和がまま紫苑の人生「思うがまま」

きもの着付けは引き寄せのとてもいいレッスンだとほかのことに応用。環境どんどんいい方向に。探求、実践してみます。

バレンタイン帯でゲキ×シネ「髑髏城の7人」に

2013-01-30 20:33:09 | 歌舞伎・演劇・映画

小栗旬さんや森山未來さん出演のゲキ×シネ「髑髏城の7人」を観にいきました。

これはシネマ歌舞伎同様、舞台で上演されたものを、シネマでも見せるという試みです。

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よく練られたリズム感あるセリフ、舞踊のような剣劇アクション、わざとらしくない笑い~~、3時間のシネマでしたが、退屈もせず楽しめました

演劇はチケット取るの大変な上、何か月も先に予定を入れる億劫さがありますが、シネマならいつでも行けるからぜひいろんな舞台で試みてほしいものです。

信長は常にアーティストの想像力を刺激するようです。

夫にはしたくないけど(おいおい)、信長に

場所は有楽町。

食事まで間があったので日比谷公園に行きました。

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夕暮れの心字池。禅宗の影響を受けた日本庭園の伝統的な手法で作った池だそうです。


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日比谷公園の噴水です。

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更紗紬に勝手に「バレンタイン」と名付けた紬帯

手袋、いつも片手だけになってしまうんです

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いつもすごい人の宝塚の出待ち

好きな人のためなら寒さも平気       

銀座にもあるこんな神社。

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帯揚げ・緑の縮緬

帯締め・ピンク、ベージュ・山吹の三色

帯留・ピエロが玉乗り、をイメージしたのですが

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見つめあう二羽の鳥。名付けてバレンタイン帯

チョコレートくれる人いますように。

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染める、そめる、ソメル

2013-01-29 09:44:31 | 手仕事 和裁

半襟にどんな色をもってくるかで、印象はだいぶ変わりますよね。

ここにあまり強い色、特に真っ白を持ってくると、気分的に落ち着きません。

色半襟はコーディ未熟者としては難しいので、一番使うのはベージュです。

真っ白の少し金糸の入った長襦袢用の生地を、どんどん染めています。

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紅茶で染めて、わずかにベージュがかったきれいな色になりました。生地のなかの金糸が控えめな光を添えてくれます。

紅茶はアールグレイ、もちろん頂いたあとです

次は、帯揚げを染めてみました。使うのは柿渋です。

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古い桐箪笥の色が剥げかかった個所に使おうと買ったのですが。

この帯揚げ、色の明度が高すぎて、しっくりこないのです。

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安っぽかった黄色が少し落ち着いた色になりました。もう少し濃いめで染めてもいいかも

まったく縮まなかったので、今度もう一回やってみよう。

最後はおおもの?、帯です。

これも、唐草模様が気に入ったものの、真っ白でやはりしっくりきませんでした。

で、そのまま柿渋で染めてみると~~、

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うーん、ビミョウです。

柿渋がアンティークぽくしてくれるとかと思いましたが、

撮影の「汚し」作業、泥のなかに落ちたあとみたい~。

新品の帯だったのにダメにしたかな

もう一回、もっと濃く染めてみようか思案中

いつの日かの成功は

失敗あってこそ

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百均ヘアグッズでふたつのヘア

2013-01-28 09:54:58 | きものヘア

先日購入した百均のヘアグッズで二種類のヘアを作ってみました。

一つは夜会巻きです。

ようやく夜会巻きができるくらいに髪が伸びました。

これは特にヘアグッズがなくてもできますが、前髪の部分の膨らみを安定させたかったので、使いました。

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60年代加工というのをやってみました

夜会巻きはどなたもご存じだと思いますが、一応

1 ハーフアップにして、その間にグッズをいれてゴムで結びま     す。

2 バックの毛と前の毛を一緒に持ち、巻き込んでいき櫛で留めます。

夜会巻きって簡単そうですが、襟足の毛が緩むので結構難しいんですよね。ワックスを多いかなと思うくらい気前よく付けると落ちてきません。

次は、束髪風です

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フォルムを強調したかったのでレトロ風加工。

後ろの膨らみにグッズを使っています。

最初は一個丸ごと使ってみましたが、膨らみが大き過ぎて治まりません。そこで、やはり半分にカット。

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カットしたものの両端を少しずつ引っ張りだします。こうする丸みが自然に穏やかになります。前髪に使う場合も同じです。

落ちてくるのが心配な場合、ピンが留めやすくもなります。

作り方は夜会巻き同様、まずハーフアップ。次に後ろの髪にグッズを巻き込み、上にもってきて前の毛と一緒にゴムで結びます。ポニーテールを上にほうで巻けば出来上がりです。

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本式の束髪の場合、後ろに入れるすき毛は、写真のように丸く作るそうです。

大変そう

そこまでやらなくても、気分転換にやるぶんには楽しいです

このまま終わるのは寂しいのでお花を。

Flower1

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アンティーク帆掛け帯で娘の再就職祝い

2013-01-26 19:06:33 | 家族

娘の再就職が決まったので、お祝いを口実にフレンチに行ってきました。

前の会社を退職したとき娘は高級レストランに招待してくれたのですが(「娘が退職したので慰労会」)、本日は気軽なレストランです。

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伊勢丹デパートの前で待ち合わせ

バックのガラスには新宿の街が写っています。伊勢丹のショーウインドウはいつも楽しい

本日は、新宿御苑で撮影をしたくて(笑)、新宿銀兎

この店は池袋や銀座にもあるのですが、新宿は初めて。なんというか他店と比べるとすごくカジュアルでびっくり

お値段もランチ千円台から2千円で、ドリンク、サラダ、スープ飲み放題と、お得でお勧めです。

 

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娘も写真に興味を持ちはじめ、撮影オーケーということで料理写真に挑戦

マズそうに映ってるとお店に悪いので、このくらいにしておきます

 



 

御苑に入る時間がなくて、門のそばで撮影

で、本日のきものは、娘の最出発の幸運を祈って帆掛け船袋帯がメインです。

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きもの・ベージュとピンクの細縞の小紋

帯・アンティークの帆掛け船袋帯

帯揚げ・薔薇の生地を転用

帯留・帆掛け船

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後ろですが、お太鼓と垂れがつながるはずがつながってませんね

新宿、娘となると、やはり気合いの入れ方が緩くなるようです。

前のブログの写真、引っ越ししたあと相性が悪いものがあるようです。

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新宿の甘味処といえば、ここしかない。追分だんご本舗

娘は友達と会うというので、お団子を食べてお別れ。

紀伊國屋書店で本をまとめ買いしました。

その中の一冊。



朝井リョウさんの「何者」(新潮社刊)

就活をするうち、微妙に変わっていく友人関係を描いて直木賞。

子どもたちの就活、確かに大変でした

その娘、職場は、実家(つまり今の私の家)のほうが近いというのに、変わらず一人暮らしするんだって。

「可愛い子には旅をさせろ」と母言えば、

「旅のほうが楽しい」と子ども言い

確かに、最近は~。死語がまた一つ増える?

よければ母、もとい娘に

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百均でみつけたヘアグッズで盛りヘアリベンジ&

2013-01-24 12:29:18 | きものヘア


先日の賀来風ヘア(?)、

前の部分のふんわりがうまくいかなかったのですが、

きものヘアで結構難しいのが、この前の膨らみだと思います。

特にネープシニヨンなど、

後ろでまとめるヘアは前の部分がぺたんこになりがち

盛り髪ヘア用にグッズが出ていますが、

ほら三角のヤツ、でもあれって硬くありません?

すけ毛は留めるのに苦労するし、

いいものはないだろうかと、

ジムの途中で百円ショップを覗いてみました。

これいいかもと、購入して早速盛りヘアリベンジ

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前日のと比べてどこが違うんだとお思いでしょうが、

前髪ふんわり度が違うんです

 

お団子ベース用だそうですが、触ってみると、

ドラッグストアで売っているのとは違って柔らかそう

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中身は柔らかいドーナツ状態でしたが、

それを切ってみました。すると、こんな感じ

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美しいとは言い難い写真ですが~。

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ほどくとこういう風になります。で、これが便利

なぜなら、自分の好みの大きさにできるから。

小さいものはそのまま前髪に、

ピンを使わないでも髪につきます。

ほどいたものは、そのなかに好き毛を入れたり、

黒い布を巻き込んだりして、

たとえば、「なんちゃって日本髪」のときに

横の鬢のふくらみになります。

一個丸ごとそのままなら、

たとえば、バックに膨らみがほしいとき、

すき毛代わりに使えます。

なにしろ、ピンで止めなくてもいいのですから。

便利なので、もう一個買ってきまいした。百円ですから

で、このグッズを使って、賀来風きものにチャレンジ

お手本はこれ。(雑誌のマネはこれで最後にします)

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これをマネしたかったのは、金銀糸の入ったこの袋帯、

柔らかものにしか合わせられないと思っていましたが、

染大島に合うことを発見 

得した気分です。


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前には反対色で合わせていましたが、

金銀糸袋帯のほうが断然いいですよね。

きものと帯は生かすも殺すもコーディ次第、

ということを実感しました。

次はこの便利グッズを使って、

いろいろなきものヘアにチャレンジしてみます

失敗を恐れない気持ちだけでも

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今年はやはり会津木綿でしょう!

2013-01-22 21:15:16 | 手仕事 和裁

「初」という字は、衣編に刀と書きます。

布を刀で切る

布が貴重だった時代、それを切るときの気持ちを表しているそうです。

わくわく、どきどき、失敗するかもとちょっと心配~。

「初恋」「初雪」「初春」

「初めて」というだけで、わくわくする気持ちになりますね

今でもきものを作るために布に鋏を入れる瞬間は「失敗しませんように」と祈るような気持ちになります。

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「初和裁」でした。

絹ほどではありませんが、木綿のときも同じ気持ちです。

今年の「初めて」は、「八重の桜」に敬意を表して?、会津木綿です

最初は、手持ちの生地と合わせて「片身替り」にしようとしたのですが~。

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同じ緑系ですが、明度が違うせいかしっくりきません。

それにこんな片身替りにしたら、着る機会が限られそうです。

急きょ変更、普通に縫うことにしました。

会津木綿はもっと縞の幅が広いのですが、これは細くて少し大人っぽいのが気に入って購入

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赤く見えるのは印付けの糸~~
その辺りにあったベージュの帯と合わせてみました。
いろんなコーディができそうです。

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水玉っぽい帯揚げと。

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反対色のオレンジと緑のぼかしの帯揚げと。

昨年の二月の末、知人が主宰した朗読のボランティアのため初めて会津に行きました。

街の方のあまりの親切さに、心がほっこりした思い出は忘れられません

会津には、木綿だけではなく、漆器などもいいものがあります。

棗などいいものがありましたが、これは高価で手も足も出ませんでしたが、

手頃なものをいくつか購入してきました。

そのなかの一つ。

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帯留や簪などを入れる箱になっています。

暖かくなったら、また行きたいです

初めてもいいけど、二度目もまだわくわくしますよね。

「初デート」遥か彼方になりにけり

なんの話だ

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帯に、梅や桜を咲かせる

2013-01-16 20:40:00 | 手仕事 和裁

梅の花がほころび始めました。

南のほうでは開花しているところもあるようです。

一番に花をつける蝋梅はもう咲いたようです

なんの変哲もない紫の帯に、梅の花を咲かせてみました。

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最初はこんな風に二つ三つ梅の模様が

描いてあるだけの安価な帯でした。

このままで締めるのは面白くないので、

これにどんどん梅の花を足してきました

刺繍だけでやるつもりでしたが、

いつまで経ってもできないだろうと、

オークションで刺繍入り安いきものをゲットし、

それを切り取って足していったり、

絞りのハギレをアップリケしたりして、

どんどん花を咲かせていきました。

 

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合わせたきものは、浅草で千円でゲットしたものです。

シミがあるのですが、どうやって消そうか思案中

ついでに桜の花

 

 



絞りの浅葱を川に見立てて

桜が流れているように刺繍しようとしたのですが、

去年から始めて未だ未完成

桜の季節に間に合うかどうか~。

花咲かばあさんはあんまりなので、

はい、「花咲くアラフィー」とでも呼んでください

何度でも咲かせてみたい自分の花

咲かぬなら咲かせてみせよう自分花

 

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アンティークヘア二種比較&初雪!

2013-01-15 08:48:41 | きものヘア

昨日とはうって変わって、本日の東京は青天なり

でも雪の一日も素敵でした。

窓からですが、都心とは思えない景色です。

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お茶のヘアとアンティーク新年会のヘアを比べてみました。

どちらもネープシニヨンですが、少し違います。

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本来お茶のときには、簪類はご法度ですが、ここでは少し寂しいのでつけています。

付け毛を切ったものを使っていますが、こちらは大き目を使った上自分の髪を、付け毛のしたに巻き込むんだので、乱れてしまいました。やはり大きいものでは留めにくいので乱れてしまいます

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後ろから見るとよくわかります

お茶のときは髪が乱れないようにきっちりしたほうがいいので、これは失敗でした。

失敗を踏まえ、アンティークのときの髪は小さくしました。

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こちらのほうがすっきりまとまっています。

両方とも、もう少し衣紋を抜いたほうがいいですね

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櫛と笄(こうがい)です。

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現代もののバッグですが、アンティークっぽい形なので。色がなくさびしいのでスカーフをあしらいました。

本当は紫っぽいものがよかったのですが、その辺にあったものを手軽につかってしまいました。

再びの雪景色。

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うーん、最初のは息子の高価な一眼レフ、こちらはお手軽なデジカメ。あまり変わりませんね。使い方に慣れていないせいかでしょうか。

初雪、これを厳しいとみるか

壮絶な美しさと取るか

お出かけ時にはお気をつけください。

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アンティーク尽くしで気軽な新年会

2013-01-13 11:25:43 | きものでお出かけ

アンティークできもの友達との新年会に行ってきました。

最初は現代ものを着るつもりでしたが、アンティークのとても似合う方が、アンティーク素敵、と言ってくださったので、「おだてればなんとか」で調子に乗って着用してしまいました。

写真の構図が大切ということも、その方のブログで教えていただきました。

本人がアンティーク、くすんでいるのに、もう無理かなと思っていましたが、友人との集まりということで着てみました

だから「尽くし」のなかには着用した本人も入っています。

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個室での撮影。いつもの味気ない写真とは違い、少しは雰囲気出ています。

写真的にはまだまだですが、おいおい学んでいくつもりです。

少し現代性を出したいと、半襟は白黒チェックにしました。

帯揚げは、古いきものをカットしたもの。

袖から見えている襦袢はいただきもののきものの袖を応用しました。

実はこのきもの、500円でゲットしたものです。

アンティークきもの&おはん

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帯も、もう着用しないだろうなと、仕舞っておいた刺繍帯。くすみ具合がちょうどよかったので。

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いつも紬をきれいに着こなしている方ですが、本日は紫の色無地と更紗の帯が素敵でした。

ほかのかたはブログ掲載のお許しを得るのを忘れたので、また次ということで。

本人はいまでもアンティーク、これからもアンティーク。

だけどずっと楽しみたいアンティーク

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お茶の無心ーー初釜のきもの

2013-01-11 22:19:36 | お茶

とても素敵なお庭を作っている方が、

「お庭作りと茶道は無心になれるところが好きです」と仰っていました。

「無心」っていいですよね。自分が透明になったような気が、確かにします。

と書きながら、「無心」ってどんな意味だろうと気になりました。

「無心」とは「無邪気なこと」「いっさいの妄念を離れた心」とあります。

私の場合「親に無心する」の「無心」かもしれません

「無心したいときに親はなし」

初釜でした。

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この着物、漢方染めといいます。

初おろしです。きものだけ見ると、とても地味に思えたので、なかなか着る気になれなかったのです。

最初考えていたのはこちら。

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写真では濃いピンクに見えますが、実際はもっと薄い色です。

しっくりこないので「少し地味そうだけど、まあお茶だし」と思って着用すると、天気のせいか明るい鴇色という、いい感じです。

光によっていろんな色に変わります。

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オレンジの混ざった茶、にも

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これだとピンクっぽく見えます。

帯・名物裂間道袋帯

帯揚げ・オレンジと緑

帯締め・山吹とベージュの竹編み(っていうんだって)

やはりきものは実際に着てみないと、色も似合うかどうかもわかりません。生きているんですね

禅にも通じる「無心」ということば~~。

先に挙げた「利休の風景」(山本兼一著・淡交社)のなかに、無心に通じる素敵なことばを見つけました。

利休が禅に取り組んで学んだことは、

「常になにごとも本気であること、ではなかろうか」

うーん、いいですよね。

「無心」って、自分の心を目の前のことに移して」、夢中で取り組むことかもしれません。

なにごとも本気、着物にも本気

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