今日は嬉しいお知らせです。
なんと、ふだん通院している病院で、働かせていただけることになったのです。
願ったりかなったり、ですね。
主治医の先生ほか、いろいろな方のご尽力により、今回の採用となりました。
前回の残念な結果の際に、励ましの言葉をくださった皆さん、ありがとうございました。
いや〜久々に、清々しい気分です。
けっこう単純なやつでありました(笑)
これからの事はわかりませんが、まあ今日くらいは浮足立ってもいいかな、と思います。
今日は嬉しいお知らせです。
なんと、ふだん通院している病院で、働かせていただけることになったのです。
願ったりかなったり、ですね。
主治医の先生ほか、いろいろな方のご尽力により、今回の採用となりました。
前回の残念な結果の際に、励ましの言葉をくださった皆さん、ありがとうございました。
いや〜久々に、清々しい気分です。
けっこう単純なやつでありました(笑)
これからの事はわかりませんが、まあ今日くらいは浮足立ってもいいかな、と思います。
パリオリンピックが終わりましたねー。
選手の皆様、その他関係者の皆様、ご苦労様でした。
今回のことで、または最近の風潮について、思うことがあります。
個人的な戯れ言のようなものとして、読んでいただけると、有り難いのですけど。
オリンピックの選手や、お笑い芸人から、一国の大統領まで、
今、そういう人々に対する誹謗中傷が、大きな問題になっていますよね。
確かに、言葉の暴力は、深く人を傷つけることがあります。
まして見えない相手からの誹謗中傷というのは、卑劣な行為だと僕も思います。
しかし、それでは誹謗中傷を誰もしなくなればそれでいいのか、とも思うんです。
今は誰でも匿名で声を上げられる時代だし、まして芸能人や政治家など、影響力のある人たちは自分の言動に気をつけるべきだ、というのは分かるんですが、
誹謗中傷だ、ハラスメントだ、それ叩け、という今の風潮には疑問を感じるのです。
確かに僕だって誹謗中傷されれば面白くないだろうし、
それが何千何万という件数だったら、絶望してしまうかもしれない。
でも、誤解を恐れずに言えば、例えば僕は小説を書いている(いた?)のですが、
褒めてくださる方ばかりだったら上手くならないだろうと思うんです。
たくさんの方々の意見を聞きたいけど、その中には少しは厳しいものがあるほうが、自分のためになるというがします。
次元の違う話かもしれないですが…。
つまり言葉にはすごい力があって、人を救うこともあるけど、殺してしまうこともある、
あつかい方を誤ると大変なことになるわけですが、
世の中は、善と悪、両方の面があることでバランスがとれているのではないか、とも思うんです。
あえてブログという形で、自分の意見を述べてみましたが、いかがなものでしょうか。
これも、匿名での主張なわけですが…。
さて、日本では酷暑で、フランスでは熱き戦いで盛り上がっていますね。
そんな中、柔道女子の、日本選手がまさかの予選敗退を喫し、その場で号泣したという、
それに関してネットで賛否が分かれているのですよね。
まあ僕としては、さほどその選手に肩入れはしていないんですが、
柔道の達人とはいえ、まだ若い女の子ですからね、
そんなに超然としていることはない、と思うんです。
泣きたかったら泣けばいいのですよ。
ただ僕自身の価値観では、涙の安売りは好きではないです。
泣いているから可哀想とか、泣いているから感動したとか、そういうのは僕の中にはありません。
冷血と思われるかもしれませんが。
その選手についても、その後団体戦で活躍しているようですし、
やっぱり、勝負というものは勝ったり負けたりするもので、
勝ちっぱなしや、負けっぱなしは勝負ではないですよね。
負けの味を知らない者は真の強者ではない…って、僕のような下衆が言っても説得力ないかな。
まあそんなわけで、日本代表の皆さんお疲れ様です。
胸を張って帰ってきてくださいね。
今朝、我が家の冷蔵庫が壊れているのに気づきました。
う〜ん、とうとう壊れましたか。
なにしろ、甥っ子が生まれる前から、我が家にあったものですからね…。
仕方ないといえば仕方ない、ですね。
そんなわけで、今日は母と2人で、近くの家電量販店へ。
やや小さめの冷蔵庫を購入しました。
しかし、設置まで早くて3日かかるとのこと。
まあ、仕方ない。待つしかないです。
でも今日は、僕の好きな牛丼を食べることが出来たんです。
牛丼屋は近くに2軒ありますけど、
空腹だったので、特盛を注文しました。
ぺろりと平らげましたが、ちょっと身体が牛丼くさくなったような(笑)
僕には大盛がちょうどいいようです。
新しい冷蔵庫、待ち遠しいですね…
先回の記事でも触れましたが、
最近はトランプのマジックに凝っております。
普段からトランプを実際に触って、練習したり、
本やDVDなどでも研究しております。
まあ、そのキッカケとなったのは、
父の生前のこと、病院での待ち時間に、
人気のない病棟でトランプをいじっていたら、
「お上手ですね。マジシャンなんですか」
と、若い看護婦さんに声をかけられた、という、
たいへん僕らしい理由なのでした(笑)
通いつめてデートに誘おうかとも思いましたが、
まさか救急病棟に毎日通うわけにもいかず、
みごとに失恋というか玉砕となりましたが、
トランプマジックというものに対しては、真摯に取り組んでいるつもりなのです。
夜中に居間で練習していることが多いため、
母からは「いつ寝てるんだお前は」と言われておりますけどね。(笑)