
昨日
仕事場
に
向かって
歩いていると
むこうから
若いママ
と
ちいさな男のコ
が
フタリ揃って
何やら
白いモノ
を
口から
ぶら下げている⁈
・・・パピコだ!(ホワイトサワー味ね)
とても
微笑ましくて
とても
羨ましくて
お行儀悪い!
なんて
窘める気も
起こらず
に
「朝から あたたかいキモチに なりました」
そう
思わず
お礼を述べてしまいました
分かち合う。
其れは
とても
美しいコト
歓び
とか
景色
とか
分かち合う。
其れ
は
とても
難しいコト
痛み
とか
苦悩
とか
与える。
と
与えられる。
は
案外
容易くて
差し伸べた手
に
ギュウッ
と
しがみつけばいい
の
だから
分かち合う。
は
あくまでも
対峙
の
延長線上
に
あり
対等
な
関係性
に
のみ
成り立つモノ
だから
有り難く
も
成し得た時
の
歓び
は
倍増
なのです
分かち合いたいモノ
を
分かち合えるコト
こそ
大切なヒト
と
生きていく
歓びなのかもしれない
其れが
一日のうちの
ほんの
星が瞬くくらいの
ひととき
だった
と
しても