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Death & Live

いわゆる日記とは違うようで。死に様や心の疲労について、つれづれなるままに書き綴るだけ。

眠剤だか、体調だか

2008-02-13 01:44:40 | 凸凹な人々へ ∋zooquie
普段、7~8時間眠れるときでも、
眠剤が朝に残ったりする。

でも、4~5時間しか眠れないような忙しい時期の場合、
眠剤飲んでも効かないことが多い。

元々10代の頃から眠りは浅くて、
ささいな音や地震でも起きていた。

20代後半くらいからは、
一度起きると眠れなくなった。

30代に入って、そもそも眠りに付くことが
難しくなった。

心の緊張感なんですかね。
薬じゃないのかな。

週末

2008-02-08 01:10:23 | 凸凹な人々へ ∋zooquie
やっと明日(というか、すでに今日)は金曜日。
今週末は映画観れますかね。
そろそろ崩壊しかけてますから、
ちょっと自分をなだめないと。
安定させないと。

睡眠も充分とりたいものだけれど、
週末は週末で、平日できなかったことを
山ほどこなさなくてはいけない。

参った。参った。

自己分析

2008-01-26 00:18:29 | 凸凹な人々へ ∋zooquie
まったく忙しいですよ、仕事が。
連日深夜残業で...

でもね、世の中そんなサラリーマンはザラにいるワケで、
そんなことぐらいで、応えて、気分が落ちてる、
そんな自分がイヤなんですな。

今日でやっと一週間も終わりッ!っつーこの金曜に、
以前に名刺交換してる人に向かって、
名刺差出しちゃいましたよ(汗)

まったく、何やってんだか。

凹みますよ、そんな自分に。

不思議な輪

2008-01-19 22:20:57 | 凸凹な人々へ ∋zooquie
なんというか、ちょっとマンションのことで、
11月頃からモメてまして、
それが、1月の頭に解決したんですね。
年を越してしまったのは残念ではあっても、
何はともあれ解決して、ホッとして、
「あぁ、解決しないことなんてないんだなぁ~」 などと、
寝言を言っていたら、
この寒い中、冷や水を浴びせられるような、
問題がまた発生して、
しかも、時期を合わせたように仕事が忙しくなる。
「なんでこんなに繰り返すんだ...」 などと、
イジけて、凹んで、少々逃避気味になっていて、
眠剤飲んでも眠れなくなってきて、
朦朧としはじめたところで、
年末からずっと連絡をとりたくても取れなかった、
心の母のような方からお電話が。
「もうダメだ」 などと下を向きながら歩いていたのを、
どっかから見ていたのではないかと思うようなタイミング。
もちろん、お話をしたところで、
関係の無い問題を解決してもらえるワケでもないし、
仕事が暇になるワケでもないですが、
とりあえず、「もうダメだぁ」 という状況というか、
気持ちがね、少し軽くなるもんです。

人にやさしく

2008-01-09 22:15:54 | 凸凹な人々へ ∋zooquie
人にやさしくしてもらいたいなら、
人にやさしくしなくてはいけないね。

でも、なかなか難しい。

じゃあ、
やさしくしてもらえなくていいから、
ひとりにしておいてもらえるかな。

ほっといてくれるといいんだけど、
それはそれで、ちょっと寂しいもんかね。

随分と長いことひとにやさしくしていなかったから、
どうしたらやさしくなれるのか分からない。

なかなか難しいね。

苦しむ人に支えの手を

2007-12-22 00:21:12 | 凸凹な人々へ ∋zooquie
新約聖書 マタイ11章28節
疲れた者、重荷を負う者は、
だれでもわたしのもとに来なさい。
休ませてあげよう。
 このあとに「……わたしのくびきを負い、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたは安らぎを得られる。わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからである」と続く。
 人生の途上には、思いがけない災難や挫折が山積している。表面的な交際だけでは、想像もつかないような不幸に見舞われて、日夜苦しんでいる人が多いものだ。
 たとえば今、日本中で毎日九十名を超える人の命が、自死によって失われている。もちろん、一人ひとり事情は違うが、自殺を考える人のなかには、自分自身の苦しみや、出口のないつらさを、だれにも語ることができないまま、一瞬、魔がさすように、苦悩に耐え切れなくなる時があるのかもしれない。
 遺される人たちの悲しみの深さを思うと慰めの言葉を失う。
 他者の心のうちは、うかがい知りようもないが、人間はみなそれぞれに重荷を背負って生きている。
 この聖句は、人生の重荷にあえぐ人々に、イエスが温かい支えの手を差し伸べてくれるものだと思われる。
 イエスはまず、自分のそばに来て休むことを勧める。何もかも自分一人で背負わなければ――と思ったら、どうしようもなくなるが、一息入れて空を仰げば、また歩みだす勇気も湧こう。
 イエスはその時、それぞれの重荷をその人に合わせて背負いやすくできるように、そっと手を添えておられるようだ。
アルフォンス・デーケン : 著
『光のダイアローグ』
イエスにはなれなくてもね、
苦しむ人に支えの手を差し伸べられるような人間に、
自分もなりたい。
手を差し伸べられなくても、
その重荷を共感できるような人間になりたい。

やっぱり

2007-12-09 19:54:01 | 凸凹な人々へ ∋zooquie
やっぱり
なかなか難しい。
自分なりに解決方法を見つけたつもりで、
前に進んでるつもりでも、
どっぷりと凹んでしまう。
社会生活が辛くて仕方ない。
逃げたくても、
逃げる方法を考えることさえ億劫になる。

どうして、こんなになってしまったのか。

ごまかす

2007-11-23 20:36:43 | 凸凹な人々へ ∋zooquie
自分という人間を
どうごまかしても
自分が自分であるという事実は
変えようが無い

こんな
どうしようもない、ぐだぐだで、凹みきった人間を
それでも 「生き続けろ」 と言うのなら、
生きましょう

こんな
自分をごまかしながらでしか
後退を止められない人間を
それでも神様が必要だと言ってくれるのなら
生きましょう

人生って長いから
時には這いつくばることも必要なのでしょう

痛いのです。

2007-11-12 21:06:06 | 凸凹な人々へ ∋zooquie
痛いのですよ、心がね。
月曜になると堪らない痛みを感じます。
本当に心臓のあたりが、何か不穏なのです。
それが、日を追って強くなり、
金曜を迎える頃には麻痺します。

週末は麻痺したまま。
そして、月曜にまたチクチクと痛み出す。

自分を信じる

2007-09-21 23:21:44 | 凸凹な人々へ ∋zooquie
ちょっと考えてみたんですがね、
生まれてこの方、
一度でも自信を持ったことあったかなぁ、と。

先日、友人と話をしてまして、
「自分は凹んでばかりだ」 みたいなことを言いました。
そうしたら、友人は
「zooquieは凹む必要なんかない」 と。

Blog上で活字にしてしまうと、
ちょっとキツいこと言われたみたいに
読めるかも知れませんが、
そうではないです。

「いいところが沢山あるのだから、もっと自信を持て」
という意味で言ってくれました。

「ほのぼのした、暖かい雰囲気を持っている」
とも言ってくれました。

んんん...
それでも、なかなか自信は持てないのですね。

この友人のことを信用していないワケではないのです。
別におだてようとして言ってくれているワケではないことも
分かっているのですが。

自信を持つのは難しい。

子どもの頃から "ダメ人間" だと刷り込まれていると、
どんなに人が褒めてくれても、
それが自信に繋がらない。

今、気が付いたんですが、
「自信」 って、
「自分を信じる」 って書くんでしたね。

自分で自分を信用できるほど、
自分が成長できていない。

人に褒めてもらってどうにかなるものではないのかもな。

自分の物差しで測った上で、
信用できる人間になれたとき、
自信が持てるのかもしれない。

結論のないグルグル

2007-08-29 21:06:01 | 凸凹な人々へ ∋zooquie
自分が思うほど、
相手は自分のことを気にしてくれていなかったりする。

そういうことは良くある。

親友とか、友達程度とか、ただの知人とか。

お互いの相手を思う気持ちを天秤にかけてみると、
重さが違うことは度々ある。

そういうとき、
ついつい落ち込む。
片思いみたいでガッカリする。
凹む。

しかし、所詮、人の考えること、思うこと。
気持ちが強いときもあれば、
軽くなってしまうときもある。

自分があんまり気にしてないときに、
実は相手は非常に気にかけてくれてたり、
そういうこともあるのかも。

でも、ついつい気にしてしまうのは
自分の気持ちの方が強かったときの失望感。

そんなことを考え出すと、
段々のステップを踏んで、
結局、人と付き合わない方が楽チンなんだな、などと思う。

でも、それも違う。

全然付き合いがないと、
失望も無いが、人と繋がるという幸福感も無い。

失望はしたくないけど、
少しくらい幸福感は欲しい。

じゃあ、少しだけ人と付き合うとかって出来るのだろうか。
浅く付き合うとか、少数と付き合うとか。

でも、人って常に欲求不満な生き物だから、
浅かったり少なかったりすると、
もっと知りたいとか、
もっと欲しいとか思ったりするのかいな?

まったく不可解な生き物だな、人ってのは。

っつーか自分だけかね、こんなのは。

グルグル考えても結論なんてないんだがな。

時々、
社会生活に疲れるとこんなことでグルグルしてしまう。