アンディの庭

アンディ小山です。自然の豊かな岩手から沢山のことを発信していきたいと思います。

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もう一度・・・ふるさとにて

2011年08月31日 | 音楽

ボクの住む岩手。
その沿岸の街々が大きな痛手を受けてから
もうじき6ヶ月を迎えます。


今、この土地に住むアーティスト達が心一つに
共に立ち上がって、その思いを込めた曲が出来上がりました。


今日、IBC岩手放送から初めてON AIRされました。

この曲から何を発信したいのか・・・・
“もう一度、もう一度”ふるさとのあの微笑みを求めて!

♪小さな気持ちが集まって 大きな花が咲くように
新たな夢が降リ注ぐ 希望を追いかけ歩こうよ~
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虎若丸通信31「おおっト・コミュニ ケーション!」

2011年08月30日 | ペット

             このカンショク、久しぶりやのー!
               サスガ 眺めもええわ。
                       
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エルヴィス ナイトを終えて

2011年08月29日 | 音楽

エルヴィス プレスリーへの愛着を込めた「エルヴィス ナイト」は
今年で四年目の開催でした。

多くの人たちが参集してくれ、今年も又、充実した
楽しさに溢れた夜となりました。

エルヴィスの音楽って国境も人種的隔たりも無く
又よくあるジェネレーションギャップも無く
人々に平和な明るさに満ちた喜びを与えてくれます。

彼の音楽は、誰もが無意識のうちに素直に入り込み、感じ・・
その喜びを最も早く表す事の出来る世界ではないか!と言う事を
今回も一段とハッキリ確認する事が出来ました。

つまり異年齢の人々が何の違和感も持つ事無く、彼の音楽環境の中で
楽しみ幸福感を共有出来る・・これこそ本物のスパースター!!
のなせる技だと思います。

来年はエルヴィス没後35年とのこと、そんな今しみじみ偉大な
尊敬するエルヴィスに万感の思いを込めて歌わせて貰いました。

初めての方々も、すぐに打ち解ける・・・そー大人が素直に
自分らしくさせてあげる事が出来るフィーリングがそこには
たっぷりとありました。
       Always Give Thanks For ELVIS

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2011年のエルヴィス ナイト

2011年08月28日 | コンサート&Live

8月25・26日の両日、2011年のエルヴィス ナイトを
昨年同様 ティーハウス「リーベ」さんで行いました。
第一日目
早くから大勢の方々が集いスタートの時間まで談笑


ライブを始める前の時間に、今回は特別ゲストとして
いつもボクのコンサートの照明を担当してくれる
盛岡舞台総合研究所の照井氏に、ボクとのエピーソド等を
話してもらい場を盛り上げて貰いました。
さー   いよいよスタート


先ずは 軽快に・・・・テディーベァーでキックオフ  

次いでエルヴィスの軍隊時代のエピソード紹介やら
新婚旅行にも行ったハワイの話など&曲を。

エルヴィスの曲が土台となり作られた日本の曲を皆で歌ったりして
にぎやかに楽しく会場が一体となった感じがし、
パフォーマとしては乗って来ましたねー

第一日目は身動きが取れないくらい大勢の方々に来て頂き
暑く・暑く・熱ーい エルビスナイトとなりました。


ちょっと夜風が涼しくなった入り口で皆様と固い握手をして
お別れをする事に・・・

二日目・・土曜日とあって順調に皆さんが集ってくれました。


この日は余裕のあるレイアウトでしたので皆さんと握手をしたり
そばでパフォーマンスをする事ができました。


そして二日目のビックプレゼントは、ボクが歌う「い・の・ち」をレコーディング
の際バッキングをしてくれたグレースの3人と生でお届け出来た事です。


やはり生はいいですねー
と言って頂き幸せでした。

もう一つのプレゼント・・・
それは生徒さんからお友達がエルヴィスの「アメリカの祈り」が大好きなの!
彼女のために、もし歌って頂けたなら!という電話を戴いていました。
この曲は大掛かりな曲なのでボクなりに試行錯誤をし
アンディ小山が歌う「アメリカの祈り」として歌ってみました。
リクエストの方がわかり、感動の対面。
何かのお役に・・・すこーしはなったようです、  ハイ!



そして今日も皆さんと握手でお別れ!
こうして2日間に渡り行った2011年のエルヴィスナイトは無事終了しました。
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突然の訪問者

2011年08月24日 | 暮らし

今日、自主トレ中に通りすがりのカップルが
スタバの香り高きコーヒーを手に、レッスンスタジオのドアーを
そぉっと押し開けて・・・

福岡からやって来たmieちゃんと
東京出身のyazawa君との事でした。

二人は災害ボランティアとして宮古方面の支援のため、
川井村で活動しているそうです。


mieちゃんが「音が聞こえて来たので・・・」と
ドアーを開けて先に入って来てくれました。

なんかこれもボクの好きな街、宮古との
接点をおおいに感じたりしました。


ボランティアの方との出会いも初めてでしたが
二人の爽やかな笑顔、これって何よりですね。


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