KYOKUKENZO'S WORKSHOP 2017

「道」は自ら切り開くもの。
他人の後追いは「道」にあらず。

粉もの食文化。

2013年09月30日 | 歳時記
大阪梅田の街を漫ろ歩く。

ガード下のお好み焼きやさんに
行列が出来ていました。

ここにしよう。

ソース焼きそば。

やっぱりうまいわ。

大阪粉もの食文化。

ますますハマりそうです。kyokukenzo
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大阪ラプソディ。

2013年09月29日 | 歌は友だち
梅田の飲食店街で
赤い星に会う。

嬉しいものだ。もう一本!

老舗の焼き鳥屋。
こてこての大阪食文化。

これが「お通し」です。

大阪を食べ歩いたのは

今年これで2回目。

老若男女

にぎわう店内。

大阪の夜の街をじっくり歩く。

すごく楽しいね。

宵闇の大阪は 
二人連れ恋の街♪
 男同士だが。

もう一軒行くか。 kyokukenzo
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弾丸出張。

2013年09月28日 | 社長のことば
急な仕事ができ
千歳にやって来ました。

「道中よろしくね」

私のジョッキが大きく見えるのは
遠近法のせいではない。

「クァンパイ」

プレミアムシートの

プレミアム御膳。& 泡もの。

泡もの &

泡もの。

さあ

大阪に着いた。kyokukenzo
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狼になりたくない。

2013年09月27日 | 和食
夜明け間際の吉野家では
化粧のはげかけたシティガールと
ベィビィ・フェイスの狼たち
肘をついて眠る

なんとかしようと思ってたのに
こんな日に限って朝が早い
兄ィ、俺の分はやく作れよ
そいつよりこっちのが先だぜ


この歌詞とは
全く違うシチュエーション。

娘とやってきた、いつもの牛丼屋。
今日は気取って「肉皿」で。

大人の吉野家。なんてね。

もう一軒

つきあって。kyokukenzo
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味比べ。

2013年09月26日 | 和食
おしょう油メーカーさんの
商品勉強会に参加しました。

しょう油の味比べですが
そのまま、舐めるより

お刺身につけて食べると
その風味や塩加減の違いが
良くわかります。

こんど刺身を食べるときは
このしょう油にしようと
決めました。kyokukenzo
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なぜなに。

2013年09月25日 | 中華料理
ハルマキはどうして
春巻きというんだろう。

鶏の唐揚げ。

北海道ではどうして
ザンギと言うのだろう。

美しすぎる雲白肉。

雲の白い肉。なんですか?

エビチリ。干焼蝦仁。

干してから焼くエビとは。

ホイコーロー。回鍋肉。

鍋を回すのだろうか?

マーボー豆腐。麻婆。

アサばあちゃんがいるの。

カニタマ。

美しすぎる芙蓉蟹。

マーボナス。魚香茄子。

魚の香りがするのかなあ?

タンタンメン。担担麺。

かつぐかつぐ?

なぜ?なに?が

たのしい中華。kyokukenzo
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祝全快。

2013年09月24日 | 歳時記
大きな手術をした友人が
元気になったので
祝杯をあげようと
ビアガーデンに誘いました。

人気の
一番搾りフローズンで

クァンパーイ!

良かったねー。

しっかり食べよう。

オレの仕上げは

大ジョッキで。

元気になって

なにより。kyokukenzo
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北海道前。

2013年09月23日 | 和食
出張などで東京へ行くと
お寿司を食べることが多いです。

いわゆる江戸前寿司。

考えてみたら
札幌でお寿司を食べるより
東京で食べることの方が

多いかもしれません。

すし商団体の懇親会で

ススキノの有名すし店に
うかがいました。

北海道の新鮮で豊富な海産物。

広大な大地から生まれる野菜。

それを料理人のウデで

芸術に仕上げていく。

江戸前の寿司も良いけど

北海道の寿司も良いですね。

それぞれの場所で、それそれの文化。

その場所へ行って食べる楽しさ。

あとは、友がいれば最高。kyokukenzo
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北の名店。

2013年09月22日 | 中華料理
札幌北大前通りを北上し
新道を越えたところに
こじんまりした
中華のお店があります。

でも味はホンモノ。

いつも繁盛しています。

いそがしい時でも

キチンとした料理を
提供して下さいます。

街に名店あり。

嬉しいことですね。kyokukenzo
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スーパーアート。

2013年09月21日 | 中華料理
機会があるごとに
「料理は芸術」
「料理人はアーチスト」と
申し上げています。

料理は

見て美しい。
香り芳しい。
そして、食べて美味しい。


その上に

栄養のバランスにも考慮がある。

原価の計算もなされている。

料理は芸術を超えている。

料理は超芸術。
料理人はスーパーアーチスト。


そう、言い直しておく。kyokuokenzo
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