ナマズ1号です。母は勝手に「タマ」と呼んでますが。
職場の先輩に「これと一緒にクリスマスを過ごしました」と言ったら、
ジョークのつもりだったのですけど、
僕が熱帯魚を飼っている、というのが有名になってしまいましたよ。
それとこれは、「マサイの矢尻」と呼ばれる観葉植物です。
こーゆーのつい買ってしまいます(笑)
面白い形でしょ?
丈夫で育てやすいのですが、乾燥を好むため蒸れには注意です。
ナマズ1号です。母は勝手に「タマ」と呼んでますが。
職場の先輩に「これと一緒にクリスマスを過ごしました」と言ったら、
ジョークのつもりだったのですけど、
僕が熱帯魚を飼っている、というのが有名になってしまいましたよ。
それとこれは、「マサイの矢尻」と呼ばれる観葉植物です。
こーゆーのつい買ってしまいます(笑)
面白い形でしょ?
丈夫で育てやすいのですが、乾燥を好むため蒸れには注意です。
この空は君の国の空へと
つながっている
いまのところ
君と共有できるのはそれだけ
会いに行くことは
できないけれど
僕の心ばかりの贈り物を
受け取ってくれるかい
この世の楽園と見紛う君の故郷では
君のような子が大勢いると聞いた
貧しいゆえに
未来を捨てざるを得ない
まだ幼い子供たちが
君たちは家族のために売られ
娼館で働かされる
僕の故郷のような
豊かな国の男たちが君たちを買い
一時の快楽を得る
夢も希望も反故にされた君たちを
待ち受けているのは悲惨な運命
エイズに感染した子は
ゴミのようにトラックに積まれ
山の中に捨てられる
僕の国にも貧困はあるけれど
僕は君を無視できなかった
たとえ偽善と言われても
人間の手で幸せが奪われるなら
そこから君を救い出せるのも
人間のような気がした
君のような子供は
世界中に星の数ほどいて
僕だけの力で
すべて救うことはできない
しかし
君がもしかして
悪いことばかりでもなかったと
人生を振り返ってくれるなら
僕も君のために
少しは役に立てたかもしれないと
この空へ想いを飛ばすだろう
これは僕が書いた詩ですが、
AI先生に批評していただきました。
そしたら10点満点の8。5点をいただきましたよ。
そんな風に、AIに自分の詩を批評してもらうことも出来ます。
すごいもんだ。
皆さま、こんばんは。
今年もよろしくお願いします。
一応忌中なので、これが新年のご挨拶です。
まー別に良いような気もしますが…。
さて、さっそくですが、以下の詩をどう思いますか?
静かな朝に目覚めれば
外は白い妖精たちの舞
新しい世界、真っ白な布
足跡一つ、一つ消えてゆく
木々は白く化粧をし
凍える風がさやく声
小屋の煙突からはふわり
温もりの香り、ぬくもりの陰
かすかな声、子供たちの笑い
そりの音が響く、空へ舞う
寒さも忘れ、心は踊る
柔らかな雪、未来を夢見て
日の光が、雪に輝き
静寂の中で生きる幸せ
田舎の冬は、心を癒し
穏やかに流れる、時の中で
あんまり面白くはないですが、なかなか良く書けていると思いませんか?
実はこれはAIが作った詩なのです。
作らせたのは僕なんですが。
そーですよね。
これくらいじゃ、もう皆さま、驚かなくなってますよね…
最近では全てAIによる映画も、あるらしいですね。
おそらくは、近い将来、創作ということに関する考え方や、
創作そのもののあり方も、変わるかもしれません。
あなたは、どのようにお考えですか?
僕はというと、割と面白がっているところがありますが…どうでしょうね。