たわごと、独り言

テレビ大好き、映画大好き、おしゃべり大好き、あなたは?

メタボリック ああ我が家にも…

2007年06月30日 01時33分43秒 | 雑記
お風呂上りにバスタオル1枚でご機嫌で出てきたダンナ

「な~に そのお腹」

服を着ているときはまったく気がつかなかったけど

そのお腹はヤバイでしょ


計ってみるとなんと90センチ 

これは完全なメタボリック予備軍


5年完全禁酒をしていたときは実にスリムになったのですが

最近酒復活 

と、同時に禁酒時に甘いものに目覚めてしまったので 

いまや両刀使い


これは太る訳です


私がアイスやお饅頭を食べると必ず半分欲しがるのであげてきたけど

ここは心を鬼にして 

私が一人で食べることにしましょ 

お酒も週末だけにしましょうね


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一ヶ月経ちました。給料日です。

2007年06月28日 01時16分43秒 | お仕事
サブリーダーになって早というかやっと一ヶ月経ちました

数え切れないほどの失敗と、ドジを繰り返し

「私って足し算もできないんだ…」自己嫌悪の塊となっています

周りの方たちの辛抱強いフォローで何とか一日を終えていますが

荷が重い

なんていっても経験不足が足を引っ張る

このひと月で2キロ痩せました

リバウンド軽くクリアー 

ハハハ・・・給料もらってダイエット 

なんて笑い事ではないのですよ


さて給料は すごいっ 増えた 

でもこれって給料が上がったからって訳ではありません

残業が大幅に増えただけのこと

入ったときの時給は830円、1年後850円になって、今は870円

地道に上がりました

本来上がらないのが普通だそうでそれを思えば有り難いことなんだけど

責任はずっしり両肩に重くのしかかっています


朝起きるとため息が出ます

会社に近づくにつれて胃が重くむかむかしてきます


これって鬱?


久しぶりに接骨院に行って揉み解してもらいました

先生もあきれるほど身体が凝り固まっているそうで

普段の倍ぐらい時間を掛けてくれました


少し気分も身体も軽くなったところで

さあ明日からまた頑張らなくっちゃ 


それにしても所得税 大幅アップです

ゼロからン千円

こんな貧乏人からもしっかり取るのよね

ちゃんと使って欲しいものです 

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緊張の一日

2007年06月24日 19時10分54秒 | 雑記
先日娘から「土曜日は大事な話があるので空けておいて欲しい」とのこと

どうやら今後のことについての話のようです

土曜出勤はせずに一日空けておきましたがダンナには間際まで内緒

だって早くに言うとモンモン悩んじゃいますから

娘もその辺は分かっていて前日に

「明日Tクン連れてくるから」とダンナに報告


「いよいよ結婚話ね」とふる私

「いや分からん。一緒に暮らしたいというだけかも知らん」

あくまで悲観的なダンナ

「お父さんなんて言ってた?」

「けじめさえ付ければいいって言ってたよ」

似たもの親子 互いの腹の探りあいまでおんなじ


さて土曜日当日2時に二人でやってきましたが

他愛もない話をぽっつりぽっつりするばかり

間の沈黙がまた耐えられない

本題にはなかなか触れずお茶でお腹もたぷたぷ



気まずい雰囲気が続きます




そこに上の娘が能天気に登場

「あれ~ みんなそろって何してるの~」

座りこんでお菓子をパクパク

ひとしきり食べてしゃべっているうちに雰囲気がいつもと違うことにようやく気づいて

「あたし帰るね」


このタイミングを逃さず

「うるさいのがいなくなったところでTさん、話があるんでしょ」

水を向けたところでやっと本題に入ることができました


「一年以内に結婚したいのですが」

「きちんとけじめさえ付けてくれればこちらには異存ないですよ」

ダンナもオトナの対応をしてくれました


ここまで来るのに3時間かかりました


夕飯でも一緒にとも思ったけどまあかわいそうだから開放してあげましょう

代わりに助け舟となってくれた上の娘を夕飯に呼んであげて祝杯の替わり


「来年の今頃はジューンブライドか」としみじみするダンナに

娘のきつい一言

「一年以内ってことは明日かもしれないよ」

そうなんだよね

まあもう一人残っているから寂しくないでしょ


長い一日でした

ああつかれた




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ええ~!そんな~

2007年06月19日 23時41分27秒 | 生活クラブ
生活クラブの戸配への移動が決まり班の皆さんへの挨拶も済み

いよいよ7月からの注文をと思っていたのに何の変わりもありません

注文用紙もいつもどおり来たしいいのかしら 


注文する前にセンターに電話して確認してみました


「まだ移動の手続きがされていません」

「えー そんなぁ~」


どうやら向こうのミスのよう

今からの移動は7月前半の注文は間に合わないので

とりあえずいつもどおり班で注文して戸配は7月後半からにして欲しいとの事


となると、前半分の注文分はSさんの家まで取りに行かなくてはならないことになります

チラッと見るとダンナは苦い顔


「オレはいやだからな」

いままで配達されたものはダンナが運んでくれていたのです

家の階段下に配達されてくるものを冷蔵庫に入れたりがんばってくれていました


「前半分は休みにしよう」

2週間も配達がないのはつらいけど

ダンナの協力がないことには生協活動は成り立たないのでここは飲むしかありません


まあ冷蔵庫を空にしてお掃除に励むことにしましょう



でもその間の食事はどうしよう

飢え死にしないことを祈ってね


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怖い食品工場

2007年06月18日 23時05分18秒 | 雑記
娘の彼氏 学生時代に様々なバイトを経験していて

裏話を色々聞かせてくれました


かの悪名高い不二家の埼玉工場もそのひとつ 

7.8年前のことですがその頃から相当汚かったとのこと

ケーキを作っている頭の上をねずみが走り回っていて 

「こりゃ相当やばいな」と、思いつつ絶対不二家のケーキは食べなかったそうな


私も子どもの頃不二家の店先でショートケーキを作っているのを 

飽かず眺めていたことがありましたが 

ある日八百屋で買ってきたばかりのイチゴを

そのままケーキに乗せているのを見てからは子供心に不潔に思えて

食べるのをやめた記憶があります


そんな話をしたところ彼氏いわく

「そんなこと言ったら○ージ○ナーの工場もおんなじですよ」

「ぼくの友人がそこでバイトしていたんですけど

  不二家と○ージ○ナーどっちが汚いかって話してたくらいですから」

「エーッ私よく子供会なんかでシュークリーム利用していたんだけど」


きっと私たちの知らないところでは色々あるんでしょうね

その辺抜き打ち検査とかばっちりして欲しいものです

工場見学などをちゃんとさせてくれるところは安心な気がします

消費者ももっとちゃんと監視しなくてはダメってことでしょうか

保健所の人も工場だけでなく近所のクチコミなんかも調べたほうがいいかもね

 

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梅雨の晴れ間

2007年06月17日 23時12分39秒 | 雑記
散々降っていたのに梅雨入り宣言と共に晴れるのは例年のこと

今日もピーカンの暑い夏日となりました

布団を干したり靴を洗ったりと忙しいこと

先週中止となったマンションの草取りも今日はしっかりありました


数日前に芝を刈ったばかりなので30分ほどで終わりとなりましたが

仕事場の庭の草もすごいので

そのまま勢いで草取りと球根堀をダンナと二人で働きました


狭い庭なのに まあ あること あること

アジサイも小山のように生い茂り山椒はあちらこちらで小さな木が育っています


汗びっしょりになりながらも私が手伝えるのは今のうちなので頑張りました



何せもう少したつと蚊がすごいので

私は庭には下りないことにさせてもらっているんのです

蚊よけも効かず、Gパンの上から刺されてしまう有様

何で私だけ~ 

ダンナも喰われるけど私ほどではない

肉のせい? 


終わったあとはさっぱりした庭と、部屋中にあふれんばかりのアジサイが

とってもきれい


アイス饅頭で涼をとりご満悦の昼さがりとなりました 




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野球観戦!久しぶりです

2007年06月16日 23時26分42秒 | 雑記
父の日だから?娘からダンナに野球観戦のお誘い 

そのあと「小樽食堂」にてお食事のご招待

私は家で待っていて食事だけ付き合うつもりでいたら

ダンナから泣きが入りました

「若いカップルについていくのは耐えられない。付いて来て~」

どうも娘の彼氏が苦手の様子

野球はそれほど好きって訳ではないけどしょうがない

四人で出かけることとなりました


夕食をご馳走になるのでお昼はいなり寿司を作っていきました


結構人出が出ています

彼氏は広島ファン、赤のTシャツを着用カープの団扇を持って万全の構え

娘とダンナはライオンズファンなのですが

一応気を使って三塁側に席を取っての観戦となりました

結果は12対2の西武の圧勝

和田の好プレイを目の前で見ることが出来て最高に楽しかった 

といいつつ途中居眠りをしてしまったけど…

負けたとはいえカープもちょっとは反撃したし

全員満足の試合でした


試合後予約していたお店へ


おいしいお料理が手ごろな値段で味わえるなかなか気の利いたお店でした

ただとても混んでいるせいか料理が運ばれる順序がめちゃくちゃだったり

楽しみにしていたジンギスカン鍋は別の料理に差し替えられたりと

段取りの悪さが目立ったのが残念でした

今度は時間を置いて落ち着いた頃またいこうねと約束

だって食べたいメニューが沢山あるんですもの

お店のアルバイトさんもその頃にはちゃんと出来るといいね 



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クリーニング事情2

2007年06月16日 01時41分34秒 | 雑記
昨日に続きクリーニング話を続けます

実は私もホットカーペットのカバーを無くされた事があるのです

もうずいぶん使ったので替え時かとも思ったのですが

もう一年使ってその間手ごろな物を買えばいいかとクリーニングにだしたところ

仕上がってきたのが全く別のもの

よその人のと間違えたのだろうと軽く考えていたのですが

一向に出てこない

他店に行ってしまったのかもと店の人は平身低頭 

まあ急いでいるわけではないので

ゆっくり探してもらえばいいと思っていたのですが

夏になっても秋になっても出てきません


これは無くされたかな

まあどっちにしても買い換えを考えていたのだから

弁償金に足してもっと手ごろな値段のものを買えばいいかな

なんてつらつら考えていたところ

クリーニング店の店長より電話が入りました 

やはり無くしたとの事 謝罪の言葉と共に 

弁償金がいいか代替品がいいかとのはなし


あの頃は高かったけど今はホームセンターなどでは安く売っているので

その辺なら無茶な要求ではないだろうと品物での弁償をお願いしたところ

なんと購入時の値段と同じ上等な品物を取り寄せてくれました 


何年も使用したものはがくっと弁償金も安くなるものなのにびっくり 


もともと争いごとを好まぬ私としては怒鳴るなどもってのほか

「いいですよ」でとおしてきたのがよかったとみえ

誠意の限りを尽くしてくれたようです



ただただ恐縮するばかりです


もちろんその後クリーニングはその店以外に出したことはありません





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クリーニング事情

2007年06月15日 01時33分07秒 | 雑記
「ズボン1本紛失で65億円」

新聞の記事です

アメリカの裁判所判事がクリーニング店主に

クリーニングに出したズボンを紛失されたとして

損害賠償を求める訴えを起こしたそうな

しかしかなり無茶苦茶な話です

判事というからには裁判のプロでしょうが

そんな人が素人相手に訴訟を起こす、それもごねているとしかいいようのない

いくらアメリカでもそんな無茶が通る訳ないと思うけど


と、思っていたら実はそのクリーニング店は人種差別がひどく

有色人種の服は勝手に売っぱらって失くしたことにしていたとか

いったい真実はどこにあるのでしょう




以前クリーニング店でパートをしていたときも

かなりひどいクレームが多々ありました

散々ごねて弁償という話になると古いものなのに新品の値段を要求したり

弁償金を手にしたら、「だめにした服どうせ誰も着ないんでしょ。ちょうだい」

一同唖然…


詐欺もありました

みるからにや○○の二人連れの男

一人が高級スーツを受付に出す間

もう一人は腕組みをして後ろでじっと見ていたそうです

後日クリーニングできたスーツを引き取りに来たのは見ていたほうの男

受け取り控えをなくしたとの事、受付の人は怖かったのでついそのまま渡してしまったところ

後からもう一人が引き取りに来て大騒ぎ

「連れの男は関係ない、他人に受け取り控えが無しでも渡すのか」

そう言われればこちらの落ち度

弁償するしかありません


保険に入っているのでそちらから出るものの

やられた~感は否めません


態度の悪いクリーニング店も多いけど

お客も色々

油断ならない世の中になりました






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一人の休日

2007年06月12日 00時43分44秒 | 雑記
昨日の日曜日は久しぶりに一人の夜を過ごしました

だんなは飲み会、娘は仕事、さっきまで上の娘が来ていて

サッカーの試合をギャーギャー大騒ぎして応援していたので

帰ってくれてやっと静かになったというわけです


まあ二人が帰ってくるまでの4時間ほどの休息という感じ

たまっているビデオを順番に見て過ごしました


ホントはベランダの鉢植えの手入れをするつもりだったんだけど

雨と雷では太刀打ちできません


見たののは「テニスの王子様」

マンガ読んでいないけど

「少林寺サッカー」か「エースをねらえ」か

まあよくやるよと思いつつ

設定が中学生なんだというのは本郷奏多クンを見たときだけで

まるで大学のサークルのような選手たち

笑っちゃいながらも楽しく見ました

こういうお馬鹿な映画を見るのはダンナのいない隙

人がくだらないのを見ているとすぐ邪魔をするんだから


それにしても今のCGの技術はすごいですね

ついでにその技術でおっさん中学生のひげを消して欲しいものです


そしてもう一本

「三年身籠る」

不思議な、でもがさつだと思っていたオセロの中島が

ふわーっとした雰囲気でとても魅力的に見えた映画でした

なんかいい感じ


絶対映画館では見ないだろうな

でもこういうの好き

最近の邦画ってなかなか侮れません







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