とすねっと被災者専用無料相談ダイヤル(相談無料)
0120-077-311(通話料無料)
相談時間 10時~17時
事務局が所用中は出られませんので、すみませんが、かけ直してください。
独立行政法人福祉医療機構社会福祉振興助成事業(申請中)

報道関係者各位
平成 25 年 5 月 10 日
主催:東京災害支援ネット(とすねっと) 代表 森川 清(弁護士)
(事務局) 〒170-0003 東京都豊島区駒込 1-43-14
SK90 ビル 302 森川清法律事務所内 電話:0120-077-311
連絡先 後閑一博 Tel 03-3598-0444
避難住宅問題 110 番
わたしたちは、東日本大震災の被災者や東京電力原発事故被害者を支援する活動に携わっている弁護
士・司法書士・市民等のボランティア・グループです。
さて,災害から 2 年が過ぎ、避難することを余儀なくされた方々に対する支援はますます先細りとな っています。避難者は、震災または原発事故により、避難を余儀なくされている人たちで、十分な公的 支援が必要です。しかし、東日本大震災の沿岸部被災地では復興への動きは遅れており、原発事故避難 者に対する支援についても、区域外避難者の支援を1つの柱としていた原発事故子ども・被災者支援法 においては基本方針の策定すらされていないありさまです。
それどころか、新規避難は受け入れられず、避難を維持継続するには、狭小・狭隘の住宅での生活を 余儀なくされ、意に反して帰還を余儀なくされる世帯が多数存在します。
寄せられる相談には、仮設住宅の住環境に関する相談が多く寄せられています。なかには1Kの部屋 に 4 人で生活することを余儀なくされ、1 年以上転居させて欲しいと要請しているにもかかわらずなか なか認めてもらえないという世帯もあります。
そこで、避難住宅問題 110 番を実施し、寄せられた相談に対応して、現行で実現できることは直ちに、 施策が求められるものはこれを促すなど働きかけや要望を実施する所存です。
次の日程の標記電話相談会について、下記のとおり記者会見を行いますので、取材・報道をよろしく お願い申し上げます。
日 |
時 |
平成 25 年 5 月 16 日 14:00~14:30(仮) |
場 出 |
所 席 |
厚生労働省記者クラブ 東京災害支援ネット(とすねっと) |
代表 森川 清、副代表 後閑一博、事務局長 山川幸生
※記者発表には、1Kの部屋に 4 人で生活することを余儀なくされている当事者 もいらっしゃいます。
避難住宅問題 110 番
日時:5 月 25 日(土) 10:00~20:00
内容:仮設住宅の住環境や避難された方の生活に関する電話相談
電話: 0120-15-2756
震災・避難生活 くらしの法律相談会
山形県内の震災・原発事故避難者の方々を対象として、山形市と米沢市で「震災・避難生活 くらしの法律相談会」を行います。
相談無料、予約不要です。
日時:8月11日(土)10時から16時まで
会場:山形会場「山形市南沼原コミュニティセンター」(山形市南館西19-11)
米沢会場「米沢すこやかセンター」(米沢市西大通1-5-60)
主催:山形県青年司法書士協議会
後援:東京災害支援ネット(とすねっと)
問い合わせ:電話0237-53-0922(石沢光康司法書士事務所)まで。
全国青年司法書士協議会・とすねっとの共催で下記相談会を実施いたします。多くの人からご相談いただければと存じます。
原発事故避難者110番(電話相談会)
0120−15−2756
6月17日(日)午前10時~午後5時
以下は、全国青年司法書士協議会からの案内文です。
原発事故避難者110番(電話相談会)
~賠償手続き・生活資金・生活設計などの相談に応じます。~
福島第一原発の爆発事故の発生から1年以上が経過しました。 避難生活を余儀なくされている方々は、避難区域の見直し・就労・資産・子供の進学・健康状態・除染事業の進捗状況・ライフラインの復旧・賠償の見通し・避難先での生活環境などそれぞれの事情を踏まえて、失われた日常を取り戻すべく帰宅・移住など今後の生活に関する重大な判断をしなければならない時期をむかえております。 そこで、そこで、当協議会では、下記のとおり「原発事故避難者110番」を開催いたします。
開 催 概 要
<開催日時> 平成24年6月17日(日) 午前10時~午後5時
<電話番号> 0120-15-2756 (携帯電話からの通話も可能・相談料は無料です。)
<相談方法> 電 話 (5回線対応)
※東京災害支援ネット(とすねっと)と共催にて行います
【本件についてのお問合せ先】
全国青年司法書士協議会 原発事故被害対応委員会
委員長 司法書士 安藤宣行
TEL 024-947-6311
FAX 024-954-5082
とすねっとでは、山形県米沢市で、以下のとおり避難されている方のための相談会を開催します。
予約不要、相談無料です。
震災なんでも総合相談会 in 米沢
日時 2012年3月18日(日)午後1時~6時
場所 八幡原宿舎集会室
米沢市万世町牛森4178−4
相談内容 くらしと法律問題全般
◯今後の生活が不安
◯借金はどうなるの
◯原発事故の賠償のこと
◯色々な心配事を整理したい など
明日、2/25(土)に、東日本大震災および東京電力福島第一原子力発電所事故により、全国に避難された方への主に生活に関する電話相談無料電話相談会「生活保護・失業保険等社会保障ホットライン」を開催いたします。
多くの災害や原発事故の影響で,避難することを余儀なくされた方々の生活は,いよいよ困難な局面に達しています。
これまで,国等は,「災害救助法」「生活保護法」「医療保険」「労働保険」など社会保障制度を弾力運用するなど様々な施策を講じてきましたが,多くの支援施策の期限が到来します。しかし,必ずしも産業が並行して復興しているとはいえず,失業保険給付の延長期間も終わり,生活再建支援金や義援金もいつ底を突いてもおかしくないなど,生活に対する不安は拡大しています。
実際に私たちに寄せられる相談には,「米が尽きてしまった。」など生存にかかわる相談も多くなってきました。
そこで,下記日程で標記電話相談会を開催することといたしました。
どなたでもお気軽にご相談できます。
【災害】生活保護・失業保険等社会保障ホットライン
日時:2012年2月25日(土) 10:00~19:00
内容:全国に避難された方への主に生活に関する電話相談
電話:0120-15-2756(いこーつながろう)
主催:東京災害支援ネット(とすねっと)
【予約不要・相談無料】
10/31(月)に《震災なんでも総合相談会in四ッ谷》を開催いたします。
と き:2011年10月31日(月)
ところ:日本司法書士会館地下 日司連ホール(四ツ谷駅・市ヶ谷駅より5分)
【相談内容】くらしと法律問題全般
●今後の生活が不安
●借金はどうなるの
●原発事故の補償のこと
●いろいろな心配ごとを整理したい
などなど どなたでもお気軽にご相談ください。
連絡先:とすねっと フリーダイヤル相談:0120-077311(午前10時~午後5時)
※この相談会は毎月開催されている「なんでも総合相談会in四ッ谷」(主催:つながる総合相談ネットワーク東京)に併設されています。
弁護団では、十分な賠償額を認めない政府(原子力損害賠償紛争審査会)の中間指針を批判し、避難者の皆さんの深刻な被害状況に見合った賠償を求めるとともに、避難区域内だけでなく、避難等の指示が出ていない区域(解除された地区を含む。)から避難されている方(区域外避難者)の賠償に特に積極的に取り組む方針です。首都圏で公害・原爆症・消費者問題等に取り組んできた弁護士が中心になり、とすねっとの主要な弁護士も加わっています。初期の費用負担は相当低額に抑える方針です(詳しくは会場で)。
日時は10月23日(日曜)の午後1時から5時まで(予約不要。随時入場可能です。)。場所は池袋の豊島区勤労福祉会館です。来られた避難者・被害者の方々に、弁護団の方針を説明し、質疑応答、個別の相談に応じます。当日の相談料は無料です。
東電から送られてきた「請求書」に不安のある方や、区域外避難者の方は、この機会に是非ご参加ください。
10月23日(日)午後1~5時(予約不要、随時入場可)
豊島区勤労福祉会館(03-3980-3131) 第2会議室
所在地:東京都豊島区西池袋2-37-4
池袋駅西口から徒歩10分、同南口から徒歩10分。
(地図)
http://standard2.pmx.proatlas.net/z17_05i51/mobile_page.php?id=z17_05i51&c=35/43/28.245,139/42/35.848&pos=I3:P35/43/28.245,139/42/35.848&layer=2&r=&t=%E5%8B%A4%E5%8A%B4%E7%A6%8F%E7%A5%89%E4%BC%9A%E9%A4%A8<http://standard2.pmx.proatlas.net/z17_05i51/mobile_page.php?id=z17_05i51&c=35/43/28.245,139/42/35.848&pos=I3:P35/43/28.245,139/42/35.848&layer=2&r=&t=%E5%8B%A4%E5%8A%B4%E7%A6%8F%E7%A5%89%E4%BC%9A%E9%A4%A8>
(連絡先)
渋谷共同法律事務所 弁護士 吉田悌一郎 TEL 03-3463-4351 FAX 03-3496-4345
第3回【震災・原発】広域避難者110番のお知らせ
とすねっとでは、10月9日(日)10~19時に広域避難者110番を実施します。
被災者の方は、生活の問題、原発の問題など、なんでもご相談ください。
弁護士・司法書士・税理士らの専門家が対応します。
フリーダイヤル 0120-15-2756
日時 2011年10月9日(日)午前10~午後7時
報道関係のみなさま
10月9日の広域避難者110番の事前告知へのご協力をお願い申し上げます。
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平成23年10月6日
報道関係者各位
主催:東京災害支援ネット(とすねっと)
代表 森川 清(弁護士)
(事務局)〒170-0003 東京都豊島区駒込1-43-14
SK90ビル302 森川清法律事務所内
電話:0120-077-311
問い合わせ先 事務局 後閑一博 Tel 03-3598-0444
「住宅・生活費・仕事・原発事故など、生活に対する不安に法律家・専門家がアドバイス」
第3回【震災・原発】広域避難者110番 ~取材・報道のお願い~
私たちは、主に東京都内や福島県内で東日本大震災の被災者を支援する活動に携わっている弁護士・司法書士・税理士・市民等のボランティア・グループです。
震災から半年以上が経過しました。この間、避難所から応急仮設住宅(応急仮設住宅扱いの民間借上げ住宅や宿舎・公営住宅等を含む。)への転居が進み、全国で124,620戸に上ります。このほか、住宅以外に避難している方が約25,000人います(数字は東日本大震災復興対策本部調べ)。
しかし、仮設住宅や公営住宅では、避難所のような手厚い支援が受けられないため、避難されている方々の「生活に対する不安」は増大していま
す。義援金・仮払補償金など給付された金も底をついており、生活の困窮化が懸念されます。また、原発事故の被害者の方々には、東京電力から一
方的に請求書類が送り付けられ、各地で困惑と混乱が広がっています。放射線被曝をおそれて夏休み中に子どもを連れて福島県から県外へと避難し
た方も多く、これから避難を考えている方もいます。しかし、全国各地に避難された方々には、必ずしも必要な情報が十分に届いていません。こうした方々に、生活上または法律上の問題を解決する糸口を提供する必要性は、全く薄れていません。
そこで,当団体では、来る10月9日に弁護士・司法書士・税理士などによる無料電話相談「第3回広域避難者110番」を下記の要領で実施する
ことと致しました。つきましては、事前の告知について取材・報道をお願い申し上げます。当日の取材にも応じます(音声・カメラ取材可)。
広域避難者110番は、5月21日に第1回、8月14日に第2回を実施し、それぞれ56件,81件の相談を受けています。これまでは住居や生活費
に対する相談が多く、その状況は避難の広域化・長期化により更に悪化していると思われます。これまで広域110番での相談がきっかけで社会的問題として関心を集めた例としては、避難区域内に居住していたにもかかわらず住民登録がないことのみを理由に東京電力の仮払補償金の支払いを拒否された事例があります。この件に関しては、当団体が、東京電力に申入れをして、市町村が義援金を支給した世帯には住民登録がなくても仮払いを行うという運用改善を実現させております。報道関係の皆様のご協力をお願い申し上げます。
●第3回広域避難者110番の概要
日時: 10月9日(日) 10:00~19:00 (前回より終了が1時間早いので御注意ください)
場所: 東京都新宿区四谷1-7日本写真会館4階
内容: 全国に避難されている方の生活上の問題や法律問題に関する電話相談
相談員:弁護士、司法書士、税理士ら 約20名(予定)
電話: 0120-15-2756 (いこーつながろう) (フリーダイヤル、6回線で対応)
とすねっとでは、下記の相談会を実施いたします。
お茶やお菓子をご用意しております。
相談のない方でもお気軽におしゃべりにいらしてください。
相談無料・予約不要
震災なんでも総合相談会
日時 2011年10月12日(水)午後1時30分~4時30分
場所 楢葉町・高久第十応急仮設住宅集会所
住所:いわき市平下山口大沢
相談内容 くらしと法律問題全般
・今後の生活費が不安
・借金はどうなるの
・東電への請求について
・色々な心配事を整理したい など
お問い合わせ 東京災害支援ネット(とすねっと)0120−077−311
【報告】第2回広域避難者110番(8月14日実施分)
2011年8月14日(日) 午前10~午後8時
いこー つながろう
0120−15−2756
とすねっとでは、2011年5月21日に引き続き、標記電話相談会を開催することといたしました。
多くの皆さまのご相談をお待ちしております。
(相談例)
・生活保護を受けたいのですが「原発の影響で帰れないが家がある」「避難のために使った車がある」けど受けられますか?
・避難地域外です。子どもの将来のため今から避難できますか?
・まだ避難所で生活してます。はやく住宅で生活したい。
・自分でアパートを契約しました。今から借上げ住宅になりますか?
・避難先で仕事を探した時に、被災していると税金が還付されると聞いたがどうすればいいですか?
・教育のこと,保育のこと,etcとにかく子どもことが心配です。どんな支援が受けられますか?
・もう所持金がなくなった。生活費はどうしたらいい?
・被災したところで住民登録はしていません。支援は受けられる?
・大家族です。その場合いったい生活保護はいくらくらい受け取れますか?
・いろんな心配ごとがあります。どこに相談したらいい?
【福島県/相談会】事業所面接会・生活等の相談会のご案内
投稿者: 楢葉町 on 2011年5月23日
福島県労働局では、震災などにより避難している方々の一日でも早い再就職など応援させていただくため、「事業面接会・生活相談会」を下記のとおり開催します。
郡山会場(北海道労働局と合同)
◆開催日時 平成23年5月26日(木)
13:00~16:00【受付は15:30まで】
◆開催場所 郡山ビューホテル【郡山市中町3-1】
福島会場(北海道労働局と合同)
◆開催日時 平成23年5月27日(金)
13:00~16:00【受付は15:30まで】
◆開催場所 ウェディングエルティ【福島市野田町1丁目10-41】
いわき会場
◆開催日時 平成23年6月8日(水)
13:00~16:00【12:30受付開始】
◆開催場所 いわきワシントンホテル椿山荘3階アゼリア
【いわき市平字一町目1番地 電話0246-35-3000】
内 容
〇被災された方の雇用を希望する企業との面接
※面接・相談会参加企業は、郡山・福島は各20社程度、いわき市は30社程度を予定
〇ハローワークによる職業相談
〇生活及び住居等に関する相談
〇民間職業紹介事業者による求人情報提供・職業相談
■問い合わせ先
福島労働局 職業安定部 職業安定課 職業紹介係
電話 024-529-5338
福島県労働局HPアドレス http://www.fukushimaroudoukyoku.go.jp/
関連リンク : 合同面接・相談会のご案内ページ[福島県労働局HP]