いよいよ大学ラグビー・シーズン幕開けですね
東日本大学セブンズが開催されますと、すぐに春の大会、シーズンの始まりです。わくわくするようなシーズンであって欲しいと願っています。
東日本大学セブンズは、第1回目から連続観戦してきましたが、今季はやむなくお休みします。昨年9月に、心臓のバイパス手術をし回復しましたが、それは。先月26日に腹部大動脈瘤の人工血管置換手術を行うための前哨戦だったのです。大変大がかりな手術でしたが、上尾中央総合病院の心臓血管外科の気鋭の先生の執刀で手術は成功し、順調に回復して10日ほどで退院出来ました。
体の中の血管で一番太い血管(直径2.3㎝)の一部(腹部)がこぶのように膨らみ、小生の場合、5.6㎝になっており、破裂する心配が出て来ましたので、その部分を人工血管で置換する手術をすることになりました。
そのこぶの部分を切除し、そこに人工の動脈(人工血管)を置いて血流をよくするというオペです。そんなわけで、秩父宮観戦は我慢することにしました。
大東大の登録メンバーが毎年楽しみなんです。今年はどんなメンバーか、ピッチに上がった選手の顔を見るのが楽しみなんです。わくわくしますね。