孫文さんの“多摩たまの隠れ部屋”ブログ編

「孫文さんの“北京の隠れ部屋”」を「孫文さんの“多摩たまの隠れ部屋”」に変更しました。

== 行田散策 番外編 ==

2023年10月15日 21時15分07秒 | 旅行(日本)

== 行田散策 番外編 ==

行田という町は、日本の地方都市の抱える課題を背負った縮図のようにも感じる。足袋の町として流行った時期もあるが、時代の流れで足袋は滅多に使わない。 現在は割と静かな感じの城下町だった町という印象。

駅(行田駅、行田市駅)の駅前はガランとして大きな建物もなく寂しい感じ。平日だったのでメイン道路も人通りは少ない。

写真は駅前の通り、行田の藏(足袋を保管するための藏)

行田市駅(秩父鉄道)の駅 (ローカル感満載です)

行田市駅から熊谷駅まで乗った秩父鉄道は可愛いラッピング車でした。 社内も楽しいイラストでした。ちょうど学校の下校時刻。生足の女子高生たちが電車内でおしゃべりしてました。

不思議な看板を見ました。 家庭料理「ちんぽ」店の名前? はて、何の意味だろう⁇


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