沖縄1日目・南部方面ぐるり

久しぶりの沖縄!1日目🌴

家族みんな飛行機すら久しぶりで、全員心配性なので早めに羽田へ。
春休みだし羽田の駐車場が満車だったらどうするんだー!みたいな焦りがあったものの、駐車場はガラガラ(笑)
4時起きさえも楽しい。待ちに待った今回の沖縄は、長女の高校合格祝い旅行✈

朝の空港はわくわく感がいっぱいでいいね。みんな慌ただしいけど楽しそうにみえた。
手荷物預けも、搭乗手続きも、娘たちはすごく楽しそうだった。前に来たときは2人ともまだ小さかったから、空港の記憶もあんまりないのかも。
思春期真っ只中なのにこうして長野以外に一緒に旅行に行けるなんて嬉しい。

行きの飛行機では次女が窓ぎわ。少し離れて長女と相方。
帰りは長女が窓ぎわにしようねと約束していた。

那覇空港についた途端に、南国にキター!っていう空気に包まれた!
今回のレンタカーはタイムズレンタカー。空港から近いのと、色んな車種があるのが良かった。手続きもスムーズ。

さっそく1日目のドライブ開始。まずは相方が気になっていたJEFへ。沖縄のハンバーガーチェーン店。


ハンバーガーショップなのにぜんざいがある♪金時豆と麦が入っていて、黒糖のあまさが美味しい(^^)!
沖縄のぜんざい、初めて食べました。
ゴーヤバーガーなど、沖縄色が強いメニューがたくさん。
店内は観光客より地元のひとが多い感じ。男子高校生のグループや、おしゃべりに花を咲かせるおばちゃんも楽しそうにしてた。

さてこのあとは、キレイなビーチに行きたいね!ということで安座真サンサンビーチへ🌴
車停められるのかなとかいう心配も何のその、オフシーズンのビーチは貸し切り💕


初日は暖かかったのでこの時間が1番沖縄っぽかったかも!
さっそくビーチサンダルに履き替えてじゃぶじゃぶ!楽しい!泳ぐことは全然考えてない我が家だけど、見てるだけで満足。
白い砂浜、きれいな貝殻がたくさんあって、拾いはじめるととまらない。
しばらく楽しんだあと、斉場御嶽へ。

前回来たときは確か受付のすぐ近くに車を停めたと思うんだけど、現在は斎場御嶽の駐車場は南城市道の駅か知念公園になってました。
そこからてくてく歩いて御嶽へ上ります。
1歩入るともう違う空気がそこにあるような、不思議な空間。
日本本土の神社とか、お寺とかとはまた違った「祈りの気」みたいなのが感じられました。空気が濃いような。
さんぐーいをくぐって、礼拝所からみえる久高島はやっぱりなんとも言えない神聖さで、気持ちが引き締まりました。
来てよかった!

きれいに整備された入口付近までもどると、池のなかにめっちゃたくさんのイモリが!
しかも結構な大きさ。掴むのをためらうくらいの。
安心して泳げる良いところなんだなあ。

車に戻りがてら、この旅でのファーストブルーシールアイスを食べあるき!
まずは手堅く、ちんすこうバニラと、さとうきび。シンプルに美味しい。

平和記念公園に行くまでのあいだに、中本鮮魚店で天ぷらを♪
この時点で今回の沖縄が食べ歩きになる予感が的中する。
でもその土地のものを食べられるのが、旅のなかで1番「旅」を感じる。
注文用紙に書き込んで、長い列に並びます。油のにおいと海のにおいが混ざってて、足元では猫がごろごろしてて、なんとも言えずまったりしちゃって、待ち時間とか気にならなくなる。これぞ、沖縄マジック。

何度も沖縄を訪れていながら、初めて平和記念公園へ。
もう夕方になりそうな時間、想像以上にすごく広い園内にびっくりしてしまった。とてもじゃないけど全部はまわれないから、資料館だけみておこうかと思っていたら、園内を巡るミニタクシーのおじさんが声をかけてくれた。一周一人100円だから乗りなよー絶対いいよー乗りなよーってニコニコ言ってくれて、いつもならこういうのあんまり好きじゃないんだけど沖縄マジックにかかり中のため、つい乗ってしまった。
いつもテレビでみる式典の広場の脇から小高い丘にあがっていく。電気自動車だからとても静か。

マスコミは撮影許可がおりていないという摩文仁の丘の上は、各県ごとの大きな慰霊碑が建っていた。
それぞれの県らしさのある石碑、故郷に帰りたかった人たちの想いが、たくさん、静かにありました。御嶽とはまた違った神聖さ。
故郷長野県の石碑もあって、車中から手を合わせました。案内のおじちゃんは長野が好きで、今年も家族と上高地に行くんだそう。こんなところまできても、長野とご縁のあるひとに会えて嬉しかった。

ゆっくりとまわっている車のまえに、なにかがササっと走り抜けた!と思ったら野生のマングース、初めて見た!小さくて、とてもすばしっこい。
摩文仁の丘を降りて平和の礎で下車させてもらった。石碑に刻まれた御名前ひとつひとつに触れたくなります。娘たちも衝撃をうけているようで、ぴりっとした顔をしてました。
ゆっくり、ゆっくり歩いて祈りました。
海を見下ろす崖、家族で旅行ができる平和に感謝して。

ホテルに戻るまえに、地元スーパーに寄って行こうという計画で、サンエーへ。
沖縄のスーパーに入るのは初めて。地元民の人たちの暮らしの中に入る感じがしてわくわくします。
海ぶどうとか売ってるのを見るとやっぱり嬉しい。ミミガーのスナック菓子なども、お土産屋さんより安価に買えるのは、やはり観光地安曇野と同じだなあ。
今回はホテルで部屋飲みの予定なので、夕飯用のお惣菜や酒類なども購入。
ここでも楽天Edyが使えて便利でした。沖縄は電車ないからSuicaみたいな交通系キャッシュレスはないんだけど、どこでもEdy使えるのはすごく良かった!

今回のホテルはホテルムーンビーチ。
子どもたちが小さかった頃はこれぞリゾート!みたいな大きなホテルばかり利用してたけど、もうそういう感じでもないので私が1番行きたかったホテルにしました。
海が近くて、周りに飲食店などもあって、ホテル内に大浴場がある!家族の相性もよいホテルだったので今後はしばらくこのホテルを選ぶことになりそう。
2日目に続く
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年末の川崎大師

長女の受験勉強もいよいよ大変そうで、家族もそわそわ。
こんな時こそどっしりした母ちゃんでいたいのに、自分でもびっくりするくらい落ち着かない。
色んなことがうわの空だし、お返事返せてないメールとかありそうで困る。

出かけるヒマがあるなら勉強したほうが良いんだけど、今日は家族で川崎大師へ。
七五三や厄除けなど何かあるときはうちはいつもお大師様です。
クリスマスイブにお護摩炊いてもらって祈願するのもなかなかいいでしょ。
家族の都合があうのが今日だけだったんだけど、長女が高校生になればきっともうこの先こんなクリスマスイブはないでしょう。



合格成就をお願いするつもりで行きましたが、入試など学校受験は「入学成就」になるんだそう。
受付で、合格成就は資格試験取得に使うと教わりました。へぇ。

受付を済ませて本堂へ。いよいよお護摩祈祷です。
読経のあいだ鳴り響く大太鼓の迫力がすごくて、足がしびれるのも忘れてお祈りしました。
お護摩のあとは本堂のなかをとおり、学業成就の御本尊・稚児大師さまを参拝。
七五三で来たときよりも長女もずいぶんしっかりしてきたんだなあと改めて感慨深いものがありました。
木札を頂戴して本堂をあとにします。



みんなでひいたおみくじが小吉、末吉、末吉、凶(笑)。
それぞれが少しずつ良いほうに向かうといいね。

家に帰ってからは、まだ重たいものが持ち上げられない私に代わって、タイヤ交換のためスタッドレスタイヤを運んでくれた娘たち。
勉強したいのにー!とか言いながらもお手伝いしてもらえて、嬉しかった。


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みさきまぐろきっぷ



長女は受験生だし、さらに言えば思春期だし、なかなか家族揃ってお出かけするのが難しくなってきました。

10月、学校の文化祭で、鉄道部の展示に心動かされた元鉄ちゃんの相方さんが、まぐろきっぷいいなあと言ったのをきっかけに三崎へのお出かけが決まりました。
鉄道部サマサマ。

普段のお出かけはいつも車。運転は私。
でも今回は電車だから気楽〜。早朝の快特三崎口行きはゆったりした車内で、のんびり行けました。
三崎口からはバスで城ヶ島へ向かいます。バス乗り放題なのも、まぐろきっぷの良いところ。
よく見たら三崎口ではなく、小さく「マグ」って書いてあって三崎マグロ駅ってなってた!

冬の快晴、富士山もくっきり見えて、海は眩しく絶景です。今日お出かけできて本当に良かった。
暖冬のせいか、もう水仙が咲いていてよい香りを感じてちょっと得した気分に。でもまだ冬を楽しみたいよー!
馬の背洞門で壁面のマッドボールにキャーキャー言い出した地質好きの私を尻目に、娘たちは磯で貝を拾ったり、久しぶりの海を思い思いに満喫。城ヶ島は本当に地質好きにはたまらないです♪
馬の背から城ヶ島灯台までは海岸をあるき、オシャレしてヒールを履いてきた長女は四苦八苦していましたが楽しそうな表情。良かった。



早めにお昼を食べようと、相方さんが選んだのは中村屋。前日からまぐろきっぷでどのお店にしようかと悩みまくり、ここにしたのですが、開店前から結構な行列。
「まぐろてんこ盛り丼」と、小鉢2つとイカ焼きが、まぐろきっぷでいただけました。
お、お、美味しい!
こんなにてんこ盛りで良いんでしょうかと思うくらい、まぐろ堪能しました。
いか焼きが好きじゃない長女のぶんを他3人が食べ、
まぐろあんまり好きじゃない次女のぶんを相方と長女が食べました。
さてさて、1番食べたのは誰だろ?



三崎港までもどり、念願のミサキドーナツを大量に購入。
ショーケースのドーナツたちはどれも美味しそうで、選びきれない。でも次のバスの時間があるから急がなくては。うらりマルシェにも行きたい。
とりあえず8個持ち帰りにしてもらったものの、やっぱりもう2つ追加して食べ歩きしてしまった。食いしん坊バンザイ。
ミサキドーナツは外観からも女子が好きそうなオシャレな感じがするけど、私の前に並んでいたご家族は3世代8人くらいで来店してた。こういう広い年齢層にも対応できるドーナツの種類の多さがすごいと思う。

うらりでの目的は、三浦大根!でも立派すぎて、持ち歩くのに一苦労。車じゃないのにキャベツも買ってしまった。
仕方ないので私のザックに大根をさして行くことに。



大根と私。めちゃくちゃ重たい!
この格好のままバスに乗ったら(いや結局このまま家まで帰ったんだけど)、娘たちの嫌がること嫌がること。
お母さんはあなた達の食材を持ってるだけなのよ。

重くてひとりではザックを背負えない状態のまま、油壺マリンパークへ。
連休のわりに人も多くなくのんびりしてて良かった。ゆっくり水槽みるのが好きだから私にはちょうどいい。
それにしても長女たちくらいの世代のお客さんは皆無だった。
ちっちゃい子たちに混じって、かわうそに魅入ってる大きなお姉さん2人(笑)
次女は「かわうその時代がきた…!」と至極ご満悦だった。

かわうそはかわいいんだけど、とにかく背中の大根が重たくて、私は行動不能に。
ヘルニア手術後、こんなに重たいものを背負ったのは初めてかもしれない。
重たい、と何度か相方さんに伝えてみるものの、むこうもキャベツとドーナツ持ってくれてるし、とにかく座ってゆっくり。
今日はとても晴れて空気が澄みきっていて、ペンギンの魚くさい匂いが流れていて、、
大きなトンビが上空を大きく旋回して飛んでいた。
それをみんなで眺めるのが、とても良かった。

まぐろきっぷがあるものの、バスで来る人は少ないようで、帰りのバスはガラガラ。おかげで座って帰れてホッとしました。
持ってきてたプチシリーズのポテチを、私と長女がバスで完食してしまい、1枚も食べられなかった次女が怒るというハプニングがありながらも、無事に三崎マグロ駅に帰着。
大根抱えたまま、京急快特に揺られてかえりました。
まぐろきっぷ、そして相方さんの心を揺さぶった学校の鉄道部の皆さんの素晴らしい展示、とても楽しい1日をありがとう。

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果実酒の瓶

入院中に仲良くなった女性と会ってお話するのがすごく楽しくて。
彼女はいま87歳。
あの暗い、消灯前の廊下でお互いに歩行器なしでは歩けなかった夜から、そろそろ半年が経ちます。自分の体調と同じように、お互いの体調を気づかい、色んなことを語れて嬉しい。
彼女はヒザを、私はヘルニア、と症状はまったくちがうけど、
こんなに歳が離れても、すんなり仲良くなれることもあるんだ。

人とのご縁の不思議を感じます。

おうちでいただいたカレーが美味しかった。
私が作るのとも、実家の母や祖母が作るのともちがうカレーの味。
まるまるりんご1つ、すりおろして入れてるんだそう。
具は色んな夏の野菜たち、ナス、レンコン、パプリカ、玉ねぎ、にんじん、じゃがいも、お肉が少し。あとは何が入ってたのかな。
真似をして作るようになりました。

今年は梅干しを作ったけど、梅酒まで作ることが出来なかったという話をしたところ、
処分に困っているという梅酒を頂くことになった。
納戸から出てきた果実酒のびんが3つ。
さすがに一度に持てないので、お邪魔するたびに少しずつ運ぶことに。
「平成9年」のラベルのびんが、持ち手が味わいがあって好きになり、瓶ごと頂いた。

彼女がこの梅酒を作っていた頃、私は仕事が楽しくて仕方ない頃だった。
コンクールバンドで吹奏楽の色んな曲が吹けて嬉しくて、のめり込んでいたなぁ。
懐かしい。

同じ東京にいながらも、そのときは会うこともなく、いや会っても仲良くはならなかったと思う。
今のわたし、今の彼女だからこそ、話して楽しいと思う。
それぞれの時間を、ちょっと思う。

あの廊下での時間、すごくつらくて痛くて嫌な時間だったはずなのに、
彼女のおかげでよい思い出になってくる。

頂いたびん、うちで大切に使っていきます。

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ランニング再開


ヘルニア手術から70日。
まだ大きなコルセットをぎゅーっと締めていて苦しいし、坐骨神経痛はほとんどないものの、左脚のしびれは術後から変わらず。
でもしびれがあったって歩けるし、ペースは落ちたけどほとんどの行動ができるんだから、ランニングも出来るのかも?
そう思って、走ってみました。
しびれが取れるまでなんて言ってたら、何にもできない。

先日、入院中にお世話になった方に偶然再会したら、彼女のほうが私よりも2週間もあとに同じ手術をしているのに、すっかり元気で、目の前で前屈したり屈伸したりで、今週から仕事も再開するというエネルギッシュぶりでびっくりした。
「あなたは慎重すぎるのよ!もうなんだってできるよ!」
と、いつでもおっかなびっくりのビビリの私に、元気な笑顔で言ってくれたことにも、背中を押されている。

だけど実際に久しぶりに走ってみると、びっくりするくらい走れない。
文字通りにヨロヨロ、ヨボヨボの情けない有り様だけど、歩けなかったところから比べたら大進歩!
嬉しくなってしばらくゆっくり走っているうちに、自分は随分フォアフットで走っていたことに気がついた。そんなつもりはなかったけど、左脚の中指~小指側にかけてつま先までバッチリしびれているので、足をつくたびに自分が足のどの部分を使っているのかがよくわかった。



何日かヨロヨロ走るような真似事をして、とうとうホームコースの多摩川河川敷まで来ることができました!
今までもその開放感は気持ちよかったけど、今回は達成感も相まって梅雨空を感じないくらいの開放感を味わいました。
やはり不整地を走るのはものすごく快適。アスファルトの硬さに比べたら、土のやわらかな反発力はなんとも心地良くて、どこまでも走りたくなりました。
今はヨロヨロだし、速く走るのは夢のまた夢だな~と思っていたところに、後ろからトレランスタイルのお兄さんが走ってきて私を抜かしていきました。
リュックを背負っているあたり、随分上流から走ってきたのか、このあと河口のほうまでゆくのか、どちらにしてもかなりの距離を走るようにみえた。だからきっと、そんなに速いペースではないはずなのに、ああ今の私はそのペースにすら着いてゆくことができない。こんなことじゃ、今まで行ってた練習会に復帰なんて何年かかるのやらと思って久しぶりにつけていたランニングウオッチをみると「7'40"」。
こんなに必死に走ってんのに7'40"!がっかり。



走りながら、先月エベレストで亡くなった栗城史多さんのことを想った。
彼がまだエベレストに挑戦する前、ダウラギリのアタックの時は感動して、面白いなあと思って本を読んでみたり実際に会いに行ってみたりした。身長もちっちゃくて、握手してもらった手もちっちゃくてあたたかかった。あの手ももうこの世にはない。
エベレストを何回も敗退して世間から批判されてたけど、酸素使ってもいいから一度あの頂きに立ってほしかった。
著書のなかで「限界は自分で作った壁」というような表現があったと思う。いま思うように走れないと思っているのはビビリな自分が作っている「壁」なんじゃないのかな?と思って、もう随分離れてしまったトレランスタイルのお兄さんを追いかけてみることにした。

腰から胸まであるガッチリしたコルセットをつけたままだから、身体をひねることができない。
以前のようにポーンと地面を蹴れば、またいつ髄核が飛び出すかと思うとこわくて強く飛べない。
でも少しずつペースを速めてみる。かなりあげたつもりでも、お兄さんはどんどん離れていく。時計は「6'35"」マジデスカ。
左ふくらはぎに違和感が出てきて、ひゅっと怖くなった。張りがでている。でも1キロだけ!と決めてペースをあげていく。ふくらはぎに違和感がくるのは、やっぱりフォアフットすぎるんだろうか?
3月に倒れる前に重点をおいて取り組んできたフォーム改善の続きをまたここから実践してみる。フォームを確認して身体が楽になるポイントを見つけてあげると、急に加速するのがよくわかった。「6'04"」。
でももう限界~!
キロ5分台の数字はまた後日にお預けになったけど、そう遠くないうちに「5」の表示を見れるような気がした。
できない事ばかりじゃない。

多摩川、また来るね。

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