ヒマジンの試行錯誤

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この1週間に気になった有名人(486)

2016年08月30日 10時08分05秒 | 気になった有名人
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脳トレ!

2016年08月29日 10時52分45秒 | 脳トレ!



先週のこたえは『12』でした。
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西穂高・独標(2,701m)登山

2016年08月27日 11時36分32秒 | 山登り
去る8月25日(木)晴れ。
山の天気情報が晴(Aランク)になったので、
盆明けに計画していた西穂高・独標(標高2,701m)登山に、
女房と行ってきた。
早朝5時30分ごろ、車で自宅を出発。
一般道で新穂高ロープウェイ鍋平高原駐車場を目指す。
途中、道の駅「奥飛騨温泉郷上宝」で朝食(持参の握り飯)をとる。
7時45分ごろ、新穂高ロープウェイ鍋平高原駐車場(駐車料金600円)に到着。

新穂高第2ロープウェイのしらかば平駅8時15分発の始発ロープウェイで新穂高口駅へ(料金:往復2,800円/人)。

↑ 新穂高第2ロープウェイにて「新穂高口駅」へ

「新穂高口駅」(標高2,156m)に到着後、登山届を記入して、
8時30分ごろ、登山開始。
西穂山荘を目指す。


↑ ネット情報(新穂高ロープウェイで行く西穂高岳・日帰り登山)よりコピー


↑ 登山口の標識(8:45)


↑ 西穂山荘(標高2,385m)に到着(10:00)


↑ ヘリコプターで届けられた荷物を取り込んでいる管理人たち

西穂山荘で小休憩(約30分)。
10時30分ごろ、西穂高・独標へ向かって出発。

↑ ネット情報(新穂高ロープウェイで行く西穂高岳・日帰り登山 西穂山荘から独標まで)よりコピー


↑ 「丸山」(標高2,452m)に到着(10:50)


↑ 行く手ガスの中に目指す「独標」が見えた(11:50)


↑ 登り最後の難所・鎖場(12:05)


↑ 「独標」登頂(12:10)

独標の頂上は狭いので、すぐ下山することにした。


↑ 来た道を下山開始(12:15)


↑ 30分後、「独標」(写真中央)を振り返って見た(12:40)。左端の尖った山は「ピラミッドピーク」


↑ 「丸山」に到着(13:15)。遅れた昼食をとる(約30分)。


↑ 西穂山荘に到着(14:00)


↑ 登山口の小屋に到着(15:10)

15:45発のロープウェイでしらかば平駅へ。
新穂高ロープウェイ鍋平高原駐車場より車にて帰途に着く。
途中、奥飛騨新穂高温泉「ひがくの湯」で一日の疲れを癒した。


↑ 露天風呂のみの「ひがくの湯」(16:20)

西穂高・独標登山は初級者向けの登山と聞いていたが、岩登りなど結構キツイ登山であった。


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この1週間に気になった有名人(485)

2016年08月23日 10時15分57秒 | 気になった有名人
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脳トレ!

2016年08月21日 10時49分14秒 | 脳トレ!



先週のこたえは『9』でした。
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俳句サークル(’16.08)

2016年08月20日 09時21分42秒 | 俳句
昨日8月19日(金)の夕方、8月の俳句会に参加した。
私の宿題3句は、以下の通り。


(原句) 息荒げ今年も雄山登拝す

(コメント)上五「息荒げ」は登山の説明になる。 

(添削例) 古希過ぎの今年も雄山登拝す


     
(原句) 補聴器の迎えてくれし盆帰省

(コメント)「補聴器」とまで言わなくとも、例えば、年老いて小さくなっていたとかの表現がよいのでは。 

(添削例) ペンディング




(原句) 墓参り終えて故郷の露天風呂

(コメント)なし。 

(添削例) そのままでよい



以上
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この1週間に気になった有名人(484)

2016年08月16日 10時08分54秒 | 気になった有名人
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脳トレ!

2016年08月15日 09時59分32秒 | 脳トレ!



先週のこたえは『4』でした。

昨日8月14日(日)は墓参りに行ってきた。
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立山登山

2016年08月12日 14時42分57秒 | 山登り
去る8月10日(水)(初めての「山の日」の前日)、
我々にとって今年で連続6回目になる立山登山に行ってきた。
今回の立山登山は、女房の希望で「浄土山」を登った後、一ノ越に戻り「雄山」へ登ることにした。
午前5時ごろ自宅を車で出発。
立山連峰は雲の中で全く見えなかったが、
ネットで調べた立山の天気情報「良好(Aランク)」を信じて立山駅駐車場に6時少し前に到着した。
駐車場はすでに数台の空きがある程度でほぼ満杯だった。
ケーブルカーの発車までの間、用意してきた握り飯(朝食)を食べた。
7時10分発の立山ケーブルカー(臨時便)で美女平へ。
美女平から立山高原バス(臨時便)で立山室堂へ。
8時30分ごろ室堂に到着。
室堂(標高2450m)は気温15℃でひんやりとしていたが、いい天気だった。
9時少し前に室堂を出発。

↑ 整備された登山道を登っていく

登山道を10分ほど歩き、一ノ越方面と浄土山方面の分岐点で浄土山方面へ向かった。


↑ 浄土山方面の登山道を進んでいく

9時30分ごろ、浄土山登山口に到着。


↑ 浄土山登山口の標識


↑ 浄土山登山コースの案内図


↑ 雲海に「白山連峰」が顔を出していた

浄土山登山口から頂上まではガレ場のかなりキツイ急登であった。
頑張って登り、
10時20分ごろ、浄土山頂上(標高2831m)に到着した。


↑ 浄土山山頂から眺めた立山の雄山方面



↑ 幸運にも雷鳥に出会う


↑ 五色が原方面もすっきりと眺められた

さらに進んで
10時40分ごろ富山大学研究室付近に到着。


↑ 浄土山 富山大学研究室

ここから一ノ越山荘へと向かい、
11時30分ごろ一ノ越山荘に到着。
昼食(握り飯)を食べるため休憩。


↑ 一ノ越山荘から眺めた浄土山

休憩後、
12時過ぎに雄山山頂へ向かって登山を開始。
浄土山を登ってきた疲労が出始めた。
中間点で休憩。


↑ 雄山山頂と一ノ越山荘の中間点

13時30分ごろ、やっとの思いで雄山頂上(標高3003m)に到着。
やたらとあくびが出た。
後日知ったのだが、あくびが出るのは高山病の予兆であるらしい。


↑ 雄山頂上

13時45分、頂上の雄山神社を登拝する


↑ 雄山神社

14時ごろ、下山開始。
岩場を降りる度に、太腿に痛みが出始めた。


↑ みくりが池方面


↑ 雪渓が小さくて登山道が露出していた。今年は積雪が少なかったせいだろう。

16時ごろ、室堂に無事到着。
疲労度は極限に近づいていた。
しかし、天候に恵まれ、汗は掻いたが滴るほどにはならず、登山を楽しむことができた。


↑ 室堂から雄山方面を眺める

16時40分発の立山高原バス(臨時便)に乗り美女平へ。
美女平からケーブルで立山駅へ。
立山駅駐車場から車で帰宅の途についた。
途中、立ち寄りの湯“立山吉峰温泉”で登山の疲れを癒した。
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この2週間に気になった有名人(483)

2016年08月08日 10時22分36秒 | 気になった有名人
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