和がまま紫苑の人生「思うがまま」

きもの着付けは引き寄せのとてもいいレッスンだとほかのことに応用。環境どんどんいい方向に。探求、実践してみます。

ホテルでのイベント参加・琉球紅型麻帯&

2018-07-31 17:51:37 | ビジネス・半分ビジネス

 

仕事でお世話になった方がホテルでの

イベントに招待してくれました。


窓からは見晴らしのいい海が見えます。

ホテルでのイベントだから絽の着物でも

着ようかなと思いましが、

この暑さ、普段通りの藍染め、麻きものにしました。


帯は琉球紅型。


30代女性メイン。

ホテルでの会食とあって、みなさん、

おしゃれしていました。

きもの着ている方もアンティークに訪問着など

おしゃれ。

普段着感覚は紫苑くらいなもの。

でも慣れている感じするよねと、

自分では勝手に思っていて。


絽の訪問着に綴れ帯、ですね。

皆さま女盛りの美しさ。

私にも30代のときあったのね。

でもいまの自分のほうが好き。

さらりと着物着られるようになって満足。

 

花よりも花を咲かせる土になる(笑)

なのになぜか壇上に。



 

汽船が美しい~~。



後ろからは撮れなかったので

お外で~~。

 

 というわけで、

30代のなかでも~~子供たちと同世代だ、

引け目を感じることもない紫苑でした。


こういうイベントのとき、

きものって本当に重宝です。

普段着物でもドレスと比べても

遜色ない、よね。

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病気になった時の先進医療と新薬

2018-07-30 11:25:03 | お金について

 

先に、「医療保険解約して戻ったお金」なる記事を

アップしたところ、

ご自身の体験とともに親身なアドバイスをいただき、

ほかの方にも参考になるので、

アップさせていただきます。

年齢は50代半ばとのことです。

以下コメントより抜粋させていただきます。


 

「現在乳がんを患い、治療中の身としましては

健康保険の高額療養費制度だけでは少し

心もとない時があることをお知らせしたいのです。

初発時はそれで充分でも万が一再発した場合

新薬を使うことになると

高額療養費限度額一杯を

ずっと支払うことがあります。

これはちょっときついです。

なのでがん保険だけはなにかしら

入っておかれたほうがよろしいかと思います」

 

私も50代で乳がんに罹り、一週間程度入院、

そのときかかった費用は

乳房再建!も含めて

おおよそ70万円だったと

記憶しております。

再建しなければもっと安い。

 

当時は子供がまだ18歳未満だったので

母子制度で医療費はただ。

病院には払わず、

保険で70万円戻ってきました。

医療保険に入ったときには、

「母子医療費ただ」という知識も

公的制度で母子家庭にはさまざまな

援助があることも知りませんでした。


保険には進められるままに、不安から入った。

公的援助については、情報弱者というより

受けることをどこか恥だと思っていた。

バカだから。

当時は母子家庭に偏見があり(今も?)

医療保険ただでも病院によっては

片身狭かった覚えがあります。

 

 

で、確かに保険では払えないお金もあります。

先進医療や新薬ですね。

自費になっています。

 

 

しかし、これにもさまざまな条件が付くようです。

その条件にあうかどうかは病気になってみなくては

わからない。

 

 

私はもうガン再発しても新薬は使わない、

 

新しい保険にも入れないし。

そのまま逝きたいと考え、

延命治療もしない。

それは家族にも告げています。

もうやりたい放題やったから十分。

ささやかな生還!祝い」

 

保険は、「もらえう確率の低いクジ!」とは

経済ジャーナリスト荻原博子さんの言葉です。

そのぶん貯金したほうがいいとのことです。

う~~ん、保険の分の貯金がふえてたなあ。


私もこの意見に賛成ですが、

これだけは個人で考えも違うし、

事情も違う~~。

 

 

私たちの時代はまだ保険の利率

(なんてあるのね)も高い

上り調子の時代。

これからのキビシイ時代に向けて

シニアではなくても、ぱらぱらとでも

一読をお勧めします。

その上で~~、判断を。

でも、これがなかなか、ね。

読むのメンドウだし、


日々の節約のほうを優先して大金ダダ洩れ、

ってことあるから、マイケース。

それにしても、生涯損はなし、

得だけで生きてきた人も

いるのだろうなあ~~、


勇気を出して有益なコメント

くださった方ありがとうございます。

病気・健康

 

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両国で打ち合わせ・近江上布&野菜帯

2018-07-29 20:22:11 | ビジネス・半分ビジネス

 打ち合わせ、というか仕事関係飲み会で

両国に行きました。

 

 

相撲観るわけでもないのに、

ちゃんこ鍋食べるわけでもないのに、

なんで両国かというと、

メインのお偉いさんのお家が両国で、

その近くで、ということです。

まあ、どっちでもいいネタですが(汗)。

 

着用は自作継ぎはぎ近江上布に絽の野菜帯。

やっと出来た!継ぎはぎ近江上布」

 

台風が来る前の猛暑でしたが、

夕方からなのできもの着用。

現場では写真撮れないので先にパチリ。


 

帯の垂れがいつもより長い~~。

少し急いでたかな。


あざみの帯揚げに翡翠色帯締め&翡翠帯留め。

帯枕の紐が見えてるね。

ナスにピーマンおくら~~。

お野菜食べて夏バテを防ぎましょう。

今年は夏バテどころか熱中症の心配が先だわ。


 

 

 

 

両国駅にある観光案内所。

こんなところあったのね。



 

現場の写真ないと迫力に欠けるね。

まあ、枯れ木も山の賑わい、ということで、

あえてアップ。

これから、仕事関係で出かけること

増える。

できるだけ着物着て行くつもりですが、

さて、どうなりますか。


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きもの、楽に着るためにやめてみた。

2018-07-28 21:47:44 | 着付け、試行錯誤

 

猛暑のなか、きものも体力勝負。

身体の負担をできるだけ減らすため、

やめたことのいくつかを。


☆ 長襦袢はやめた。

襦袢は麻の半襦袢。

 長じゅばんより動きが

だいぶ楽に。

その際、薄いきものだと

下の線が透けてみえることがあるので、

襦袢の下は中に

折りこむようにしましょう。

これは先にアップ。

☆ それでも、透けてみえると心配な方は

もう下着もやめた。

脱いでしまいます。

私はこちら。

これでエレベーターなどで後ろの方を

気にすることもなくなりました。

見えるものがない~~。

透けてみえるのが心配で

きものに縫い付けたり、

あれこれ重ねるのは

もういいや。

 

☆ 帯板。


お腹周りはできるだけ涼しく~~。

 

絽の帯。

帯に帯芯 入っているから

帯留めしても平気。

夏きものはすべて帯板なし。

 

☆ 紐類。

 襦袢にコーリンベルトを付けたときには、

伊達締めは省略。

着物の伊達締めも省略。

きものって、これらの紐類が

鳩尾(みぞおち)あたりを

締め付けて苦しくなることがあるから。

特に夏は鳩尾締め付けていると熱中症?

なのか吐き気を催すことがあるので。


☆ 着付けでは三角折りをやめる。

「三角折りは必要ないかも」

おふねさんから、

昭和の三角折りしない、写真を見せて

いただきました。

昭和34年のおはしょり」

三角折り、クセになっているけど、

してよし、しなくてよし。

 

 

☆ そしてもう衽線だって合わなくてOK

着付け・できる女は衽線が合わない

 

衽線、合ってよし。

合わなくて、よし。

 

ざっくり着ます。


ということで、普段きものは楽に、

というか、普段きもの専門、なんだけどね。


 

ということで、

特に夏は楽が一番。

熱中症に気を付けましょう

 

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一寸先は、やはり~~なくした

2018-07-28 09:32:27 | お金について

 

先に「一寸先のことはわからない~~」

と書いたら、

長財布なくした

あ~~あ。

買い物をしたとき、

お札を出した長財布。

 

買ったものを自分で袋に入れるときに、

ポンと台の上に置いて、

そのままお帰り。


 

 

夜、出かける用意をしようと

違うバッグに入れ替えしてたら、

財布がない!!

その辺りにあるだろうと高をくくっていたけど、

どんなに探してもない!!


ちびまる子ちゃん状態。


昼間になくして気づいたのは夜9時過ぎ。

幸い店は開いていた~~。

祈るような気持ちで電話。

 

 

 しかし~。ない!

入っていたお金は一万円ちょっと。

キャッシュカード二枚に、

保険証、医療用並びにポイントカード

カードから全額下されたらアウト。


クレジットカードは24時間対応、だそうです。

財布を落としたときの対処法」

 

私の場合クレジットカードは

持ち歩かない。

キャッシュカードのみ。

クレジットカード付じゃないの。

 

 

 

夜ベッドに入っていろいろ考えた~~。

お金全部なくしたら、とか。

眠れないと思ったけど、なぜか眠れて、

起きたらすぐに銀行と郵貯に

カード差し止めの電話。

幸い~~、銀行・郵貯のお金は無事だった。

 

 ほっと一安心・ケーキをどうぞ。

 

緊急用に用意してある(忘れてたけど!)

万札持ってその日は凌いだ。

 

で、考えた。

これからは長財布、やめる。

開運の長財布、とか言われているけど、

まず重いし、なんでも入るので、

ついいろいろ入れてしまう。

持ち歩くのは、コインケースとそのときに

必要だと思われる現金少々と予約カード等、

そのとき必要なカードのみにする。

 

これなら万が一のときもまだ安心。

バッグ、いきなり軽くなった

 

 

すぐに目につくよう色鮮やかで、

コンパクトな三つ折り財布にしよう。


 

 

お札はマネークリップ、でいいかも。

 

 

しかしカード類無事でよかったけど、

これで台風や土砂崩れなどで

家屋などなくした人、

どんなに喪失感、大きいことか。

これだって明日は我が身、他人事ではない。


再発行の手続きメンドウだけど、

これって、いい戒めになった。


物忘れ、これから頻繁に起きると

思うけど、少しは注意する、よね。

皆さまも気を付けてください。

一寸先は、わからない~~。

心して日々を送ろう。


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神楽坂藍染め展に・竺仙麻きもの&

2018-07-27 19:43:48 | きものでお出かけ

 

あるばとろすさんのお誘いで

神楽坂で開催されている藍染展に行きました。

駅からすぐのアートスペースKです。

 

 ギャラリーの前で写真を撮るあるさま。

 

藍染めは大好きで何度か

自分でも試したけど、もちろん

うまくいった試しはありません。

それでも持っているきものでは藍染めが

一番多いかも~~。

 

本日も


竺仙麻に二部式藍染め絞り帯。

帯揚げは夏物ではなく、やはり絞り染めです。

 

 

この藍染めのグラデーションが素晴らしい。

緑がかったストールは藍の生葉で染めたそうです。

そうなんだ、こんな色になる藍染もあるんですね。

 

 

半襟がベージュでもキツいと感じたので、

半幅改造の刺し子風半襟です。


 

 

 

一緒にパチリ。

 

 

恒例?の後ろ。

あるさまは作家モノ有松絞りです。

白い花が利いてます。

 

藍染め展は、30日月曜日までです。

藍と絞りの素晴らしいコラボを

お楽しみください。

もう、ほんとツボ作品ばかりだわ。


神楽坂はほうずき祭りと阿波踊り。

 

 

東京、土曜日はあいにくの台風接近。

大きな被害出ませんように。

 

あるばとろすさんのブログでも紹介しています。

見てね。

 

台風が過ぎたら、ぜひお出かけください。

 

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花邑で自作の麻帯&イカット麻きもので着用

2018-07-26 20:43:31 | 手仕事 和裁

 

先にアップした花邑帯教室で

作った生成りの麻帯を着用してみました。

白く見えるけど、生成りです。

これもなかなかいい感じ。

 

浅葱帯揚げに帯締め。

イカット自作麻着物です。

 

帯芯の硬さもグッド

 

 

こんな風にふっくらとなるくらいの硬さが好き。

 

真後ろから見ると~~、

 

こんな感じ。

 

 

せっかくきもの着たので、

ちょっと出かけてきます。

きもの着ると、お出かけに

積極的になるね。

暑さのなかでも。


きものともども気にいっちゃった。

きもの、ちょっと菊地信子さん風?

世界に広がれ・菊地信子サークル発足!」

 

 

というわけで、自作特集?でした。

麻のイカットきもの完成!いいかも」


この麻イカットきもの、最初に考えていたより

ずっといい。

やはりコーディの力?

ふ~~む、自分できものも帯も作れて、

それを着用できるなんて、

何年か前には思いもしなかった。

できるもんだ、と少し

ドヤ顔?

 

 

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一寸先、のことはわからない

2018-07-26 10:17:25 | 手仕事 和裁

 

先にアップした小千谷縮、もそうですが。

その小千谷縮のきものを縫う前に、

練習用としてゲットしておいた

浴衣の生地。


全部で8本。


昨年ゲットしたときには、この浴衣を一か月くらいで

どんどん作って和裁の腕を上げ、

仕上げとして小千谷を縫うつもりでした。

和裁習っている人に聞くと

浴衣を百枚!くらい縫わないと

うまくならないそうです。


 

プロになるわけじゃないから、

そこまで縫わなくてもいい、

しかしせめて練習用に10枚は縫いたいと

志したわけです。


帯だって同じ。

この鮮やかなアフリカの布やら、


ジャワ更紗やらを用意。


帯芯まで、何本も用意。

 

しかし~~、

公私ともども忙しくなり、あえなく挫折。

どうする?

この材料の山、山、山。

この年で結構いい仕事入ったのは

嬉しく、これが最後かもしれないと

思いつつ、しかし、

どうするこの材料の山、山、山~~。

いつ着手できるかわからないけど、

まあ、もう少しは持っていようか。

それこそ一寸先は、わからない。

いや、仕事、なくなりました

なんてことにもなりかねないしね。

まあ、それはそれでOK.


きもの関係だけではなくね、

先は不明。

熱中症で倒れるかも~。

この先温暖化であちこち異変が。

地球だっていまにも

壊れそう~~。

これからは三か月先くらいを目安に

計画立てようかな。

 

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久しぶりの花邑帯教室・麻帯完成!

2018-07-25 10:28:11 | 手仕事 和裁

 

あっ、今朝は奇跡的に涼しい!

と思ったらやはり蒸し暑くなってきた。

 

久しぶりに花邑の帯教室に

行きました。


とにかく忙しくて、帯教室のこと

気になりながらも、どんどん日にちが経ち、

「~~繰り越し月の今月来なかったら、

月謝だけ発生するからもったいないわよ」


とすぎえ先生から

わざわざ連絡いただきました。


たくさんの生徒さんへの目配りを感じます。

 

花邑の庭。

 

で、慌てて予定をみて、

もう一日帯デイにしようと、

午前と午後の部を一度に予約。


作りかけの麻帯、できるかな。


朝10時から一時間のランチタイムを挟んで

夕方5時まで8時間ぶっ通し。

訂正・6時間だろ、計算できんのか。



ランチは近くのお蕎麦屋さんで。


本日の作業は、

芯切りから芯とじ、

足し裂、つまり三角部分の始末と

帯づくりのキモ、つまり難所続き。

 

先生は「(今日中に)できるかどうか

わからないわね」

と仰っていましたが、

集中に集中、どうにか完成!


今年はとてもこの帯締められないなと

思っていたので、嬉しい!


 シンプルな麻。

 

これに合わせるつもりで、

昨年ゲットした小千谷縮。


 

今年すでに完成しているハズだった

ところができなかった~~。


一応置きコーディしてみました。


若草色の帯揚げに帯締め。

翡翠を露草に見たてて、爽やかに。


もう一つ。


 

こちらは昨年、自作したイカットきもの。

作っておいてよかった。

でも置きコーディじゃあね。

すぐにでも着てみたい~~。

 

花邑帯完成!の巻でした。


花邑。次の帯は芭蕉布、といったらブーイング」

 


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シニア・生命保険を解約して戻ったお金

2018-07-23 10:52:30 | お金について

 

子供が生まれてからずっと入っていた

生命保険を解約しました。

60歳を区切りとして、保険料は下がり

月額15000円くらいに。

80歳まで払い続けたあとは、

まだ生きていたら死ぬまで保険料はなしの

病気保証。

死んだときには500万円の払い戻し。

こんな条件でした。



我が家は母子家庭ですから、

私に万が一のことがあったとき、

子供二人が路頭に迷う。

こんな心配から月額25000円くらい

払っていました。いや、もっとかな。

銀行からでていくだけだから忘れた。

死亡保険結構な金額。

無事に生き延びた~~。


 

子供二人も無事に成人し、独立。


子供たちに5百万円くらい残しても仕方がない。

解約して戻ったお金を

自分のことに使うことにしました。


それでも、

解約にあたり、結構考えました。


保険の窓口にも相談に~~。


人って自動的に払われているお金には

無頓着なんですね。

お前だけだよ


特に私のように、お金アレルギー気味の人間には。

でも仕事だと思って頑張って調べた~~。


解約に当たり唯一心配だったのは、

病気になったときですね。

保険って、このために入る人多い。

でも、経済ジャーナリストの荻原博子さんや

山崎元さんによると、

健康保険の高額療養費制度」で十分

とのこと。

健康保険が補てんしてくれる。

これは何度も通った「保険の窓口」でも

そう言っておりました。


で、パワー絞って解約。

すぐに三百五十万程度のお金が振り込まれました。

それより毎月の払いがなくなったほうが嬉しい。

このお金は貯金というより、

自分のために使います。


 

子供を育てていた頃の私は

仕事のことでいっぱいいっぱい。

お金のことは常に頭にありながら、

(家賃やら学費やら)

引き落とされるお金には無頓着。

カンペキなお金情報弱者。


何千万も?損をしてきた。

いま、ようやくお金に関して

ニュートラルに考えられるようになったわけです。


これからの激動の時代に、

子供や孫のため、そして私自身のためにも、

勉強してみようと。

私の仕事に関しても、これまでとは

まったく違った発想が求められるように

なりました。

まだもう少し世の中についていきたい~~。

 というわけで、

時折吐き気催しながらも、

いろいろ学んでおります。


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