せていた機体番号ではありませんでした。

 

これを撮影した後、第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着して

展望ホール「Sky View」のエントランスホールとメインホールを撮影しましたが左側のエントランスホールはエールフランスが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が飛来した時よりもさほど賑わっていませんでした。

 

これを撮影した後、1機目となるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が

11:52 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発東京(成田)行き FX5391便 B777-FS2 N877FD

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが上海・浦東国際空港から定刻07:15より3時間ほど遅れて252番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えて便名をFX5391便へ変更して定刻10:40より1時間15分ほど遅れて東京・成田空港(空港コード:NRT)へ向けて出発しました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”ではなく何故かアメリカ・オークランド国際空港を表す“OAK”と表示され便名は“FDX5391”、機体形式は“Boeing 777-FS2”で機体番号は2021年6月17日(木)に撮影したことのある“N877FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載されていました。

 

これを撮影した2分後、お目当てであるフィンエアーが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が

11:54 フィンエアー(FINNAIR) 大阪(関西)発ヘルシンキ行き AY78便 A350-941XWB OH-LWA

RW06R(第1滑走路)から離陸するところを撮影しましたがヘルシンキ・ヴァンター国際空港からAY77便として定刻10:00より10分ほど早く北12番スポットへ到着していたようで折り返しのAY78便は定刻11:45より5分ほど早く出発した後、ヘルシンキ・ヴァンター国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A350”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はヘルシンキ・ヴァンター国際空港を表す“HEL”と表示され便名は“FIN78”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”、機体番号は2020年1月14日(水)に撮影したことのある側面に“FINNAIR”とだけ表記されている“OH-LWA”でした。

 

これを撮影した後、しばらくして

12:01 天津貨運航空(TIANJIN AIR CARGO) 大阪(関西)発威海大水泊行き HT3812便 B737-44P/SF B-2576

天津貨運航空という聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB737-400型貨物機が威海大水泊国際空港からHT3811便として定刻10:55より5分ほど早く208番スポットへ到着したみたいでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載されており荷役作業を終えて便名をHT3812便へ変更して定刻12:00どおりに威海大水泊国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”ではなく“N/A”、到着地の空港名は威海大水泊国際空港を表す“WEH”と表示されずにこれも“N/A”で便名は“NO CALLSIGN”、機体形式は“Boeing 737-44P(SF)”でした。

 

これを撮影した後、休んでいるとガルーダ インドネシア航空が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると

12:40 ガルーダ インドネシア航空(Garuda Indonsia) 大阪(関西)発ジュアンダ行き GA8834便 A330-343X PK-GPZ

そこから滑走して緩やかな角度で離陸するところを撮影しました…がインドネシア・ジュアンダ国際空港(空港コード:SUB)から2021年11月5日(金)に8000番台の臨時便であるGA8824便として定刻19:40より5分ほど早く206番スポットへ到着していたようで便名を同じく8000番台の臨時便であるGA8834便へ変更して定刻12:40どおりにインドネシア・ジュアンダ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はインドネシア・ジュアンダ国際空港を表す“SUB”と表示され便名は“GIA8834”、機体形式は“Airbus A330-343”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“A333”、機体番号はまだ撮影したことのない“PK-GPZ”でした。

 

これを撮影した10分後、エバー航空が保有しているA330-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

12:51 エバー航空(EVA AIR) 大阪(関西)発台北(桃園)行き BR131便 A330-302 B-16332 “EVA AIR SANRIO CHARACTERS

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが台北・桃園国際空港(空港コード:TPE)からBR132便として11:35頃に到着したようで1時間20分ほど滞在して再び台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)には情報が記載されていませんでした。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“EVA131”、機体形式は“Airbus A330-302”で機体側面に“ハローキティ(Hello Kitty)”や“ポムポムプリン”などのキャラクターがデザインされた機体番号が2020年9月10日(木)に撮影したことのある“B-16332”でした。

 

これを撮影した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認するとフェデックス エクスプレスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機がRW06L(第2滑走路)へ着陸したのを確認したのでそこの方向へ一眼レフのデジカメを向けると

12:53 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) アンカレッジ発大阪(関西)行き FX19便 MD-11F N61*FE

上半分だけしか見えなかったもののRW06L(第2滑走路)からタキシングして定刻12:35より20分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から到着して252番スポットへ向かうところを俯瞰で撮影しました。

またRW06L(第2滑走路)へ着陸する直前に最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“FDX19”、は“McDonnell Douglas MD-11F”で機体番号はまだ撮影していなかった“N61*FE”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていましたが機体番号の下3ケタ目は“敢えて”伏せておきます…。

 

これを撮影した後、チャイナエアラインが保有しているA330-300型旅客機が台北・桃園国際空港からCI152便として関西空港のRW06R(第1滑走路)へ12:55頃に着陸した機影を最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示されたのを確認してそれをスクリーンショットへ保存してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が台北・桃園国際空港を表す“TPE”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CAL152”、機体形式は“Airbus A330-302”、機体番号は“ SKY TEAM ” Liveryと表記された“B-18311”であることを確認してから10分後に

13:07 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発石垣行き MM235便 A320-214 JA14VA

バニラエア(Vanilla Air)という航空会社からピーチアビエーション(Peach)へ移籍・保有しているA320-200型旅客機がRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するのを撮影しましたが定刻12:50どおりに第2ターミナル(国内線)の86番スポットから出発して石垣空港(空港コード:ISG)へ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は石垣空港を表す“ISG”と表示され便名は“APJ235”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号は2020年10月30日(金)に撮影したことのある“JA14VA”でした。

 

これを撮影した後、しばらくして

船体側面に“RKK LINE”という英文字が表記された琉球海運株式会社の貨物船を撮影していると2機目となるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

13:32 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発メンフィス行き FX9446便 B777-FS2 N859FD

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しましたが広州・白雲国際空港(空港コード:MEM)から定刻08:50より若干遅れて252番スポットへ到着していたようで荷役作業を終えて便名を9000番台の臨時便であるFX9446便へ変更して定刻13:30より3分ほど遅れてメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向けて出発しました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はメンフィス国際空港を表す“MEM”と表示され便名は“FDX9446”、機体形式は“Boeing 777-FS2”で機体番号は2021年4月30日(金)に撮影したことのある“N859FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載されていました。
 
これを撮影した後、しばらくRW06R(第1滑走路)から離陸すると思いながら“高を括って”いました…が
14:09 チャイナエアライン(CHINA AIRLINES) 大阪(関西)発台北(桃園)行き CI153便 A330-302 B-18311 “ SKYTEAM ” Livery

チャイナエアラインが保有しているA330-300型旅客機がRW06R(第1滑走路)からではなくRW06L(第2滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が台北・桃園国際空港からCI152便として定刻13:20より25分ほど早く到着していたみたいで211番スポットで1時間ほどの滞在と荷役作業を終えて定刻14:30より25分ほど早く台北・桃園国際空港へ向けて出発・とんぼ返りして

さらにRW06L(第2滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は台北・桃園国際空港を表す“TPE”と表示され便名は“CAL153”、機体形式は最新鋭機のA350-900型旅客機ではなくA330-300型旅客機で知られる“Airbus A330-302”で機体番号はまだ撮影したことのない“B-18311”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“A333”でした。

 

これを撮影した後、3機目となるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が

14:20 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発リエージュ行き FX9821便 B777-FS2 N886FD

上海・浦東国際空港からFX5170便として定刻07:55より4時間45分ほど遅れて254番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名を9000番台の臨時便であるFX9821便へ変更して定刻12:15より2時間ほど遅れてベルギー・リエージュ国際空港(空港コード:LGG)へ向けて出発してRW06L(第2滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました。

さらにRW06L(第2滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はベルギー・リエージュ国際空港を表す“LGG”と表示され便名は“FDX9821”、機体形式は“Boeing 777-FS2”で機体番号は2021年1月12日(火)に撮影したことのある“N886FD”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載されていました。
 

これらを撮影した後、格納庫辺りに駐機されていたユナイテッド パーセル サービスが保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られるB747-8型貨物機と2機目となるユナイテッド パーセル サービスが保有している最新鋭機の“ジャンボジェット”で知られテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港から関西空港へ5X60便として到着したB747-8型貨物機は一向に動く気配がなかったのですぐさま機材を片付けてお昼過ぎ(15時過ぎ)からの予定に間に合わなくなるのでそそくさと撤収することにしました。

これで2021年11月6日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。


2021年11月3日(水) 関西空港 撮影報告

2021-11-03 22:15:29 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

今日の2021年11月3日(水)「文化の日」は事前に休みを取っていたので3日ほど前の2021年10月29日(金)に作成した撮影報告の記事内でお伝えしたとおり関西空港(空港コード:KIX)にあり2020年2月27日(木)から“ずっと”閉館している展望ホール「Sky View」が1年8ヶ月ぶりに営業を再開するということでそこへ行ってきました。

因みにそこが閉館する前、最後に訪問したのは関西空港の運航路線から既に撤退しているネパール航空(Nepal Airlines)が保有しているA330-300型旅客機がカトマンズ・トリブバン国際空港(空港コード:KTM)からRA411便として11:45頃に到着した後、1時間半ほど滞在して便名をRA412便へ変更してカトマンズ・トリブバン国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたのを撮影した2020年1月18日(土)以来でした。

 

とりあえず2021年11月2日(火)の時点で2021年10月5日(火)に使用したことのあるミラーレスタイプのデジカメを普段使っている手提げカバンの中へ入れてそれ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、8時半過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいいつものように南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

そして09:59に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2021年10月15日(金)と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを確認して南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の10:42に到着する直前、南海空港線りんくうタウン駅を10:37に発車して南海空港線関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時に手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して

貨物スポットを車内から強引に撮影するとユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機とスポット番号はわかりませんがユナイテッド パーセル サービスが保有しているB757-200型貨物機とこれもスポット番号はわかりませんがユナイテッド パーセル サービスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が1機ずつ駐機されていたものの“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機は09:50頃に到着していたのを事前に確認していました。

因みに“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機は深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から5X95便として到着したそうでフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていなかったようで主翼内に航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”として飛来したそうで最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させその機影を発見して最新のI phone 11の画面メモ(スクリーンショット)へ保存した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が深圳・宝安国際空港を表す“SZX”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“UPS95”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”で機体番号はまだ撮影したことのない“N253UP”でした。

 

そして南海空港線関西空港駅の1番線へ到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第1旅客ターミナルの1番バスのりばへ向かい南海バスで運転される11:00に出発した展望ホール「Sky View」行きの循環バスに乗車して5分ほどで展望ホール「Sky View」へ到着して急ぎ足で撮影ポイントであるエントランスホールの4階とメインホールの4階とを結ぶ連絡通路で手提げカバンの中からミラーレスタイプのデジカメを取り出して

11:05 エールフランス(AIR FRANCE/) パリ発大阪(関西)行き AF292便 A350-941XWB F-HTYC

エールフランスが保有している最新鋭機のB787-9型旅客機ではなく最新鋭機のA350-900型旅客機がパリ・シャルルドゴール国際空港(空港コード:CDG)からAF292便として定刻09:45より15分ほど早く北12番スポットへ到着していたのを知り得ていましたがフライト情報(旅客便)の機種欄には“B787”ではなく“A359”と記載されていました。

またエールフランスが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機自体、まだ撮影したことは1度もありませんでしたが最新のI phone 11を操作して島根県松江市付近の上空 39.300ftを飛行している機影をFlightradar24上で確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がパリ・シャルルドゴール国際空港を表す“CDG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“AFR292”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”ではなく最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号は“F-HTYC”でした。

 

これを撮影した後、右手にある北7番スポットに

11:07 ベトナム航空(Vietnam Airlines) ハノイ発大阪(関西)行き VN330便 A350-941XWB VN-A894

ベトナム航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がハノイ・ノイバイ国際空港(空港コード:HAN)から定刻11:25より30分ほど早く到着していました…がフライト情報(貨物便)の機種欄には“A359”と記載されていました。。

 

これを撮影した後、タイ国際航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3D7(ER)”ではなく“Boeing 777-3AL(ER)”で知られるB777-300型旅客機が

11:12 タイ国際航空(THAI) 大阪(関西)発バンコク行き TG623便 B777-3AL/ER HS-TKO
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…がバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からTG622便として定刻07:20より15分ほど早く“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機が駐機される専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットへ到着していたのを事前に確認していました。
 
また折り返しのTG623便は定刻11:00より15分ほど遅れて出発してバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載され
RW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“THA623”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3D7(ER)”ではなく“Boeing 777-3AL(ER)”で機体番号はまだ撮影したことのない“HS-TKO”でした。
 
これを撮影した後、ユナイテッド パーセル サービスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示され
11:27 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) 深圳発大阪(関西)経由アンカレッジ行き 5X95便 MD-11F N253UP “Worldwide Services

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました…が最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“UPS95”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は“N253UP”で深圳・宝安国際空港を出発してテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向かうため主翼内に航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”として関西空港へ到着した後、主翼内に航空燃料を追加給油を終えてから出発して

機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1993年12月30日(木)にヴァリグ(Varig)という航空会社のMD11型旅客機(機体番号:PP-VPM)として登録された後、2002年5月10日(金)にユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)へ移籍されましたがMD11型旅客機からMD11型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大しても確認することはできませんでした。
 

これを撮影した後、2021年4月17日(土)に中京方面(名古屋)への日帰り遠征を敢行した時にご一緒したことのある同僚さんから「ちょっと用事で関西空港へ来ました…がすぐに帰ります。」という連絡がきたので「少しだけ会えますか?」とか連絡を取り合ってから

11:50 エールフランス(AIR FRANCE/) 大阪(関西)発パリ行き AF291便 A350-941XWB F-HTYC

エールフランスが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けAF291便として定刻11:45より5分ほど遅れて北12番スポットからプッシュバックされるところをエントランスホール5階にある“スカイデッキ”へ移動してそこで撮影した直後に

11:51 エバー航空(EVA AIR) 台北(桃園)発大阪(関西)行き BR132便 A330-302 B-16337

エバー航空が保有しているA330-300型旅客機が台北・桃園国際空港からBR132便として到着したもののフライト情報(貨物便/旅客便)には情報が掲載されていませんでした。

そして最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認していませんでしたが機体形式は“Boeing 787-9 Dreamliner”ではなく“Airbus A330-302”で機体番号はまだ撮影したことのない“B-16337”で撮影した画像を拡大・確認すると“EVA AIR”のロゴより左側全ての窓(シェード)は閉まっていました。

因みに大韓航空が保有しているA330-300型旅客機がソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からKE723便として定刻11:00より3分ほど早く北13番スポットへ到着していました。

 

これを撮影した後、エールフランスが保有している最新鋭機のA350-900型旅客機が

タキシングを開始して進路を右に向けるかと思いきや

何故かRW06R(第1滑走路)から滑走するのではなく反対側にあるRW24L(第1滑走路)へ向けてタキシングして

一旦停止することなくそのまま滑走してパリ・シャルルドゴール国際空港へ向けて出発しました。

因みに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2019年12月7日(土)にエールフランスへ登録され全部で11機あるうちの3号機目となる最新鋭機のA350-900型旅客機でL1ドア辺りに“ Saint Denis De La Reunion(サン ドニ レユニオン) ”という英文字が表記されていました。

 

この後、広東龍浩航空が保有しているB737-800型貨物機が

11:58 広東龍浩航空(CHINA CENTRAL LONGHAO AIRLINES) 大阪(関西)発鄭州行き GI4208便 B737-8AS/BCF B-220M

鄭州・新鄭国際空港(空港コード:CGO)からGI4207便として定刻11:20より50分ほど早く206番スポットへ到着したみたいでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載され荷役作業を終えて便名をGI4208便へ変更して定刻12:20より15分ほど早く鄭州・新鄭国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしましたが機体番号は2021年10月15日(金)に撮影したことのある“B-220M”で

11:59 天津貨運航空(TIANJIN AIR CARGO) 大阪(関西)発威海大水泊行き HT3812便 B737-44P/SF B-2576

天津貨運航空(TIANJIN AIR CARGO)という聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB737-400型貨物機が威海大水泊国際空港(空港コード:WEH)からHT3811便として定刻10:55より5分ほど早く208番スポットへ到着したみたいでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載されており荷役作業を終えて便名をHT3812便へ変更して定刻12:00どおりに威海大水泊国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

また機体番号はまだ撮影したことのない“B-2576”でそれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1999年4月13日(火)に海南航空(Hainan Airlines)のB737-400型旅客機として登録された後、2014年8月21日(木)に揚子江快運航空(Yangtze River Express)へ移籍されたと同時にB737-400型旅客機からB737-400型貨物機へと改修され2017年7月7日(金)に金鵬航空(Suparna Airlines)へ移籍され最終的に天津貨運航空(TIANJIN AIR CARGO)へ2018年3月5日(月)に移籍されましたがB737-400型旅客機からB737-400型貨物機へ改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大すると確認することはできませんでした。

 

さらにRW24L(第1滑走路)から

広東龍浩航空が保有しているB737-800型貨物機が離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は鄭州・新鄭国際空港を表す“CGO”と表示され便名は“LHA4208”、機体形式は“Boeing 737-8AS(BCF)”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B737”、機体番号は2021年10月15日(金)に撮影したことのある“B-220M”で天津貨運航空という聞き慣れない貨物航空会社が保有しているB737-400型貨物機は最新のI phone 11を操作するもFlightradar24上に機影は表示されませんでした。

 

これらを撮影した後、すぐさま航空機の撮影をやめて機材を片付けて12:30に展望ホール「Sky View」から第1旅客ターミナルへ向けて出発する循環バスへ乗車するつもりでしたが臨時バスが出発するのを知り得たのでそれに乗車して第1旅客ターミナルへ戻って同僚さんと合流してレストランフロアでお昼ごはんを食べながら談笑してそそくさと撤収することにしました。

これで2021年11月3日(水)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。

また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。


2021年10月23日(土) 大阪・伊丹空港 撮影報告

2021-10-23 23:05:01 | 航空機 秋季(9月~11月)

記事の作成が少し遅くなりましたがJR神戸線須磨海浜公園駅でお目当てだった“シルバーメタリック”塗装が施されている富山機関区所属のEF510-500番台が牽引した高速貨物列車と無動力としてパンタグラフを下げた状態のこの日1機目となる国鉄色を身に纏っている愛知機関区所属の撮影を終えた後、JR京都線東淀川駅へ向かうことにしました。

東淀川にて

途中の経路は割愛しますがJR京都線東淀川駅へ13:50頃に到着してすぐさま大きめのリュックから一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してしばらくするとお目当てである日本航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたと同時に

13:52 日本航空(JAPAN AIRLINES) 沖縄(那覇)発大阪(伊丹)行き JL2084便 A350-941XWB JA02XJ “ AIRBUS A350 ”
 
沖縄・那覇空港を定刻12:05より5分ほど遅れて出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ向けて着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻14:00より5分ほど早く到着して
最新のI phone 11を操作して大阪府東大阪市付近の上空を飛行している機影をFlightradar24上で確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が沖縄・那覇空港を表す“OKA”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“JAL2084”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA02XJ”で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2019年8月30日(金)に日本航空(JAPAN AIRLINES)へ登録され全部で12機あるうちの2号機目となる最新鋭機のA350-900型旅客機で
機体後方にある“ AIRBUS A350 ”という文字は紺色でした。
 

これだけを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。

これで2021年10月23日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。


2021年10月15日(金) 関西空港+大阪・伊丹空港 撮影報告

2021-10-15 21:05:17 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい5日ほど前の2021年10月10日(日)に関西空港(空港コード:KIX)へ行ってそこのフライト情報(旅客便)に掲載されバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)からTG622便として定刻07:30より3分ほど早く“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機が駐機される専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットへ到着した後、4時間ほど滞在してから便名をTG623便へ変更して定刻11:45より5分ほど早く出発してバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたタイ国際航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3D7(ER)”で知られるB777-300型旅客機とフライト情報(貨物便)に掲載され8000番台の臨時便であるQR8930便としてカタール・ドーハ国際空港(空港コード:DOH)から定刻09:55より20分ほど早く到着した後、2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を同じく8000番台の臨時便であるQR8931便へ変更して定刻11:55より10分ほど遅れてカタール・ドーハ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたカタールカーゴが保有しているB777型貨物機。

また広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX5159便として定刻08:50より1時間ほど遅れて到着した後、荷役作業を終え便名を9000番台の臨時便であるFX9828便へ変更して定刻12:00より5分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向けて出発・運航されたフェデックス エクスプレスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機と上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)からFX5170便として定刻08:25より2時間35分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終え便名を9000番台の臨時便であるFX9821便へ変更して定刻12:15より20分ほど遅れてベルギー・リエージュ国際空港(空港コード:LGG)へ向けて出発・運航されたのと深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から定刻09:55より1時間30分ほど遅れて到着した後、荷役作業を終えて定刻11:40より1時間30分ほど遅れてメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向けて出発・運航された2機目となるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機。

さらにフライト情報(貨物便/旅客便)の発着欄に掲載されていなかった7000番台の臨時便であるMU7515便として上海・浦東国際空港から11:25頃に到着した後、1時間30分ほどの滞在を終えて便名を同じく7000番台の臨時便であるMU7516便へ変更して再び上海・浦東国際空港へ向けて13:15頃に出発・とんぼ返りした中国東方航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-39P(ER)”で知られるB777-300型旅客機などを含めた航空機の撮影を終えて機材をすぐさま片付けてからそそくさと撤収することにしました…。

因みにベルギー・ブリュッセル国際空港(空港コード:BRU)から6000番台の臨時便であるJL6716便として12:35頃に飛来した日本航空が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機は2時間ほど滞在して便名を変更することはないまま6000番台の臨時便であるJL6716便として東京・成田空港へ向けて14:52頃に出発したそうでこれ以外にフィリピン航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機がニノイ・アキノ国際空港(空港コード:MNL)からPR412便として定刻13:55より40分ほど早く到着した後、PR411便として定刻15:20より40分ほど早くニノイ・アキノ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A359”と記載されてましたが航空ファン・飛行機利用者のためのサイトで知られる“FLYTEAM”に関西空港で撮影された画像が2枚だけ掲載されていました。

 

さて今日の2021年10月15日(金)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が昨日の2021年10月14日(金)の時点で関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄を確認すると2021年9月11日(土)に撮影することができなかった広東龍浩航空が保有しているB737-800型貨物機で運航され鄭州・新鄭国際空港(空港コード:CGO)からGI4207便として定刻11:20に到着した後、1時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名をGI4208便へ変更して定刻12:20に鄭州・新鄭国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするのが設定されていたのでそれを撮影するため大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意してそれを含めた航空機の撮影をしてきました。

 

とりあえず2021年10月14日(木)の時点で大きめのリュックの中へ別の一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、9時過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいいつものように南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

そして10:12に発車した8両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用はつい5日ほど前の2021年10月10日(日)と同じく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを確認して南海本線天下茶屋駅を発車した直後、フライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていなかったうえユナイテッド パーセル サービスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機で運航され深圳・宝安国際空港を出発して主翼内に航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”として関西空港へ到着した後、テッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向けて出発する5X95便として飛行している機影とアシアナ航空が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機がソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からOZ112便として飛行している機影と広東龍浩航空が保有しているB737-800型貨物機が鄭州・新鄭国際空港からGI4207便として飛行している機影を発見してそれらを最新のI phone 11の画面メモ(スクリーンショット)へ保存しました。

因みに徳島県徳島市付近の上空 9.500ftを飛行しているユナイテッド パーセル サービスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機で運航された5X95便の機影をFlightradar24上で確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が深圳・宝安国際空港を表す“SZX”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“UPS95”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”で機体番号はまだ撮影したことのない“N292UP”。

アシアナ航空が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機で運航されたOZ112便の機影をFlightradar24上で確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名がソウル・仁川国際空港を表す“ICN”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“AAR112”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-251NX”、機体番号はまだ撮影したことのなかった“HL8398”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321”。

また香川県高松市付近の上空 14.000ftを飛行している広東龍浩航空が保有しているB737-800型貨物機で運航されたGI4207便の機影をFlightradar24上で確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が鄭州・新鄭国際空港を表す“CGO”、到着地の空港名が関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“LHA4207”、機体形式は“Boeing 737-8AS(BCF)”で機体番号はこれもまだ撮影したことのなかった“B-220M”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B737”と記載されていました。

 

そして南海空港線関西空港駅の1番線へ40分後の10:52に到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着してしばらくすると

11:09 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発東京(成田)行き MM313便 A320-214 JA823P

ピーチアビエーションが保有しているA320-200型旅客機がRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが鹿児島空港(空港コード:KOJ)から定刻10:05より10分ほど遅れてMM192便として第2ターミナル(国内線)の95番スポットへ到着した後、便名をMM313便へ変更して定刻10:55より5分ほど遅れて出発して東京・成田空港へ向けて出発したもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・成田空港を表す“NRT”と表示され便名は“APJ313”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号は2020年8月12日(水)に撮影したことのある“JA823P”でした。

 

これを撮影した後、スターフライヤーが保有しているA320-200型旅客機が

11:12 スターフライヤー(STARFLYER) 大阪(関西)発東京(羽田)行き 7G22便 A320-214 JA24MC “City of kitakyushu

RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が東京・羽田空港(空港コード:HND)から7G21便として定刻10:05より5分ほど早く南21番スポットへ到着した後、1時間だけ滞在して便名を7G22便へ変更して定刻11:05より5分ほど早く東京・羽田空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄にはピーチアビエーションが保有しているA320-200型旅客機と同じく“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”と表示され便名は“SFJ0022”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号は2021年3月30日(火)に撮影したことのある“JA24MC”でした。

 

これを撮影した後、しばらく屋根のあるところで休んでいるとアシアナ航空が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機の機影がFlightradar24上に表示され

11:47 アシアナ航空(ASIANA AIRLINES) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き OZ111便 A321-251NX HL8398

ソウル・仁川国際空港からOZ112便として定刻10:10より20分ほど遅れて北10番スポットへ到着した後、1時間ほど滞在して便名をOZ111便へ変更して定刻11:30より若干遅れてソウル・仁川国際空港へ向けて再び出発・とんぼ返りしました…。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“AAR111”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-251NX”でフライト情報(旅客便)の機種欄には“A321と記載され機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2021年5月31日(月)にアシアナ航空(ASIANA AIRLINES)へ登録された最新鋭機のA321neo型旅客機でした。

 

これを撮影した10分後、タイ国際航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3D7(ER)”で知られるB777-300型旅客機が

11:57 タイ国際航空(THAI) 大阪(関西)発バンコク行き TG623便 B777-3D7/ER HS-TKV
 
RW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…がバンコク・スワンナプーム国際空港からTG622便として定刻07:30より3分ほど早く“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機が駐機される専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットへ到着していたのを事前に確認していませんでした。
 
また折り返しのTG623便は定刻11:45より5分ほど早く出発してバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“THA623”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3D7(ER)”で機体番号はつい5日ほど前の2021年10月10日(日)に撮影したばかりの“HS-TKV”でした。
 
因みに機体番号を元にFlightradar24の運航履歴を確認するとバンコク・スワンナプーム国際空港-TG642便-東京・成田空港-TG643便-バンコク・スワンナプーム国際空港-TG317便-インド・ムンバイ国際空港(空港コード:BOM)-TG318便-バンコク・スワンナプーム国際空港-TG910便-ロンドン・ヒースロー国際空港(空港コード:LHR)-TG911便-バンコク・スワンナプーム国際空港-TG624便-ニノイ・アキノ国際空港-TG625便-バンコク・スワンナプーム国際空港-TG622便-関西空港-TG623便-バンコク・スワンナプーム国際空港という流れでした。
 
これを撮影した2分後、ユナイテッド パーセル サービスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示され
11:59 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) 深圳発大阪(関西)経由アンカレッジ行き 5X95便 MD-11F N292UP “Worldwide Services

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました…が最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“UPS95”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号は“N292UP”で深圳・宝安国際空港を出発してテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港へ向かうため主翼内に航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”として関西空港へ到着した後、主翼内に航空燃料を追加給油を終えてから出発しました。

因みに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1994年3月1日(火)にデルタ航空(DELTA)のMD11型旅客機(機体番号:N811DE)として登録された後、2006年10月5日(木)にユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)へ移籍されましたがMD11型旅客機からMD11型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大するもそれ自体を確認することができませんでした。

 

これを撮影した3分後、轟音が響いたと同時に

12:02 ANAウィングス(ANA WINGS) 大阪(関空)発大阪(伊丹)行き NH9***便 DHC-8-402Q JA857A “Inspiration Of JAPAN”

ANAウィングスが保有しているDHC-8-400型旅客機がRW06R(第1滑走路)から滑走した後、軽々しく離陸するところを撮影しました…が最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認するもそれ自体は表示されませんでした。

また機体形式は“De Havilland Canada Dash 8-400”で主翼の真下に表記している機体番号を確認すると2021年5月4日(火)にJR京都線東淀川駅のプラットホームから撮影したことのある“JA857A”でした。

またこれを元にFlightradar24の運航履歴を確認すると大阪・伊丹空港(空港コード:ITM)を定刻16:40に出発した後、熊本空港(空港コード:KMJ)へ定刻17:45に到着するはずだったNH527便が熊本空港の滑走路でトラブルが発生してそれに関連して滑走路自体が閉鎖され着陸できないことにより福岡空港(空港コード:FUK)へダイバート(目的地外着陸)した関係で熊本空港で折り返して定刻18:25に出発した後、大阪・伊丹空港へ定刻19:35に到着するNH528便は大幅な遅延が発生したうえ大阪・伊丹空港へ向けて運航することができず急遽、欠航となり熊本空港を定刻20:20に出発して関西空港へ定刻21:20に到着したNH1502便が臨時便として運航されましたが乗客を乗せずに関西空港から大阪・伊丹空港へ回送(フェリーフライト)されたようです。

 

これを撮影した5分後、広東龍浩航空が保有しているB737-800型貨物機の機影がFlightradar24上に表示され

12:08 広東龍浩航空(CHINA CENTRAL LONGHAO AIRLINES) 大阪(関西)発鄭州行き GI4208便 B737-8AS/BCF B-220M

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…が鄭州・新鄭国際空港からGI4207便として定刻11:20より25分ほど早く206番スポットへ到着したみたいでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載され荷役作業を終えて便名をGI4208便へ変更して定刻12:20より15分ほど早く鄭州・新鄭国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は鄭州・新鄭国際空港を表す“CGO”と表示され便名は“LHA4208”、機体形式は“Boeing 737-8AS(BCF)”でフライト情報(貨物便)の機種欄は“B737”のままでした。

 

これを撮影した後、航空機の撮影をやめて機材を片付けてから南海空港線関西空港駅の改札口を抜けて12:26に2番線から発車した6両編成の空港急行 関西空港発なんば行きに乗車して10個目の南海本線新今宮駅で下車してそこでJR大和路線に乗り換えて2つ先にあるJR大和路線久宝寺駅で下車してそこでJRおおさか東線に乗り換えて4つ先にあるJRおおさか東線JR俊徳道駅へ向けて移動することにしました。

JR俊徳道にて

JR大和路線新今宮駅の2番線から13:12に発車したJR大和路線 大和路快速 天王寺発奈良行きに乗車して2つ先のJR大和路線久宝寺駅へ10分ほどで到着した後、JRおおさか東線に乗り換えて13:31に3番線から発車したJRおおさか東線 普通 久宝寺発新大阪行き(列車番号:2463S)に乗車して4つ先のJRおおさか東線JR俊徳道駅へ13:39に到着してJRおおさか東線JR河内永和駅寄り先端へ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出してしばらくすると

13:48 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き NH25便 B787-8 Dreamliner JA829A “Inspiration Of JAPAN”

1機目となる全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が東京・羽田空港を定刻13:00より2分ほど早く出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ向けて着陸態勢に入っているところを撮影しましたが定刻14:05より10分ほど早く到着しました。

また最新のI phone 11を操作して大阪府東大阪市付近の上空 1.800ftを飛行している機影をFlightradar24上で確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA25”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号は2020年12月27日(日)に関西空港の南側にあるスポットに駐機されていたところを撮影したことのある国際線用機材の“JA829A”でした。
 
これを撮影した10分後、日本航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれを待ち構えていると
13:57 日本航空(JAPAN AIRLINES) 沖縄(那覇)発大阪(伊丹)行き JL2084便 A350-941XWB JA12XJ
 
沖縄・那覇空港(空港コード:OKA)を定刻12:05より5分ほど遅れて出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ向けて着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻14:00より5分ほど遅れて到着しました。
 
また最新のI phone 11を操作して大阪府東大阪市付近の上空 2.000ftを飛行している機影をFlightradar24上で確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が沖縄・那覇空港を表す“OKA”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“JAL2084”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA12XJ”で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2021年10月1日(金)に日本航空(JAPAN AIRLINES)へ登録されたばかりの12号機目となる最新鋭機のA350-900型旅客機でした。
 
これを撮影した3分後、2機目となる全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれを待ち構えていると
14:01 全日本空輸(All Nippon Airways) 札幌(新千歳)発大阪(伊丹)行き NH1144便 B787-8 Dreamliner JA835A “Inspiration Of JAPAN”
 
札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)を定刻12:20より5分ほど早く出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ向けて着陸態勢に入っているところを撮影しましたが定刻14:15より5分ほど早く到着しました。
 
また最新のI phone 11を操作して大阪府東大阪市付近の上空 1.500ftを飛行している機影をFlightradar24上で確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が札幌・新千歳空港を表す“CTS”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA1144”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号は2021年9月20日(月)に大阪・伊丹空港の反対側にある「伊丹スカイパーク」で撮影したことのある国際線用機材の“JA835A”でした。
 
これらを撮影した後、航空機の撮影をやめて機材を片付けてからそそくさと撤収することにしました。
 
これで2021年10月15日(金)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
 
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2021年10月10日(日) 関西空港+貨物列車 撮影報告

2021-10-10 21:45:55 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい5日ほど前の2021年10月5日(火)にJR京都線吹田駅へ行ってそこで1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して仙台タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~83レから撮影を開始してそれ以降は1機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されていない富山機関区所属のEF510-500番台が牽引して新潟タから岡山タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3096)~2077レ。

そしてJR京都線吹田駅からJR京都線岸辺駅へ移動する途中、車内から強引に新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して吹田タ(吹貨西)からJRゆめ咲線安治川口駅へ向かう高速貨物列車 93レを撮影してからJR京都線岸辺駅で下車してそこで新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台の入換と2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 85レと岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引して東京タから鹿児島タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 1071レ。

さらにJR京都線岸辺駅からJR京都線千里丘駅へ移動してそこで2機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されていない富山機関区所属のEF510-500番台が牽引して大阪タから富山貨物へ向けて吹田タ(吹貨東)を定刻どおりに発着した高速貨物列車 3095レと1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引して大阪タから福岡タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 2081レと2機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引して鹿児島タから名古屋タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 1062レと3機目となる“シルバーメタリック”塗装が施されていない富山機関区所属のEF510-500番台が牽引して富山貨物から大阪タへ向けて吹田タ(吹貨東)を定刻どおりに発着した高速貨物列車 3094レ。

またJR京都線千里丘駅からJR京都線新大阪駅へ移動してそこで3機目となる岡山機関区所属のEF210-0番台が牽引して福岡タから名古屋タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 5050レ “カンガルーライナーNF64”となどを含めた貨物列車の撮影をして撤収しました…。

因みに新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して東福山駅から東京タへ向かう高速貨物列車 5060レと新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して東京タから東福山駅へ向かう高速貨物列車 5061レの“カンガルーライナーTF60”がつい5日ほど前の2021年10月5日(火)から運転を開始したそうで東福山駅から東京タへ向かう高速貨物列車 5060レは東福山駅を早朝04:14に発車して吹田タ(吹貨西)を10:13-10:40に発着して東京タへ20:19に到着し東京タから東福山駅へ向かう高速貨物列車 5061レは東京タを早朝06:58に発車して吹田タ(吹貨西)を15:51-16:42に発着して東福山駅へ21:22に到着するそうで新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が牽引して大阪タから高松タへ向かう高速貨物列車 75レが吹田タ(吹貨西)を定刻16:31に発車した10分後に発車するようです。

また新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して仙台臨海鉄道の陸前山王駅を定刻23:11に発車して新鶴見信へ翌日の早朝06:12-06:32に発着した後、吹田タ(吹貨西)へ9時間後の15:44に到着する高速貨物列車 (4058)~2059レと新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して吹田タ(吹貨西)を定刻22:14に発車してから新鶴見信へ翌日の早朝05:01-05:31に発着した後、仙台臨海鉄道の陸前山王駅へ6時間30分後の12:09に到着する高速貨物列車 2058~(4059)レは“カンガルーライナーSS60”と名乗っているみたいで“SS”は吹田貨物ターミナル駅と仙台港の略で“NF”は名古屋貨物ターミナル駅と福岡貨物ターミナル駅の略、そして“TF”は東京貨物ターミナル駅と東福山駅の略だそうです。

 

さて今日の2021年10月10日(日)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が昨日の2021年10月9日(土)の時点で関西空港(空港コード:KIX)のフライト情報(旅客便)の発着欄を確認するとタイ国際航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)のB777-300型旅客機がバンコク・スワンナプーム国際空港(空港コード:BKK)から定刻07:30に到着した後、4時間ほど滞在して定刻11:45に再びバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けて出発・とんぼ返りするTG622/TG623便として運航されるのが設定されていたのでそれを撮影するため大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメを用意してそれを含めた航空機の撮影をしてきました。

とりあえず2021年10月9日(火)の時点で大きめのリュックの中へ2021年9月11日(土)に使用した際、シャッターを切った直後にちょっとしたトラブルが発生して使用できなくなった一眼レフのデジカメではなく別の一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意した後、9時過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいいつものように南海本線天下茶屋駅へ向かうことにしました。

天下茶屋にて

最寄り駅からの最短接続を駆使して10:50頃に到着して改札口を抜けてプラットホームへ移動してそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出すと間髪入れずに

10:56 和歌山市発なんば行き 516レ 特急「サザン」18号 7100系7121編成
 
南海本線岸里玉出駅を通過して南海本線天下茶屋駅の4番線へ到着したところを撮影しましたが南海本線なんば駅側の4両編成(自由席車両)の車番は7100系7121編成で
振り返って編成全体を後追いで撮影すると南海本線和歌山市駅側の4両編成(指定席車両)の車番は2021年3月3日(水)に撮影した以来で男性ロックバンド「L'Arc〜en〜Ciel」のヴォーカルでソロ活躍をしながら“和歌山市 ふるさと観光大使”として活躍されている hydeさん が側面に描かれ“少し派手”な塗装が施された10000系10004編成でした。
 
これだけを撮影した後、10:59に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させていつものように関西空港の周辺をチェックしていると滑走路の運用は2021年9月11日(土)以来である到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)であることを確認して南海本線泉佐野駅辺りで中国東方航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-39P(ER)”で知られるB777-300型旅客機が上海・浦東国際空港(空港コード:PVG)から7000番台の臨時便であるMU7515便として飛行している機影を発見してそれを最新のI phone 11の画面メモ(スクリーンショット)へ保存しました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名が上海・浦東国際空港を表す“PVG”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“CES7515”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-39P(ER)”、機体番号はまだ1度も撮影したことのなかった“B-7343”であるのを確認しました。

そして南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の11:38に到着した後、プラットホームから改札口へ移動してそこを抜けて第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着して

全日本空輸が保有しているB777-300型旅客機が北1番スポットに駐機されていたのを11:50に撮影すると機体形式は語尾に“/ER”が付かないもののドアの数は5つあるB773の“Boeing 777-381”で機体番号は2021年6月8日(火)に撮影したことのある“JA752A”でした。
 
これを撮影した後、しばらくすると
11:54 タイ国際航空(THAI) 大阪(関西)発バンコク行き TG623便 B777-3D7/ER HS-TKV
 
お目当てであるタイ国際航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3D7(ER)”で知られるB777-300型旅客機がRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しました…がバンコク・スワンナプーム国際空港からTG622便として定刻07:30より3分ほど早く“ずんぐりむっくりな総2階建て航空機”という名称で知られるA380型旅客機が駐機される専用のボーディングブリッジ(搭乗橋)が設置されている北11番スポットへ到着していたのを事前に確認していませんでした。
 
また折り返しのTG623便は定刻11:45より5分ほど早く出発してバンコク・スワンナプーム国際空港へ向けてとんぼ返りしたもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“B777”と記載されていました。
 
さらにRW06R(第1滑走路)から離陸した後、Flightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はバンコク・スワンナプーム国際空港を表す“BKK”と表示され便名は“THA623”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数が5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-3D7(ER)”で機体番号はまだ撮影したことのない“HS-TKV”でした。
 
これを撮影した後、カタールカーゴが保有しているB777型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると
12:04 カタールカーゴ(QATAR CARGO) 大阪(関西)発ドーハ行き QR8931便 B777-F A7-BFW

そこから滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたがカタール・ドーハ国際空港(空港コード:DOH)から定刻09:55より20分ほど早く203番スポットへ8000番台の臨時便であるQR8930便として到着していたようで2時間ほどの滞在と荷役作業を終えて便名を同じく8000番台の臨時便であるQR8931便へ変更して定刻11:55より10分ほど遅れてカタール・ドーハ国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると

出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はカタール・ドーハ国際空港を表す“DOH”と表示され便名は“QTR8391”、機体形式は“Boeing 777-F”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777と記載され機体番号はまだ撮影したことのなかった“A7-BFW”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると2020年12月31日(木)にカタールカーゴ(QATAR CARGO)へ登録されたB777型貨物機なので最初から客室窓は設置していませんでした。

さらに航空ファン・飛行機利用者のためのサイトで知られる“FLYTEAM”に関西空港で撮影された画像が3枚掲載されていました。

 

これを撮影した後、フェデックス エクスプレスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

12:07 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発アンカレッジ行き FX9828便 MD-11F N599FE

広州・白雲国際空港(空港コード:CAN)からFX5159便として定刻08:50より1時間ほど遅れて251番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名を9000番台の臨時便であるFX9828便へ変更して定刻12:00より5分ほど遅れてテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向けて出発してRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました。

またRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かしながら重々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“FDX9828”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”で機体番号はまだ撮影したことのなかった“N599FE”でこれを元にairfleets.netというサイトで調べてみると1993年9月24日(金)にアメリカン航空(American Airlines)のMD11型旅客機(機体番号:N1767A)として登録された後、2001年12月12日(水)にフェデックス エクスプレス(FedEx Express)へ移籍されましたがMD11型旅客機からMD11型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大すると確認することはできませんでした。

またフライト情報(貨物便)の機種欄には“MD11”と記載されていました。

 

これを撮影した後、日本航空が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機がブリュッセル国際空港(空港コード:BRU)から6000番台の臨時便であるJL6716便として関西空港のRW06R(第1滑走路)へ向かっている機影を確認してそれをスクリーンショットへ保存するもフライト情報(貨物便/旅客便)の発着欄には掲載されておらずFlightradar24上に表示された機影とその機体情報を確認すると出発地の空港名がブリュッセル国際空港を表す“BRU”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”と表示され便名は“JAL6716”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”であることを確認してから10分後に

12:33 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 大阪(関西)発リエージュ行き FX9821便 B777-FS2 N869FD

1機目となるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)から滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸したところを撮影しましたが上海・浦東国際空港からFX5170便として定刻08:25より2時間35分ほど遅れて253番スポットへ到着した後、荷役作業を終え便名を9000番台の臨時便であるFX9821便へ変更して定刻12:15より20分ほど遅れてベルギー・リエージュ国際空港(空港コード:LGG)へ向けて出発してRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました。

因みに最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を事前に確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はベルギー・リエージュ国際空港を表す“LGG”と表示され便名は“FDX9821”、機体形式は“Boeing 777-FS2”で機体番号は2021年6月22日(火)に撮影したことのある“N869FD”でした。

 

これを撮影した後、大型貨物船が遠くに見えたので

それを13:10頃に撮影した3分後、中国東方航空が保有しているB777-300型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するところを待ち構えていると

13:14 中国東方航空(CHINA EASTERN) 大阪(関西)発上海(浦東)行き MU7516便 B777-39P/ER B-7343

そこから引っ張りを利かさず緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたが7000番台の臨時便であるMU7515便として11:25頃に上海・浦東国際空港から関西空港へ到着して1時間30分ほどの滞在を終えて便名を7000番台の臨時便であるMU7516便へ変更して上海・浦東国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便/旅客便)の発着欄には掲載されておらずRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CES7516”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は5つあるB773(B77W)の“Boeing 777-39P(ER)”で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2016年4月5日(木)に中国東方航空(CHINA EASTERN)へ登録されたB777-300型旅客機でした。

 

これを撮影した後、ピーチアビエーションが保有しているA320-200型旅客機が

13:16 ピーチアビエーション(Peach) 大阪(関西)発長崎行き MM177便 A320-214 JA816P

RW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさず軽々しく離陸するところを撮影しましたが札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)から定刻12:10より15分ほど遅れてMM102便として第2ターミナル(国内線)の98番スポットへ到着した後、便名をMM177便へ変更して定刻12:55より10分ほど遅れて出発して長崎空港(空港コード:NGS)へ向かったもののフライト情報(旅客便)の機種欄には“A320”と記載されていました。

さらにRW06R(第1滑走路)から滑走して引っ張りを利かさずに軽々しく離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は長崎空港を表す“NGS”と表示され便名は“APJ177”、機体形式は“Airbus A320-214”で機体番号は2020年10月20日(火)に撮影したことのある“JA816P”でした。

 

これを撮影した後、2機目となるフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機が

13:25 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 深圳発大阪(関西)経由メンフィス行き FX5078便 B777-FS2 N864FD
 
RW06R(第1滑走路)から滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸したところを撮影しましたが深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から定刻09:55より1時間30分ほど遅れて255番スポットへ到着した後、荷役作業を終え定刻11:40より1時間30分ほど遅れてメンフィス国際空港(空港コード:MEM)へ向けて出発してRW06R(第1滑走路)から引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました。

因みに最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を事前に確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はメンフィス国際空港を表す“MEM”と表示され便名は“FDX5078”、機体形式は“Boeing 777-FS2”で機体番号は2021年5月21日(金)に撮影したことのある“N864FD”でした。

 

これを撮影した後、しばらくRW06R(第1滑走路)から離陸すると思いながら“高を括って”いました…が2機目となるピーチアビエーションが保有しているA320-200型旅客機がRW06R(第1滑走路)ではなく反対側にあるRW24L(第1滑走路)から引っ張りを利かさずに軽々しく離陸したのを遠目で確認したので滑走路の運用が知らぬ間に撮影意欲が著しく低下する到着便/出発便ともRW24L(第1滑走路)へ変更されたのですぐさま航空機の撮影をやめて機材を片付けました。

そして南海空港線関西空港駅の改札口を抜けて13:39に発車した6両編成の空港急行 関西空港発なんば行きに乗車して10個目の南海本線新今宮駅で下車してそこでJR大和路線に乗り換えて2つ先にあるJR大和路線久宝寺駅で下車してそこでJRおおさか東線に乗り換えて4つ先にあるJRおおさか東線JR俊徳道駅へ向けて移動することにしました。

JR俊徳道にて

JR大和路線新今宮駅の2番線から14:27に発車したJR大和路線 大和路快速 天王寺発奈良行きに乗車して2つ先のJR大和路線久宝寺駅へ10分ほどで到着した後、JRおおさか東線に乗り換えて14:46に3番線から発車したJRおおさか東線 普通 久宝寺発新大阪行き(列車番号:2473S)に乗車して4つ先のJRおおさか東線JR俊徳道駅へ14:54に到着してJRおおさか東線JR河内永和駅寄り先端へ移動してそこで大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメを取り出してすぐに

14:55 北旭川発百済タ行き (82)~(3082)~5087レ EF65 2089号機[新鶴見]

この日1機目となる新鶴見機関区所属の国鉄色を身に纏っているEF65 2000番台が牽引する高速貨物列車が接近してくるところを撮影しましたが本来の運用どおりで京都貨物13:22到着/13:51発車-吹田タ(吹貨西)14:20到着/14:33発車-百済タ15:07到着なので遅れることなく定刻で通過しました。

また1エンド側が先頭で

振り返って2エンド側を後追いで撮影しましたが通過した直後、風圧で最新のI phone 11が斜め上の方向になったので動画機能で撮影したのを削除したうえでその動画をYouTubeへアップロードしませんでした。

またEF65 2089号機[新鶴見]を単体+後追いで撮影して2エンド側にある検査表記に記載されていた内容を確認すると[2019-7 大宮車]かつ2020年1月5日(日)以来で

編成全体を後追いで撮影しましたが本来ならば貨物列車 秋季 9月~11月へ記事を作成するつもりで貨物列車をこれだけ撮影したので記事を一纏めにしました。

これで2021年10月10日(日)の撮影報告は以上です…。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2021年9月20日(月) 大阪・伊丹空港 撮影報告

2021-09-20 22:25:53 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

つい2日ほど前の2021年9月18日(土)にJR京都線東淀川駅へ行ってそこで1機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引して大阪タから姫路貨物へ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 81レから撮影を開始してそれ以降は大阪・伊丹空港(空港コード:ITM)のA滑走路(RW32L)へ着陸態勢に入っている全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機で運航され定刻11:05より15分ほど遅れて東京・羽田空港(空港コード:HND)から到着したNH19便。

そしてJR京都線吹田駅へ移動してそこで1機目となる富山機関区所属のEF510-0番台の次位に吹田機関区所属のEF210-100番台を従えた入換と1機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して仙台タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~83レと1機目となる富山機関区所属のEF510-0番台が牽引してその次位に吹田機関区所属のEF210-100番台を従えて新潟タから岡山タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3096)~2077レ。

さらにJR京都線吹田駅からJR京都線岸辺駅へ移動する途中、車内から強引に新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して吹田タ(吹貨西)からJRゆめ咲線安治川口駅へ向かう高速貨物列車 93レを撮影してからJR京都線岸辺駅で下車してそこで2機目となる吹田機関区所属のEF66 100番台が牽引して大阪タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 85レ。

またJR京都線岸辺駅からJR京都線千里丘駅へ移動してそこで“シルバーメタリック”塗装が施されていない富山機関区所属のEF510-500番台が牽引して大阪タから富山貨物へ向けて吹田タ(吹貨東)を定刻どおりに発着した高速貨物列車 3095レと2機目となる吹田機関区所属のEF210-300番台が牽引して大阪タから福岡タへ向けて吹田タ(吹貨西)へ定刻どおりに到着した高速貨物列車 2081レと2機目となる富山機関区所属のEF510-0番台が牽引して富山貨物から大阪タへ向けて吹田タ(吹貨東)を定刻どおりに発着した高速貨物列車 3094レなどを含めた貨物列車の撮影をして撤収しました…。

因みに吹田機関区所属のEF66 0番台で唯一、国鉄色を身に纏っている電気機関車は仙台タから百済タへ向けて吹田タ(吹貨西)を定刻どおりに発車した高速貨物列車 (3088)~(1081)~83レを昨日の2021年9月19日(日)に牽引したそうで新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引して福岡タから東京タへ向かう高速貨物列車 1050レは最新のI phone 11を操作してJR貨物の輸送情報サイトを事前に確認していませんでしたが通過する気配はなかったので運休だったのかもしれません…。

 

さて今日の2021年9月20日(月)はつい2日ほど前の2021年9月18日(土)から始まった“シルバーウィーク(SW)”の最終日である「敬老の日」なうえ事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました…が日本航空(JAPAN AIRLINES)が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機で運航され沖縄・那覇空港(空港コード:OKA)から大阪・伊丹空港へ向かうJL2084便を撮影するため“スクランブル”で2020年10月22日(木)以来となる大阪・伊丹空港のターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」へ行ってきました。

起床した時点で普段使っている手提げカバンの中にミラーレスタイプのデジカメと最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意してから朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませて自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅から南海本線なんば駅へ移動してそこの改札口を抜けて阪神高速1号環状線の真下にある大阪空港交通のリムジンバスのりばへ向かいそのリムジンバス車内に設置してあるカードリーダーの機械へ交通系ICカードをタッチして進行方向右側の前方座席へ着席しました。

因みに車内は2列シートの座席が全部埋まるほど満席で南海本線なんば駅から大阪・伊丹空港までの通行ルートは割愛しますが南海本線なんば駅を11:50に発車して大阪・伊丹空港のターミナルビルへ12:10頃に到着した後、南側で下車してターミナルビル4階にある展望デッキ「ラ・ソーラ」へ移動してそこで手提げカバンの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出して

日本航空が保有している機体形式の語尾に“/ER”が付かないもののドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-289”で知られるB777-200型旅客機と1機目となるジェイエアが保有しているE190型旅客機が駐機されていたのを撮影しました。

因みにB777-200型旅客機は機体番号が2019年12月31日(日)に展望デッキ「ラ・ソーラ」から撮影したことのある“JA009D”で前方のE190型旅客機は2019年5月4日(土)に同じくに展望デッキ「ラ・ソーラ」から撮影したことのある“JA254J”で“JA009D”は主翼に装着しているエンジンが“プラット&ホイットニー(Pratt&Whitner)”社製で国土交通省が運航停止の指示をしている関係で長期の間、駐機されている状態のようで“JA254J”はベネッセコーポレーションとの共同企画で機体側面にそのキャラクターで知られる「しまじろう」・「みみりん」・「とりっぴぃ」などをデザインした特別塗装機でした。

 

これを撮影した後、全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機が

12:16 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き NH24便 B767-381/ER JA610A “Inspiration Of JAPAN”

A滑走路(RW32L)から滑走して緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影しましたが定刻12:00どおりに10番ゲートから出発して東京・羽田空港へ向かいました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させてそこに表示された機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”と表示され便名は“ANA24”、機体形式は語尾に“/ER”が付く“Boeing 767-381(ER)”で機体番号は主翼の先に“ウィングレット”が装着していないうえ2020年10月22日(木)に同じく展望デッキ「ラ・ソーラ」から撮影したことのある国内線用機材の“JA610A”で偶然にもつい2日ほど前の2021年9月18日(土)にJR京都線東淀川駅で撮影した機体番号の続番でした。

 

これを撮影した後、急ぎ足で7番のりばへ移動して12:26に発車した伊丹市営バスの25系統 神津(かみつ)・阪急伊丹駅経由JR伊丹駅行きに乗車して6つ先のバス停である「伊丹スカイパーク・上須古(かみすこ)」というバス停へ15分ほどで到着してそこで下車して大阪・伊丹空港の反対側にある「伊丹スカイパーク」へ向かうことにしました。

そして「伊丹スカイパーク」の屋根のある辺りで手提げカバンの中に入れていたミラーレスタイプのデジカメを取り出してしばらくすると日本航空が保有しているB777-200型旅客機が

12:40 日本航空(JAPAN AIRLINES) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き JL116便 B777-246/ER JA702J

A滑走路(RW32L)へ向かうところを撮影しましたが定刻12:30より3分ほど遅れて18番ゲートから出発して東京・羽田空港へ向かい

5分後にA滑走路(RW32L)から滑走して離陸するところを撮影しましたが離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が大阪・伊丹空港を表す“ITM”、到着地の空港名は東京・羽田空港を表す“HND”と表示され便名は“JAL116”、機体形式は語尾に“/ER”が付いてドアの数は4つあるB772の“Boeing 777-246(ER)”、機体番号は国際線用機材でまだ1度も撮影したことのない“JA702J”で偶然にも2021年3月27日(土)にJRおおさか東線JR俊徳道駅で撮影した続番でした。

 

これを撮影した5分後、全日本空輸が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が

12:52 全日本空輸(All Nippon Airways) 札幌(新千歳)発大阪(伊丹)行き NH774便 A321-272N JA134A “Inspiration Of JAPAN”

札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)を定刻11:00どおりに出発して定刻12:55より3分ほど早く大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ向けて着陸したところを撮影しました。
 
また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に機影が表示されそれを確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が札幌・新千歳空港を表す“CTS”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA774”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A321-272N”、機体番号はまだ撮影したことのない“JA134A”でした。
 
これを撮影した2分後、2機目となるジェイエアが保有しているE170型旅客機が
12:54 ジェイエア(J-AIR) 出雲発大阪(伊丹)行き JL2346便 ERJ-170 JA228J “ おめでとう! 世界自然遺産登録 守ろう!世界の宝

出雲空港(空港コード:IZO)を定刻12:10より5分ほど早く出発して定刻13:00どおりに大阪・伊丹空港のB滑走路(RW32R)へ向けて着陸したところを撮影するも最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に機影は表示されませんでした。

また機体形式は“Embraer E170STD”で機体番号を確認すると2020年10月22日(木)に撮影したことのある“JA228J”で世界自然遺産登録を記念した「世界の宝を守ろう!」という文字が表記された特別塗装機でした。
 
これを撮影した10分後、1機目となる全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が
13:05 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き NH23便 B787-8 Dreamliner JA808A “Inspiration Of JAPAN”

東京・羽田空港を定刻12:00より2分ほど遅れて出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しました…が定刻13:10どおりに到着しました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA23”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号はまだ撮影したことのない国際線用機材の“JA808A”でした。

 
これを撮影した3分後、2機目となる全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が
13:08 全日本空輸(All Nippon Airways) 沖縄(那覇)発大阪(伊丹)行き NH762便 B787-8 Dreamliner JA818A “Inspiration Of JAPAN”

沖縄・那覇空港を定刻11:15どおりに出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しました…が定刻13:10より2分ほど早く到着しました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認していませんが機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号は2021年5月12日(水)に撮影したことのある国内線用機材の“JA818A”でした。

 
これを撮影した2分後、3機目となる全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が
13:10 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き NH26便 B787-8 Dreamliner JA835A “Inspiration Of JAPAN”

A滑走路(RW32L)から離陸するところを撮影しましたが定刻13:00どおりに9番ゲートから出発して東京・羽田空港へ向かい

これも最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認していませんが機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号はまだ撮影したことのない国際線用機材の“JA835A”でした。

 
これを撮影した後、「伊丹スカイパーク」の位置から反対側にある千里川の土手と呼ばれる撮影ポイントへ移動するつもりでしたがレンタサイクルを借りていなかったうえ千里川の土手は徒歩圏内で行ける距離ではなかったので「スカイランドHARADA」の近くへ移動してそこで待ち構えていると
13:26 日本航空(JAPAN AIRLINES) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き JL117便 B737-846 JA333J

日本航空が保有しているB737-800型旅客機が東京・羽田空港を定刻12:30より3分ほど早く出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しました…が定刻13:35より5分ほど早く到着しました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“JAL117”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”ではなく“Boeing 737-846”で機体番号を確認すると2021年7月11日(日)にJR京都線新大阪駅の改札口を抜けた先にあるタクシー乗り場近くで撮影したことのある国内線用機材の“JA333J(ゾロ目)”でした。

 
これを撮影した2分後、IBEXエアラインズが保有しているCRJ700型旅客機が

13:48 IBEXエアラインズ(IBEX) 福島発大阪(伊丹)行き FW80便 CRJ-700 JA07RJ “IBEX ANA Connection” “RAKUTEN EAGLES 東北には楽天イーグルスがある。”

福島空港(空港コード:FKS)を定刻12:55より5分ほど早くして大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しました…が定刻14:05より10分ほど早く到着しました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が福島空港を表す“FKS”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“NO CALLSIGN”、機体形式は“Mitsubishi CRJ-702ER”で機体番号は2020年11月23日(月)に撮影したことのある“JA07RJ”でした。

 

これを撮影した後、全日本空輸が保有している最新鋭機のA321neo型旅客機が

12:52 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発沖縄(那覇)行き NH1455便 A321-272N JA134A “Inspiration Of JAPAN”

札幌・新千歳空港を定刻11:00どおりに出発して定刻12:55より3分ほど早く大阪・伊丹空港へ到着した後、便名をNH774便からNH1455便へ変更して定刻13:35より3分ほど早く沖縄・那覇空港へ向けて出発してA滑走路(RW32L)へ向けてタキシングするところを撮影するも最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認していませんでした。
 
これを撮影した後、お目当てである日本航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれを待ち構えていると
13:52 日本航空(JAPAN AIRLINES) 沖縄(那覇)発大阪(伊丹)行き JL2084便 A350-941XWB JA05XJ
 
沖縄・那覇空港を定刻12:05どおりに出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸態勢に入っているところを撮影しました…が定刻14:05より3分ほど早く到着して
着地した直後、白い煙が上がったのも撮影することができました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が沖縄・那覇空港を表す“OKA”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“JAL2084”、機体形式は最新鋭機の“Airbus A350-941”で機体番号はまだ撮影したことのない“JA05XJ”で機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると2019年12月11日(水)に日本航空(JAPAN AIRLINES)へ登録された5号機目となる最新鋭機のA350-900型旅客機でした。

 

これを撮影した後、来た道を引き返して再び「伊丹スカイパーク」の屋根のある辺りへ戻っている途中に

14:03 全日本空輸(All Nippon Airways) 札幌(新千歳)発大阪(伊丹)行き NH1144便 B787-8 Dreamliner JA834A “Inspiration Of JAPAN”

4機目となる全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が札幌・新千歳空港を定刻12:20より3分ほど早く出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸したところをこれだけ後追いで撮影しました…が定刻14:15より5分ほど早く到着しました。

またFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が札幌・新千歳空港を表す“CTS”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA1144”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号は2021年1月21日(木)に関西空港で撮影したことのある国際線用機材の“JA834A”でした。

 
これを撮影した5分後、5機目となる全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が
14:08 全日本空輸(All Nippon Airways) 東京(羽田)発大阪(伊丹)行き NH25便 B787-8 Dreamliner JA801A “Inspiration Of JAPAN”

東京・羽田空港を定刻13:00より10分ほど遅れて出発して大阪・伊丹空港のA滑走路(RW32L)へ着陸したところを撮影しました…が定刻14:05より5分ほど遅れて到着しました。

また最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・羽田空港を表す“HND”、到着地の空港名は大阪・伊丹空港を表す“ITM”と表示され便名は“ANA25”、機体形式は最新鋭機の“Boeing 787-8 Dreamliner”、機体番号はまだ撮影したことのない国際線用機材の“JA801A”でした。

 
これを撮影した2分後、1機目となる全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が
14:10 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発東京(羽田)行き NH28便 B787-8 Dreamliner JA808A “Inspiration Of JAPAN”

東京・羽田空港を定刻12:00より2分ほど遅れて出発して大阪・伊丹空港へ定刻13:10どおりに到着した後、便名をNH23便からNH28便へ変更して定刻14:00より3分ほど早く東京・羽田空港へ向けて出発・とんぼ返りしてA滑走路(RW32L)から滑走するところを撮影するも最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認しませんでした。

 
これを撮影した5分後、2機目となる全日本空輸が保有している最新鋭機のB787-8型旅客機が
14:16 全日本空輸(All Nippon Airways) 大阪(伊丹)発沖縄(那覇)行き NH767便 B787-8 Dreamliner JA818A “Inspiration Of JAPAN”

沖縄・那覇空港を定刻11:15どおりに出発して大阪・伊丹空港へ定刻13:10より2分ほど早く到着した後、便名をNH762便からNH767便へ変更して定刻14:00どおりに沖縄・那覇空港へ向けて出発・とんぼ返りしてA滑走路(RW32L)から滑走・離陸するところを撮影するも最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認しませんでした。

 

これらを撮影した後、そそくさと撤収することにしました。

これで2021年9月20日(月)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

2021年9月11日(土) 関西空港 撮影報告

2021-09-12 00:05:10 | 航空機 秋季(9月~11月)

皆さん、こんばんわ。

既に日付は変わっていますが今日の2021年9月12日(日)を以て35歳の誕生日を迎えました。

そして2021年8月29日(日)から2021年9月10日(金)まで航空機と貨物列車、どちらの撮影をしばらくお休みしていましたが昨日の2021年9月11日(土)は事前に休みを取っていたので自宅でマッタリしようかと思っていました。

しかし2021年9月10日(金)の時点で関西空港のフライト情報(旅客便)の発着欄を確認すると全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機で運航され1900番台の臨時便であるNH1941便として東京・成田空港(空港コード:NRT)から定刻10:55に到着した後、1時間40分ほどの滞在を終えて便名を1900番台の臨時便であるNH1943便へ変更して定刻12:30にミャンマー・ヤンゴン国際空港(空港コード:RGN)へ向かうのが設定されていたのでそれを撮影するため“スクランブル”で少しだけそれを含めた航空機の撮影へ行ってきました。

 

とりあえず2021年9月11日(土)の9時半過ぎに起床して朝ごはんを軽く食べて身支度を済ませた後、大きめのリュックの中へ一眼レフのデジカメ以外に最新のI phone 11や財布(定期券を含む)などを用意して自宅から自転車を走らせ10分ほどで最寄り駅へ向かいいつものように南海本線天下茶屋駅を経由してそこを10:59に発車した6両編成の空港急行 なんば発関西空港行きに乗車しましたが最新のI phone 11を操作してFlightradar24のアプリを起動させて関西空港の周辺をチェックすると滑走路の運用は2021年8月5日(木)と同じく撮影意欲が著しく低下する到着便/出発便ともRW24L(第1滑走路)ではなく到着便/出発便ともRW06R(第1滑走路)で一部だけ(フェデックス エクスプレス(FedEx Express)とピーチアビエーション(Peach))到着便はRW06L(第2滑走路)を使用しているのを確認しました。

そして南海空港線関西空港駅の2番線へ40分後の11:38に到着する直前、南海空港線りんくうタウン駅を11:32に発車して南海空港線関西空港駅へ繋がる連絡橋を渡っている時に大きめのリュックの中から一眼レフのデジカメと500㎜相当の望遠レンズを取り出してそれを一眼レフのデジカメへ装着して

貨物スポットを車内から強引に撮影すると211番スポットにユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機が1機と208番スポットにユナイテッド パーセル サービスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機が1機,そして207番スポットに広東龍浩航空が保有しているB737-800型貨物機が1機駐機されていたのを撮影しました。

因みに211番スポットへ駐機されていたユナイテッド パーセル サービスが保有しているB767-300型貨物機は定刻08:20より1時間20分ほど遅れて深圳・宝安国際空港(空港コード:SZX)から5X127便として到着したそうでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B767”と記載され207番スポットへ駐機されていた広東龍浩航空が保有しているB737-800型貨物機は鄭州・新鄭国際空港(空港コード:CGO)からGI4207便として定刻10:20より1時間ほど遅れて到着したそうでフライト情報(貨物便)の機種欄には“B737”と記載されていました。

 

そして南海空港線関西空港駅の2番線に到着してプラットホームから改札口へ移動した後、そこを抜けて第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ移動してそこで大きめのリュックから一眼レフのデジカメを取り出してしばらく待ち構えていると208番スポットへ駐機されていたユナイテッド パーセル サービスが保有している“3つのエンジン”を持つMD11型貨物機の機影がFlightradar24上に表示されたのでそれがRW06R(第1滑走路)から離陸するのを待ち構えていると

11:56 ユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service) 深圳発大阪(関西)経由アンカレッジ行き 5X95便 MD-11F N278UP “Worldwide Services

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、引っ張りを利かしながら重々しく離陸するところを撮影しました…が最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港を表す“ANC”と表示され便名は“UPS95”、機体形式は“McDonnell Douglas MD-11F”、機体番号はまだ撮影していなかった“N278UP”で深圳・宝安国際空港を出発してテッド スティーブンス アンカレッジ国際空港(空港コード:ANC)へ向かうため主翼内に航空燃料を追加給油するための“テクニカルランディング”として関西空港へ到着した後、主翼内に航空燃料を追加給油を終えてから出発しました。

因みに機体番号を元にairfleets.netというサイトで調べてみると1995年4月11(火)に日本航空(JAPAN AIRLINES)のMD11型旅客機(機体番号:JA8586)として登録された後、2005年8月1日(月)ににユナイテッド パーセル サービス(UPS:United Parcel Service)へ移籍されましたがMD11型旅客機からMD11型貨物機へと改修された時に埋められたであろう客室窓は画像を拡大するもそれ自体を確認することができませんでした。

 

これを撮影した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認すると札幌・新千歳空港(空港コード:CTS)からMM102便として定刻12:10より5分ほど早く到着して第2ターミナル(国内線)の95番スポットへ向かったピーチアビエーションが保有しているA320-200型旅客機がRW06L(第2滑走路)へ着陸したのとロサンゼルス国際空港(空港コード:LAX)から定刻11:00より50分ほど遅れて到着して209番スポットへ向かったチャイナエアラインカーゴが保有しているB777型貨物機がRW06R(第1滑走路)へ着陸したのを確認した5分後に轟音が響いたのでRW06L(第2滑走路)の方向へ一眼レフのデジカメを向けると

12:10 フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 東京(成田)発大阪(関西)経由インディアナポリス行き FX9872便 B777-FS2 N85*FD

フェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機がRW06R(第2滑走路)へ着陸したのを撮影しましたが上半分だけしか見えなかったものの東京・成田空港(空港コード:NRT)から定刻12:30より20分ほど早く到着して257番スポットへ向かいました。

またRW06L(第2滑走路)へ着陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上で機影を確認した際に機体情報を確認すると出発地の空港名が東京・成田空港を表す“NRT”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”ではなくこれだけ“N/A”と表示され便名は“FDX9872”、機体形式は“Boeing 777-FS2”でフライト情報(貨物便)の機種欄には“B777”と記載されていましたが機体番号の下3ケタ目は“敢えて”伏せておきます…。

 

そしてフェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機がRW06R(第2滑走路)へ着陸した5分後に大韓航空が保有しているA330-300型旅客機が

12:20 大韓航空(KOREAN AIR) 大阪(関西)発ソウル(仁川)行き KE724便 A330-322 HL752*

RW06R(第1滑走路)から滑走した後、緩やかな角度で軽々しく離陸するところを撮影するつもりでしたが一眼レフのデジカメのシャッターを切った直後にちょっとしたトラブルが発生した関係でそれ自体を撮影することができませんでした。

因みにソウル・仁川国際空港(空港コード:ICN)からKE723便として定刻11:20より20分ほど早く201番スポットへ到着していたようで折り返しのKE724便は定刻12:25より5分ほど早くソウル・仁川国際空港へ向けて出発・とんぼ返りしたもののフライト情報(貨物便)の機種欄には“A333”と記載されていました。

またRW06R(第1滑走路)から離陸した後、最新のI phone 11を操作してFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はソウル・仁川国際空港を表す“ICN”と表示され便名は“KAL724”、機体形式は“Airbus A330-322”で機体番号の下4ケタ目はこれも“敢えて”伏せておきます…。

 

これらを撮影した後、機材をすぐさま片付けてお目当てだった東京・成田空港(空港コード:NRT)から定刻10:55より5分ほど早く北13番スポットに到着した後、1時間40分ほどの滞在を終えて便名を1900番台の臨時便であるNH1941便からNH1943便へ変更して定刻12:30より3分ほど遅れてミャンマー・ヤンゴン国際空港(空港コード:RGN)へ向かった全日本空輸が保有しているB767-300型旅客機の出発を待たずにそそくさと撤収することにしました。

これで2021年9月11日(土)の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。
 
※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。