前回の続きなのでだいぶ時間が経っちゃってるけど…
夏休みの総括も含めてね。
せがれの宿泊合宿事件後…
今度はじなんが熱出した。
まさかの2巡目!って思いつつも
じなんは尿路感染の危険がいつもあるので
一応のつもりで尿検査依頼したら
今度はどっこい本当に尿路感染症だった…
思考が停止する。。。
前にも書いたけど6月前半に発熱でA病院の休日診療行って尿検査してもらったけど、薬の変更はあったものの何事も無かった。
その後、6月後半にも発熱があって(つまりは1巡目の時の熱)新生児の時から診てもらってるところの方がいいかな、と今度は産科医院B病院の小児科で診てもらったら…
尿路感染の疑いは低く風邪だったものの…
診察医がクールな女医さんで、クールに
「前回は他院で診察受けたそうですが、かかりつけ医はどちらにするつもりですか?」と聞かれ(まぁそうだよね)こちらにします!と答えたものの
「今後、発熱の度に尿検査をして詳細を調べるにはこちらの病院では医療機械が足りません。専門の科がある救急外来のある大きなC病院の紹介状を書くので、一度外来してみて下さい」と言われた。
確かにいちいち、これまでの経緯を話すのが面倒なのだ。こちらだって省けるなら省きたい。
しかし…
熱も無い状態で受診て…なかなか腰があがらぬ…
そんな状態だった時に
熱を出してくれたんだけど…
今回こそ風邪かもしれないし…
紹介状の宛名の先生いない日だし…
問い合わせようか迷った時に母から電話
「風邪かもしれないなら、産科医院の小児科じゃなくて、また近くのA病院行けば?」と言われ、それもそうかなと
そんなつもりでA病院に行っただけに…
A病院の先生に
「これは、今回は尿の数値が良くないよ。尿路感染起こしてるかもしれない。風邪の症状もない。40度の高熱もあるし。C病院の紹介状書くから今日これから行って!」
っと…
まさか、B病院でも紹介状もらってる…とは言えない…。それより、ここでまた入院?!こんなすっかり母乳っ子になっているのに…
と。
しかも上2人が学校、幼稚園から帰ってくる!のは、母が空いていたので頼めた。
そうして、バタバタと準備をして救急外来へ行き入院となった。
B病院の事…言えない。それで挙動不審になり…
そして、都立小児病院泌尿器科の先生からもらった裏技で処方された予防薬の量(本来は3カ月分しか処方出来ないけど、朝、晩の処方で6カ月分の量をもらっていた)の説明で挙動不審になり…
ややこしいったらない。ぐすん。
今回、尿路感染の他に
深刻な貧血という事も告げられた。
こんなぶくぶく太っているのに?!
そこで医者からは、離乳食の進みの遅さを指摘されたけど…
一般的スピードだと思う…
4ヶ月から始めないと的な事言われたけど、4ヶ月は無いわ!
ギリギリ輸血を免れた数値だったそう。。。
ここ1ヶ月で体調崩していたから離乳食をあまり食べていなくて、そのせいもあったかもしれない。
それに加え…
今回、食物アレルギーも明らかになった。
人工ミルクで全身湿疹などのアナフィラキシー症状を起こし、注射を打ったそうだ…
前にパンを与えてみても湿疹起こしたから
小麦粉もきっとダメ。卵も危険。
そんなこんなで、7月上旬から中旬にかけて入院は1週間だった。
今回の入院は…
本当に可哀想だった。2ヶ月の時も常に泣いていたけれど、誰かが抱っこしてくれればよかったけれど、8ヶ月ベビーは私の抱っこじゃなきゃ嫌になっていた。
だから泣いたら泣かせっぱなし。
それでも病院では仕方のない事。でも…
朝行くと、いつも怒り狂って泣いていたのは可哀想だった。
帰る時は、いつも消灯前の本寝になってから帰ったけど…まだまだちょこちょこ夜泣きで起きてたから…夜も結構泣いたかと思う。
お腹もいっぱい空いていただろうと思う。
本当に可哀想な事をしてしまった。
でも、退院出来て…
本当によかった。
つづく。
夏休みの総括も含めてね。
せがれの宿泊合宿事件後…
今度はじなんが熱出した。
まさかの2巡目!って思いつつも
じなんは尿路感染の危険がいつもあるので
一応のつもりで尿検査依頼したら
今度はどっこい本当に尿路感染症だった…
思考が停止する。。。
前にも書いたけど6月前半に発熱でA病院の休日診療行って尿検査してもらったけど、薬の変更はあったものの何事も無かった。
その後、6月後半にも発熱があって(つまりは1巡目の時の熱)新生児の時から診てもらってるところの方がいいかな、と今度は産科医院B病院の小児科で診てもらったら…
尿路感染の疑いは低く風邪だったものの…
診察医がクールな女医さんで、クールに
「前回は他院で診察受けたそうですが、かかりつけ医はどちらにするつもりですか?」と聞かれ(まぁそうだよね)こちらにします!と答えたものの
「今後、発熱の度に尿検査をして詳細を調べるにはこちらの病院では医療機械が足りません。専門の科がある救急外来のある大きなC病院の紹介状を書くので、一度外来してみて下さい」と言われた。
確かにいちいち、これまでの経緯を話すのが面倒なのだ。こちらだって省けるなら省きたい。
しかし…
熱も無い状態で受診て…なかなか腰があがらぬ…
そんな状態だった時に
熱を出してくれたんだけど…
今回こそ風邪かもしれないし…
紹介状の宛名の先生いない日だし…
問い合わせようか迷った時に母から電話
「風邪かもしれないなら、産科医院の小児科じゃなくて、また近くのA病院行けば?」と言われ、それもそうかなと
そんなつもりでA病院に行っただけに…
A病院の先生に
「これは、今回は尿の数値が良くないよ。尿路感染起こしてるかもしれない。風邪の症状もない。40度の高熱もあるし。C病院の紹介状書くから今日これから行って!」
っと…
まさか、B病院でも紹介状もらってる…とは言えない…。それより、ここでまた入院?!こんなすっかり母乳っ子になっているのに…
と。
しかも上2人が学校、幼稚園から帰ってくる!のは、母が空いていたので頼めた。
そうして、バタバタと準備をして救急外来へ行き入院となった。
B病院の事…言えない。それで挙動不審になり…
そして、都立小児病院泌尿器科の先生からもらった裏技で処方された予防薬の量(本来は3カ月分しか処方出来ないけど、朝、晩の処方で6カ月分の量をもらっていた)の説明で挙動不審になり…
ややこしいったらない。ぐすん。
今回、尿路感染の他に
深刻な貧血という事も告げられた。
こんなぶくぶく太っているのに?!
そこで医者からは、離乳食の進みの遅さを指摘されたけど…
一般的スピードだと思う…
4ヶ月から始めないと的な事言われたけど、4ヶ月は無いわ!
ギリギリ輸血を免れた数値だったそう。。。
ここ1ヶ月で体調崩していたから離乳食をあまり食べていなくて、そのせいもあったかもしれない。
それに加え…
今回、食物アレルギーも明らかになった。
人工ミルクで全身湿疹などのアナフィラキシー症状を起こし、注射を打ったそうだ…
前にパンを与えてみても湿疹起こしたから
小麦粉もきっとダメ。卵も危険。
そんなこんなで、7月上旬から中旬にかけて入院は1週間だった。
今回の入院は…
本当に可哀想だった。2ヶ月の時も常に泣いていたけれど、誰かが抱っこしてくれればよかったけれど、8ヶ月ベビーは私の抱っこじゃなきゃ嫌になっていた。
だから泣いたら泣かせっぱなし。
それでも病院では仕方のない事。でも…
朝行くと、いつも怒り狂って泣いていたのは可哀想だった。
帰る時は、いつも消灯前の本寝になってから帰ったけど…まだまだちょこちょこ夜泣きで起きてたから…夜も結構泣いたかと思う。
お腹もいっぱい空いていただろうと思う。
本当に可哀想な事をしてしまった。
でも、退院出来て…
本当によかった。
つづく。