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南の島の土着民風自由人

自分の生活、計画し実行してきましたが、病気や人間関係など思いがけない障害に遭遇しました。

(^_-)-☆パンガンダラン

2017-04-25 22:52:37 | 

 3019 13時には、自宅に到着した。渋滞を気にして、6時に出発、最初から順調で、バンジャールまで、いつものように一時間半(来るときは3時間かかった)だった。その後も順調で、バンドゥン バイパスに入ったのが、5時間の11時丁度だった。チプラランも順調、チカンペック合流から若干混んだが、チバトゥには12時半、我が家まで途中、突然のスコールに見舞われたが、30分で着いた。早く出て、正解だった。途中は、一度も車から降りていない、ウビ チレンビ(焼き芋)を買う時も助手席の窓から、払った。

家に着く前、ハンドルを握る指がつったし、両足も釣った。何とか、途中で休まずに運転ができた。

ニュースによると、各地から大渋滞と事故多発だった。

 

汚いものをお見せします。9年目に入った靴です。ジャングルから出てきたばかりです。何処に行くのも、仕事も、この靴です。何度も接着剤で修理をした。履き心地がいい。山登り、谷歩きでも、私に付き合った。最近は、あまりにも汚くなっているので、汚くなる場所だけに浸かっている。会社は、汚くなる場所だし、しパンガンダランのジャングルには最適だ。、

 

難破船?ではない。密輸船が銃撃戦の上、座礁させられたものだ。一月にも書いたが、すでに、半年以上この状態で放置してある。パシール プティーという、サンゴの切れ端が転がっているサンゴ浜で、西海岸からボートで、わたる人気の海岸だ。シュノーケリングをちょっと沖で楽しんでいる、そういう場所だったが、どうも、この船が原因か、どうか、サンゴ礁が急に少なくなっているという。また、ちょっと、沖は、サーフィンスポットでも人気があった。ところは、この邪魔物で、波が腹側なっていて、波がサーフィン向きではなくなってしまったとか、密輸、密漁船を爆破してしまう、スシ海洋大臣の地元、多くの人は、これを放置しているスシさんを批判している。

 

ヌサカンバンガン、上陸ができるようになっている。麻薬犯の脱獄があって、一時、近づけなかったが、今は、どう解決したのか、行けるから、行こうと言われた。

 

出発前の西海岸、三日間ともこんな感じで大賑わい、泳ぐ人は一人もいない。平均の2mくらいの波が打ち寄せるし、横への流れもかなり早い。それでも、何年も、ここでの水難事故を聞いたことがない、これなら、津波でも来ない限り、水難事故は考えられない。ライフガードが、監視塔から、常に、注意喚起のアナウンスをしている。

順調 打撲 難破船

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(^_-)-☆これが最後か

2017-04-24 22:41:57 | 

 3018 もう、ここへ来るのは、最後になるかもしれないと、ラシッド君に話をしながら、このジャングルの入り口から入った。何回目だろうか。

 

ラフレシア(ブンガ バンカイ)、期待外れというか、予想通りというか、どうも、この地域、雨季が続いているようで、蕾は閉じたままだし、成長も遅いようだ。蕾、一つに会っただけだった。探しに入る人もほとんどいないようで、ジャングルの中は、人が歩いた跡がほとんど消えているし、見つかっても、細い枝が周囲から伸びていて、塞いでいる。沢の苔もかなり目立って濃くなり、歩きにくくしている、何回、滑って転んだろうか。

今回は、アイル トゥルジュン、滝つぼまで降りてみた。急こう配の上り下り、ここへも、日本人を連れて来ることはできない。雨季の終盤、水量はピークだ。本滝へ着く。手前に、滝が現れていて、こちらも結構、豪快だ。この滝は一年のうち、一か月ほどしか、現れない。名前はない。

矢張り、体のあちこちが痛むが、気分は快適だ。パサール イカンでも食事も満腹、美味しかった。とにかく、自分でいうのもおかしいが、ここでは、かなりの有名人、皆さん、寄ってくる。駐車しても切符を渡さない、只でいいという、意思表示だが、私は、出るときに、通常料金より多い金額を渡す。それより。パンガンダランのゲートで入場料は払った時から、多くの人に太田さんが来たぞ、という情報が拡散するらしい。ウミさんのワルンにも情報は伝わっていた。今朝のチャガールアラムの入り口付近でも、待っていましたと言っていた。あらゆる道が大渋滞、駐車場も空きがないのに、私のために、通常は道なのだが、そこに止めさせてもらった。

 

帰国する前に。もう一度。入りたいと思いながら、出てきた。どうだろうか。来れるかな。ぜひ、一緒に来てみたい人がいる、最後になるかもしれない、と、言ったのを、取り消した。

 

写真を沢山乗せたいが、後日のウェブサイトに回す。

蕾 ジャングル ラフレシア

 

日本人が書いた文章を読んだ。「ジャワ鉄道、中国から日本へ」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170422-00010000-jindepth-int

インドネシアの高速鉄道について、インドネシアは、日本に任せる意向ということを書いている。この人の書いた内容、事情に詳しいようだ。しかし、致命的な間違いがある。地図だ。この地図を使ってはいけない。完全にぼろを出している。この地図を見せられると、日本が、中国が建設受注のバンドゥンまで、それを完成させ、その次、バンドゥンかラスラバヤまでを日本が引き受けるか、バンドゥンまでも、中国は断って、全線、日本に任せるのか、どちらでしょうか、見た人は迷う。そのことの説明がない。書いた人、なぜ、この地図をしましたのでしょうか。意味不明ですね。

私は以前から何度も書いているが、日本に任せようとしているルートは、バンドゥンを迂回しない。はっきりしている。この人も触れているように、もともと、なぜ、バンドゥン?という疑問は、インドネシア人大多数が持っている。

もう一つ、メガワティとジャクウィ大統領の不仲説、これも、大きな疑問です。メガワティさんは、常にジョコさんをバックアップしている。リニさん、言動や判断に疑問を持つ他の閣僚も多いことは確か。中国からの資金のうち10%だけ、高速鉄道関節会社に振込まれたそうですが、もう、2019年中の開業も絶望でしょう。昨日、通ってきた、建設予定地では、その雰囲気はゼロ、ここが建設ルートの近くという、景色は一切、なかった。リニさんは、大丈夫だと、繰り返しているが、これの関係の仕事は無理だ。知識が少なすぎるし、説明も不足。何やら、中国に操られているだけの人のように見える。ジョコさん、彼女を無視するでしょう。

蕾 ジャングル ラフレシア

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(^_-)-☆Pangandaran

2017-04-23 22:45:23 | 

 3017 三連休の初日、渋滞になる前にできるだけ近くに行きたいと思い、2時に出発しようと思っていたが、実際に出発したのは、5時半過ぎだった。案外、順調に、進んだ。タスクのバイパスを過ぎたあたりでは、四時間、これなら、7時間くらいでつくかなと思っていたら、バンジャールから、突然、車がつかえだした。そして、自転車の数が以上に増えた。1時間半のバンシャールとパンガンダラン間、今日は、4時間近くかかってしまった。この間も上り下りで曲がりくなった道、大量の自転車が道をふさいでいるし、サポートの小型トラックも路肩駐車している。モスクの付近には、休憩している集団が道をふさぐ、とんでもない渋滞だ。結局、9時間かかって、到着したのが15時過ぎ。足がつってしまった。

 

そのまま、パサール パンガンダランの中のヘーアーサロンに直行、散髪とカラーリングをした。そこでいうには、タシクからの自転車ツアーだという、3000人。

 

いつものホテルに入ったが、予約が一杯で、今日だけとれた。明日は別の場所を予約した。西海岸のウミさんのワルンで食事をしながら、ラシッド君に明日のガイドを頼んだ。その西海岸の人出、いつもこうだ。予想通りの賑わい、ずっと西の方まで、海岸、人で埋めつくされていた。

 

ちょっと、話は変わる。ちょっと補足

ジャカルタ新聞で、今日、通った高速道路を途中で降りて、スバンの街を通過し、南に向かいバンドゥン方向の山の中、途中にある温泉地チアトルを紹介していた。ここへ行くなら、温泉もいいが、その周辺の環境もいい、インドネシア~~という感じがする。馬にゆられて、茶畑やカカオ農園や滝を巡るのもいい、そして、せっかく、そのあたりへ行くなら、ちょっと南のタンクバンプラフ、ここも、セットでしょ。レンバンまで行けば、サテ クリンチ(ウサギの焼肉)もいいですよ。インドネシアの温泉に浸かっても、何の感激もない、温泉はやはり日本ですから。温泉といえば、一泊二日なら、タシクマラヤの手前からちょっと南のガルットゥが、チアトルより、雰囲気はいいと思う。そして、ちょっと、元気なら、何とっても、エーデルワイズのパパンダヤンでしょ。タンクバンプラフも活火山ですが、そこも活火山です。硫黄が噴き出ています。先日行ったバニュワンギのイジェンに負けていません。

http://www.k4.dion.ne.jp/~enplaind/newpage027.html 

http://nanbuindonesia.web.fc2.com/page005.html

ファミリー ギャザリングで、私は、ジャティルフールを押したのですが、皆さんの意見は、おちびちゃんも楽しめるであろう、チカラカランからひたすら南のボゴール方面に向かう途中のムカールサリという、遊園地に決まったしまった。大分前に前を通過したことがあった、寄る気になれなかった場所で、老人が行っても、小さい孫と一緒ならいいが、一人じゃ、何をしたらいいの、という所だと思う。行きたくないが、話のタネに行くしかない。皆からも参加を期待されている。ゴルフをしていたほうが、いいに決まっている。

 大渋滞 観光地 パンガンダラン

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(^_-)-☆現実に戻った

2017-03-29 22:33:31 | 

 2992 午前中は、ソロンの海岸散歩などでのんびり休んだ。水浴びを楽しんでいる家族連れが多く出ていた。

 

ワイゴWaigoホテル、西海岸道路沿い、目の前が海だが、天候に恵まれなかった、サンセットは厚い雲の中だった。ワイファイは部屋内で完璧、ローディングが早かった。ただし、最初に入った部屋で繋げようとしたが、ネットの名前が現れない、フロントに電話し、どうも、繋がらないことを理解できないらしい、ルームサービスに部屋に来てもらった。彼、納得、受信、発信機のランプが消えている。これじゃだめだという、二階だったが、三回なら、繋がるからと言い、三階の部屋に移動した次第、ここの通路にある受信機はランプが点いていた。とにかく、持って行ったデモムは、圏外、どうにもならないから、ホテルのワイファイに頼るしかない。

 

11時にホテルに迎えに来てもらった。途中、トコ オレ オレToko oleh oleh(土産物の店)に寄ってもらうつもりだったが、休日でほとんどの店は閉まっていて、土産物屋もクローズ。町を素通りで空港に入った。残念、土産物を買えず、仕方がないから、マッカサールのトランジットの時に、従業員への土産をまとめて買った。コテカは、空港で売っていたが、滅茶苦茶高いし、もらっても嬉しくないだろうから、買うのは止めた。空港で写真を撮っただけだった。右端に見える4~5本が、それです。

 

もう、何もかも、慣れたものだから、帰宅までの行動は問題なし、ジャカルタへ到着し、テンパット パーキルイナップからの迎えを頼んだ。ブリトゥンの時には、チケットを持って出なかったので、困ったが、今回はHPの番号が書いてあるチケットを持って出たので、呼び出せた。但し、待つ場所を決めていないので、傍にいたセキュリティに変わってもらって、待っている場所を決めてもらった。

 

空港からは順調、渋滞も最少、それでも、2時間かかって住処に到着、20時だった。また、日本と時差、2時間の場所だ。

 

空港に着陸態勢に入った時に、大揺れし、上下にも相当動いた。雷雨の中に突入したからだ。17時前で、まだ、明るいはずが、外は真っ暗とはいわないが、相当、暗くなっていた。空港を出る時には、小雨になっていて、きれいな虹が現れた。ラジャ アンパットでも虹を見た。その一週間前、ブリトゥンは、虹の兵隊さん、ラスカル プランギの島だった。栗崎さんが亡くなった後に、立て続けに虹をみた。朝、ソロンの海岸を散歩して、夜はチカランの田舎の家にいる。明日は、最後のお分けに行く。

順調 帰宅 現実

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(^_-)-☆ピアネモ

2017-03-28 21:57:57 | 

 2991 一番近いと言ってもスピードボートで2時間近く掛かるという。インドネシアは、冬至を過ぎたばかり、一番日の出が遅い、日本と同じ時間のこの地の6時ではまだ真っ暗だ。これが、ジャカルタの6時なら、二時間後だから、明るくなっていて、ゴルフのスタートもとっくにしている。ということで、真っ暗の中、ホテルの車で出発する港へ向かった。

出発時は日の出前だが、天気が良かったので、相当明るくなっていて、朝焼けの雲が見事だった。とにかく、ひたすら、ベタナギの海を滑るようにはしる。目的地ピアノモまで1時間半と言っていた。途中、スコールに在った。その時間は、10分くらいだった。思いがけなく虹のゲートが出来あがっていて、その門をくぐるように通過すると、また、青空が広がった。

 

結局、二時間かかったが、目に入る景色は、ユニークで、ちょっと日本では見られない風景が現れた。良く、写真で紹介されている景色だ。その島?岩?の周りをぬって、展望台の下の船着き場に到着。この階段は、他のインドネシアの階段と同じように、急だし、一段ごとの高さが違うし、幅も違う。インドネシアの手作り階段の見本のようなもの、急ですよ。日本人が想像する以上に急登りですよ。流石に一挙には登れなくて、途中の踊り場で休憩をした。息を切らせてやっと展望台に到着、腿が痛いし、ふらついている。それでも眼下の景色にすぐに目お奪われた。その島々の間を縫ってきたのだが、その印象と違っていて、もっこりとした固まりが不規則に配置されている。石灰岩が土台になっているのだが、桂林の海上版、縮小版だ。

そこから降りて、また、それらの固まりをぬって、次のスポットに向かった。岩に近づくと。その尖った鋭利で、触っただけ怪我をしそうで、ちょっと怖い。そんなことをおもっていると、出来損ないの船着きがに到着した。ここで降りるのかと聞いたら、そうだという。その先に階段がない。言われるままに、登ったのだが、きつい上に、階段ではなく、その尖った岩を上るのだった。女性や高齢者では無理でしょう。一応、行き止まりのちょっとした平らなところから下を見ると、星の形をした入り江が目に入った。これを、見せたかったのだった。時間は9時を過ぎていた。

 

次はどこへ連れて行ってくれるの、訳が分からないが、まだ、時間がたっぷりあるから、他の島へ行くという。30分ほど飛ばすと、何やら、桟橋に多くのダイビング客が立って居た。ダイビングスポットが近くにある島のようだ。この島の名前は、トランスウィサタだという、本来の島の名前はないのかと聞いたら、名前はなかったという。

 

次に行ったのが、パシールプティ、要するに、満潮時には消えるが干潮の時には、現れるという、白い砂浜だ。ブリトゥンにもあったし、あちこちにある種類の砂浜だ。ダイビング途中の欧米人やジャカルタからの人達が立ち寄っていた。ここで、一泳ぎ、これもブリトゥン以来、ぷかぷかと浮いているのが気持ちいい。

 

14時発のエクスプレスカパルに乗って、ソロンへ、20分遅れ発、所要時間はやはり二時間、やっぱり、明日9時発では、12;25発のフライトには間に合わないことを確認した。遅れることが、足り前なのでしょう。遅れていることに全く、御免なさいのアナウンスはない。

 

ピアネモの展望台から。ワイサイからひたすら西に走る。

 

出発時と帰港時に天国への入り口が見えた。四次元の入り口のようだ。

 

夕食はホテルの隣にあったさえないワルンでソトアヤムしかないというので、食べた。どの土地のソトアヤムも同じような味だ。ブンブがマサコで同じだからだと思う。

 

やはり負けたか二回戦、早実も負けたし、一勝一敗ならいい方だ。静高、夏は、また、頑張って!!

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170317-00000016-nkgendai-life ちょっとね。

 

http://otaenplaext.net/newpage26.html

http://otaenplaext.net/newpage28.html 同じパプアのジャヤプラとメラオケの写真です。

天国 入り口 石灰

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(^_-)-☆ワイサイ

2017-03-27 22:17:58 | 

 2990 9時に船が出るはずなのに、9時半にやっと出帆、そして、1時間半と言っていたが、2時間以上掛かって、11時半過ぎにワイサイの港に到着した。それで、27日(明日)の計画は全て、白紙に戻し、14時出発の船に乗ってソロンに戻るしかなくなった。28日9時出発では、ソロンに着くのが11時半を過ぎてしまう可能性が高く、12;25のフライトには間に合わないかもしれないからだ。

 

明日、一番近くの島々PIANEMOへ半日スケジュールで行くことにした。そのほかの島々は1日掛かりでないと無理だという。それに、一人でスピードボートをチャーターすると、一日にレンタル料が8ジュタになるという、半日なら4.5ジュタ、だから、明日は6時に出発、戻りは船の出発前13時頃に、戻るスケジュールで行くことにした。ぶっつけ本番、下調べ何もなし、では、仕方がない。旅の後で、こうすればよかったという文章を書くことにする。

 

ワイサイ(WAISAI)に向かう船の中、ラウラさん、アンジェリーナさん、お爺ちゃんはこんな遠くに来ているよ、一緒にいつか旅をしたいね。そんなことを考えながら、先日、亡くなった栗崎さんのことも頭をよぎっていた。曇り空だが、この海と空をなんとなく眺めていた。南の島々の天国だね。旅ができるっていいねっと。

 

港近くのホテルに入ったのが12時過ぎ、島々に行くことはできないから、この島を巡ってみることにした。オジャッククで、1時間半ほど、海浜公園が意外にきれいに整備されていて、夕方にも歩いていってみた。オジェックの運ちゃんが撮ってくれた。“バッパ ダリマナ“と聞かれる。そして、続けて、マナード? アンボン?比較的近くから来たインドネシア人だと思うらしい。こんな格好で、ビーチサンダルの老人を見て、日本人だと誰も思うわけがない。

感傷 無計画 曇天

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