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くにたち PEACE WEB

東京・国立市の平和運動のネットワーク
日々の暮らしの中に、足下から平和を
地域で平和や人権、環境を育む動きを伝えます

6月の9条カフェ

2011年06月23日 | 反戦・平和

6月の9条カフェ

 

9条カフェを再開したいと思います。9条カフェは、憲法9条や平和について、参加者一人ひとりが主人公で語り合える場です。これまでも、これからも、党派や政治的考え方の違いを超えて、広くつながりあえる市民の集いの場でありたいと願っています。ぜひお友だちを誘ってお集まりください。

 *今回は金曜ではなくて木曜にしましたので、日にちの間違いにご注意ください。
 
■とき:2011年6月23日(木)午後4時~6時
■ところ:カフェ「ひょうたん島」(国立市大学通りを谷保方面。国立高校の並びのファミリーマートの近くです。「国立高校前」のバス停の前。都立障害者スポーツセンターの向かい側です)
■ミニ学習:「中東の激変をどうみる?」報告:平井文子さん(中東問題研究者、国分寺市在住)
■参加費:事務費200円+コーヒー代
  (今回、初めて参加の方に報告をお願いしますので、事務費200円にしました)
■主催:国立東9条の会(042-574-8012)


九条科学者の会 第5回九条カフェ

2011年06月12日 | 反戦・平和

◆九条科学者の会 第5回九条カフェ◆

憲法思想の源流―第一次大戦後の平和思想と平塚らいてう―
米田佐代子氏(元山梨県立女子短期大学・日本近現代女性史)
日時=2011年6月12日(日)15:00-18:00 
場所=喫茶ルノワール新宿区役所横店4号室
http://www.ginza-renoir.co.jp/renoir/006.htm

【参加費】飲み物代実費 
【事前予約制】newsletter@9-jo-kagaku.jp


戦争を知らない世代の「戦争体験」

2011年03月20日 | 反戦・平和

【若者たちの平和講座】
戦争への想像力
戦争を知らない世代の「戦争体験」3

日 時 2011年3月20日(日)10:00~
場 所 くにたち公民館1階青年室
お 話 倉橋綾子さん
    (『憲兵だった父の遺したもの』2002年、高文研/『永い影』2005年、本の泉社)
対 象 どなたでも。高校生~30代の方の参加を歓迎。
定 員 20名(先着順)
申込み 042-572-5141(公民館)

 本講座では、戦争体験者やその家族と<出会う>ことを通して、かつての戦争を自分の問題として考えていきます。
 第3回では、日中戦争に参加した元憲兵を父親に持つ、倉橋さんをお招きします。戦争体験をほとんど語ることがなかった父親は、亡くなる間際、戦争中の中 国人への行為を謝罪する遺言を残しました。倉橋さんは、遺言をきっかけとして父親の戦争体験のみならず、その体験を問うことがなかった自分自身の戦後史を も見つめ直していきます。
 倉橋さんとの対話を通して、戦争を体験した人びとの子ども世代、孫世代の私たちの姿をふり返ってみませんか。


3月の9条カフェ

2011年03月18日 | 反戦・平和
3月の9条カフェは延期します
 
 
 2011年3月18日(金)午後4時~6時にカフェ「ひょうたん島」で開催を予定しておりました「9条カフェ」(国立東9条の会主催)は、東北関東大震災・福島原発事故の直後ですので、延期することにいたしました。5月の連休明けくらいに改めて、できれば同じテーマ(「中東の激動とイスラエル問題」報告:平井文子さん)で行いたいと思います。
 日程が決まりましたら、この欄にアップロードしてお知らせします。または、4月中旬以降にお電話でおたずねください。
 参加を予定してくださっていた方には申し訳ありません。みなさんの安全と健康をお祈り申し上げます。
 国立東9条の会・9条カフェ事務局
   連絡先:042-574-8012

「砂川闘争」に学ぶ軍事化と平和

2011年03月17日 | 反戦・平和



「砂川闘争」に学ぶ軍事化と平和

 「60年安保」として名を残す大きな反対運動に直面した日米安全保障条約の改定から50年が経ちましたが、遠い昔のものとして歴史に埋没していないでしょうか。
 今日注目される沖縄の米軍基地問題、そして平和を考える上で、あらためてその戦後経験を見直してみる必要があります。
 国立市に近い立川・砂川での基地闘争の経験から、戦後進められてきた軍事化は、過去のものでも遠い地でおきていることでもない「私たちの課題」であることを学び、社会・政治のありかたを地域でともに考えてみませんか。

  日時 テーマ お話 会場
1

3月17日(木)
19:00-21:00

軍事化と抵抗の戦後史
「安保」の歴史的位置づけ
砂川闘争の意味とは

道場親信さん
(和光大学)
公民館3階
講座室
2 3月27日(日)
14:00-16:30
砂川闘争の地を歩く
砂川平和ひろば見学
映画上映
周辺フィールドワーク
福島京子さん
(「砂川平和ひろば」主宰)
【集合・解散】
立川駅北口2番のりばより立川バス「砂川五差路」バス停

定 員 30名
申込み 042-572-5141(公民館)


九条科学者の会・6周年記念の集い

2011年03月13日 | 反戦・平和

九条科学者の会・6周年記念の集い
 

    日 時 2011年3月13日(日) 開場12:30 開会13:00

    会 場 明治大学リバティタワー1001教室(地下1階)

    最寄駅  JR・地下鉄丸ノ内線の御茶の水駅
                 地下鉄 新御茶ノ水駅   神保町駅

    参加費 無料

    プログラム
    I. ―おおいに語る―沖縄・日米安保と憲法九条
      伊波洋一氏(前沖縄県知事選候補・前宜野湾市長)
       小沢隆一氏(東京慈恵会医科大学教授・憲法学)

   II. 各地の運動の報告と交流  ~閉会16:30


「くにたち駅前反戦」討論集会

2011年01月30日 | 反戦・平和

――◇◆「くにたち駅前反戦」1・30討論集会◆◇――


●講師:谷島光治さん(アンポをつぶせ!ちょうちんデモの会)

●日時:1月30日(日)13:00開始

●場所:国立市公民館・3階和室
http://www.city.kunitachi.tokyo.jp/shisetsu/s_city/001127.html

●資料代:300円


 韓国軍による軍事境界線上での砲撃演習、対する朝鮮民主主義人民共和国(北朝
鮮)による砲撃、そして日米韓の黄海での大規模合同軍事演習。混迷する東アジア
情勢は一触即発の危機を迎えています、第二・第三の朝鮮戦争の危機が私たちの眼
前で具体的に進行しています。

 一方で朝鮮学校の高校無償化からの排除が行われつつあり、各地で朝鮮学校に対
する襲撃が続発しています。こうした動きは釣魚台(尖閣諸島)の領土問題と呼応
し、これまでの日本社会ではかつてなかった程の差別主義・排外主義(外国人排斥
運動)が起こっています。

 私たち「くにたち駅前反戦」はイラク戦争開戦時から戦争反対を国立駅前で訴え
てきました。そして、今こそ「戦争反対」を主張する必要がある時代はないと考え
ます。

 70年安保闘争から三鷹で「ちょうちんデモ」に携わってきた谷島光治さんをお
迎えし、反戦-反安保の思いを聞くとともに、現在にとっての反戦運動の中身をと
もに考えていきたいと思います。


●主催:「くにたち駅前反戦」
毎月10日前後に、JR国立駅南口周辺で反戦アピールを行っています。
飛び入り参加歓迎。
連絡先:ekimae-hansen@yahoogroups.jp


新春コンサートin兼松講堂

2011年01月29日 | 反戦・平和

和波たかよし&土屋美寧子
新春コンサートin兼松講堂
ヴァイオリンとピアノに平和への願いを込めて


  日 時 2011年1月29日(土)14:30~16:30(開場:14:00)
  場 所 一橋大学兼松講堂
  料 金 S席(指定)¥3,000、A席(自由)¥2,000、学生(自由)¥1,000
      (S・A席は当日¥500増し)
  申込み 【チケット取扱い】
一橋大学生活共同組合(西ショップ)042-575-4184
洋菓子・喫茶「白十字」南口店 042-572-0416
国立楽器国立店 042-573-1111
リストランテ文流国立店 042-571-5552
くにたち市民芸術小ホール窓口 042-574-1515
「とれたの」(富士見台団地「むっさ21」内)042-573-3444
      【電話申込み】
コンセール・プルミエ(月~金10:00~18:00)042-662-6203
CNプレイガイド 0570-08-9990
東京文化館チケットサービス 03-5685-0650
  主 催 一橋大学芸術産業論プロジェクトチーム
  後 援 (社)如水会国立市
  協 賛 国立市社会福祉協議会
  協 力 ボランティアチーム如水コンサート企画
  連絡先 hit.artproject.music@gmail.com

 日本を代表するヴァイオリニストの和波たかよしさんとピアニストの土屋美寧子さんのコンサートを兼松講堂で開催します。
和波さんは、これまでにパリのロン=ティボー、ロンドンのカール・フレッシュ国際コンクールに上位入賞するなどの世界的な実績をもち、30年を超えるパートナーシップを続ける土屋さんとのアンサンブルでは多くの人を魅了しています。ご著書『音楽からの贈り物』には、核のない世界を目指すのは唯一の被爆国である日本の理想ではないかと書き記され、美しい調べが一人一人の心にもたらす幸せの輪が拡がることを願いながら、平和への祈りを込めた演奏活動を続け、多くの人に感銘を与えています。
国立市平和都市宣言10周年を迎え、このコンサートと語りを通して、福祉と平和への思いを考える機会としたいと考えます。

1月の9条カフェ

2011年01月28日 | 反戦・平和

1月の9条カフェ

憲法や平和の問題を自由に語り合うおしゃべりひろば。

25回を越え、ますます元気です。

お友だちを誘ってぜひご参加ください。

◆日時:2011年1月28日(金)午後4時~6時
◆会場:カフェ「ひょうたん島」(国立駅から大学通りを谷保方面へ。バス停「国立高校前」の前。都立障害者スポーツセンター向かい)
◆ミニ学習:「尖閣諸島問題、朝鮮半島の危機と日米安保・自衛隊」 報告:小澤隆一さん(慈恵医科大学教授、憲法学)
◆参加費:今回は講師を招きますので、事務費一人200円、コーヒー代
◆問い合わせ:042-574-8012


ピースくにたち市民アート展

2011年01月22日 | 反戦・平和


第6回 ピースくにたち市民アート展
国立市平和都市宣言10周年記念


  会 期 2011年1月22日(土)~26日(水)10:00~18:00(最終日は17:00まで)
  場 所 くにたち市民芸術小ホール(富士見台/市役所となり)2階ギャラリー
  主 催 国立市
  運 営 第6回ピースくにたち市民アート展実行委員会
  連絡先 ピースくにたち事務局(国立市市民協働推進課)
      TEL:042-576-2111(内191,193) FAX:042-576-0264
      sec_josei-npo@city.kunitachi.tokyo.jp

  2000年6月、国立市平和都市宣言を採択してから今年で10年を迎えます。平和への願いを、地域で実現するため、そして、自由に創作活動ができる喜びをより多くの方々と一緒に感じ、平和への意思を次世代に伝えるため、第6回ピースくにたち市民アート展を開催します。 経験・年齢などは問いません。ぜひ、あなたの作品をご出品ください。

映画『祝の島』&監督講演会

2010年10月17日 | 反戦・平和
平和都市宣言10周年記念事業
映画『祝の島』上映会・監督講演会



  日 時 2010年10月17日(日)13:00
  場 所 国立市公民館地下ホール
  参加費 無料
  定 員 80人(〆切り10/7(木)、多数時抽選)
  申込み 「(1)参加者氏名(5名まで)、(2)住所、(3)電話番号」を
      ファクス(042-576-0264)
      またはメール(sec_josei-npo@city.kunitachi.tokyo.jp)
      または窓口申込み(平日8:30~17:15)
      →インターネット参加申し込みフォーム
  主 催 国立市
  企画運営
      ピースくにたち
  問合せ 市民協働推進課・市民協働推進係

 山口県上関町祝島。瀬戸内海に浮かぶこの島は、自然の厳しさにさらされ、人が暮らしやすい環境とは決していえない。その中で人々は、海からもたらされる 豊穣な恵みに支えられ、そして互いに助け合い、分かち合う共同体としての結びつきが生まれた。人間の営みが自然の循環の一部であることが、祝島でははっきりと見える。
 1982年、島の対岸4キロメートルに原子力発電所の建設計画が持ち上がった。「海と山さえあれば生きていける。だからわしらの代で海は売れん」という祝島の人々は、以来28年間反対を続けている。
効率と利益を追い求める社会が生み出した原発。大きな時間の流れと共にある島の生活。原発予定地と祝島の集落は、海を挟んで向かい合っている。
 1000年先の未来が今の暮らしの続きにあると思うとき、私たちは何を選ぶのか。
いのちをつなぐ暮らし。祝島にはそのヒントがたくさん詰まっている。

「韓国併合100年」─歴史・現在・未来を考える─

2010年09月18日 | 反戦・平和

「韓国併合100年」
─歴史・現在・未来を考える─

立川シビル市民講座第15期。第1節は徐京植さんをお迎えし6月に終了。第2節は石坂浩一さん(立教大学)を講師に第1回「韓国民主化運動と日本社会の変化」、第2回「21世紀の日本と朝鮮半島」。第3節第1回は10月30日(土)昼、イ・ヨンチェさん(恵泉女学園大学)を予定。

  日 時 2010年9月18日(土)・10月2日(土)各18:00~21:00
  場 所 立川シビル(モノレール立川南駅から徒歩1分)
  受講料 1000円(会員・学生・生活困窮者は800円)
  主 催 市民の学習・活動・交流センター シビル
  連絡先 TEL/FAX:042-524-9014 civiltachikawa@yahoo.co.jp

福島菊次郎 最終講演会

2010年08月14日 | 反戦・平和

伝説の写真家、福島菊次郎
『遺言 part3』最終講演会&写真展

  日 時 2010年8月14日(土)13:00開場/14:00開演
  場 所 府中グリーンプラザ けやきホール(京王線府中駅北口1分)
  資料代 1000円(前売り800円)
  聞き手 山本宗補さん
  主 催 福島菊次郎講演会実行委員会
  連絡先 090-5764-8713(一ノ瀬)
      ketmi-peace@docomo.ne.jp(@を半角にして送信してください)

『The Insular Empire 離島の帝国』上映

2010年07月25日 | 反戦・平和
ピースフルニューアースセレブレーション VOL.3
【~平和のつながり:グアム~】

■日時:2010年7月25日(日)16:00開場、17:00~21:00
■場所:@下北沢 CAFE音倉 03-6751-1311 
■料金:予約:¥2,000円 当日:¥2,500円 (ドリンク代別)
カフェ音倉さんでは通常メニューのお食事やお飲み物もお楽しみいただけます。 安心野菜を使用したメニューなどがございます。
■主催:ネオ琉球弧ネットワーク
■共催:PEACE NOT WAR JAPAN

在グアム米軍基地の本質を描いたドキュメンタリー
『The Insular Empire 離島の帝国-マリアナ諸島にあるアメリカ)』
普天間移設を巡り、辺野古・徳之島への基地新設という最悪の日米合意案を導き出した日本政府。そしてさらに移設費用の負担さえも増額させようと目論むアメリカ。
そこにあるのは住民権利や国民民意の無視、沖縄切り捨て、そして戦後65年を経た今も帝国主 義的植民地政策を推し進めるアメリカとそれに擦り寄る日本の従属的な関係です。

しかし、そのアメリカの基地に苦しめられているのは我が国の国民だけではありません。アメリカ国籍を持つにも関わらず、様々な差別的政策の元にあるグアムの人々も同様な苦しみや矛盾に苛まれています。

この映画の上映を通じて、沖縄の人々と同様にアメリカの基地政策の犠牲となっているグアムの人々と思いを一つにしたいと思います。また、今回は平和的意識とスタンスを持ち、ユニークで精力的な活動を見せている二人の注目すべきアーティストのライブも同時にお届けいたします。
皆さんのご参加を心よりお待ち申し上げております。

●映画の紹介:『The Insular Empire』 (離島の帝国-マリアナ諸島にあるアメリカ)
【監督】Vanessa Warheit
最近の普天間基地問題をめぐって、基地を沖縄県内ではなくグアムに移そうという意見が出てきています。しかし、米軍の施設及び約1万人の海兵隊員を沖縄などからグアムに移動する計画が元々あることについては、あまり知られていません。
この計画によって、実際に現地の人々や環境にどんな影響が及ぼされることになるのでしょうか。
この映画は、米国の国内植民地ともいえるマリアナ諸島(グアム、サイパン、ロタ、テニアンなど)の真実を追っています。
アメリカの一部でありながら、住民には大統領の選挙権は与えられず、米軍基地の拡大について も何の相談も受けることはなく、環境や先住民族の権利が破壊されつつあります。米軍が日本による占領からの「解放者」だという歴史的な見解を加えれば、マリアナ諸島の抱えるより複雑な事実が見えてきます。
 今回は、グアム問題を研究してきた山口響さんをお招きして、映画の後にじっくりとディスカッションの時間も取る予定です。

【トーク】
山口 響(やまぐち・ひびき)
軍隊が社会にもたらすさまざまな問題について考えてきた。 在日米軍、自衛隊、防衛費、核兵器など、考える対象は尽きない。最近は、沖縄からグアムへの海兵隊移転に注目している。 長崎県出身。ピープルズ・プラン研究所事務局。

【アーティスト】
たける
旅と自然と平和を愛するメッセージシンガー。 コンシャスなルーツレゲエバンドANBASSAのフロントマンでもありながら、ソロシンガーとしても精力的に活動。東京を拠点に 山口県祝島など日本各地を廻りながら、そのストレートでピュア な平和への思いを届けている。2010年代々木公園ピースフェス『SPRING LOVE ~春風~』における存在感のあるステージは記憶に新しい。

坂田 淳 a.k.a 東京月桃三味線
独自の視点と哲学を持って日本の伝統楽器である三味線と向き合う現代民族音楽家。路上に息づく自身の生き様に根差した精神世界、自我と無我の狭間から真なる表現を追及する。都内を中心に各地の様々なステージでライブ活動を行う傍ら、路上での演奏をライフワーク、修行の場としている。三味線本来の持ち味である生音での演奏の他、クラブ等、PAシステムを必要とする場所では電化した三味線にDUBの手法を用い、有機的に空間系エフェクターを使用することで、生音本来のスペーシーな響きを機械的に表現している。また、ループマシンを用いてミニマルなメロディラインとポリリズムの音像を構築する手法等により、弦楽器でありながら 打楽器的要素も持ち合わせる三味線という楽器の新たな可能性も探求している。総じて、「無我と魂の一拍子」が自身の音楽理念である。

*カフェ音倉*
東京都世田谷区北沢2-26-23 EL・NIU B1F(最寄駅 下北沢)
TEL 03-6751-1311