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Pa'Lante!(パランテ!)

ジャズじゃ、ロックじゃ、サルサじゃ、ソウルじゃ、ファンクじゃ、歌謡曲じゃ、ジャージャー。

ぃヤッパリ、チューブレスタイヤは外すだけでもキツイです。

2009-11-01 22:08:44 | 自転車 / メンテナンス記録


いや~。
死ぬかと思った。
手首が。
あと、親指のツメ付近も。

結局、簡単には離れてくれないあのヒトと別れる為に、
下記の手順を踏んだのでありました。

1)まず、井上さんのアイツを手に入れる。
 ←コイツ

2)取りあえず、井上さんのホームページにあるように、
  井上さんのアイツを使って、片方のビードの15cmくらいをリムから外す。

3)んで、それ以上、ぜんぜん外れなくって、
  チカラいっぱいウンザリしてから、ホオ杖をついて、
  1979年頃の桃井かおり風を意識したりしつつ「井上さんの嘘つき・・・」と言う。

4)しばらく嘆息の日々を過ごしてから、
  あぁ、そうだ、このタイヤ、結局引退(←りタイヤ)なんだ、と思い出し、
  結局レバーをグリグリして片側のビード全部を外す。

5)んで、反対側も、「おとっつぁんのためなら、enya cola」と、歌いながら外す。
  
6)したっけ、なんとか外れる。

7)ホッと息をついてから、気を取り直して、
 「てやんでぇ、ヘラボウめ。」と言う。
  (ヘラ棒ではなく、タイヤレバーですが。)

8)気がつくと、新しいタイヤを嵌める気力が尽きて倒れる。



以上、ホオ杖をツイたり、息をツイたり、
気がツイたり、気力がツキたりするハナシでした。




・・・ぃヤッパリ、チューブレスタイヤの着脱はキツいです。


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しかもコレも押せ、と。
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15ヶ月履きっぱなしのチューブレスタイヤを外そうとする。

2009-10-31 12:57:16 | 自転車 / メンテナンス記録
自転車日和ですが、本日は乗れません。
乗ろうと思えば乗れますが、サシツカエがあるので乗りません。

そんで、明日は出勤となりましたので乗れません。
まぁ、自転車で出勤する事にすれば乗れなくもないのですが、
都心には駐輪場所が少なくってねぇ。



さて、本日、およそ十五ヶ月履きっぱなしだった、
井上護謨工業株式会社製の無管護謨輪を
外そうとしているのですが、長期間履きっぱなしの為、
ビードがくっついちゃって、もぅお、大変。
片方は離れてくれましたが、反対側は全然離れる気がナイらしく、
ねぇ、マスター、簡単には別れられないみたいですよ。

(つづく)

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洗車してたら取れますた(T-T )

2008-11-24 14:44:02 | 自転車 / メンテナンス記録
タイトルの通りであります。
取れました。
ヘッドチューブにくっついている、自転車の顔。
即ちエンブレム。



裏返して見ましょう。


これって、リャンメンで付いてるンですね。
そりゃ、いつか、取れるワな。

しかし、このリャンメン。
カッティングプロッターでカットしたと思われる、複雑な形。
カットするのは機械で出来ますけど、貼るのは結構大変そう。

ちなみに、Sサイクルさんで聞いたトコロ、取れたー、と言って、
自転車持って来られるお客さんが、稀におられるソウデス。
(泥んこ系MTBユーザ)
そんな時は、強力リャンメンで貼っ付けるんだそうです。

まぁ、ワタシは、このまんまで貼らないでイイかな。

いや、乗る時に、額に貼ろうか。キン肉マンに対抗して。

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いよいよデュラエース搭載、か?

2007-12-18 23:13:49 | 自転車 / メンテナンス記録
さて、多摩サイで契った話、いや、違うな。
え~、千切られた話のね、その後編は、後日に改めて致します(結構すぐの後日ね)。
そんで、今日は、我が1号車(JAMIS CODA SPORT)に、いよいよデュラエースが、搭載されたというハナシです。

で、ドコのパーツがデュラエースになったのか?
そもそもコーダスポーツって、クロスバイクじゃん?
クランクとか、ディレイラーをデュラにしたりは、普通しないよね?
あぁ、そんならワイヤー類か、チェーンでしょ?

などと、思うでしょうがね。

違います。
一体ドコでしょう?

・・・・・・。
・・・。

・・・実はココです。
フロントのハブ。

・・・では無く、正しくは、その中ね。

つまり。

コレ。

ベアリングのボールね。

見えないトコかよ・・・。
地味過ぎ・・・。

・・・でも、これで、グイングインしならないね!

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一年後メンテを終えて、百草園の激坂探しへ。

2007-12-15 13:26:47 | 自転車 / メンテナンス記録


1号車(JAMIS CODA SPORT)が、購入後一年と一ヶ月になりますので、そろそろアチコチ交換しておこうと言うメンテの話です。

本日は、まず、ブレーキシューをXTRのカートリッジ式のものに交換し、その上で、ブレーキワイヤーとシフトワイヤーの交換を完了しました。自分で全部できれば良いのですが、ナニブンにもワイヤー交換は初めてなもんで、大変恐縮ながらも、Sサイクルさんで場所を借りて、ご指導を仰ぎながら、作業させて頂きました。(ってか、半分以上やって貰ったような・・・。アウターについては、全部やって貰っちゃったし。)

そんで、ハブのベアリングの点検とグリスアップもして頂いたのですが、フロントのハブの「玉押し」というパーツに「虫食い」という症状が見つかり、その玉押しは交換する事になりました(一応写真参照・・・なんですが、「虫食い」がどんな状態か、こんな写真じゃ分かりませんよね。)。「玉押し」は、ちっこいパーツですし、経済的には全然負担になりませんが、こんなパーツでも放っておくと、ロクデモナイ事になる訳で、自転車って、ムズカシイというか、面白いというか、メンテ道も奥が深そうデスね。

なお、今日の作業を、どれだけ習熟できたかという事を、言いますとね。
ブレーキワイヤーの交換は、多分次回から自分で出来ます。
問題はシフトワイヤーの方ですね。ワイヤーの交換そのものより、その後に漏れなくついてくる、ディレイラーの調整。自分としては、もう少し理解と経験が深まらないと、うまく出来ない感じがあります。

まぁ、それは、次の課題ですね。

はい、では、今から、慣らし運転を兼ねて、百草園方面へ行ってきます。
オムアリさんで有名なあの激坂が見つかったらチャレンジします。
見つからなかったら、高幡不動の「アンジュナ」でカレー食って来ます。

坂かカレーか。
それが問題だ。
(いや、そうでもない。)

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ブレーキシューには、ひゅるりらら~。

2007-11-30 22:05:54 | 自転車 / メンテナンス記録
先週、1号車(JAMIS CODA SPORT)のリアのブレーキシューを換えました。
多分三度目。

で、久しぶりに見ましたが、これがビックラこくぐらい、金属片が刺さってマス。

赤で囲ったトコがそれなんです。

正直なトコロ、交換を怠りました。
およそ、8ヶ月。
距離は、3000kmくらいかな。

リムにいい訳ないワな。

も少し、気をつけます。

ちなみに、このシューは、シマノのDeoreのヤツです。
Vブレーキ自体は、テクトロなんですが、物欲党員としては、ブレーキ自体をシマノのXTRにしてやろうかと・・・。

・・・今の所は思ってません。

高ぇもん。(前後で17000円超。)
でも、XTならあり得るかな?
それともLXか?

ま、どっちにしろ、来年春の話デス。

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デオーレのシューがシュ~っと鳴った。

2007-07-27 21:53:24 | 自転車 / メンテナンス記録
さて、昨夜は、1号車(Jamis: CODA SPORT)のフロントのブレーキシューを交換しました。元々はテクトロのがついてましたが、今度はシマノ製のデオーレのヤツにしました。M70T3というヤツの方。

で、実は、リアのシューは既にコレに換えており、なんとなくそうに違いないと睨んでいたコトがあったのデスが、どうやらワタシの睨みは正しかった!

つまり。

このブレーキシューは、摩擦の音が派手だ!

シューっ!
シュゥウウ~ッ!
ジュゥゥゥウウウ~ッ!

と、最後の行のはチョットオーヴァーですが、まぁ、ブレーキを掛けるたびに、イカにもすり減っているという感じの音がします。

それでは、ココで再現してみましょう。


左手でブレーキ、キュッ。
 ↓↓↓
拙者の尻の下からシュ~ッ。(←リアブレーキね)
 ↓↓↓
続いて、右手でブレーキ、キッ。
 ↓↓↓
拙者の肘のアッチからもシュ~ッ。(←フロントね。)
 ↓↓↓
そんで、イヤミがシェ~。(←乗り手・・・。)


・・・。
・・・・・・・・・。
・・・・・・お粗末。

えぇ、ただし、音がデカイのは、単にオレのリムとの相性の問題かもしれない。
・・・イヤ、オレのリムではナイね。オレの自転車のリムね。
イヤ、それも違うね・・・。オレの自転車のホイールのリムね。

まぁ、でも利けばイイの。
安全が第一。

やっぱり、ブレーキって、大切だなぁ。

と、そんなお話でした。(イヤ、違ってる・・・)


ハイ。

・・・また明日!


なお、画像はデスね。
そのステキなサウンドのブレーキシューをね。
まぁ、何と言うか、拙者が接写シタ・・・。(ー_ー;)

【本日の走行記録】

自転車:1号車(Jamis: CODA SPORT)
走行距離:25.30km
平均時速:21.7km/h
最高時速:40.5km/h
積算距離:3801.9km(2006/11/18-)

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シフト・ワイヤーを替えてみた。

2007-07-22 10:17:57 | 自転車 / メンテナンス記録
4号車(ジェイミス: デュランゴ・スポーツSX)は、2年型落ちの中古で手に入れたモノであるだけに、いくら、前のオーナーがほとんど乗ってなかったと言っても、パーツによっては経年劣化があり、完全に新品同様とは言えまへん。

その上で、およそ一月半で、500kmくらい走り、しかも、雨の中でも走るし、保管も屋外というコトで、割と過酷な条件で使ってまして、ま、劣化部分が見えて来ます。つまり、割と早い時点で、チェーンの錆び浮きも確認していましたし、ディスクローターにも、錆びの兆候がアリマス。

で、本日、シフトワイヤーの錆びとヨレが気になって、シマノのステンレスのワイヤーに交換しました。元々ジェイミスのデュランゴについているワイヤーはスチール製だそうで、少々錆びには弱そう。

で、交換しての感想。

ん~、良く分からん。
操作感覚的には、差がないデス。
要は、アウターの中が錆びだらけで、抵抗が強くなっている、という状況ではなかったから、操作感にはそれほどの違いが出て来ない、というコトなのでしょう。ま、緊急度が高かったり、効果が劇的、という類いのメンテではありませんので、別に不満はありません。なんとなく安心、という感覚をゲットしたと思えば、ホンの数百円の出費デスし、やって良かったと思います。

ん~、しかし地味だ。

【本日の走行記録】
自転車:4号車(JAMIS: DURANGO SPORT SX)
走行距離:16.69km
平均速度:14.8km/h
最高速度:92.3km/h(←またデスか・・・)
積算距離:574.8km(2007/06/09~)

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1号車、4ヶ月弱で、取り敢えず2000km。

2007-03-13 23:23:48 | 自転車 / メンテナンス記録
自転車記事に関しては、読み物というより、ワタシの勝手な記録なので、割と、記事、多めになると思います。
興味のナイ方、すみません。

で本日は、コーダ・スポーツに乗り始めてから、走行距離2000km/hを越えました。

本日の記録:

走行距離:25.87km
平均速度:22.8km/h
最高速度:41.8km/h
積算距離:2021.1km

朝、出発前に、チェーン洗浄。
当然、その後、注油。
過多にならぬよう注意。

そんで、出勤。

朝、中原街道で時々お見かけする、インターマックスのロードバイクの方。
今日もお見かけした。
この方、ただ、ただ、超速でブッ飛ばすヒトではなく、きちんと周りに気を使って手信号など、要所でキチンと出してらっしゃる。クルマへの合図だけでは無く、来ているかどうかも分からん後続車(チャリまたはバイク)への合図も怠り無くやってらっしゃる。どんな方がよう存じ上げませんが、自転車乗りのお手本みたいにスバラシイと思います。
きっと、レースでも素晴らしい走りをされる方なんでしょう。
なんつうか、スポーツマンの鏡ですなぁ、えぇ。

で、本日は、我が1号車、2000km/hを越えたコーダ・スポーツのリアのブレーキ・シューを換えました。
シマノのDeore。T3。
さて、感じはどんなもんでしょうか。
近日、レポート致します。

ちなみに、お世話になっているショップのご主人と10分くらい世間話的に話したんデスが、ジェイミスの自転車、結構売れているようデス。我が3号車でもあるヴェンチュラ・エリートも、今年、四台出たとか。
今ひとつ、日本ではブレークしていない気がするジェイミスですが、売れてくれると嬉しいモノです。
(とは言っても、ジャイアントとか、トレックみたいに、見かけまくってもイヤですけど)
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3月10日はガチョ~ンと自転車で取り敢えず。

2007-03-11 21:24:34 | 自転車 / メンテナンス記録
音楽ブログから一転、本日より勝手に「なんでもブログ」になります。
そんで成増になります。

が、ホントはなれません。成増には。

だって。

・・・人間だもの。

恐縮デス。

で、なんのコッチャですが、本日は自転車です。
分からんヒトには全く分からん専門用語が出て来ます。
恐縮デス。
まぁ、でも、音楽ブログであっても、ラテン用語なんて、分からんヒトには全く分からんから一緒か。

で、いきなり、ですが、昨日のハナシです。
恐縮デス。

では。

昨日いよいよ、3号、すなわちJAMIS/ VENTURA ELITEのセッティングを少々変更。

BBからサドルまでの距離を660mmから640mmに。
かつ、ハンドルを20mmのスペーサー1個分下げました。

そんで、取り敢えずと思って、乗ってみた。

走行距離:72.89km
平均速度:21.9km/h
最高速度:51.6km/h
積算距離:480.9km

で、乗った感想ですが、サドルを下げたのは良いと思われマス。
ナニシロ、ワタシは紛う方なく短足でありますのでね。
(身長168cmの場合、股下76cmなければ短足だそうですが、ワタシは確固として股下74cmであります。しかも確固として甘めの査定で74cmです。)
という事でエガった、エガった。

そんで、ハンドルも下げましたが、どうなんでしょうね。
72km走った感想としては、「背中と肩が凝った」。
まだまだ、ワタシには無理って事か?
それとも、四の五の言わずに走って慣れろって事なのか?
神の味噌汁。
モトイ、神のみぞ知る。

まぁ、暫くはこのセッティングで走ってみます。

さて、本日のコース。

まずは、鶴見溝ノ口線を溝ノ口方面へ、ドベ~っと走り、そのまま生田方面へ行くかと見せかけておいて、だが、信号待ちで気が変わり、思わずズバっと左折し、よく分からない道を「分からな~い」などと言いながら(ホントは言わない)、気が付くと山を越え(あのヘンは丘陵地帯なので、こういう地形にはコト欠かない)、長尾橋に出たと思ったら、あとは府中街道を府中に向かって突撃し、そのまま稲城日野線で、うぉりゃ~っと、ゆっくり坂を上り、そしたら連光寺坂上で、ピナレロに抜かれ、仕方がないから、桜ヶ丘公園をしょぼ~く抜けて、いよいよワタシも尾根幹デビューかと胸を高鳴らせたところ、あっさりと道を間違い、一旦逆方向に向かうも、そこはサスガにワタシも馬鹿ではないので(どっちかと言うと阿呆です)、5秒後には気が付き、サクッと引き返し、いよいよ尾根幹に突入し、しかし、コレがその南多摩尾根幹線道路なのかどうか、よう分からんまま走っていると、なんだか不要に広い中央分離帯に気が付き、まぁ、コレがそうなんでしょうと判断し、そしたら判断した瞬間にルックに抜かれ、だがしかし抜かれるのには慣れているので、そんなコトは気にも留めず、それよりも、アップダウンの多いこのコース、初心者のワタシには体力的に後半どうなのヨと、そっちの方の心配を当然ながらしていたら、ようやく南大沢って事なので、取り敢えず、コンビニでジャムパンを買って、速攻で食って、しかし、通りがかりのヒトに、「それ、ミラーですか?」と、我がベルのメトロに付いているフリップミラーが珍しかったのか、そう訊かれた訳なんですが、まぁ、そういう訳なんですよ。

で、今日はココまでと観念し、今度は多摩ニュータウン通りというヤツで、ひたすら府中方面を目指し、ほとんど下りの楽~なコースなので、路面のよろしくない部分にだけ気をつけつつ突ッ走ってたら、コノ道がいつの間にか鎌倉街道に変身しやがってたりして、まぁ、そんなで関戸橋を越え、多摩サイを一旦いい調子で遡上し、例の中央道の先のサイクリングロードが途切れている所で、2分限定で休憩し、さぁ、イヨイヨ、疲れたから帰るか、と思って漕ぎ出した瞬間に、アゲンストの激風と悟り、もう、帰るのイヤになったんスが、そこで、おぉ、ジェイミスが走っているではありませんか、つまり、コーダ・スポーツ、更に、つまり、今日は家で留守番をしている我が1号のコーダ・スポーツと色も同じ、ってぇコトは年式も多分一緒の2006年型、で、なんだか嬉しくなって、だがしかし挨拶などせず、速攻で抜き去り(こっちはロードなんで)、あとはゼイゼイ言ったりしてたら、またしても、ルックに抜かれ(年季の入ったルックだった)、やっぱどうせ抜かれるならルックだよなぁ、などと思いもせず、多摩水道橋あたりまで来た結果、もう、強風がひどいので多摩サイは降りようと決心し、世田谷通りから野川をポタポタ流し、あとは、まぁ、適当にパンチ(佐藤)のふるさとまで戻ってきたのでアリマスね。

あぁ、疲れた。

ぢゃ。
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