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浪漫飛行への誘(いざな)い

海外旅行は102か国、海外旅行、世界遺産、飛行機、卓球、音楽、歌謡曲、初物、語学、仏教シリーズ等の趣味の世界をブログに

TBS世界遺産~カンボジアのプレアヴィヒア寺院

2025年02月11日 09時01分09秒 | 旅行

2月9日のTBS世界遺産は、カンボジア北部にそびえるダンレック山脈に築かれた「プレアヴィヒア寺院」であった。プレアヴィヒア寺院は、かつてインドシナ半島に君臨したアンコール王朝が聖なる山の断崖に約1000年前に築いたヒンドゥー教寺院で、アンコールワットが建設される前に造られたクメール建築の傑作として2008年に世界遺産に登録された。眼下にはカンボジアの大平原が広がっており、山岳信仰が生んだまさに聖なる山の天空寺院であるという。この天空寺院の存在については、この番組で初めて知ったが、上空からの壮大な映像は素晴しいものがある。

番組前半では、王朝のシンボルでもある「アンコールワット」や「アンコールトム」の世界遺産も紹介された。アンコールワットとアンコールトムについては、2005年10月に訪問しているが、その時点ではまだこの天空寺院は世界遺産に登録されていなかったので、その名前がほとんど知られていなかったものと思われる。ホーチミンからシェムリアップに入り、3泊してアンコールワット・トムの他に、周辺の遺跡群はほとんど見て回った。番組でも紹介された象のテラスやヒンドゥー教の天地創世神話である乳海撹拌のレリーフはじめ東洋のモナリザと言われるバンテアイ・スレイの美女の像もしっかり見てきた。カンボジアのアンコール遺跡群は見応えがあるので、一度は足を運びたい世界遺産といえる。

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一生に一度は行きたい幻想的な水の都10選 

2025年02月03日 22時33分30秒 | 旅行

World Tourでは、「一生に一度は行きたい幻想的な水の都10選」をユーチューブで紹介している。水の都といえば、ヴェネツィアがすぐ浮かぶが、他にどんなところが水の都として、紹介されているか興味があって、覗いてみた。水のある風景は、心が落ち着くイメージがあり、好きである。個人的に行ったことがある水の都は、10箇所中8箇所であった。行ったことがない2箇所は、名前すら聞いたこともないアメリカとブラジルの都であった。今後も行くことはないと思うが、行ったことがある8箇所はどこも素敵な街で選ばれるだけあると感じた。

一生に一度は行きたい幻想的な水の都10選: ttps://www.youtube.com/watch?v=CxkxrnuRN-g

  • ストックホルム(1987)
  • アムステルダム(1986/1998)
  • 蘇州(1996)
  • ブルージュ(1987)
  • サンクトペテルブルク(2009)
  • バンコク(1983/1998/2004/2004)
  • ストラスブール(1988)
  • レシフェ(ブラジル 未)
  • フォート・ロータデール(アメリカ 未)
  • ヴェネツィア(1988)

また、BEST TRAVELでも「世界の美しい水の都10選」を紹介しているが、10箇所中8箇所は共通で、レシフェとフォート・ロータデールの代わりに、ヒートホールン(オランダ)とコルマール(フランス)が入っていた。ヒートホールンは行ったことがないが、コルマールには、1988年に行ったことがある。

世界の美しい水の都10選(BEST TRAVEL): ttps://www.youtube.com/watch?v=iAqx6PHQLLo


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2月1日の旅サラダはゴールドコースト

2025年02月01日 10時41分02秒 | 旅行

2月1日の朝日放送(テレ朝系)「朝だ!生です旅サラダ」の「海外の旅」は、オーストラリアのゴールドコーストの旅であった。この番組の「海外の旅」は、ほぼ欠かさず見ているが、自分の行ったことがあるところだと一層興味が沸く。番組では、街一番の高さを誇る高層タワーQ1スカイポイント、毎週日曜の午前中に開催されるHOTAファーマーズマーケット、2021年に開館した現代オーストラリア芸術の発信地であるHOTAギャラリー他、ホテルとレストランが紹介されていた。スカイポイントでは77Fにある展望台から、360°パノラマでゴールドコーストの美しい海岸線が望め、タワーの頂上部に登れるアクティビティも人気という。

個人的にゴールドコーストを訪れたのは、2004年12月、2005年7月、2008年1月の3回である。1回目は、ゴールドコースト、メルボルン、シドニーを巡る初めてのオーストラリア旅行で、2回目は、ゴールドコーストマラソンへの参加、3回目は、ブリスベン留学中に日帰りしたものである。スカイポイントのことは話では聞いていたが、2005年10月完成ということで、2008年の時は時間もなく、残念ながら展望台に昇るチャンスはなかった。ゴールドコーストといえば、やはり名前の通り、サーファーズパラダイスのビーチと美しい海岸線であるが、街の散策も面白い。留学生も多いが、多くは勉強より遊びが優先されてしまうようである。ゴールドコーストマラソンは、子供が10キロレースに参加し、我々は7.5キロのウォーキングに参加しただけであるが、仕事で知り合いとなっていたマラソンの五輪メダリストである有森裕子さんが一緒だったので、楽しい思い出として残っている。

旅サラダでは、必ず宿泊したホテルや食事をしたレストランが紹介されるが、個人的にはあまり関心がない。というのも、ホテルもその部屋も高級すぎて、我々庶民には縁がないからである。レストランもほぼ同じ印象である。旅番組の趣旨からして、お金のことは全く気にせず、いつも一流ホテルのデラックスな部屋ばかり紹介されるので、あまりいい気分ではない。視聴者でも手の届くような洒落た安くてリ-ズナブルなホテルやレストランを紹介してほしいものである。

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海外旅行の個人手配の危うさ

2025年01月26日 10時47分56秒 | 旅行

昨年末から海外旅行を再開し始めているが、どういう形で旅行を手配するのが一番いいか試行錯誤している。大きく分けると、①食事や現地観光も付いているパッケージ旅行(多くは添乗員付)②飛行機とホテルと送迎だけのパッケージ旅行 ③すべて個人手配旅行の3種類の形態があるが、かかるコストは①→②→➂の順で安くなる。旅行の自由度もその順で大きくなる。手配としては①が一番楽である、➂は準備も大変で、実際どう行動するかも大変であるが、自分の好きなような旅行の計画、実行が可能であり、体調に合わせ途中での計画変更も可能である。

今までに、100回のプライベートの海外旅行をしているが、①は 東ドイツ、トルコ、ロシア、エジプト旅行の4回だけ、②は、グランカナリー島、ペナン島、ランカウイ島、モロッコ、パラオ、ニューカレドニア、タヒチ、ダナンの8回、残りの88回はほぼ個人手配の旅行である。①はビザや観光効率性からの特殊ケースで、②は中間的で年をとってから利用しているものが多い。若い頃は、基本的には海外旅行は自分自身で、飛行機、ホテル、観光等を別個に手配していた。昨今は、インターネットが普及し、飛行機やホテルの予約はじめ現地ツアーも個人での旅行手配がだいぶ簡単になっているが、逆に便利過ぎて、落とし穴も少なくない。詐欺を狙う悪徳サイトもあるし、事前支払いのトラブルもあり得る。昨年のダナン旅行、2月に予定しているセブ島旅行と続けて、②のカテゴリーで手配しているが、現地ツアーの手配が意外と難関である。どの業者のどのツアーを選ぶのがいいか情報が少ないので、苦労する。価格もバラバラで品質もよくわからない。事前支払いも不安がある。セブでは、ゴルフ場の手配にあたって、苦労した。ゴルフパックのようなものもあるが、あまりに高価格で躊躇する。いろいろ迷ったが、今回は、ティーアップ時間の予約とプレイ代だけ事前に支払い、足の手配、レンタル道具の手配等はすべて現地で自分でやることにしたが、うまくいくか不安がある。

最近では、現地オペレーターとの連絡や現地ツアーの予約はLINEを使うことが多く、LINEに不慣れなため苦労している。最近は、回りでもLINEを使う人が増えており、やむを得ず使っているが、十分使いこなせず、あまり使いたくない。嫌いな理由は、文書の作成がチマチマしていて、早く処理できないことである。文字を前後左右に動かして文を作っていくやり方では文字間違いもしょっちゅうで、時間ばかりかかる。文字盤の大きさと指先の大きさがマッチしないからであろう。タイプライター打ちには慣れているので、アルファベットから文章を作る方がはるかに速くできる。また、パソコンの場合は、下書きをしたり、コピー&ペーストが出来るので、はるかに便利である。スマホに同様な機能があったら教えてほしいところである。スペースはどうやって作るのかハイフンや記号はどこにあるのか、表示が記号化されていてわかりにくいのも難点である。スマホがないと海外旅行もままならない嫌な時代になりつつある。

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1/19のTBS世界遺産はイスタンブール後編

2025年01月20日 06時39分09秒 | 旅行

1月19日のTBS世界遺産は、番組ナビゲーターの鈴木亮平さんによるイスタンブール現地取材特別編の後編で、イスタンブールを都とした「オスマン帝国」の栄華を探る旅であった。約1000年続いたキリスト教の東ローマ帝国をメフメト2世が率いる10万人に及ぶ軍勢で2ヶ月で陥落させたとのことである。当時の城壁の様子も詳しく紹介していた。キリスト教からイスラム教の世界へ…時代が大きく動いた当時に想いを馳せ、世界の富を集めた都で花開いた独特の文化が紹介された。

まず、トプカピ宮殿及び中にあるエメラルド等の豪華な装飾品が紹介された。イスタンブールには、オスマン帝国の歴代皇帝や有力者が建てたモスクが、いくつもあるが、ひと際大きなモスクが、オスマン帝国最盛期に建造されたスレイマニエ・モスクである。モスクの周りに建ち並ぶ小さなドーム屋根の建物の数々…それらはオスマン帝国の発展に欠かせないものだったようである。また、中心に広がる大きなグランド・バザールを屋根の上を歩いてみたり、マーケットを覗いてみた様子が紹介されていた。

イスタンブール歴史地区は、見どころも多く、東西交わる一種独特の雰囲気を持つ魅力的な街である。一度は訪れてみたい世界遺産であるといえる。

Istanbul (Not Constantinople):  https://www.youtube.com/watch?v=VZfR33-m_tQ



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世界遺産探訪、リラの修道院

2025年01月19日 09時07分46秒 | 旅行

我がマンションの管理会社である合人社が発行している「ウェンディ」という月刊生活情報誌の1月号は、「世界遺産探訪」コラムで、ブルガリアのリラ修道院を紹介していた。この修道院はブルガリアの首都ソフィアから南へ120㎞のリラ山懐にひっそりと佇むブルガリア正教の総本山である。フレスコ画、イコン(聖像画)、精巧な木彫りなどの宗教美術品が保存されている。中央に聖母誕生教会(19世紀に再建)があり、5つのドーム、3つの祭壇、2つの礼拝堂で構成され、極彩色見事なフレスコ画で埋め尽くされている。敷地内には、アーチ型の柱と木造の回廊が美しい住居部があり、当時の修道士の生活ぶりがよくわかる。また、フレリョの塔といって、14世紀に建造された塔が1833年の火事で唯一消失を免れ、当時のままの姿が残されている。


リラの修道院を訪れたのは、2009年5月のことで、ルーマニア、ブルガリア、マケドニアの東欧旅行の一環で、ソフィアで3泊した時、現地の日帰り
ツアーを利用したものである。世界遺産に指定されるだけあって、聖母誕生教会の建物の美しさと回廊や天井全面に描かれている極彩色のフレスコ画の美しさに圧倒されたことが強く印象に残っている。

この情報誌の世界遺産探訪コラムは、毎月楽しみにしているが、今回も、11月号に次いで、自分の投稿した写真がメインではないが、2枚採用され掲載された。フレスコ画の一部とフレリョの塔の写真である。この情報誌ではいつも写真を募集しているが、大半は行ったこともないところばかりである。行ったことがある場合は、普通の安いデジカメの写真ではあるが、投稿することにしている。辺鄙なところが多く、応募者が少ないためか、何回か採用され、500円の商品券をもらい、嬉しい想いである。この情報誌は全国の合人社が管理しているマンションの居住者対象に約100万部も発行されているというからかなりの規模である。
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TBS世界遺産はイスタンブール歴史地区

2025年01月12日 20時35分13秒 | 旅行

1月12日のTBS世界遺産は、特別編として、番組ナビゲーターの鈴木亮平さんが、かって東ローマ帝国の首都であったトルコのイスタンブ-ルの歴史地区を現地取材したもので、2週連続で放映されるようである。イスタンブールは、かってコンスタンティノープルと呼ばれ、4世紀から約1000年間、古代ローマ帝国の文明を引き継いだキリスト教国家である東ローマ帝国の都だったので、キリスト教時代の痕跡がいろいろ残されている。前編は、その痕跡を訪ねる旅であった

まず、ハギア・ソフィア(アヤソフィア)で、もともとキリスト教の大聖堂として、4世紀頃建造されたが、オスマン帝国時代にモスクに改修された経緯を経て、2020年までは博物館となっていたものの、2020年にまたモスクとして改修された。そのことは、この番組で初めて知った。次に、痕跡として残るのは、地下宮殿で、6世紀頃、貯水槽として造られたもので、336本の柱から成る宮殿のようである。各地から柱を集め、寄せ集めの柱を造ったとのことで、メドゥサの頭も逆さまに柱の土台になっている姿は衝撃的な光景であった。当時、水の確保は重要であったようで、街中に走るヴァレンス水道橋の技術もローマ時代からの伝承であるという。

ヒッポドロームという古代の馬車競技場の痕跡が一部が残されていることも紹介された。また、カーリエ・モスク(旧カーリエ博物館)に残る目を見張るほど素晴らしいモザイク画も紹介された。ここも、2024年にモスクとして改修されたようである。

イスタンブールには、2009/13/14/17年の4回訪れたことがあるが、アヤソフィアやヒッポドロームは2009年、地下宮殿や水道橋は2013年、カーリエ・モスク(当時博物館)は、2014年に時間をかけて見学した。イスタンブールは、ヨーロッパとアジアの接点の街としてキリスト教とイスラム教の交わる異国情緒たっぷりの魅力に満ち、大好きな街である。番組では、次回もイスタンブールを都としたオスマン帝国の栄華について、花開いた独特の文化を紹介してくれるようなので楽しみである。イスタンブールというとつい庄野真代さんの「飛んでイスタンブール」が口ずさんで出てくるから不思議だ。

イスタンブール旅行2014(飛んでイスタンブール): https://www.youtube.com/watch?v=fCCQyz5h4XA



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旅サラダはケアンズの旅

2025年01月11日 10時44分42秒 | 旅行

1月11日のテレビ朝日「朝だ!生です旅サラダ」の海外の旅は、オーストラリアのケアンズを取り上げていたが、行ったことがある街であったので、懐かしい思いで番組を楽しんだ。番組では、世界遺産マイスターの南圭介さんが、常夏の街とも言われるケアンズを中心に、世界遺産の熱帯雨林・キュランダの森と、世界遺産の海・グレートバリアリーフの魅力をたっぷり紹介していた。

ケアンズを訪れたのは、2008年1月7日から10日までで、ブリスベンでの1ヵ月の語学留学に先立ち、立寄ったものである。番組でも紹介された全長7.5km(45分)のスカイレールというロープウェイに乗って、世界最古の熱帯雨林・キュランダの森にも訪れた。ロープウェイからはキュランダの原始の姿が残る森を堪能できる。帰りは、テレビ番組「世界の車窓から」のオープニングシーンで有名なキュランダ鉄道に乗り、途中、壮大な「バロン滝」の雄姿も見学できた。キュランダの森には、標高300mのところにヒッピーが作ったといわれるキュランダ村があり、自然の森の散策やショッピングが楽しめる。

番組では、世界遺産のグレートバリアリーフの一部を紹介していたが、自分達は、近場のグリーン島という島へフェリーで訪れた。また、妻の要望で、ケアンズゴルフクラブというゴルフコースでゴルフを楽しむこともできた。ゴルフ中に、妻が何かの虫に刺され、腫れあがり、病院に駆け込むというハプニングもあった。今考えると3泊だけだったので、ハードスケジュールであったような気がする。番組では、5週連続で、オーストラリアの旅を紹介してくれるようなので、楽しみである。
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世界で最も奇妙な8つの岩と謎の6つの石

2025年01月08日 06時11分36秒 | 旅行

ネットサーフィンをしていたら、「世界で最も奇妙な8つの岩」という興味をそそるようなユーチューブに出くわした。世界には魔訶不思議な信じられないような光景というか事象がいっぱいあるが、想像できないような奇岩や石が存在し、我々の好奇心をくすぐる。取り上げられていた8つの岩の内、二か所だけ行ったことがあったので、いっそう興味を覚えた。

奇妙な岩として取り上げられていたのは下記の通り。
  • セーリングストーン(アメリカ)
  • 生発石(中国)
  • クリシュナ・バター・ボール(インド マハーバリプラム)
  • 風動石(中国)
  • ウルル(オーストラリア)
  • 薯片石(アメリカ)
  • 血を流す神の石(中国)
  • 殺生石(日本)
見たことがあるのは、クリシュナ・バター・ボール(2006年11月)と殺生石(2021年10月)であるが、特に、バターボールは、目の前で真近に見たが、魔訶不思議な思いであった。また、奇妙な石については、他のサイトでもいろいろ取り上げられていることもわかった。昔、「世界ふしぎ発見」というTV番組があったが、世の中広いものである。

「世界でもっとも驚く謎の石トップ6」では、
  • スプリット・アップル・ロック(ニュージーランド)
  • デビルズ・マーブルズ保護区(オーストラリア) 
  • アル・ナスラ(サウジアラビア)
  • カルナック列石(フランス)
  • コスタリカの石球(コスタリカ)
  • ナブタ・プラヤの巨石(エジプト)
残念ながら、この6箇所については、行ったことはないが、個人的に奇妙な岩をあげるなら、スリランカにあるシーギリヤロック(世界遺産)を入れてほしい気がする。とてつもなく大きな岩で、頂上には、かってお城が建てられていたほどで、2002年に8月に登ったことがあるが、不思議感満載であった。

世界で最も奇妙な8つの岩: https://www.youtube.com/watch?v=qw3gGO02kU4

世界でもっとも驚く謎の石トップ6: https://www.youtube.com/watch?v=6l9E-F-gpDY

見出し写真は、クリシュナ・バター・ボール


      シーギリヤロック

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ベトナム・ダナン旅行アルバムの作成

2024年12月27日 09時23分01秒 | 旅行

ダナン旅行から帰国して10日経つが、やっと旅行アルバムができた。帰国後、いろいろ忙しくしていて、なかなか作成に取りかかれなかった。旅行を終えると旅行中撮った写真をスライドショーにして、ユーチューブの旅行アルバムを作成しているが、人物の入らないアルバムと人物の入ったプライベートアルバムの2種類を作成している。

旅行中に撮った写真は、400枚を超えているので数を絞る作業と写真に解説を加える作業がそれなりに時間を食ってしまう。建物の写真でも、それがなんという名前の建物かをガイドブック等で確認する必要もある。それに今回はほとんど雨模様の天気であったので、奇麗に撮れている写真が少ないのが残念である。写真だけでなく、ドラゴンの火と水を吐くショーは、一部映像も取り入れた。また、サウンドトラックは、前から知っていた北川大介さんの「哀愁のダナン」を使った。プライベートアルバムの方は、人物が写っている写真が入っているので、自分達用の限定公開としている。

ダナン旅行アルバム: https://www.youtube.com/watch?v=_RUcAUWjGKQ


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