東京災害支援ネット(とすねっと)

~おもに東京都内で東日本太平洋沖地震の被災者・東京電力福島第一原発事故による避難者支援をおこなっています~

とすねっとでは被災された方や避難されている方からの相談を受付ています

電話相談 03-6806-5414(ひぐらし法律事務所内=10時~17時、土日祝休) メール相談:tossnet311@gmail.com お気軽にどうぞご相談ください。

災害対策情報はこちらからもどうぞ

宮城県 福島県 岩手県 青森県 茨城県 千葉県 埼玉県 東京都 神奈川県 熊本県 首相官邸(被災者支援に関する情報) 厚生労働省 総務省 金融庁 内閣府 東日本大震災支援全国ネットワーク 全国社会福祉協議会 助けあいジャパン

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【福島原発被害首都圏弁護団】被害者(避難者)説明会 3月16日13~16時

2013年03月15日 22時39分10秒 | 相談窓口

3月11日に東京地裁に「福島原発被害東京訴訟」の提訴にあたった福島原発被害首都圏弁護団で下記説明会が行われます。

被害者(避難者)説明会(3月16日)

被害者(避難者)向け説明会を3月16日に開催します。

日時:3月16日(土)午後1時から4時
場所:TKPスター会議室九段下
(東京都千代田区九段北1-12-3 井門九段北ビル2F)
交通:地下鉄東西線「九段下駅」 7番出口徒歩1分半蔵門線・新宿線「九段下駅」 3番出口徒歩2分

当日は,弁護団からの現状の説明,3月11日の第1次提訴の報告と今後の提訴方針,個別の相談会を行なう予定です。

 
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【福島県弁護士会】原子力発電所事故被害者救済支援センターの設置/受付電話024-533-7770

2011年09月01日 02時25分40秒 | 相談窓口

以下は、福島県弁護士会ホームページからの情報です。

 

広報資料(ここに掲載されている情報は、発表日現在の情報です)

福島県弁護士会原子力発電所事故被害者救済支援センターの設置について

福島県弁護士会は、文部科学省の原子力損害賠償紛争審査会が紛争解決センター(いわゆる 政府ADR)を実施すること等に対応するため、「福島県弁護士会原子力発電所事故被害者救済支 援センター(以下「救済支援センター」といいます)」を設置し、9月1日より受付を開始いたします。

この救済支援センターでは、主に、原子力損害賠償に関する法律相談を担当する弁護士の紹介、 紛争解決センターの和解仲介申立代理を行う弁護士の紹介等を行います。

救済支援センターの受付は、平日10時~15時まで、電話024-533-7770番にて行います。

申し込みをされた方は、ご自身にて救済支援センターから紹介された弁護士の法律事務所にご 予約のうえ、ご相談、ご依頼をしていただくことになります。その場合、法律相談の相談料はかかり ません。和解仲介申立代理は有料となりますが、個人の方は原則として日本司法支援センター(法 テラス)の法律扶助を利用して弁護士費用の立て替えを受けることができます。

以上

(お問い合わせ先 福島県弁護士会事務局 電話番号:024-534-2334)

2011年(平成23年)8月23日 福島県弁護士会

 

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【東京精神保健福祉士協会】誰でも利用できるハートケア相談 070-6633-8305火木土3~7時

2011年06月23日 13時19分23秒 | 相談窓口

【相談/東京精神保健福祉士協会】

誰でも利用できるハートケア相談 

 

相談専用電話

070-6633-8305

              (メールアドレス:  t-psw@willcom.com  )

 

 

説明: 9ご利用日   毎週 火・木・土曜日  午後3時~午後7 

      留守番電話になった場合は、折り返しご連絡差し上げます 

 

相談の仕方    ・まずはちょっとしたことでもお電話やメールをください 

説明: 9           ・必要に応じて、お住まいのお近くのプライバシーが守られる面談スペースで、 

ゆっくりお話をうかがいます 

 

相談内容   ・ご自身のこと(気持ちが落ち込んだりソワソワする、眠れない など)

説明: 9           ・ご家族のこと(こども、高齢者、地元にいる家族 など)

           ・暮らしのこと(今後利用できる制度やサービスを知りたい など)

                ・・・その他相談したいことがあれば何でもお伺いします。

 

相 談 を        東京精神保健福祉士協会 所属相談員

説明: 9受 け る 人  (相談内容によって、適切な相談員をご用意いたします)  

精神保健福祉士とは・・・

                     こころの問題を、医療と社会福祉の両面から見立て、

ご本人の利益に向けて適切な支援体制を作っていく、

国家資格を持った専門職です

 

この事業は、東日本大震災により東京へ来られた方を対象としています

開催団体:東京精神保健福祉士協会 (http;//www.tokyo-psw.com

 

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【福島県/相談窓口】県外に避難された方の相談窓口について

2011年06月07日 09時07分46秒 | 相談窓口

葛尾村ホームページからです。

【福島県/相談窓口】県外に避難された方の相談窓口について

2011年6月6日更新

 福島県では、県外へ避難されている方の避難先の都道府県の借上げ住宅などについて相談窓口を設けております。


 避難先の都道府県における民間賃貸借住宅の借上げなど、支援状況につきましては下記の窓口へご相談下さい。

(問い合わせ先)
 福島県災害対策本部 県外避難者支援担当 (電話:024-523-4157、024-523-4250)

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【相談会/中野区】東日本大震災で被災された方への就職及び生活相談会の開催

2011年05月04日 21時04分59秒 | 相談窓口

 

【相談会/中野区】東日本大震災で被災された方への就職及び生活相談会の開催

更新日 2011年5月2日

 

 区内の都民住宅等に受け入れている大震災避難者に対する生活を支援するため、関係機関と共同で、就職及び生活相談会を開催します。

実施内容

 (1)就職に関する相談 

 (2)労働条件・解雇・賃金などに関する相談 

 (3)生活相談(生活保護、緊急小口貸付、高齢者や健康上の相談窓口などの説明) 

   ※全体説明を行った後に、相談コーナーを設け、個別相談に応じます。 

実施日時

   平成23年5月9日(月曜日)   午後1時30分から午後4時まで

会 場

 都営若宮二丁目アパート集会室(中野区若宮2-56-4) 

   ※白鷺一丁目第3アパートの川向い 

協力実施機関

 (1)ハローワーク新宿

 (2)新宿労働基準監督署 

 (3)中野区社会福祉協議会

 (4)地域包括支援センター

 (5)庁内関連部署(生活援護分野、障害福祉分野、福祉推進分野、鷺宮すこやか福祉センター)

関連ファイル

 H23-05-09_生活相談会案内チラシ(ワード形式 32キロバイト)

関連情報

 ハローワーク新宿

情報発信元 鷺宮すこやか福祉センター 
電話番号 03-3337-8450
ファクス 03-3330-1340
受付時間 月曜日から金曜日までの午前8時半から午後5時まで。土曜日、日曜日、祝日、年末年始(12月29日~1月3日)を除く。
問合せ先 メールフォーム

 

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【岩手・宮城・福島から無料電話相談】震災で大切な人を亡くされた方へ0120-556338

2011年05月01日 10時35分33秒 | 相談窓口

震災で大切な人を亡くされた方がこころの悩みなどを相談できる電話相談窓口が設置されました。
【フリーダイヤル】0120-556338 (岩手・宮城・福島からのみ通話できます)
 (5/1~5/5:10-20時・その後毎週日曜10-20時と毎月11日:10-24時)
詳細は東日本大震災遺族支援HP ( NPO法人ライフリンク)

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【東京都/こども】「震災後のこどものこころ電話相談室」を設置します

2011年04月20日 02時49分56秒 | 相談窓口

【東京都】「震災後のこどものこころ電話相談室」を設置します

平成23年4月18日
病院経営本部

 東京都立小児総合医療センターでは、東日本大震災で被災したこどもが抱えるこころの負担やPTSD(心的外傷後ストレス障害)などを軽減することを目的とし、本日、下記のとおり電話相談室を設置いたしましたのでお知らせします。

1 対象者

 被災者及び避難されている方
 (3歳前後の幼児から高校生までの被災者及びその家族)

2 内容

 震災後のこどものPTSD(心的外傷後ストレス障害)等に関する電話相談
 (例)夜のおびえ、不安で外出できない、余震に過剰に反応する
 家族の身を必要以上に案じる、近親者の喪失を受け入れられない等

3 開設日

 平成23年4月18日(月曜)

4 相談日時

 月曜日から金曜日(土曜・日曜・祝日・年末年始を除く)午前9時30分から午後4時30分

5 相談方法

 電話 0120-556-465(こころ よろこぶ)(携帯電話からも使用できます)

6 相談員

 児童精神科医師、精神保健福祉士(PSW)、臨床心理士などの専門家が対応します。

※別添 チラシ(PDF形式:166KB)

 

問い合わせ先
病院経営本部経営企画部総務課
 電話 03-5320-5806
都立小児総合医療センター事務局庶務課
 電話 042-300-5111

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【ユニセフ】赤ちゃんの栄養相談ホットライン0120-888-105

2011年04月19日 22時31分58秒 | 相談窓口

【日本ユニセフ協会】赤ちゃんの栄養相談ホットラインを開設

【2011年4月13日 東京発】

日本ユニセフ協会は本日、災害弱者である被災地のお母さんと赤ちゃんを応援するため、母乳育児を含む乳児栄養の相談を受け付ける無料ホットラインを設置しました。また乳児栄養に関する適切な情報を広め、被災地でのお母さんと赤ちゃんに優しい環境づくりに役立ててもらうため、ポスターとパンフレットも作成いたしました。

赤ちゃんの栄養ホットライン

これはユニセフ東京事務所、母乳育児団体連絡協議会(日本母乳哺育学会一般社団法人、一般社団法人日本母乳の会、NPO法人日本ラクテーション・コンサルタント協会)、災害時の母と子の育児支援共同特別委員会(ラ・レーチェ・リーグ日本、母乳育児支援ネットワーク、NPO法人日本ラクテーション・コンサルタント協会)の協力により実現されたものです。

無料ホットラインには上記協力団体のひとつであるラ・レーチェ・リーグ日本のリーダーたちが対応します。また一般社団法人日本母乳の会でも相談ダイアル(こちらは通話料負担となります)を設けています。

 

無料ホットライン 0120-888-105(やっぱりハハとコ)

母乳の会 080-3479-2280/080-3418-2827(こちらは通話料が発生します)

 

 

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【電話相談】日本司法書士会連合会・法テラス0120-445528

2011年04月18日 15時35分58秒 | 相談窓口
【電話相談/日司連】日本司法書士会連合会が実施0120-445528


日本司法書士会連合会では、日本司法支援センター(法テラス)との共催にて、東日本大震災による被害を受けた方々、避難をしている方々を対象とした無料電話相談を実施いたします。

■フリーダイヤル:0120-445528
■受付時間:平日10時から16時まで
■実施期間:4月18日(月)から当分の間

詳しくは、こちらをご覧ください。

下記の司法書士会でも無料相談を実施しております。

宮城県司法書士会

岩手県司法書士会

茨城司法書士会

群馬司法書士会

愛知県司法書士会

大阪司法書士会

兵庫県司法書士会

福岡県司法書士会

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【とすねっと相談窓口】通話無料フリーダイヤル0120-077-311

2011年04月15日 18時07分09秒 | 相談窓口
とすねっとがなんでも相談フリーダイヤルを開設しました☆

0120-077-311
(全国の携帯電話/公衆電話/一般電話から通話料無料でかけられます。午前9時~午後6時まで)

★くらしのこと
★被災した方や避難している方が利用できるさまざまな制度や必要な手続きのこと
★医療、教育、介護のこと
★悩みごと、しんぱいごとがあるけど、相談窓口がわからない
★避難所や避難先の自治体でいろいろ心配ごとがでてきた
★借金/ローンのこと
★財産や土地のこと
★今後生活ができなくなりそうなんだけど・・・
★家族のことで相談したい・・・

などなど、被災した方や避難している方のくらしの全般にわたって
ご相談にのったり、お話をうかがったりできます。
必要があれば、無料でご相談できる各種相談会や個別の面談などもご紹介できます。
相談は無料です。どうぞどなたでもお気軽にご相談ください。
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【女性/相談窓口】被災女性のための東日本大震災フリーダイヤル電話法律相談

2011年04月13日 20時53分09秒 | 相談窓口
被災女性のための東日本大震災電話法律相談

避難所での生活など環境の激変によって、配偶者などからの暴力(DV)や子どもへの虐待の問題、女性の体調管理や生活上の不都合についても、相談に応じます。

実施期間 4月10日(日)から約2か月間 ※延長の可能性あり
電話番号 0120-941-826(24時間フリーダイヤル)
※パープル・ホットラインにつながります。
法律相談は毎週2回(火曜日・木曜日) 10:00~17:00
主催 日本弁護士連合会 NPO法人全国女性シェルターネット

2011年4月7日 東京新聞夕刊より 「避難所の女性守れ 10日からホットライン」
 東日本大震災の被災地の避難所について、性的被害を防ぐ視点での運営を求める声が女性団体などから上がっている。各団体は「阪神大震災などの際も性犯罪が起きているが、ほとんど明るみに出ない」と指摘。今回も非公式で被害が報告されており、十日から被災女性対象の電話相談「パープル・ホットライン」を開設する。 (佐藤直子)
 「内容は明かせないが、今回の震災でも避難所でレイプ被害などが起きている」と指摘するのは、NPO法人「全国女性シェルターネット」の近藤恵子共同代表。「阪神や中越の震災では、被害者が訴えても『こんな時に何を言うのか。加害者も被災者だ』と逆に叱られ、闇に葬られた例は少なくない」と事態の深刻さを訴える。
 集団生活ではプライバシーがなくなり、女性や子どもは性被害の危険にさらされやすい。環境の変化で配偶者などからの暴力(DV)や子どもへの虐待も増えるとされる。
 女性支援情報を発信するウェブサイト「災害と女性情報ネットワーク」を運営するNPO法人「女性と子ども支援センター(ウィメンズネット・こうべ)」の正井礼子代表理事は「今回も避難所の運営を見直さなければ、深刻な被害が起こり得る」とし、単身女性などが安心して眠れる女性専用室を設けるなどの配慮を求める。
 同サイトは今回の震災後にアクセス件数が急増しており、正井理事は「米国には災害時に女性への暴力が増えたという報告がある」とし日本でも公式調査の必要性を強調した。ボランティアも含めて単独行動は避けた方がいいと助言する。
 かつて神戸で震災支援ボランティアをした経験がある東京都内の女性会社員(38)は「『女性は気を付けて』と言われた。ストレスの多い生活で、男性も望まずして加害者になってしまう側面があるのかなと思った」と話す。
 「被災地NGO恊働センター」(兵庫)の村井雅清代表は「避難所の居室を仕切ることなどはできる方策のはずだ」と指摘する。
 ホットラインは二十四時間対応。フリーダイヤル(0120)941826。
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【相談窓口】各種相談窓口のリストです ご利用ください

2011年04月11日 15時56分02秒 | 相談窓口
【避難連絡所】富岡町 
0480-36-1071・0480-34-9870 毎日午前8時半から午後5時まで
ファックス0480-34-9870(24時間受付)

【避難連絡所】福島県双葉郡支援センター 0120-006-865 (受付 月曜~日曜 朝8時~夜10時)
 福島県双葉郡にお住まいになっていた避難者の所在確認のため、「福島県双葉郡支援センター」(コールセンター)が設置されましたので、現在の所在地等について情報をお寄せください。
 連絡を頂いた方には、お住まいになっていた町村から、り災・被災証明、国民健康保険、義援金の支払いなどの手続きについて連絡いたします。

【相談窓口/なんでも】被災者のための震災行政相談専用フリーダイヤルのお知らせ
 地震による被災について、「どんな支援策があるのか知りたい」、「困っていることがあるが、どこに相談したらよいか分からない」、「こうしてほしい」などなんでもお受けします。
1.震災行政相談専用フリーダイヤル
 (1) 北海道管区行政評価局:0120-838-121(札幌市)
 (2) 東北管区行政評価局:0120-511-556(仙台市)[3月24日から開設]
 (3) 青森行政評価事務所:0120-578-818(青森市)
 (4) 岩手行政評価事務所:0120-711-815(盛岡市)[3月24日から開設]
 (5) 福島行政評価事務所:0120-815-681(福島市)[3月24日から開設]
 (6) 茨城行政評価事務所:0120-188-571(水戸市)
 (7) 栃木行政評価事務所:0120-188-572(宇都宮市)
 (8) 千葉行政評価事務所:0120-188-573(千葉市)
2.期間・受付時間
 (1) 期間:開設日から2か月間(予定)
   ※:当面の間、土・日・祝日も受付(北海道管区局は留守番電話で受付)
 (2) 受付時間:8:30~17:15(東北管区局は17:30まで)
   ※:上記以外の時間は留守番電話で受付
3.相談の主な内容
 行政による各種の支援措置、中小企業等復興のための融資制度、健康保険・年金福祉の証書等の紛失、税金の減免措置等の各種制度の案内など

【相談窓口/労働】学生・生徒・事業主のための特別相談窓口のご案内
支援メニュー 
震災の影響による内定取消しなどを受けた方の相談
会社から、採用内定を取消すと言われた、しばらく入社は待ってくれと言われた、 採用はするがしばらく家で待機していて欲しいと言われたなど
震災の影響により内定先への就職が難しくなった場合の相談
交通手段が遮断され会社の指定した入社日に出社出来ない、家族が被災して遠距離の内定先への就職が出来なくなったなど
内定先が被災地にあるなどで内定先との連絡が取れない場合の相談
就職についての相談を受け、希望を伺いながら、事業主への確認、ジョブサポーターによるマンツーマンの就職相談を実施します。
設置場所 震災特別相談窓口及び学生等震災特別相談窓口は全国のハローワークおよび新卒応援ハローワークに設置します。

【相談窓口/労働】「震災関連特別労働相談窓口」0570-00-6110
1 名称 「震災関連特別労働相談窓口」
2 対象者 労働者、使用者等(都内に避難中の方を含む)
3 設置場所 東京都労働相談情報センター(別紙「案内図」参照)
4 開設期間 平成23年3月30日(水曜)から
       平成23年4月28日(木曜)まで(土曜・日曜を除く)
5 相談時間 午前9時~午後5時(来所相談の受付は、午後4時まで)
6 相談方法(相談は無料、秘密は厳守します。)
   • 電話相談0570-00-6110(東京都ろうどう110番)
   • 来所相談
7 相談内容• 解雇、退職など、労働問題全般についての相談
    • 雇用保険及び雇用調整助成金の特例措置に関する相談
    • 労働災害及び休業補償等に関する相談
8 相談員 東京都労働相談情報センター職員
    東京労働局職員(午後1時~午後5時)
    弁護士(火曜日:午後1時~午後4時)

【相談窓口/労働】東日本大震災による影響を受けた派遣労働者の方々、派遣元・派遣先の方々へ
 震災の影響に伴う労働者派遣に関するご相談については、ハローワークの特別相談窓口でも受け付けます。労働者派遣に関連する下記のようなご相談をお受けし、 必要に応じて関係窓口をご紹介します。
 (ご相談の例)
[派遣労働者の方]
・「休業してくれ」と言われたが、このままで大丈夫なのか。
・「今後解雇する予定」と言われたが、どうすればよいか。
[派遣元事業主の方]
・派遣先の事業が継続困難になったが、派遣先には給与分の補償 の請求などができるのか。
・派遣労働者の雇用を維持したいが、派遣会社が使える支援策は どのようなものがあるのか。
[派遣先の方]
・派遣元に派遣契約の中途解除を申し込みたいが、補償などを支 払わなければいけないのか。
・派遣契約は解除せず、一時的に派遣を停止をしてもらいたいが、 どのようなことに気をつければよいか。
 「特別相談窓口」は、被災地を含む全国のハローワークに設置されています。 最寄りのハローワークでご確認下さい。
 なお、労働者派遣に関するご相談は、各労働局の需給調整事業担当課で
も受け付けています。 小さなことでもご相談下さい
厚生労働省・都道府県労働局・ハローワーク(公共職業安定所)

【相談窓口/健康】「妊婦さんと赤ちゃんのための放射能緊急相談室」
・相談日 毎週火曜日 12時~16時
・場所 主婦会館クリニックのカウンセリング室
    東京都千代田区六番町15(JR四ッ谷駅前)主婦会館4階
・完全予約制  一回30分 無料
・申し込み電話は03-3265-8119 予約は当日でも受け付けます。

【相談窓口/健康】健康相談ホットライン 0120-755-199
<お問い合わせ窓口>(9時~21時)
 (放射線及び放射線影響に知見を有する相談員による相談窓口)

【相談窓口/健康】放射線被ばく電話相談窓口
 独立行政法人放射線医学総合研究所
 <放射線被ばく等に関するお問い合せ電話番号(9時~21時)>
 一般の方は、下記番号にお問い合せ下さい。
 080-2078-3308  080-2078-3307(*)
 090-4836-9386  090-7408-1074(*)
 090-5582-3521  090-8591-0735(*)

【相談窓口/こころ】心の相談緊急電話 0120-111-916
 相談内容 ◎被災者の方々の、被災に伴う精神的な悩み・問題に関すること
      ◎支援活動に関係する方々の精神的なサポートに関すること
      ◎PТSD防止と対応に関する啓発的支援
      ◎原発損壊に伴う各種不安に対する啓発的支援
 開設日時 2011年3月19日(土)~4月23日(土)の毎日
      (推移により延長することもあります)
      午後1時~午後10時
 担当者  精神科医師、臨床心理士、保健師、精神保健福祉士等
 担当事務局 日本精神衛生学会
 主催団体 日本精神衛生学会、日本臨床心理士会、東京臨床心理士会、
      日本電話相談学会
 協賛団体 財)日本生産性本部メンタルヘルス研究所

【相談窓口/保険】「災害地域生保契約照会センター」 0120-001731
 受付時間 月~金曜日(祝日を除きます)9:00~17:00
 生命保険協会では、今回の地震により被災されたお客さまが、加入していた生命保険会社がわからず保険金の請求を行うことが困難な場合等において、生命保険会社に契約有無の調査依頼を行う対応(災害地域生保契約照会制度)を本日より開始することといたしました。
 当制度を運営するため、生命保険協会内に新たに「災害地域生保契約照会センター」を設置し、同センターが窓口となり、生命保険協会加盟会社(47社)に生命保険契約の有無に関する調査依頼を行います。該当の生命保険契約がある場合は原則としてご加入の生命保険会社からご連絡をさせていただきます。

【相談窓口/保険】地震保険の契約会社照会を各損害保険会社にて受付致します
1 社団法人 日本損害保険協会
  地震保険契約会社照会センター フリーダイヤル 0120-501331
     (受付時間)月~金曜日(祝日を除きます) 9:00~17:00
2 社団法人 日本損害保険協会
  そんがいほけん相談室 フリーダイヤル0120-107808
  携帯・PHSからは 03-3255-1306
     (受付時間)月~金曜日(祝日を除きます) 9:00~18:00
        土・日曜日、祝日(当分の間) 9:00~17:00
3 損害保険各社(営業所・サービス拠点などの全店舗、コールセンターなど)

【相談窓口/住宅】住まいるダイヤル 0120-330-712
(一部のIP電話等からは03-3556-5147)
受付時間:10:00~17:00(日・祝日を除く)
対象地域:青森県、岩手県、宮城県、福島県、群馬県、栃木県、茨城県、千葉県、新潟県及び長野県(被害状況に応じて追加を検討します。)
 住まいるダイヤルに被災地専用のフリーダイヤルを開設し、被災住宅の補修・再建に関する電話相談を実施します。

【相談窓口/住宅】東北地方太平洋沖地震等による避難者の都営住宅等への受入に関する問い合わせ専用ダイヤルについて 03-6812-1200
1 お問い合わせ先 東京都一時提供住宅問い合わせセンター
2 電話番号    03-6812-1200
3 受付時間    9時00分から21時00分まで(土日、祝日を含む)

【相談窓口/千代田区】千代田区「東日本大震災被災者総合相談窓口」
  1 場所   千代田区役所2階総合窓口
  2 開設日  平成23年4月7日(木)(期間については状況を見て判断)
         平日及び土曜日(日曜日及び祝日を除く)
  3 開設時間 午前8時30分から午後5時まで
  4 主な相談内容
 被災地から区内に避難してきた人々の福祉、介護、医療、環境衛生、保育、教育
  5 相談体制 常時3~4人の相談員で対応します(総合窓口対応を含む)
  問合せ  千代田区総合窓口課 電話:03-5211-4196
       千代田区防災課 電話:03-5211-4186
      千代田区広報広聴課 電話:03-5211-4170


【相談窓口/法律・生活】東日本大震災電話相談 0120-366-556
実施期間 3月23日(水)から当面の間
      平日のみ 10:00~15:00
電話番号 0120-366-556(フリーダイヤル)
主催 日本弁護士連合会、東京弁護士会、第一東京弁護士会、
    第二東京弁護士会、日本司法支援センター

【相談窓口/消費者】震災に関連する悪質商法110番 0120-214-888
窓口開設日時 平成23年3月27日(日曜)より
       10時~16時(土曜・日曜・祝日含む)
苦情相談の対象 震災に関連した消費者トラブル
対象地域 岩手県、宮城県、福島県の消費者

【相談窓口/外国人】外国人のための東日本大震災電話相談 03-3591-2291
実施期間 3月29日(火)から5月27日(金)まで(2ヶ月間)、 期間延長の可能性もあり
平日のみ 10:00~12:30 (受付は12:00まで)
電話番号 03-3591-2291(通話料がかかります)
対応言語 英語、中国語、韓国語、ポルトガル語、タガログ語、スペイン語、
     インドネシア語、ルーマニア語など
主催 日本弁護士連合会、関東弁護士会連合会、東京弁護士会、
   第一東京弁護士会、第二東京弁護士会

【相談窓口】「女性に対する暴力」について  (いずれも匿名で相談可)
1.内閣府「DV相談ナビ」0570-0-55210
2.東京三弁護士会犯罪被害者相談(平日:午前11時~午後4時。03-3581-6666
3.法テラス犯罪被害者相談(平日:午前9時~午後9時 土:午前9時~午後5時。0570-079-714
4.警視庁犯罪被害者ホットライン03-3597-7830
5.警察庁性犯罪被害者相談電話(女性警察官が対応。午前9時~午後5時。0120-001-797
6.日本労働弁護団セクハラ被害ホットライン(女性弁護士が対応。毎月第2水曜日。午後3時~午後5時。03-3251-5363
7.公益法人被害者支援都民センター(月・木・金は午前9時半~午後5時半。火・水は午前9時半~午後7時。03-5287-3336
8.パープルホットライン(4月10日~24時間,なお毎週火・木の午前10時~午後5時は必要に応じて弁護士に転送) 0120-941-826
※東日本大震災で被災した女性を対象に、NPO法人「全国女性シェルターネット」などが電話相談窓口「パープル・ホットライン」を4/10から開設しています。避難所での生活など環境の激変によって、配偶者などからの暴力(DV)や子どもへの虐待の問題、女性の体調管理や生活上の不都合についても、相談に応じます。


【相談窓口/生活保護】各地の生活保護支援ネットワーク
東北地方の方は,(平日午後1~4時)
 東北生活保護利用支援ネットワーク022-721-7011
首都圏と,いずれの地方にも該当しない方は,(平日午前10~午後5時)
 首都圏生活保護支援法律家ネットワーク048-866-5040
静岡県の方は,
 生活保護支援ネットワーク静岡054-636-8611
東海地方(愛知,岐阜,三重)の方は,(毎週火木午後1~4時)
 東海生活保護利用支援ネットワーク052-911-9290
福井県の方は,(毎週火曜午後6~8時)
 北陸生活保護支援ネットワーク050-3473-7973
近畿地方の方は(三重を除く)(平日午前10~午後4時)
 近畿生活保護支援法律家ネットワーク 078-371-5118
中国地方の方は,(平日午前9時30分~午後5時30分)
 生活保護支援中国ネットワーク0120-968-905
四国地方の方は,(平日午前10~午後5時)
 四国生活保護支援法律家ネットワーク050-3473-7973
九州・沖縄の方は,(平日午前10~午後5時)
 生活保護支援九州ネットワーク097-534-7260
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【女性に対する暴力など/相談窓口】法律家や専門家が対応します お気軽にご相談ください

2011年04月11日 15時06分41秒 | 相談窓口
女性のための各種相談窓口です

【相談窓口】「女性に対する暴力」について  (いずれも匿名で相談可)
1.内閣府「DV相談ナビ」0570-0-55210
2.東京三弁護士会犯罪被害者相談(平日:午前11時~午後4時。03-3581-6666
3.法テラス犯罪被害者相談(平日:午前9時~午後9時 土:午前9時~午後5時。0570-079-714
4.警視庁犯罪被害者ホットライン03-3597-7830
5.警察庁性犯罪被害者相談電話(女性警察官が対応。午前9時~午後5時。0120-001-797
6.日本労働弁護団セクハラ被害ホットライン(女性弁護士が対応。毎月第2水曜日。午後3時~午後5時。03-3251-5363
7.公益法人被害者支援都民センター(月・木・金は午前9時半~午後5時半。火・水は午前9時半~午後7時。03-5287-3336
8.パープルホットライン(4月10日~24時間,なお毎週火・木の午前10時~午後5時は必要に応じて弁護士に転送) 0120-941-826
※東日本大震災で被災した女性を対象に、NPO法人「全国女性シェルターネット」などが電話相談窓口「パープル・ホットライン」を4/10から開設しています。避難所での生活など環境の激変によって、配偶者などからの暴力(DV)や子どもへの虐待の問題、女性の体調管理や生活上の不都合についても、相談に応じます。
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【厚生労働省/相談窓口】ハローワークが「震災特別相談窓口」、労基署が「緊急相談窓口」を開設しています

2011年04月06日 03時32分40秒 | 相談窓口

厚生労働省HPより

◆個人の方(従業員、被災された方、訓練を受講されている方、学生の方)

【労働局、労働基準監督署、ハローワークの相談窓口】


・全国のハローワークに「震災特別相談窓口」を設置し、被災者の方々の仕事に関する相談にお応えしています。被災前の住居地以外での就職や社宅・寮付きの仕事を希望される方の相談にも応じています。
(問い合わせ先)最寄りのハローワーク  

・ 被災地域などの都道府県労働局及びその管内の労働基準監督署を中心に「緊急相談窓口」を開設し、労働条件、安全衛生、労働保険、労災補償などに関する相談にお応えしています。
(問い合わせ先)緊急相談窓口一覧(県別)

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【住宅/相談窓口】岩手県被災者向け「住まいのホットライン」開設のご案内

2011年04月04日 14時11分23秒 | 相談窓口

【フリーダイヤル】電話番号 0120-882-606

※ 平成23年4月1日(金) 午後3時から開始します。〔設置場所:岩手県県土整備部建築住宅課内〕

岩手県では、東北地方太平洋沖地震で被災した方々からの仮設住宅や公営住宅等への入居、持ち家の再建等、お住まいへのお問い合わせに関する相談窓口「住まいのホットライン」を設置します。

【相談受け付けの対象となる方】
東北地方太平洋沖地震・津波により被災し、お住まいにお困りの方や被災者のサポートを行っている方

《相談をお受けする内容》
◆ 応急仮設住宅に関すること
◆ 県営住宅に関すること
◆ 自宅の再建に関すること
◆ その他(市町村営住宅、雇用促進住宅等に関する情報提供)

【相談受付時間】
 9時00分 ~ 18時00分
 ※ 土日祝日も相談をお受けします。

電話: 0120-882-606 県庁・建築住宅課
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書籍のお申し込み

とすねっと編著『3.11 福島から東京へ』を、郵送にて販売しています。 ご希望の方は、以下のFAX番号もしくはメールアドレスにご注文ください。 FAX:03-3598-0445 mail:tossnet311@gmail.com 記入事項:ご氏名、郵送先のご住所、ご注文刷数 【料金】 一冊1,945円(書籍1,785円+郵送料160円) 【お振込先】 ○三井住友銀行赤羽支店 普通3980338  名義:東京災害支援ネット 会計 小林美咲 ○郵便振替口座 00160-7-672260  名義:東京災害支援ネット(とすねっと)