今年の8月に日本公開され、12月7日にはDVDとBlu-rayが発売されてる
「ロボット」に続けと最新VFXを駆使して作ってる
インド映画の日本公開第二弾
配給会社のウリは「ロボット」の姉妹篇の様相ですが
全然違うよねぇ。ってかラジニカーントがカメオで
「ロボット」の役のマンマでご登場でしたが
これは製作会社も違うようですが
インド映画界では観客獲得の為の許容範囲なのかしら
主人公がクライマックスで疾走する列車の外壁を走るシーンは
完全に「ロボット」のパクりでしたし
映画製作にインドでは様々な企業が金を出してるようです
オープニングの企業ロゴが半端なく沢山
ワーゲンが1枚看板だったらもう使われてクルマはすべて
ワーゲン車でしたが、ラジニカーントだけはベンツでした
世界企業としてノキア・Googleにマクドナルドのロゴくらいは
わかりましたが後はインドの企業でしょうか?よく知らない
ゲームの世界から現実の世界に飛び出した
善と悪とのゲームキャラがバトルするシノップスに
父親と子供との親子愛を絡めていたのかな
前半ロンドンでのお話が映画の世界観の説明になってて
かなりつまんなくて、何回か意識喪失してましたが
インドに舞台が移ってからお話しは退屈しないけども
何か、「アイアンマン」を見てるような感じがして
ってことですが、エンドロールでは
ワイプでメイキング映像を流してくれてるのを見ると
アクションのほとんどがワイアーアクションだったのね
クルマも実物を飛ばしていたりと、かなり手作りの映画だった
インド映画なのでダンスシーンが随所に出てくるのですが
「ロボット」見たいにそこだけ別の世界観の映像ではなくて
ストリーの世界観の一部としての群舞なので
ストリーが突然分断されることはないので
こういうインド映画ならアリでしょうかねぇ
インドの女優さんは皆さんおきれいで
男優さんは実にコユイですねぇ
しかし、かなり長いよねこういう映画で2時間36分はキツイ
最初の説明的な30分くらいの尺は要らねぇなぁ
2011年製作、インド映画
アヌバウ・シンハ監督作品
シャールク・カーン、カリーナ・カプーア、 アリジュン・ランパル出演
「ロボット」に続けと最新VFXを駆使して作ってる
インド映画の日本公開第二弾
配給会社のウリは「ロボット」の姉妹篇の様相ですが
全然違うよねぇ。ってかラジニカーントがカメオで
「ロボット」の役のマンマでご登場でしたが
これは製作会社も違うようですが
インド映画界では観客獲得の為の許容範囲なのかしら
主人公がクライマックスで疾走する列車の外壁を走るシーンは
完全に「ロボット」のパクりでしたし
映画製作にインドでは様々な企業が金を出してるようです
オープニングの企業ロゴが半端なく沢山
ワーゲンが1枚看板だったらもう使われてクルマはすべて
ワーゲン車でしたが、ラジニカーントだけはベンツでした
世界企業としてノキア・Googleにマクドナルドのロゴくらいは
わかりましたが後はインドの企業でしょうか?よく知らない
ゲームの世界から現実の世界に飛び出した
善と悪とのゲームキャラがバトルするシノップスに
父親と子供との親子愛を絡めていたのかな
前半ロンドンでのお話が映画の世界観の説明になってて
かなりつまんなくて、何回か意識喪失してましたが
インドに舞台が移ってからお話しは退屈しないけども
何か、「アイアンマン」を見てるような感じがして
ってことですが、エンドロールでは
ワイプでメイキング映像を流してくれてるのを見ると
アクションのほとんどがワイアーアクションだったのね
クルマも実物を飛ばしていたりと、かなり手作りの映画だった
インド映画なのでダンスシーンが随所に出てくるのですが
「ロボット」見たいにそこだけ別の世界観の映像ではなくて
ストリーの世界観の一部としての群舞なので
ストリーが突然分断されることはないので
こういうインド映画ならアリでしょうかねぇ
インドの女優さんは皆さんおきれいで
男優さんは実にコユイですねぇ
しかし、かなり長いよねこういう映画で2時間36分はキツイ
最初の説明的な30分くらいの尺は要らねぇなぁ
2011年製作、インド映画
アヌバウ・シンハ監督作品
シャールク・カーン、カリーナ・カプーア、 アリジュン・ランパル出演