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遠隔テクノロジー被害と集団ストーカー被害

遠隔テクノロジー 電磁波攻撃 音声送信 仄めかし 集団ストーカー 思考盗聴 脳波盗聴 マインドコントロール

脳波盗聴でパスワードもばっちり入手 自衛隊によるものか?

2018年03月03日 | 遠隔テクノロジー
2015年02月19日(木)
テーマ:思考盗聴
2月19日になると自衛隊だと言い始めて固定している。

自衛隊には脳波を観察するシステムがあり、脳内の思考をすべてではないがほとんど読み取れるようになっている。

銀行などのパスワードもバレバレだ。パスワードはすべてばれている。変えても脳内を読み取られるため変更はほぼ無意味だ。

ただ、自衛隊と言っているのは盗聴者の話だ。今のところ被害はない。

超能力?心霊現象?自衛隊の実験?脳波盗聴

2018年03月03日 | 遠隔テクノロジー
2015年02月19日(木)
テーマ:思考盗聴
2月23日、書き直し。
以前、ジュゲムブログに似たような記事があった。しかし、何か違う。

自衛隊バージョン、心霊バージョン、創価学会バージョン、立正佼成会バージョン、大日本帝国軍バージョンなどいろいろある。つまり、身元が何かを聞き出した時に語ったものだが。

2月18日

次のページ

http://daily2.sakura.ne.jp/70.html

やっていることと同じ。

自衛隊が脳波盗聴の手法を用いて作戦行動で訓練を行うという話がでる。

10時45分、電波と思われるものを連続照射開始。耳が遠くなる症状になる。

テレパシーを使った作戦の訓練をすでに自衛隊が行っている。それは通信機が不要。

脳波コントローラーEmotiv Insightで他人の脳波をコントロールすることで幻聴などを作り出せる。

12時から、心霊バージョン。

この脳波コントロールは警察も行っている。耳鳴りに聞こえる声を数回しゃべればいいんだが、そんなものは関係ない。鳥肌を立てれば怖いと思う。警察の特徴は、本物の女の霊と契約していること。

16時記録。自衛隊を否定した。防衛庁長官直々の許可を得て脳波コントロールを試している。人体実験のためだと。

19時以降孤独命令を拒絶して小馬鹿にしてやると「お前の望み通り精神崩壊させてやるよ」と言い始めた。

2月17日追加

脳波コントロール集団は頭のてっぺんを氷で冷やさないと本当に精神障害になると言ってきた。

2月17日

16時45分。

心霊バージョンはただの人間によるバージョンに切り替わった。ただの人間は身元を明かさないが、言葉の上では自衛隊などに頼まれたとか、自衛隊の所属名をきかせる。

新しい言葉を教えたもの・・・カンジョーゲイハツ。その他いくつかの言い方を覚えさせる。聞かせて聞き取るように仕向けることで考えることを邪魔する。自然と話しかけに応じるようになると今度は会話になるが、相手は目上の者を振舞う。その目上の者を振舞うときのバージョンは心霊バージョンが多い。

身体的な攻撃には、頭の圧迫感、頭をたたかれた時の感覚、頭痛、耳鳴り。

2月13日追加

自衛隊北部方面隊本部管理中隊電子偵察小隊を名乗ってきた。目的は市街地に外出するのをやめろというガキっぽい要求。

眠気を起こすような攻撃。「早く寝ないと精神病になる。」と脅す。

自分で何かしない限り損害は発生しない。

2月12日追加分

■2月12日、CIAと協力関係にある公安を名乗ってきた。人工衛星を使って誰とでもコンタクトをとれると。脅迫ももっときつい身体的な打撃を示唆するように。

■言語を言語ではない音声のリズムで聞かせることが多くなった。

■資本論の欠陥の改善を行うことを阻止する一団を名乗る。阻止と言うのは、どのようにして頭の中で思考を機能させているか、その動きを観察するためらしい。

■話の中で共通していることは、共産党にメールを出すなと言う約束をさせること、名寄の生活相談所に相談をしに行かないことそして最も突飛なことは、ロシアとの戦争で私がロシアの超能力探知者として利用されることを阻止することを言うところ。

■雇用されているような話を陸自のケースで顕著に明言。手柄を立てさせる演出を行う。

■自衛隊の身元が確定しないように宗教団体とか先祖とかを出す点。

■攻撃の最大の一つとして、心臓を止めるか、無呼吸を継続させる点。息が止まりそうな時の症状がきつく出る。それと肛門を通る便の感覚を作り出せる。

■睡眠障害を狙っている。

■大日本帝国軍を名乗りだしてきた。耳鳴りに音声を載せている。

■パターン。脳内盗聴の話を出すと超能力だという。身元が自衛隊になって、反抗的にふるまうと団体名を名乗り、さらに個人を名乗る。

■神道の団体名を名乗った時は、個人名、偽名だろうが、名乗った。

■考えようとすると盗聴者の掛け声などの短時間記憶を思うようになる。

■立正佼成会、この組織が大きく絡んでいる様子を演じる。

■脅しは、「半身不随」「精神薄弱」、そのほかには「交通事故を起こしてやる」

*****************************
*****************************

1 人間の声、物音を聞かせる。

2 行動を起こさせる。

3 低周波攻撃でからだに変調を起こさせる。

4 窮地に追い込むような状況にさせる。

5 対象者に反復させる→その脳波。暗示にかけるときは、同じ言葉を何度も繰り返す。

6 幻聴と幻覚。

7 声を小さくして聞き入るように仕向ける。

8 聞き入るようになれば、最初の言葉を送り込んで対象者に言葉を作らせる。

9 最終的には自殺に仕向けるように「暗示」をかける。そのキーワードとなる言葉は、何でもいい。

10 寝不足にするように何度も持ち上げて協力させるようにする。訓練とかの名目で仲間と思わせるようにする。仲間と思い込むように持ち上げることが肝要。お人よしには効果がある。

11 反復したあとに、言葉を途中で止めて対象者にそのとおりに語らせる。そのとおりに語らせるように出来れば、ある程度の術中にはめたことになる。

12 寝ているときにも協力させるようにすることもありうるが、協力状態にしなくてもかまわない。寝ているときの目的は対象者の睡眠時間を奪うこと。

13 対象者自らが語った言葉を特に利用する。対象者に聞かせる音源として。

14 対象者にとっては、最初はわけのわからない状態→寝不足で従順な行動をする→対象者に応じた暗示→対象者は精神錯乱・まともな思考能力の欠如・自殺・生活上の苦境

15 対象者が脳波盗聴者のあるの程度素性をつかんだら、もっともらしい素性の暴露を行う。それで対象者は何らかの精神状態になる。あるいは、睡眠させないときに興味深いもっともらしい話をする。

たとえば、「あなたの脳に入っているとき、あなたが寝てしまうとわれわれと一緒に死ぬ」と言ったりする。これは睡眠が仲間意識の崩壊だと思わせるだけでなく、睡眠に罪悪感を意識させることでもある。

16 睡眠時間を奪って思考能力・思考上の抵抗力をはぐ。

17 常に語りかけて相手をするように仕向ける。

18 恐怖心をあおる。身体上の変化は察知可能だから、鳥肌などを察知して盛んに恐怖心を煽り立てる。

19 孤独に追い込むのが特に必要。

20 対象者に間違いなどがあれば、それを指摘する。

21 約束のような形を作って破るように仕向けたときは約束を破ったと言って、約束を破ったことに罪悪感を与える。最後の「落ちる」まで。失敗しても何度も何度も行う。

22 脳波盗聴者のたかりかけに「会話」するなら脈あり十分。

23 約束をさせるときにいろいろな要求を出す。共産党にばらさないようにしてくれとか。しかし、その要求には何の意味もない。後で「そんな約束なんだと言うのだ」。

24 耳鳴り。この操作が可能。耳鳴りを継続させることは特に重要かもしれない。語り(聞き取れない言葉のような音声を含む)の言葉と一緒に脳に認識される。

25 対象者が何か語りかけたときに連続した音声または、言葉を流す。よく聞くように仕向けているかどうかは不明。

26 言葉と音の洪水で対象者の脳を占有する。

27 耳鳴りの音に言葉らしき音を混ぜる。

28 対象者が疲れてくると対象者自らが語りだす。その頭の中の声を聞かせる。

29 氷を鼻と両ほほに当てて3分間。これで通信機が破壊される。こういう話を持ち出してきた。これを家族すべてに行えと。家族から頭がいかれたと思われている人間にそういう話を行った。マジに精神崩壊すると。

★妄想癖のある人間の場合、盗聴者にはうるさく聞こえる。ペチャクチャペチャクチャやすむことなく言葉を走らせているのを観察できる。そのためより「落とす」「廃人」までに多大の時間がかかる。

★低周波のパワーを上げると聞こえる声そのものは小さくなる。

★脳・・・9.7khz。

★腹・・・12.92khz。

★脳幹・・・13.48khz、耳鳴りが小さくなる。

★心の願い・・・18.7khz。

★目・・・18.9khz。

★話す調子が暗示に不可欠。

★創価学会通信部の名前をを出した。これを否定するように別の名称を出した。

★最初の攻撃を強く、あとからの攻撃を弱くする。

★最初の言葉から連想する言葉を聞かせる。

★言葉の洪水を起こさせるのも一つの方法。

★文字を見たときに一つのものならそれを請えとして聞かせることが可能だが、二文字の場合は、できないふりをしているか、できない。それは機械による方法であろう。

★閃光暗点を起こせるのが唯一の攻撃。俺の閃光暗点の11倍で精神崩壊、10倍で精神分裂。

★自衛隊に入れると言いながらも、なぜか執拗に攻撃しているように見せかけるか、何かを探り出したい腹がある。

★自殺に見せかけて始末するとも言い始めた。ヘリで運ぶと。それも秘密保護法の名を出して。

★今日、2月2日の午後に共産党がやってくるとも言い始めた。これはなし。

★気分的に頭がおかしくなったように感じるところが実にうまい。が、その正確な判断は不可能に近いか、不可能。正常な判断をしていると思えるが、頭がおかしいと思わせるところがある。そこにこの脳内盗聴(低周波利用)の真髄がありそうだ。

★脳内盗聴を続けることで正常な判断が出来るようになるか、精神崩壊する。

★幻聴を左から右に聞かせる。(右肩をたたく、そのときの掛詞はその人ごと)あるいは、右から左に聞かせる。

★自衛隊の師団直下の部隊と言い始めた。

★耳鳴りのとめ方・・・1時間以上運動をする方法、などがある。顔が沈む程度にお湯をためて17分以上。照射している状態では青い光の中で防げる。

★便に含まれている燐酸エステル重合体に体内通信機の解毒剤が含まれている。これはトップシークレット。

★主要点。自己暗示をかけさせる。

★自分の心の中の声(考えていることと見た文字)を出す部分。これは機械的に出す。自分の思いが幻聴と同じになる。記憶があいまいになる。それゆえ、脳波盗聴を続けている中での出来事が、いつ、何をしたか思い出せなくなる。

★聞き入ろうとすると、脳波盗聴者は対象者からは離れにくくなる。したがって、脳波盗聴者の声を聞かないようにすればいいが、それができないなら、死ぬまで「声」が聞こえることとなる。

★対象者が脳波盗聴者を「見た」ならば、脳波盗聴者の感覚まで「同調」することとなる。したがって、首吊りで死ねば、対象者も同じ感覚・状態になる。首吊りのときの感覚を対象者に伝えれば、そのとおりの感覚となる。

★政府の生活監視下に置かれた。

★寝ている間に政府の情報をロシアに送信しているから監視対象になったと。

★今度は、自衛隊に頼まれた集団だと言い始めたーーーーこのメールを送信させたくてしょうがないためらしい。

★話を聞こえなくする方法を考えて実践している、と言い始めた。

★身元を今度は、電子偵察部隊だと言い始めた。

★「ロシアとの戦いにお前がいると邪魔になるから、お前が落ちるまで続ける」つもりらしい。

★奇妙なことを言い始めたーーーー「1年間お前は町に出るな、全部買い物は通信販売で買え」と。「1年間あればお前を落とせるんだよ」。俺が相手の殺人攻撃「やっていいか」に対して「やってみろ」と答えるのをが見せかけかどうか。

★2月5日になると金融関係の組織だと言い始めてきた。つまり、貨幣理論について、貨幣の秘密についてそれが世の中に出れば、の話だ。

★コロコロと話を作って混乱させる。身元を明かすときは、常に実名。しかし、それを否定するように別の実名を出す。

脳波盗聴とその利用 VS GCI 2015-0207

2018年03月03日 | 遠隔テクノロジー
2015年02月07日(土)
テーマ:思考盗聴
2月7日

脳波盗聴は、思考と話し声との区別があいまいになる点を利用する。

パスワードもすべてわかる。

変更してむすぐにわかる。

よって、窃盗に便利と考えられる。

身元は明らかにしたものはすべて嘘と考えていい。

聞こえたような声を頭で思うと、「それはお前が言った」と聞かせる。これを繰り返すことで登頂者の相手になる。

この頭のそうしたやり取りが繰り返される中で脳細胞に変化が起こる。これが脳細胞に障害を与える。

「死んだときにわかるだろう」と脅し、怖がらせる。怖がり程効果がある。

話すきっかけを作るパターンがいくつかある。

終いにはこう言い出す「すまなかったと言って謝ってくれれば・・・」

「そうかわかったぞお前・・・・」と言って興味があるなら教えてやるそぶりを見せる。そこから仲間意識を育てようと企てる。

言葉を発した時の感情を認識可能らしく、その言葉を聞き取ったと、次の脅しに利用できるように思わせる。

感情の変化を認識可能だから、感情のコントロールのための方法を瞬時に切り替え可能。

耳鳴りの変化を起こせると脅しをかける。これを言うと否定する。

禁止事項をきかせる。正しいか正しくないかの判断を施行させる。

睡眠障害を起こさせるが、特徴的に足腰の筋肉疲労を作り出すような動作をさせる。それは、思い込んでいる=信用しているから(半信半疑でも構わない)行うが、とにかく筋肉疲労を作り出せば、ガクガク震えを簡単に作りやすいこと。

ある程度言葉を浴びせてから、左側にかすかな言葉をきかせる。鳥肌が何かの「標準」と考えられる。

文章を作るときに、思考過程を抽出する。技術的なことで重要なことが含まれている場合、その内容を考えるときに「そんなことが何に役に立つか、誰も知らないんだよ」と言って無意味に思わせる。

追加
脳に偏重を起こすのは、単純に思考の誤謬であろう。その誤謬は、頭に無用な混乱を起こすだけでなく、熱や痛みなどの自覚症状を起こすことが可能である。

その技術が、国家の安全保障上の機密漏えいに当たると言って、「警察が来るぞ」「警務隊」が来るぞと言って脅しをかける。

脅しが通用すると、対象者は盗聴者の指示に従うこととなる。

ある程度の段階になると、だんまりを行う。対象者が聞いていることが目的にそぐわない場合、対象者の脳にある障害が発生する。それは精神障害など、身体的な損傷も含まれる。

暗示は、自己暗示であることに注意。自己暗示をかけさせる方法を用いていることが重要な点。

最後に音としてきかせるのは、体の内部の音らしきもの。この時はだんまりを決めている。

体の内部の音として聞こえるものをきかせているかもしれない。

遊びに付き合ってくれないから、本当に体の変調を起こさせるような自己暗示を実行する。その言葉は聞き取れない声である。
*************************************
2月5日

耳鳴りに乗せる声

少し離れたところからの声

身元の名乗り・・・ロシア、CIA、国際勝共連合、自衛隊

警務隊が、あるいは警察が、逮捕しに来るぞと脅し。

寝ているときに頭が動かされる。

「何にも言わないと約束するなら、」このことを言うのは、そんなことはできないのを知っての上で。つまり、「じゃあ、これからも続けるぞ」「お前を落とすまでやるんだよ」というだけのこと。

「痛いのは攻撃じゃないよな」・・・この口癖が出るときは、

「二度と言わないからな、耳鳴りや頭の圧迫感の解消方法、それでもいいなら」・・・この口癖は、

「しっかりしろ」・・・この時は上官ぶった役回り。つまり、自衛隊。その自衛隊の所属になったと言い聞かせる。願書、その採用を作成できると言って。

右翼団体、狂信的な右翼団体。大日本帝国軍隊の名前を出してきた。

★対象者に思考停止になるような策謀。

★自衛隊などが国民の精神操作のために行う作戦の支障になるから、「落とすまで」行うと。

2月7日

立正佼成会、大日本帝国軍などの名前も出してきた。

目的は金を使わせるようにうまくごまかすことーーーーそう思うように仕向けること。そういうことに引っかかりやすいほど長年にわたって遊ばれる。

ただ、いくつかの約束をさせるが、破るとまた約束させる。そのために、何度も信用させることを思い込みさせる。「信用しないのか」で信用を得れば次に何か約束させる。

おもしろい話の一つ。

1 「我々は脳だけでやっている」逆に「普通の人間」「お前は超能力があるから我々の声が聞こえる」とうそぶく。

2 脳の中で考えていることは脳波盗聴者にわかるから、パソコンのパスワードもすぐにばれる。預金口座のパスワードもすぐにばれる。うまくいけば、預金を全部抜き取られる可能性がある。

3 身元で言っているものはすべて嘘だと考えていい。

4 自己満足を与えるために、「あなたのような思考能力の人はいない」とあたかも特別を自慢する人間に効果的なことを知っている。

5 相手が一人だと言ったりする。

窃盗集団がこれを使えば大事になる可能性がある。何よりも、思わせること、自己暗示をかけさせる方法を知っている。声をきかせ、頭で考えるだけで言葉になるから、言葉と頭の中の思考との区別があいまいになることを利用するかもしれない。

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脳波盗聴とその利用 2015-0129 343

2018年03月03日 | 遠隔テクノロジー
2015年02月02日(月)
テーマ:思考盗聴
★は追加分。

1 人間の声、物音を聞かせる。

2 行動を起こさせる。

3 電磁波攻撃でからだに変調を起こさせる。

4 窮地に追い込むような状況にさせる。

5 対象者に反復させる→その脳波。

6 幻聴と幻覚。

7 声を小さくして聞き入るように仕向ける。

8 聞き入るようになれば、最初の言葉を送り込んで対象者に言葉を作らせる。

9 最終的には自殺に仕向けるように「暗示」をかける。そのキーワードとなる言葉は、?

10 寝不足にするように何度も持ち上げて協力させるようにする。訓練とかの名目で仲間と思わせるようにする。仲間と思い込むように持ち上げることが肝要。

11 反復、反復する前に、言葉を途中で止めて対象者にそのとおりに語らせる。そのとおりに語らせるように出来れば、ある程度の術中にはめたことになる。

12 寝ているときにも協力させるようにすることもありうるが、協力状態にしなくてもかまわない。寝ているときの目的は対象者の睡眠時間を奪うこと。

13 対象者自らが語った言葉を特に利用する。

14 対象者にとっては、最初はわけのわからない状態→寝不足で従順な行動をする→対象者に応じた暗示→対象者は精神錯乱・まともな思考能力の欠如・自殺・生活上の苦境

15 対象者が脳波盗聴者のあるの程度素性をつかんだら、もっともらしい素性の暴露を行う。それで対象者は何らかの精神状態になる。あるいは、睡眠させないときに興味深いもっともらしい話をする。

たとえば、「あなたの脳に入っているとき、あなたが寝てしまうとわれわれと一緒に死ぬ」と言ったりする。これは睡眠が仲間意識の崩壊だと思わせるだけでなく、睡眠に罪悪感を意識させることでもある。

16 睡眠時間を奪って思考能力・思考上の抵抗力をはぐ。

17 常に語りかけて相手をするように仕向ける。

18 恐怖心をあおる。身体上の変化は察知可能だから、鳥肌などを察知して盛んに恐怖心を煽り立てる。

19 孤独に追い込むのが特に必要。

20 対象者に間違いなどがあれば、それを指摘する。

21 約束のような形を作って破るように仕向けたときは約束を破ったと言って、約束を破ったことに罪悪感を与える。最後の「落ちる」まで。失敗しても何度も何度も行う。

22 脳波盗聴者のたかりかけに「会話」するなら脈あり十分。

23 約束をさせるときにいろいろな要求を出す。共産党にばらさないようにしてくれとか。しかし、その要求には何の意味もない。後で「そんな約束なんだと言うのだ」。

24 耳鳴り。この操作が可能。耳鳴りを継続させることは特に重要かもしれない。語り(聞き取れない言葉のような音声を含む)の言葉と一緒に脳に認識される。

25 対象者が何か語りかけたときに連続した音声または、言葉を流す。よく聞くように仕向けているかどうかは不明。

26 言葉と音の洪水で対象者の脳を占有する。

27 耳鳴りの音に言葉らしき音を混ぜる。

28 対象者が疲れてくると対象者自らが語りだす。その頭の中の声を聞かせる。

29 氷を鼻と両ほほに当てて3分間。これで通信機が破壊される。こういう話を持ち出してきた。これを家族すべてに行えと。家族から頭がいかれたと思われている人間にそういう話を行った。マジに精神崩壊すると。

★低周波を物的な音源照射して音の反射・屈折・回折・干渉を作り出して対象者に幻聴を聞かせる。その音源以上よりも大きな音は出せない。そして、幻聴の音源から良く聞こえるところと聞こえないところが作り出せる。

★潜水艦のソナーの低周波、他、オメガ周波数、対象者に対する低周波、それら3つの低周波によって、対象者が聞こえるすべての音源との音の反射・屈折・回折・干渉を作り出して対象者に幻聴を聞かせる。

★低周波の発生装置としては、使い捨てのソノブイがある。これにより、対象者に対して自在性が増す。

★興味深いことに、海自が出てきた。これには驚きだった。海自修練学校に入ってくれと。全くとっぴなことを言い始めて思わず笑ってしまうほどだった。結果的には、海自と陸自の共同作戦として考えられる。

★ 対象者が最も多く用いる言葉の最初の一文字をよく利用する。たとえば、「しらねーよ」「しったことか」などを良く使っている場合の「し」を加工した音声を 連続して流す。これは対象者に語らせるように仕向けるだけでなく、何かをやらせるためによく利用する。たとえばセックスをさせるとか、車を走らせるなど。

★対象者を褒め称える(おだてる)ときは、言葉ではないが言葉のように聞き取れるリズム的な音声を連続して聞かせる。

★ 身体的な影響として、常に手のひらの発汗。電磁波攻撃でからだに変調を起こさせたときの効果は、内臓の各部、頭の中などに及ぶ。頭の中では何かが動いてい る感覚すら感じる。頭痛、胃の違和感、吐き気、言語障害、鼻づまり、舌のもつれなど。(舌のもつれによる言語障害は数時間で解消することも可能。)

★頭の圧迫感。この方法は、対象者が指示通りに動かないときに、脅迫的に使う手段である。あくびをすることで解消されるようだが、症状としては、減圧症と同じ感覚である。

★脳波盗聴者は対象者を仲間に入れるかのような思い込みをさせる。その仲間意識を利用して最後は廃人同様にするか、殺人を行う。

聞こえる言葉。

「こーえー」そのほかには、聞き取れない言葉。

「ももももも」

「あー」など言葉として聞き取りにくい連続音。

対象者に安心感を与えるために、謝ることもする。このとき、対象者を褒め称えるようにする。

妄想・空想の癖のある対象者ほどうまく従順な行動をさせやすい。

脳内盗聴 1318 2015-0127

2018年03月03日 | 遠隔テクノロジー
2015年02月01日(日)
テーマ:思考盗聴
2016年11月8日追加

最初の声は2015年1月初旬だった。正確には前年末だったと思う。このブログを出すまで加害組織からブログに書くなとよく言われていたため書かなかった。それに酷い状態はこのブログを出す前だった。

行動誘導、救急車で逃避・入院1日、心臓への攻撃も結構痛かったし、呼吸困難の攻撃は恐怖だった。すでに脳内会話を頻繁にやっていた。声に出さなくてもいいと言われて頭の中の意識で加害組織に答えていた。そればかりではない。心の動きはほとんど見透かされていた。

途切れることのない音声と脳内会話、睡眠妨害、仕事中でもお構いなしに電磁波攻撃されていた。脳内会話も攻撃を受けながらだ。不思議なことに加害組織に怒っていたわけではなかった。

この頃は加害組織は亡霊と言ったり、魂と言ったり、自衛隊だと言ったり、死んだものと生きたものとの団体だと言ったり、創価学会を名乗ってきたりいろいろだった。

加害組織の声も様々だった。子供まであった。

被害ブログの最初は以下のようなものだ。いま読み返してみるとあんまり被害がわかりにくい感じだ。

今覚えている加害組織の最初の声は、部屋の中の隅の床部分から聞こえるアニメに出てくるようなちょっとおちょくるような感じの声だった。その場に行って確かめてみるが何もない。今度は天井から声が聞こえた。一応録音したがかすかに録音されていた。聞こえた感じの音量に録音されない。

====================================

1 人間の声、物音を聞かせる。

2 行動を起こさせる。

3 電磁波攻撃でからだに変調を起こさせる。

4 窮地に追い込むような状況にさせる。

5 対象者に反復させる→その脳波。

6 幻聴と幻覚。

7 声を小さくして聞き入るように仕向ける。

8 聞き入るようになれば、最初の言葉を送り込んで対象者に言葉を作らせる。

9 最終的には自殺に仕向けるように「暗示」をかける。そのキーワードとなる言葉は、?

10 寝不足にするように何度も持ち上げて協力させるようにする。訓練とかの名目で仲間と思わせるようにする。仲間と思い込むように持ち上げることが肝要。

11 反復、反復する前に、言葉を途中で止めて対象者にそのとおりに語らせる。そのとおりに語らせるように出来れば、ある程度の術中にはめたことになる。

12 寝ているときにも協力させるようにすることもありうるが、協力状態にしなくてもかまわない。寝ているときの目的は対象者の睡眠時間を奪うこと。

13 対象者自らが語った言葉を特に利用する。

14 対象者にとっては、最初はわけのわからない状態→寝不足で従順な行動をする→対象者に応じた暗示→対象者は精神錯乱・まともな思考能力の欠如・自殺・生活上の苦境

15 対象者が脳波盗聴者のあるの程度素性をつかんだら、もっともらしい素性の暴露を行う。それで対象者は何らかの精神状態になる。あるいは、睡眠させないときに興味深いもっともらしい話をする。

たとえば、「あなたの脳に入っているとき、あなたが寝てしまうとわれわれと一緒に死ぬ」と言ったりする。これは睡眠が仲間意識の崩壊だと思わせるだけでなく、睡眠に罪悪感を意識させることでもある。

16 睡眠時間を奪って思考能力・思考上の抵抗力をはぐ。

17 常に語りかけて相手をするように仕向ける。

18 恐怖心をあおる。身体上の変化は察知可能だから、鳥肌などを察知して盛んに恐怖心を煽り立てる。

19 孤独に追い込むのが特に必要。

20 対象者に間違いなどがあれば、それを指摘する。

21 約束のような形を作って破るように仕向けたときは約束を破ったと言って、約束を破ったことに罪悪感を与える。最後の「落ちる」まで。失敗しても何度も何度も行う。

★脳波盗聴者の語りかけに「会話」するなら脈あり十分。

★約束をさせるときにいろいろな要求を出す。共産党にばらさないようにしてくれとか。しかし、その要求には何の意味もない。後で「そんな約束なんだと言うのだ」。

★耳鳴り。この操作が可能。耳鳴りを継続させることは特に重要かもしれない。語り(聞き取れない言葉のような音声を含む)の言葉と一緒に脳に認識される。

★対象者が何か語りかけたときに連続した音声または、言葉を流す。よく聞くように仕向けているかどうかは不明。

★言葉と音の洪水で対象者の脳を占有する。

★耳鳴りの音に言葉らしき音を混ぜる。

★対象者が疲れてくると対象者自らが語りだす。その頭の中の声を聞かせる。

★氷を鼻と両ほほに当てて3分間。これで通信機が破壊される。こういう話を持ち出してきた。これを家族すべてに行えと。家族から頭がいかれたと思われている人間にそういう話を行った。マジに精神崩壊すると。

★術中にはまると、盗聴者に対して簡単に答えるようになる。

★自分の位置に対して、左側からの声、右からの声、それらに対して右後ろと左前の音声(ラジオなど)その位置取りを嫌う傾向がある感じだ。その位置取りで、自分の頭の思いが自分に聞こえるが、続けるとそれを嫌う傾向があるようだ。

★上記位置取り関係をメモすると、眠ると一緒のあの世に行くような脅しをかける。それは一種の呪文のようなもの。暗示。

★一文字のことばを出してその音質を確かめるとその音を聞かせないように確認させないようにする。(機械的にコントロールかもしれない。同じ一文字のきかせを3回以上しないなど。)

★視覚は特に重要。ある一点に目を固定することに何か特別な秘密がありそうだ。これは特に重要。目をコロコロ移すようだと脳内コントロールが難しくなる?しかし、ある程度従順にさせると一時的な回避効果しかないようだ。

聞こえる言葉。

「もーにー」そのほかには、聞き取れない言葉。

「ももももも」

「あー」など言葉として聞き取りにくい連続音。

対象者に安心感を与えるために、謝ることもする。このとき、対象者を褒め称えるようにする。

妄想・空想の癖のある対象者ほどうまく従順な行動をさせやすい。

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この頃のマインドコントロールで植えつけられた被害妄想は、相手が魂とか自衛隊とかだ。

どうしてこんなことするのかいろいろと語ってきた。今思い出せるものはないが、当時は半信半疑で行動誘導されていたところと何かわからない恐ろしさで行動誘導されていたと思う。

去年の最初の頃の事でも結構忘れるものだ。たまに突発的に思い出すことはあるが。