ひとり紫苑・プチプラ快適な日々を工夫

書籍「年金五万円が教えてくれたお金の向き合い方」「あるもので工夫する楽しい節約生活」は9万部。工夫の毎日は続く。

閉じこもり生活一か月・食費たったこれだけ:都市封鎖か

2020-03-27 11:26:24 | お金について

コロナ首都東京の
封鎖も現実的に
なってきました。



アジアの封鎖された都市では
違反者が警官に殴られたり、
罰として腕立て伏せやスクワットを
させられている映像が流れていました。

世界地図が赤く変わり、
目を閉じても、その赤が
目の裏に浮かんできます。

首都封鎖、回避できますように。

コロナ騒動、閉じこもり生活、
おおよそ一か月、
食費総額を計算してみました。

26日に娘のおうちに行く前に
お米がなくなったので、
スーパーに。



〆て2405円。
3月最後の買い物です。

先月の28日にスーパーに行ったあと、
以後、
メモによると、
3日 2000円
5日 700円(パン)
12日 2000円
16日 1700円
19日 2500円(ちらし寿司)
26日 2500円
合計 11400円


よく買うぶどうパンは干しブドウがぎっちり。

いつもよりいいもの食べているような(笑)

納豆は完全食品ですから、
食べられれば栄養的にも食費にも
グッドなのですが、
私、納豆食べられないので。
残念。

そのほか、
トイレットペーパーなどの雑貨 千円
交通費200×2×4=1600円

今年は花粉症の薬も必要なかった。
花粉量が少なかったこともあるけど、

ワセリンを鼻の中に塗り、
目薬は昨年のがまだあったので。
使用期限は切れていなかった。



本は気になっている本を再読した。

一人暮らしを始めたばかりで
コロナ騒動~^
こんなにひどくなるとは思いもよらなんだ。

命あるものにとって、
最低限必要なもの、
それはただ一つ「食べ物」しかない。

こういったのは「森の生活」の
ソローですが、
この一か月でそれを実感いたしました。

東京でも、月一万円前後の食費で
朝昼晩の三食+おやつ。
しっかり、満足するまで食べて。

結構、豊かな食生活が送れるもんです。

コロナ終息して欲しい、
終息しても続けよう、続けたい。

というわけで、
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