気まぐれな神社・仏閣めぐりぶらり旅の備忘録

神社・仏閣、史跡などぶらり散歩・旅めぐりでの写真、珍散文を載せている。(自分の備忘録)

ご朱印帳 2018

2018-07-22 | ご朱印

➡➡➡ 富岡八幡宮、深川不動堂、波除稲荷神社をしました。合わせて、築地本願寺の情報をします。
おはよう、
今日(180722)は、
観音巡り、神社・仏閣参拝‥、進めてきた。そのとき購入した「ご朱印帳」を整理しました。昨今振り返るとまたその時の様子を思い出す。

浄土真宗派」は、ご朱印を取り扱っていないそうです。
浄土真宗西本願寺派 築地本願寺(ご朱印は取り扱っていない。代わりに参拝記念カード、参拝記念スタンプが用意されている)


ぶらり日帰り散歩・散策で、神社・仏閣の参拝、拝観共通のご朱印帳として使っている」 北相模・亀が池八幡宮で購入(蛇腹式のもの)(既購入ご朱印帳は、すべてご朱印を頂き使用完了となったため。)
相模の国エリアに〇〇〇観音霊場巡りがあるが、四季折々の時季を使って巡っている。(健康増進にも役立っている)


ぶらり日帰り散歩・散策で、神社・仏閣の参拝、拝観共通のご朱印帳として使っている」 鎌倉・長谷寺で購入(蛇腹式のもの)数種類あり


平泉・関山中尊寺 塔頭(お堂)関山中尊寺・金色堂 ご朱印帳」を購入(折り本;蛇腹式のもの)
関山中尊寺の境内には、塔頭(お堂)が十数個ある。特に、中尊寺金色堂で販売しているご朱印帳は、特別なもの。両開き(2ページ)の大きさのご朱印である。(関山中尊寺で頂くご朱印と、東北地方の神社・仏閣で頂くご朱印のご朱印帳として使用している)
ご朱印帳の表紙裏表紙と、     ご朱印帳カバー     

ご朱印帳に記載されているご朱印と、     印形に附す説明


江戸三十三観音 ご朱印帖」 札所一番 浅草寺で購入(折り本;蛇腹式のもの)数種類あり
因みに、江戸三十三観音巡りは、残すところは満願報告のみ。(長野 信州善光寺への満願報告のみとなった。)


鎌倉三十三観音 ご朱印帳」 札所一番 杉本寺で購入(4穴紐綴じ式のもの) 数種類あり
因みに、鎌倉三十三観音は、結願し、「長野 信州善光寺」への満願報告も済んでいる。


主な神社・仏閣でご朱印を拝領したもの(順不同)
神社編
2018/06/14 富岡八幡宮

2018/06/14 波除稲荷神社 

2018/05/15 日光東照宮  2018/03/31 芝東照宮

2018/04/14 玉簾神社

2018/04/12 根津神社

2018/03/07 子安神社、金刀比羅神社


仏閣編
2018/05/18 心城院

2018/05/15 文知摺観音 普門院

2018/04/12 上野寛永寺・根本中堂

2018/03/31 増上寺

2018/02/07 星谷寺(星の谷観音)坂東三十三観音第八番札所


不動尊編
2018/06/14 深川不動堂


史跡、城跡編

以上
コメント;
1 本来分けるべきか一緒でも良いのか!!!
  私は、神社朱印帳と寺院朱印帳を分けるのが良いと思う。神社用、仏閣用、地域別等自分で工夫してはいかがでしょうか!!!
  今は、札所巡りは、単独、その他は神社・仏閣一緒です。いろいろな使い方がある。
  神社仏閣で嫌がるところもあるので、(ご朱印を頂く前に確認要)
2 宗派によって朱印帳を分けるという習慣はない。
  四国八十八箇所も西国三十三箇所も宗派が入り乱れていますが、1つの朱印帳。
  鎌倉三十三観音、江戸三十三観音でも宗派は入り乱れている。特に注意を受けたことはない。
3 分けなければならない根拠はない。

ご朱印帳」:
複数の朱印の印影を集めることを集印(しゅういん)といい、朱印を押印し集印するための専用の帳面を「朱印帳(しゅいんちょう)」、御朱印帳(ごしゅいんちょう)、納経帳(のうきょうちょう)、集印帳(しゅういんちょう)と呼ぶ。屏風折(折り本)にして両側に固い表紙をつけた形式のものと、和綴じ(和装本)のものが多く、寺社、仏具店、神具店や文房具店、書店などで販売されている。「記念スタンプ」とは違い、寺社の職員や僧侶、神職、氏子などが押印する。単に印を押すだけでなく、その下に墨書で寺社名や参拝日などが書かれることが多く、その墨書も含めて「朱印」と呼ばれる。なお、寺社名や本尊を墨書せずに、寺社名や本尊の入った印章(スタンプ)を押すいわゆる「版木押し」であったり、事前にあらかじめ「書き置き」した別紙、または墨書や版木押しを複写した別紙(印刷したもの)を渡されるもしくは貼り付けられる寺社もあるが、これらは納経帳が現れ始めた江戸時代から存在するものである。
朱印」:
御朱印」は、本来、参拝者が写経をお寺に納めた際にいただく印でした。それがいつの頃からか(一説には江戸時代後期)納経しなくても参拝のあかしとして頂けるようになった。これがやがて神社にも広がり、今では多くの寺社で頂けるようになった。朱印(しゅいん)は、主に神社や寺院において、主に参拝者向けに押印される印章、およびその印影である。敬称として「御朱印(ごしゅいん)」とも呼ばれる。
御朱印集めの始まりは、「お遍路さん」で有名な四国八十八カ所霊場巡りなどの霊場巡礼にある。霊場巡礼とは、あらかじめ決められている札所(お寺)を順番に巡り、その全てを巡り終えると願いがかなうという参拝の仕方です。(出典元:ネット情報)

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