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スパシーバ  プーチン

魅力あるプーチン
偽ユダヤによって捏造されたプーチン像と歴史をくずす

「闇の正体は偽ユダヤ」海外記事の移行。 

生中継を中断して犬を救出

2018-09-16 14:22:55 | 動物  音楽  医療   精神  食品



9.16 米ジャーナリスト、生中継を中断して犬を救出【動画】


ABC系列のWTCDテレビの女性ジャーナリスト、ジュリー・ウィルソンさんは、

ハリケーン「フローレンス」の被災地からの生中継を中断して犬を救出した。



ウィルソンさんは犬を助けようとする女性を発見。


女性は、危険だがロットワイラー犬は娘の「セラピスト」なので、水から引き上げる必要があると説明。


ウィルソンさんは生中継を中断して、犬の救助に協力した。


動画はABCニュースのツイッターアカウントが投稿した。


https://twitter.com/ABC/status/1040902417276186625




​女性は犬の救助に感謝した。


「フローレンス」は米東岸を直撃。5人が亡くなった。90万戸以上が停電した。










水が溢れた通りを歩く男性、インド、シリグリ市








国際宇宙ステーションから見た大型ハリケーン「フローレンス」 アレクサンダー・ゲルスト露飛行士が撮影








モンサントは安全と拡散する NWO朝鮮ヤクザ ニツポン

2018-08-20 13:30:04 | 動物  音楽  医療   精神  食品


【洗脳工作】日本モンサントによるステマが発覚!


学生に金を支払い、遺伝子組み換え作物”肯定”ツイート!「遺伝子組み換えって危険なイメージがあったけど変わった」などの投稿が出回る



・環境に有害な除草剤や遺伝子組み換え作物などで多くの問題を引き起こしてきたグローバル企業・日本モンサントが、


PR会社を通じてイベントに参加した学生27人に金銭を支払い、遺伝子組み換え作物に肯定的なツイートをさせていたことが判明した。



・ツイッターには、「遺伝子について楽しく学べた」「遺伝子組み換えって危険なイメージがあったけど変わった」などの投稿が行なわれ、


モンサントやPR会社の側は「#ambassadorと書かれているため宣伝だと分かる」と主張しているものの、


中にはこれらのタグがなかったものもあり、これについて「学生側によるミスだ」と説明しているという。




https://yuruneto.com/monsant/









遺伝子を変える薬剤    癌から守るゾンビ遺伝子

2018-08-20 13:29:24 | 動物  音楽  医療   精神  食品



8.15 米国で遺伝子を「変える」初の薬剤が承認される


米食品医薬品局(FDA)は、体内のタンパク質代謝が乱れる病気アミロイドーシスのうち1種類の治療薬を初めて承認した。サイエンス・アラートが伝えた。


この薬剤は、免疫の基盤である甲状腺ホルモン輸送を司るタンパク質の変異体生産をブロックする。


変異したタンパク質は、体内の組織にタンパク質や糖質が過剰に沈着、蓄積されるのを促進し、内臓機能が完全に乱れてしまう。



変異した遺伝子の抑制メカニズムは、薬剤の助けを借りてその細胞構造に小分子を導入することに基づいており、危険なタンパク質の合成を止めるのを助ける。







8.15 ガンから命を守る「ゾンビ」遺伝子が発見


シカゴ大学は象に見られる偽遺伝子の、いわゆる白血病反応抑制剤(LIF6)が欠陥細胞を破壊し、ガンの進行を防止することを明らかにした。


現在、世界の人口の17%がガンによって死亡している。


ところが人間よりもはるかに細胞数が多く、悪性腫瘍を発症させるリスクが多いはずののガン発症率はそれより格段に低い5%足らず。



細胞のDNAが傷ついた場合、それを敏感に察知することのできるp53遺伝子のコピーが20種もあることで知られている。


今回の研究でp53遺伝子はLIF6遺伝子という「ゾンビ」を活性化する働きがあることが示された。


LIF6遺伝子はタンパク質をコード化する能力を逸したと思われていたものの、今回の研究ではLIF6遺伝子は何らかの方法でよみがえっていた。


LIF6遺伝子が突然変異を起こしたミトコンドリアの細胞膜の破壊に参加すると、欠陥細胞はすばやく死滅する。



象には8つのLIF遺伝子があるものの、そのうち機能を発揮するのはLIF6遺伝子のみとなっている。




☆ なにが 医療分野の 天使か悪魔かが分からない場合


ニツポンで 進めるなら それは 悪魔だと思います。










モンサントに賠償金命令

2018-08-13 13:21:26 | 動物  音楽  医療   精神  食品








8.11 除草剤でがんに 裁判所、モンサント社に320億円の賠償金命じる【写真】


米サンフランシスコの裁判所は、モンサント社の除草剤によりがんになったとする男性の訴えを認め、同社に約2億9千万ドル(約320億円)の支払いを命じた。ニューヨーク・タイムズが報じた。



NYT紙によると、ベニシア統一学区で庭師として働いていたは、除草剤が末期の悪性リンパ腫の原因だとして生産するモンサントを訴えた。



裁判所は、末期の悪性リンパ腫で苦しむジョンソン氏への賠償金として約2億9千万ドルを支払うよう命じた。





ドウェイン・ジョンソン氏




ジョンソン氏は、同社製品「ラウンドアップ」を数ガロンも、年に20〜30回散布したと語る。


また、誤って2回除草剤に晒されたという。


彼は、モンサント社のホットラインセンターに連絡を取ったが、同社が折り返し電話してくることはなかった。






モンサント社の除草剤(アーカイブ写真)




同社の弁護士は、過去40年間、この製品にはガンを引き起こす危険性は一切見つからなかったと述べた。同社のパートリッジ副社長は上訴の意向を示した。





ワクチン詐欺

2018-08-02 18:36:34 | 動物  音楽  医療   精神  食品


ニール・キーナン更新情報:大手製薬会社の尻尾は掴んだ! ワクチン詐欺暴露の決定版 1/3

転載元) Kグループ 18/7/2
投稿者:ニール・キーナン&Kグループ


http://neilkeenan.com/neil-keenan-update-gotcha-big-pharma-exposed-ultimate-vaccine-fraud-expose/




阻まれた公開


ここで登場する“マーク・ランドール”なる人物(複数の大手製薬会社や政府のアメリカ国立衛生研究所のラボで長年働いていたワクチン研究者の偽名)は決意したのだ――


何故なら彼はワクチン製造の中心地で働いていたのであり、自分自身もワクチンを作り出していたのであるからして――


連邦政府がワクチン接種の義務付けを企むならば、声を上げるべき時は来たのだと;

ワクチンが役立つどころか危険極まりないことを彼こそ証明出来るのだとくれば。



非常に重要な点なので、この特別かつ詳細な情報がこれまで公けにされたことは一度としてなかったことを明記しておく。


このインタビューを公開しようとしたこれまで数々の試みは【毎回】転覆させられた――

ハードコピーは焼却され、この情報を公開しようとの試みた人々は脅迫を受けた。



更に言うと、この【政府のワクチン義務付け】計画はNOWのアジェンダ21ないしはアジェンダ30(人口統制)に大変合致している。






【※カバールのフロント組織、国連の人類9割削減計画「持続可能な開発のためのアジェンダ2030」】



我々の企業政府(【そして】下院や上院)が我々自身や我々の子供たちを殺害しては家族を心底破壊したがっているのだという点に思いを馳せるには

――我々がそれを阻止するには何をすればよいのか、【この情報は】更なる気付きを与えてくれるに違いない。



我々を抹殺しようと奴らが試みるにあたり、あの狂った沼地の中で何が起こっているのか、これが我々全員の視野を更に広げてくれることを願う。


読後、諸君は信じられずに頭を振ることになる。

そして「尻尾を掴んだぞ」と独り言ちる。我々が正にそうだ。果たして誰が【腰を上げて】動き出す?



さてここからが画期的なインタビューの始まりだ;その公表を阻もうとする度重なる工作にも関わらず。



お上に盾突けば嫌がらせが待っている


質問:あなたはかつてワクチンが優れた医薬品の代表格だと確信していたのですよね?

回答:はい、そうです。私は幾つかのワクチンを開発するのを手助けしました。どれがとは言いませんが。



質問:何故です?

回答:私のプライバシーを守りたいからです【※つまり特定されることを避けたい】。



質問:公けの場に出てくれば問題に直面しかねないとお考えですか?

回答:年金を失いかねないと思っています。



質問:何を根拠に?

回答:根拠なんて関係ありません。彼らは問題を引き起こす手段を色々と持っているのです、あなたが一たび仲間に入ってしまえば。

監視対象にされ、嫌がらせを受けた人間を一人か二人くらい知っています。


質問:誰に嫌がらせをされたと?

回答:FBIですよ。







質問:本当ですか?

回答:間違いありません。FBIは他の口実を使いますけどね。IRS【=合衆国内国歳入庁、つまり税務署】もやってきますよ。


質問:表現の自由なんてあったもんじゃない。

回答:私は「内部の人間」でした。もし【具体】名を挙げて、研究者たちに対する特定の非難なぞすれば、厄介ごとの嵐に巻き込まれるでしょうね。


質問:そうまでして嫌がらせをするのは一体全体何が目的なんです?

回答:ワクチンは現代医学の最後の砦なんです。ワクチンは現代医学の“優秀さ”全体を究極的に正当化するものなのです。



病気撲滅の功績はどこに


質問:あなたは人々がワクチンを接種するかどうか選択出来るようにすべきだとお思いですか?

回答:政治的な観点からは、賛成です。科学的な観点から見ると、人々はきちんと選択出来るよう情報が必要です。

選択肢があるのはいいと言うのは確かにそうかもしれません。ですがその場が嘘で固められているのであれば、どう選べというのです?


それにもしFDA【=アメリカ食品医薬品局】が立派な人々によって運営されていれば、こういったワクチンは認可されないでしょうに。

隅々まで【しっかり】調査された筈です。



質問:医学史の専門家の中には病が全般的に減少したのはワクチンのお蔭ではない、と述べる人もいます。

回答:知っています。私は長い間、彼らの研究を無視してきました。



質問:何故です?
回答:そうして見つけてしまう内容が怖かったのです。

私はワクチン開発ビジネスに身を置いていたんです。その仕事を続けることに生活がかかっていたんです。


質問:そして?

回答:自分で調べるようになりました。


質問:どのような結論に行き着いたのですか?

回答:病気が減少したのは生活環境が改善したからでした。



質問:環境とはつまり?

回答:清潔な水。発達した下水システム。栄養。より新鮮な食品。貧困の縮小。

病原菌はどこにでもいるかもしれませんが、健康なときには、簡単に病に侵されたりしません。


質問:御自身で調査を終えられたときにどうお感じになりましたか。

回答:絶望です。私は嘘が積み重ねられた部門で働いていたのだと自覚しました。




どのワクチンも危険


質問:一部のワクチンは他のものよりも危険なのでしょうか?

回答:ええ。例えばDPT【=ジフテリア・百日咳・破傷風の三種混合】注射です。

【それから】MMR【=麻疹・おたふく風邪・風疹の新三種混合】。

ですが同一のワクチンでも、一部のロットは他のロットよりも危険だったりするんです。

私から言わせれば、全てのワクチンは危険ですよ。







質問:それは何故です?

回答:複数の理由が挙げられます。

【ワクチンというのは】人間の免疫システムを、免疫を損なう傾向の一連の過程へと巻き込むのです。

実際には予防する筈の病気を引き起こせるのです。

予防する筈の其の他諸々の病気を引き起こせるのです。



質問:何故我々はワクチンが病の根絶にとてつもない成功を収めていると証明しているかのような統計を見せられるんでしょうか?


回答:何故って? 

ワクチンが役立っているという幻想を与えるためですよ。


もし麻疹のような目に見える症状を抑えつけるのであれば、誰もがそのワクチンは成功だと思い込むでしょう。

しかし表面から見えない【内部】では、ワクチンが免疫システムそのものを害しているかもしれません。


そしてもしそれが其の他の病気――例えば髄膜炎とか――を引き起こしたとしても事実は隠蔽されます。

何故ならワクチンがそんなことを出来るなんて誰も信じないからです。その繋がりは見逃されてしまいます。




書き替えられた歴史



質問:天然痘ワクチンは英国の天然痘を根絶やしにしたと言われています。

回答:ええ。ですが入手可能な統計を調べていけば、別の内容が浮かび上がってきます。



質問:というのは?


回答:ワクチン接種をしなかったのに天然痘に罹らなかった人々がいる都市が複数存在したのですよ。

別の複数の場所では、ワクチン接種をしたというのに天然痘が流行したのです。


しかもワクチンが導入される前から天然痘は既に減少傾向にありました。



質問:つまり私たちは虚偽の歴史を提供されてきたとおっしゃりたいのですか?


回答:ええ、私が言わんとしていたのは正にその通りです。

ワクチンが常時安全で有効だと人々に納得させるべく捏造されてきた歴史なのです。






マインドコントロール2 今そこにある情報汚染
クリエーター情報なし
ビジネス社







カンフーの達人  ニャンコ

2018-07-28 13:49:54 | 動物  音楽  医療   精神  食品


7.26 人間に見られていない時、猫は何をしているのか?カンフーの練習さ!【写真】


猫はインターネットの主役ともいえる存在だ。


かつてネットの全内容の半分は、ふわふわの毛で覆われている猫たちが占めていた。


そのため、猫画像で現在のユーザーを驚かせるのは簡単ではない。


だが日本の写真家、久方 広之さんは、猫画像の人気の終わりはまだまだ遠いことを証明した。


久方さんのツイッターアカウント@sakata_77で公開された一連の写真には、


「人間に見られていない時、猫は何をしているのか?」というタイトルが合うように思われる。


猫たちは人間に見られていない時、どこかで寝ていたり、外を歩き回っているだけではなかった。


それどころか、猫たちは太極拳、カンフー、その他のアクティブな趣味に没頭していたのだ。














地震 猫の反応

2018-07-08 17:43:36 | 動物  音楽  医療   精神  食品


7.8 地震前後と最中の猫の反応 猫カフェの監視カメラが捉える【動画】


猫カフェの監視カメラが、地震前後と最中の猫の動きを捉えた。


和歌山県和歌山市にある猫カフェ「キャッチー」にある監視カメラが、6月18日に起きた大阪北部地震の際の猫の反応を記録していた。


動画はユーチューブに投稿された。


地震の10秒ほど前から辺りをきょろきょろと見回す猫が散見され、

大きな音を立てて揺れが始まると、多くの猫が一斉に走り始め、可能な猫は上へと駆け上った。


部屋中央にあるキャットタワーにいた猫たちはほとんど動かなかったが、不安げに視線を周囲に走らせた。







10数秒ほど続いた揺れのあとも猫は動かず、警戒するようにあたりを見回していた。











インド 動物と人間が同権   子犬救出

2018-07-06 13:13:46 | 動物  音楽  医療   精神  食品







7.6 インド州、動物と人間が同権に


インド・ウッタラーカンド州で動物と人間の同権が達成された。英紙テレグラフが報じた。


同州最高裁判所はこうした判決を出したが、国の最高裁判所により批准される必要がある。


動物の権利を認めることは、密猟者や環境を汚染する企業、動物虐待に対する抑止力になることを意図している。



同州最高裁判所はまた、同州民を動物の保護者だとして、小さき兄弟の息災に責任を負わせた。


「鳥や海の生物を含む動物の王国は法的人格として宣言されている。」



インドの法律には、知覚を持つ人間と法的人格という2つのタイプの法的「人間」がある。


後者は未成年者、企業、トラスト、被後見人、知的障害者が入る。


今回の判決は動物を後者のカテゴリーに当てはめるだろう。







7.5 下水道幹線に落下後、約3カ月そこで生存の子犬を救出


https://video.img.ria.ru/Out/Flv/direct/2018_07_05_lostpuppyJAPAN_3f3le2m2.osa.mp4




ノボシビルスクの地下施設研究者らが、3カ月間を下水道の幹線で過ごした子犬を、幹線から引っ張り出した。


子犬の救出活動を、この研究者らが動画に撮影した。



恐らく、誰かがマンホールの蓋を外したため、この小さな子犬は下水道の幹線に落ちたのだろう。


地元住民らが子犬に食べ物を投げていたが、子犬が驚いて人々から逃げていたため、子犬に触れることは誰にもできないでいた。



ノボシビルスクの動物保護活動家らは、地下施設を研究する人々に対し、より深くまで潜り込んで子犬を囚われの身から救い出すよう支援を要請



救出作業は数時間にわたって続いたが、子犬は結局救出され、現在は安全な状態にある。







クマさん侵入  ジャクジーとカクテル

2018-07-05 14:27:30 | 動物  音楽  医療   精神  食品


7.5 クマが家に侵入しジャクジーにカクテルと豪遊


米カリフォルニア州でクマが裏庭に侵入し、ジャクジーで疲れを落として「マルガリータ」カクテルに舌鼓を打った。



https://www.facebook.com/KULR8News/videos/10155336497961433/





庭に侵入されたマーク・ホフさんは裏庭で枝の折れる音を耳にしたが、重要ではないと思い無視。


後に外を見ると、驚くべき光景が目に飛び込んできた。


クマがジャクジーでリラックスし、カクテルを嗜んでいるのだ。



クマが庭を離れて道路を進むと、ホフさんは自分用に2杯マルガリータを作った。