午前7時の気温はマイナス2度。
晴れの良いお天気でござる。
晩秋のお趣、いや初冬の趣でしょうか?
連日10月並みの穏やかな日が続いておる。
きのうようやく、軽自動車バモスのタイヤ交換が終わりましたです。
冬支度もあと少しでめでたく終了ですが、11月に入ってからというもの、ずいぶんと暖かい。
そんなことで、今シーズンのパウダー、どうなんだろ? と気になったりする季節でもあるのです。
昨シーズンはというと、重い雪の日が多く、「絶好のパウダー日和」なんて日がずいぶん少なかったような。
あまりに重い雪で、我が家の中古除雪機が壊れるほどでござった。
ご当地では「雪そのものを楽しむ」東南アジアからの観光客は増える傾向にある。
だけど、雪が重いのでは、パウダー目当てのオーストラリアやヨーロッパのリピーターに影響が出る。
ふぁふぁのパウダーなら、おぢも楽しめて嬉しいのだけれど…
さて、どんな冬になるんだべ???
ところで話は変わりますが、
ここんとこのおぢ、たいした「快腸」でござる。
きのうも全長40センチを超えるであろう1本モノをスルスルと生み落したのでした。
それもこれも、先日TVの医療番組を観て、ヨーグルトを昼と夜に食べ始めてからでござる。
これまでは、明治の「R-1ヨーグルト」だけを朝に食べておりました。
なんか「イメージとして朝だよなぁヨーグルトは!」、ってことと、「インフルエンザ対策」にもよろしいとか言われておったためじゃね。
でもって、過日の医療番組では医者が昼と夜に大量のヨーグルトを食べておった。
なんでも夜は腸の動きも活発になる「ゴールデンタイム」なのだそうな。
でもって、1日200グラム食べるのがよろしいそうですが、1度に200グラムは結構しんどい。
ってことで、我が家では昼と夜に100グラムづつ、いただいております。
そこにバナナなどの果物と、ハチミツも入れておる。
ハチミツは腸内の乳酸菌のエサになる、オリゴ糖が含まれておるし、ビタミンにミネラルなんかも含まれておるそうな。
それに加えて、違った乳酸菌を摂取した方が腸にはよろしいとかで、昼と夜で違うヨーグルトをいただいておる。
カスピ海やら、ブルガリヤ、ビヒダスにRー1など計5種類ほどのヨーグルトを交互に使っておるのです。
そんなこんなで腸の調子がたいしたよろしいおぢ、肌もつるりんとしておるのです。
目指せ!! メンコいじーさんなのでござる、スマンね!!