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🌸桜の花が 咲いていた!😀*3.22

2025年03月22日 22時23分00秒 | 季節のこと

🌸桜の花が咲いていた😃*3/22




(   堤防沿いの桜が咲いていた 3/22  )

今朝の散歩で

堤防道を歩いていて

何気に樹の方を見ると

花が咲いている


これは

「さくら」の花ではないか


しかも何輪か咲いている


スマホで映しながら

数を確認すると

一本の樹に 

数輪ほどが咲いている


その後 道すがら見て行くと

二、三本の樹が

数輪ほどの花を咲かせている


ここが

熊本市の標本木がある土地なら

今日が「サクラの花の開花日」だ


標本木がある土地と

県内各地の条件は

微妙に違って来るから

開花の誤差はどうしても出てくる


もしかして

当地熊本は

明日の23日頃に

開花宣言が

発表されるのではないか

ps 2025.3.22 草稿

桜の花が咲き出したら その撮影で しばらくは忙しくなりそうだ

また 満開の頃は 今年もカミさんと 近くの権現さんで ささやかな花見をしようと思う

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ピンク色の河津桜🌸&紅梅

2025年03月10日 12時17分00秒 | 季節のこと

ピンク色の河津桜🌸と紅梅



 川沿いに咲く紅梅の花  3/10  )

寒くもなく、暑くもなく

今日は 程良い春日和(びより)

真夏や真冬のような

ガツンとした手応えがない

暖かくてのんびりした春日和

読書をしたり

音楽を聞いたりしてると

不意に眠くなり つい

うたた寝をしてしまうこの頃

子どもの頃の春休みに

実家の縁側に 母が

みんなの布団を干していた

お昼頃 私らは

その上に寝っ転がって

まったりとするのが好きだった

そして 強い眠気に襲われて

いつの間にか 私らは

そのあったか布団の上で

睡魔に抗えず(撃沈す‥)😴


今日は 3月の10日

明日からは 3月中旬

いよいよ春本番を

南の地方から迎えることだろう

空に雲は多いが

雲の切れ目の青空からは

暖かい春の陽射しが

この公園のベンチにも

柔らかく降り注いでくる

庭や川縁、公園の草木も

ようやく訪れた春の陽気に

白や黄色、赤や桃色の花々を

一斉に咲かせ出した

用水路沿いの紅梅は

そのピンク色の開花を

毎年楽しみにしているが

寒波が去った後に ようやく

咲いてくれて あっという間に

満開となり 昨日(3/9)見ると

何と散り始めているではないか😓

それでも

どうにかカメラに収めて

マイブログにアップできた😅

毎年ニュースに出る河津桜も

今年は遅めの開花、満開を

迎えた(3/9までの祭り開催)

それにしても 河津川すじの

ピンクの緩やかなラインが 

何と綺麗なことか!

ps 2025.3.10 草稿

今は サクランボの薄ピンクの花も満開で 可愛くて綺麗な花が 春の訪れを知らせている

「第35回河津桜まつり」は 4kmの川沿いに 850本ほどの河津桜が咲き誇ったそうだ(河津町は早咲きで知られる河津桜発祥の地とのこと)  川の緩やかな蛇行に合わせて 河川敷沿いを ピンク色に彩る素敵な眺めが見られて 春がやっと来たという感想が。今年は 遅い春の展開に合わせて まつりの期間も3/9まで延長されたそうだ

「河津桜まつり」の公式サイト

河津桜まつり公式サイト◆河津桜まつりトップページ

「河津桜まつり」のイベント紹介

2025河津桜まつり延長となりました!(~3/9まで)

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マスク着用の復活〜花粉症対策として(3/1)

2025年03月02日 08時14分00秒 | 季節のこと

マスク着用の復活〜花粉症対策として😔(3/1)


 「花」とも読める春の雲たち 3/1  )

例年なら  2月の半ば頃に

眼科を受診していたが

今年は

半月余りも遅く受診した


今年は

花粉の飛散が遅くて

花粉症の兆候も

遅くやってきたからだ

眼科の先生も

今年は遅いですねと

話しておられた


そこの医院では

初期の頃は

春のシーズン分だけ

目薬を貰っていたが

10年以上前から

四季を問わず目が痒くなるので

昨年春に 先生と相談して 

昨年から およそ一年分を

処方して頂くようにしている


三、四十年前頃の私は

とても酷い花粉症で

耐えられない位の目の痒み、

連発するくしゃみ、そして

絶えることない鼻水ーと

散々な目にあっていたので

年度末と始めの仕事に追われ

職場の異動も重なり 私は

相当のストレスと疲労が溜まり

症状は益々悪化していった😣


それで マスクの着用や

副作用の少ない薬の服用、

それに 二種類の点眼を

毎日欠かさず行なっている


あの新型コロナウイルスの

対策としてのマスク着用は

通院や大型商業施設以外は

ほとんど行なっていないが

花粉が飛び交う春の今は

戸外でも着用する羽目になる


寒い時は 防寒にもなったが

暖かくなった今

マスクの着用は さすがに

些か鬱陶しくなってくる

ps 2025.3.1 草稿

先日 スーパーなどに寄ったが 今でも レジの近くで マスクの箱が ワゴンに山積みで売られている そして 価格も パンデミックの時期よりは 随分廉価になった 新型コロナウイルスやインフルエンザの感染が 収束しつつある今でも 通院の病院・医院では マスク着用を要求されるし 個人的な花粉症対策で 私はしばらくは マスクが手放せないであろう (現在 私は 毎月(平均)医院・病院4カ所、薬局2カ所に通っている)

ウイルスや花粉の防御に 顕著な効果があるかどうかは よくわからないが 花粉症や医療機関の要請の対応のためにも まあしばらくはマスク着用を継続するとしよう‥😓  

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庭のバケツの氷」2/9

2025年02月11日 10時46分00秒 | 季節のこと

庭の氷(バケツ) *2/9


 庭のバケツにはった薄氷 2/9  

今朝はいつになく冷えて

ここ熊本市では

珍しく外の水が凍った

今冬シーズンでは

何回目かな(2、3回目?)

ベランダのテラスに

外猫(パト*オス)用の水を

バケツに入れているが

今冬季は 低温が続いて

時々外の水が凍ることがある


18日今冬季の最低気温が

「ー(マイナス)1℃以下」は

私の日記での記録によれば 

累計18日もある(近年では珍しい?)

(気象アプリ「weather news」に依る、なお 数値は四捨五入で表示のようだ)('24年12月〜'25年2月9日現在)


昨年の夏の暑気が酷かったので

辟易していたが 温暖化の昨今

まさか真冬が 

こんなに冷え込むとは

予想していなかった

ただ 昔は 

夏が暑いと 次の冬は 

冷え込むとも言われてはいた 

それでも 

温暖化が進行している近年は 

暖冬が続いていたために 

今冬も 

温暖だろうと油断をしていた 

それにしても 東日本では 

温暖化故の豪雪・積雪が

引き起こされているようで 

つくづく気候の変化は

捉えづらいと私は思う

ちょっとの積雪や薄氷で心騒ぐ

南国熊本市に住む私からすると

北国の冬季の生活は

想像を絶する厳しさを感じる


西日本の九州に住む私は

最近よく見聞きする「線状降水帯」が

とても気になるし 怖いとも思う

ところが 似た気象現象に

「線状降雪帯」があり

私は この用語を ごく最近知った

(あるネット記事では「線状降雪帯は、日本海寒帯気団収束帯(JPCZ)によって形成される雪雲の帯状の降水帯です。JPCZは、シベリアから日本海に吹き込む寒波が地形や気圧の影響で合流することで発生します」と説明している)

線状降水帯と共に

線状降雪帯も 実際の生活では

あまり目にしたくない用語だ😅

ps 2025.2.11 草稿

今日は 日本の建国記念日だ 他国も それぞれに建国記念日があり それぞれに自国を愛して 誇りに思いなかまら 日々暮らしていると思う(普段の暮らしでの意識、無意識は別にして)

世界の多くの人たちが 自分の国や国民を愛して 大事にするように 他国や他国民(民族)のことも 大事に思い 他国との連携やリスペクト(敬意)の気持ちを 忘れないようにすると 近年の地球温暖化も 徐々に軽減されていくのではないかと 私は思うのだが‥😔

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熊本市にも積雪*半端ない北国の大雪🌨️

2025年02月05日 00時40分00秒 | 季節のこと

熊本市にも積雪*半端ない北国の大雪(2/4)




(   我が家の庭の積雪 2/4朝  )

今朝 7時頃に起きたら

仕事に出かけようとしている妻が

雪が積もってるよ と言った


部屋の窓から外を見ても

気づかなかったが 

外に出てみると あらあら、あら

庭木の葉っぱや車のボンネット、

そして 向かいの家の屋根にも

雪が積もっている


駐車場や花壇の土は

降る雪が溶けて積もってはいない


北海道帯広市では

12時間に120cmの積雪が!

 もう、いい加減にしてよ!

 こんなにはいりません!

 ふんわりの雪は「怖い⁈」

そんな声が聞こえて来そうだ


午後7時のニュースでは

ブリザード状態で

猛烈に吹雪いているようだ


私は お昼前のチャリンポで

堤防道を歩いていたが

晴れていた空が急に曇り

寒風が吹き出して その上

粉雪が 舞いながら

顔や体に吹き付けてくる


道沿いの樹々の枝ゞは

ザワザワザワと揺れ動き

空では 突風が

ゴゴゴゴオ!と唸り

時折り下界に吹き下りてくる


私は 自転車を押しながら

吹き飛ばされそうで

生きた心地がしなかった

もう少しでO橋という所で

引き返そうかと考えた


何とかO橋まで行って

引き返す頃には

西の空には青空が顔を出して

風雪もかなり和らいできた


昼でも気温は2〜3℃

それでも積雪はなしで

数十㎝以上も積もる北国の気候は

私の予想を遥かにはるかに超える

ps 2025.2.4 草稿

こちらでは 年に数回位の雪降りで ニュースになるが 北国の風雪や大雪の様子を見ると 私らは とてもじゃないが 1週間も暮らせないような気がする 朝から玄関先の雪かきとは!外出や登校、通勤よりも先に まずは雪かきとは通路の確保が待っているという 北国ならではの過酷な暮らしである 雪国で暮らす人たちが 怪我や病気をされないように 体力気力を失くされないように 衣食住の確保が 途切れませんようにと 厳しい冬が終わるまでお祈りいたします

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秋と冬の文芸*夕焼け、掃除、ニャンコのトリプルパンチ、年末年始

2024年12月24日 21時54分00秒 | 季節のこと

秋の文芸(拾遺)+冬の文芸*夕焼け、掃除、年末年始、ニャンコのトリプルパンチ



(   堤防の夕焼け 10/24、10/28  )

🍂堤防の紅き夕焼け人通る

街の夕焼け真っ赤に燃えて

 ※10/ 24,/28  私は 夕焼けが好きだ 特に 秋の夕焼けは大好きだ この写真を撮ったのが 今年ようやく秋を迎えた10月中ば 地域猫の世話で 夫婦で訪ねた堤防道から 何とも綺麗な真っ赤な夕焼けが見えた 太陽が やがて沈まんとするギリギリの瞬間‥ ため息出るよな素敵な夕景


🍂用途あり掃除の掃除換気扇

掃除人でも要る掃除の手

 ※12/23 私らは 12月に 細切れの小掃除を続けている かつてリフォームをした折に 風呂場の掃除があった リフォーム会社が 工事の仕上げに 清掃のプロを呼んだのだ 風呂場を全面的に清掃して 見事なくらいに みるみる綺麗にしていく 惚れ惚れするほどの作業と仕上げの手際の良さに 私らは驚嘆した それで カミさんが オタクはプロなので 自宅もさぞや綺麗なのでは?と尋ねた ところが  その方は 掃除が仕事なので 自宅の掃除まではしたくなくて できたら自分も 清掃人に依頼したいと思うと 苦笑いしながら答えていた 何事も 仕事だから精魂込めて行い 自分のことは 後回しなのかもしれない 正に「紺屋(こうや)の白袴」なのかもしれない


🍂換気扇働き者のお前でも

綺麗にされる側にもなって

 ※12/23 働き者の換気扇は 毎日油や埃などを吸い込んで 黙々と働いている お陰でコンロの周辺は 綺麗に保たれる でも換気扇も 大事な台所家電だ 10年目にして あるLEDライトがついた どうしても消えないので メーカーに問い合わせしたら フィルターの交換かもしれないとのこと それで 来訪をお願いして 点検と交換を頼んだ 結局10年目の部品交換と点検、それに清掃までして貰った

個別に頼めば 清掃だけで2、3万円もかかるらしい その日は まとめて◯万でしてくれた 今度のメンテは10年後か?


🍂またしたねトリプルパンチオシッコに

またもオシッコ仕上げはウンチ

 ※12/23 お昼に 洗面所辺りで スミレが なんだかソワソワと落ち着かない トイレAを見ると オシッコをしている その後 トイレ周辺で 物音がするので お昼ご飯を中途して 見に行くと 何と手前のトイレトレーBでも オシッコをしているではないか! そして ついでに お風呂場の方に目をやると ここでも スミレは用を足していた しかも ウンチもりもり、用意してたペーパーに 器用に包んで。正に トリプルパンチだ😅

実は この頃猫トイレ周辺で 臭いがしてきたし 年末でもあるので 二つのトイレトレーと トイレ周辺を 洗って拭いて大掃除をしたばかりなのだ 今回のスミレは ごくたまにしか使わない予備のトレーBまで使うとは、なかなかやるじゃないか⁈

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冬至と柚子湯&カボチャ料理*12/4〜12/22

2024年12月22日 09時47分00秒 | 季節のこと

冬至と柚子湯&カボチャ料理



 我が家の柚子、カボチャ料理12/4,/22  )

今日(12/21) は 冬至

一年で最も昼間が短くなる日だ

早起き派の妻は

毎朝6時前後に起きて

地域猫の世話に行く

だから 毎朝  辺りの明るさから

夜明けの移ろいを実感するらしい

そして 夕方には また私らは

地域猫たちの世話に出かける

真夏には 暑い直射日光を避けて

日没ギリギリに家を出る

そして 今の冬至の頃は

太陽が沈まぬ前に

急いで猫たちの待つ堤防に向かう

堤防に行くには大きな橋を渡るが

太鼓橋のようなその橋は

なぜかたいてい西風が吹いていて

時には突風らしき風も吹き付ける

昨日(21日)も 一昨日(20日)も

北寄りの強風を覚悟したが

それほどでなくてホッとした

寒さに震えて小一時間の世話から

帰ると おでんや豆乳鍋が

食卓に並んだ そして 

冬至恒例のカボチャ料理も

仲間に加わっている

あったかくて美味しい料理を

いただいて お風呂に入ると

可愛い柚子の実が

一個湯船に入っている

この柚子は

都心に住んでいた長女が

3年ほど前 宅配便で

大きな苗を贈ってくれたもの

余りに大きな苗なので

驚いたが その年の秋に

沢山の実をつけたが

勿体なくて つい摘果を怠り

多数の実を残し収穫した

すると やはり柚子は疲弊し

次の年には みるみる樹勢が

衰え 多くの葉っぱが黄化し

枯れるのではないかと心配した

だから そのまた次の年まで

実をつけさせなかっので今年は

何とか葉っぱの緑も戻り 実も

7、8個成ってくれたので

安堵した(その中の一個を  ゆず湯に入れたのだ)

数年ぶりに帰郷する長女には

この可愛い柚子の実を見せたい

カボチャは  私の好物の一つだ

外食で食べる時は デザートとして

最後に食べることが多い

ps 2024.12.22 草稿

若い頃なら当たり前だと思っていた冬至は 元気だからこそ迎えられ、生かして貰ったからこそ柚子湯、カボチャ料理を頂けるのだ 私は  感謝の気持ちを忘れないようにしようと思う

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冬が来る前に(その1)

2024年12月06日 15時13分00秒 | 季節のこと

冬が来る前に(その1)



( 庭の菊の花 12/3   

ラジオから懐かしい歌声が聞こえてきた(NHK「ふんわり」am.9ころ)

紙ふうせんが歌う「冬が来る前に」だ

ヒット曲「冬が来る前に」の作詞は  紙ふうせんの後藤悦治郎さんで  作曲浦野直さん

歌いだし坂の細い道を夏の雨にうたれ‥ 」で  サビの部分の歌詞は「冬が来る前に もう一度あの人と めぐり会いたい」

私は大学生の頃 一人で秋の京都や奈良を訪ねた 当時はインバウンドなんかなくて 嵐山も渡月橋も主だったお寺もそんなに混んではいなかった

途中で寄った茶店では美味しいお団子を頂いたと記憶しているが 今では

どこもかしこも芋の子を洗うように

外国のツーリストなどでごった返しているのではないか


その旅行の折 ある所で 紅葉したモミジの葉を何枚か拾い また綺麗な財布を記念に買って 自宅まで持ち帰った

その頃 誰か好きな人ができたら

その西陣織の赤い財布とモミジ葉を

親愛の気持ちで渡すつもりだった


卒業間際に 私にもようやく彼女らしき女性(ひと)ができ  その財布と紅葉を 何とか機会を見て渡そうとしたが

何かの理由で渡しそびれてしまった‥

本当は「冬が来る前に」渡したかったのだが‥

######################

お隣の韓国では 昨夜 突然「戒厳令」(非常戒厳)が発令されて  当国はもちろん近隣国や関係国の人たちも非常に驚いたと思う

韓国で「冬になる前に」ではなく

冬になって直ぐに政治的な騒動が勃発し  これから 年末・年始にかけて 朝鮮半島を中心にして政治経済の動きが

非常に活発化していくだろう

もしかすると 政治状況によっては 韓国に  またもや冬の時代が到来するかもしれない

もちろん  隣国日本への影響も大きくて

これからどうなるかは 今のところ読めないが 油断や予断はできない状況だと思う

日本側としては  尹大統領になって  日本への風当たりが幾分弱まってきて  いい方向になってきたのではと  幾らかの淡い期待を抱きそうだったが  まだ戦争状態にある朝鮮半島の動向は  まだまだ油断ならない状況にあり  しかも 長年の「反日活動」や「反日教育」が続く限りは  信頼できないという気持ちが 

私らの胸の底には溜まっている

今もまさに日韓は  まだ「冬の季節」だし  期待薄の「春が来る前に」日韓の人々がすることは 数えきれないほどあると思う

ps 2024.12.4〜5 草稿

4日に NHKラジオのふんわりで

「俺ら東京さ行ぐだ」(吉幾三さん歌)を聞いた  初めは笑って 後でしんみりするーそんな個性的な歌だ

ふんわりのゲスト千昌夫さんは 吉幾三さんの歌の師匠だそうだ 千昌夫さんは77歳で 歌う不動産王と言われる実業家でもあり 私より上だが 外国人女性と結婚・再婚されるなど 元気一杯の生活をされているようだ

千昌夫さんも吉幾三さんも芸能界で「厳しい冬の時代」を乗り越えられて来ての今があるのだと思う

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秋〜初冬の蛙 🐸の暮らし(その1)

2024年11月21日 11時47分00秒 | 季節のこと

秋〜初冬の蛙 🐸の暮らし(その1) 〈11/18〉


 秋の雲と樹木 11/18  )

近年は 圧倒的に夏が強くて

秋や春は

次第に短くなってきている


特に秋の方は

申し訳程度の期間しかない

今年は 10月末に

ようやく晩夏並みに涼しくなり

11月半ばに やっと

本格的な秋になってきたと思う頃

急に北の方から 

寒波が南下してきて

一気に冬に突入した感じがする


それで 先週は

慌てて冬物の衣類を探し出し

今日は カミさんが U.店で 

セーターを買ってくれた


今の秋の生活は

夏の暮らしと下記のことが

異なってきた

① 朝起きと着替え、朝食

② チャリンポ(自転車での散歩)

③ 昼ごはんと休息時間

④ 庭での水やりと風呂掃除

⑤ 地域猫たちの世話

⑥ 夕食とお風呂

⑦ 夜の憩いの時間

⑧ スミレ🐈‍⬛との遊びと就寝

ps 2024.11.21 草稿

11月も半ばになり ようやく布団の中で ぬくぬくと就寝できる時季が訪れた がしかし 朝夕は既に冬の様相を呈してきている あぁ‥、瞬間の?秋‥  もったいないから 一日一日を 愛おしみながら暮らすとしましょう🙂

なお、上記の①~⑧については 間に合えば 後日詳報する予定ではあります*蛙 🐸

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台風一過と秋の気配に(その壱)*少年時代の思い出と今

2024年09月13日 16時39分00秒 | 季節のこと

台風一過と秋の気配に(その壱)*少年時代の思い出



(  9月の「残暑」風景+白鷺たち 9/6  

台風10号が 日本列島を

ノロノロと横断?しながら

強い風と大量の雨をもたらして

ようやく過ぎ去った後に

ヒグラシや秋の虫たちが

樹木や庭や草むらなどで鳴き出した


子どもの頃

大人の人たちが

「台風は秋を連れて来る」と

話しているのを聞いたことがある

確かに その頃は

台風が来るたびに涼風が吹き 

青空は 澄み渡り 秋の気配を感じた

また 柿の実は色づき

ブドウも食べ頃になり

野山の木の実、草の実も

次第に熟してゆき

辺りは 少しずつ

秋の装いになっていった

台風の強い風や大雨は

いやだったけれど

台風一過の空気や気配は

今でも思い出すほど好きだった


ところが 最近の台風一過は

そんな情緒にはお構いなしに

真夏を追い払うこともなく

ましてや 次の秋を

誘い招くこともないようだ

ただ今

九州南部を通過するかもしれない

台風13号は 南西諸島で

吹き荒れた後 果たして

涼しい秋を運んでくれるのだろうか

(沖縄など南西諸島で 大きな被害がないことを 祈ります)

ps 2024.9.13 草稿

まだ九月半ば、台風は これからも いくつか発生して 日本列島に接近すると推測される だから 今後も 沖縄はもちろん 西日本や東日本も 台風上陸・接近影響から免れ難いと言えるだろう

これからも10月末頃までは 台風の動向から目が離せない

ところで 真夏中の酷暑・炎暑と 9〜10月の惨暑、いいえ残暑は 個人の力では いかんともしがたい面があり そろそろ「個人の努力➕国や自治体・民間企業」が 一体となって 国家的な対策を おこなう必要があるのではないかと私は思う

地球温暖化対策、熱暑シェルター、避暑駆け込み所、炎暑手当て、(熱暑や  コンパクトシティー

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