リーマン・ブラザーズ倒産.3

昨日も、リーマン・ブラザーズ破産のことが、ニュースで大きく取り扱われていました。
(ただし、フジテレビは除く。)

そして、このリーマン・ショックを各局がニュースで大きく扱っているのを見て、事の重大さに気づいた人もいるのではないでしょうか。

ところで、上でも少し触れましたが、フジテレビは、やはり変です。
リーマン破産の報道が少なく、明らかに視聴者の目を金融危機から逸らそうとする意図が感じられます。

さすが、“イルミナティの目”をシンボル・マークにする会社だけのことはあります。
コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )
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コメント
 
 
 
勝手にリンク (M君)
2008-09-18 20:41:58
「ピラミッドの目プロビデンスの目」から
このページに勝手にリンクしました。
 
 
 
Re: (中村)
2008-09-19 08:47:56
ホームページを見させてもらいました。
記事に加えていただき、ありがとうございます。
 
 
 
現実 (ジョウ)
2008-09-24 19:54:23
倒産したリーマンはユダヤの企業である。政府の管理の元におかれたAIGもユダヤの会社。ソロモンもユダヤの会社。ゴールドマンもユダヤの会社。2つは倒産と国営になり。残りの2つも倒産の危機が噂されている。今やユダヤが誇る金融帝国はボロボロである。これからどうなるか?一番いいのはさらに悪くなり、ユダヤの支配が終わればいいのだ。専門家によればサブの問題はようやく一回りして今年の終わりから来年にかけて2順目に入るそうだ。そうなればアメリカユダヤの金融はさらに悪くなり、世界から追出されることになるだろう。世界の投資家はアメリカユダヤの金融企業には投資せず、見殺しにするであろう。そうしなければ投資家が破綻するからである。だれも倒産する企業に投資する馬鹿はいない!以前、ここで神はユダヤを見捨てたと書いたが、それがいよいよ現実になってきた。
 
 
 
Re: (中村)
2008-09-25 08:22:07
FRBによる、AIGの救済や不良債権の買取のことで、アメリカ議会が揉めているようです。
そして、そもそも「FRBは、今回の金融危機を支えきれるのか、」という疑問もあります。

いずれにしても、金融崩壊は、そう遠い未来のことではないでしょう。
 
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