我が家のフウランンも活発な新根の伸長が伺えます。
花芽はまだ葉の襟組の間からかすかに見える程度で、このところの寒さで少し動きが止まっているのかな?
「豊明殿」「陣羽織」「晃輝殿」は、一際鮮やかにルビーのようなピンク色に輝く根の色を見せています。
富貴蘭・フウランを眺めることで、毎日毎日、癒されています。
さて、今日の画像ですが、この時期に咲く「アヤメ」の花です。
我が家のフウランンも活発な新根の伸長が伺えます。
花芽はまだ葉の襟組の間からかすかに見える程度で、このところの寒さで少し動きが止まっているのかな?
「豊明殿」「陣羽織」「晃輝殿」は、一際鮮やかにルビーのようなピンク色に輝く根の色を見せています。
富貴蘭・フウランを眺めることで、毎日毎日、癒されています。
さて、今日の画像ですが、この時期に咲く「アヤメ」の花です。
昨日は、何時ものようにジムで汗を流し、帰えりの着替えをしていると、ジム友(最近けがでジムに来ていない。)から「魚、いらないか?」と電話が……。
聞いてみると彼の友人が沢山釣れたとのことでジム友がもらったらしい。
で、お裾分けしてくれた。
45センチの大きな真鯛!釣りたてとのことで、持ち帰り調理!
残念ながら画像はありませんが、夕食の膳に刺身と塩焼き、頭と骨は煮つけにと豪華な献立に!
やはり釣り立ては大変美味しかったです。
ジム友に感謝!!
さて、今日の画像ですが、ファイル内を整理していてこの時期としての花で、
「芍薬」の花を見つけました。
皮膚科で足の裏にできた魚の目の状態を診てもらった。
皮膚科の先生は、morisonがくることを既に知っていたようで、
先生の前へ座ると何も言わないのに即座に靴下を脱ぐよう促された。
なぜ?と・・・・先生に聞いてみると先生曰く
先生も同じジムへ通っていて、誰かからmorisonが近く診察にいくとの話を聞いていたとのことで驚きでした。
直接先生には会っていないのに既に医院を訪れることが分かっていると思うとジムでは悪いことは言えないなぁと・・・。
で、マイナス200度の液体を直接患部に塗布して二週間後に再度来るように指示され医院を後にした。
さて今日の画像は、ハルシオンの花です。
どこででも見かける環境にもあまり影響を受けない強い花でかな?
名前の分からなかった花。
いろいろな方からフリージャーでないか?とお返事を頂き、morisonもフリージャーと思っていた。
先日通りすがりの方から「フリージアではなく、イキシアだと思います。
フリージアは花穂が湾曲しています。これはまっすぐなのでイキシアかと。」と
コメントを頂き早速、確認のためネット内を検索。
この花がイキシアからアヤメ科であることを突き止めることができました。
その結果、アヤメ科の「トリト二ア」、南アフリカ産の別名「ヒメアヤメ」だということがわかりました。
いろいろご教示いただきスッキリしました、ありがとうございました。
霞がかかったような朝です。
相も変わらず近所の養魚場の池でウシガエルの鳴き声がうるさいくらい朝から響き渡っていてウンザリします。
今日は、ジムの休日なので、午前中に皮膚科へ・・・・・。
足の裏に魚の目ができていて、歩くと痛みを感じるようになってきたので除去するしかないと思う。
除去する痛さは人生の間で何度か経験はしているが、痛いだろうなと思うと躊躇する。
さて、今日の画像は、雑草の「ニワゼキショウ」の花です。