
★バラード クラシックス
(演奏:小泉 今日子)
1.Flapper
2.哀愁ボーイ
3.木枯らしに抱かれて (Another Version)
4.涙のセンターライン
5.魔女
6.Smile Again
7.風のファルセット (Another Version)
8.胸いっぱいのYesterday
9.Today’s Girl
10.夜明けのMEW
11.ヨコハマ・スイート・レイン
12.One Moon (Whisper Version)
13.二人 (Another Version)
14.スターダスト・メモリー (Slow Version)
(1987年)
私が思うに、前回記事のおニャン子を向こうに回して、あのころ一人で立ちはだかることができた唯一のアーティスト(あえてアイドルと言わない私)といえば、小泉今日子さんしかいなかったのではないでしょうか?
そしてその小泉今日子さんの魅力はなんといってもその声・・・特にウィスパー・ヴォイスであります。
私の親父の世代が青江美奈さんに感じたような感覚に近いのかもしれません?
このディスクでは、そんなキョンキョンの魅力が全編感じられるような曲調の歌が集められており、久しぶりにこの記事を書くために取り出して東京都内を例によってふらついておりましたが、この1枚ばかり半日近く何度もずっと聞きとおしてしまいました。
ヒット曲ばかりでなくても、このようなアルバムが作れてしまう歌謡曲畑出身のアイドル兼アーティスト歌手ってあまりいなかったような気がします。
男性に置きかえてみると私の敬愛するジュリーにしても、それはできなかったことのように思われます・・・。
とはいえ冒頭の“Flapper”からして、キョンキョンでなくては表現し得ない世界のような気がして、アイドル歌手ではなくこのころまでには既にアーティストの顔を持っていたんだなと、懐かしみつつもしみじみ思ってしまいましたねぇ・・・。
ホントこれらのディスクは何年ぶりに聴いたかしら。でも、いいですねぇ・・・。
★ナツメロ
(演奏:小泉 今日子)

1.学園天国
2.S・O・S
3.お出かけコンセプト
4.赤頭巾ちゃんご用心
5.レディ・セブンティーン
6.尻取りRock’n Roll
7.恋はベンチシート
8.やさしい悪魔
9.Soppo
10.夢見る16才
11.バンプ天国
12.アクビ娘
13.みかん色の恋
(1988年録音)
kyon2は私より2歳年下であります。
したがって、彼女がナツメロと感じる楽曲は二アリー・イコールで私のナツメロとリンクします。
今となっては、このナツメロの録音自体が充分ナツメロなのですが・・・。
恐れイリアの“ジューシィ・フルーツ”が2曲も入っていたり、ハクション大魔王の隠れ名曲(隠れてないか?)があったり、ラストはなんと“ずうとるび”ですよ!
kyon2が初めて買ってもらったレコードが“みかん色の恋”だってライナーにあったので笑ってしまいました。
“ぺ●ング・ソースやきそば”のあの方にも、こんな時代があったっけ・・・ですねぇ。
共演陣では、“学園天国”などでキレのいいディストーションのギターを弾いてるのが“たのきん”のヨッちゃんだったり、“恋はベンチシート”の最後にデーモン小暮閣下が光臨されたけどkyon2にメロメロにされてたりと、今聴いても笑えますな。
わからない人は、おとうさん、おかあさんに聞いてくださいネ!(^^)/
しかし、kyon2みたいな声でおねだりされたら、なんでも買っちゃいますねぇ~・・・。今の私にはありえないシチュエーション・・・じゃチョッと寂しい・・・かな?
そういえば“恋のぼんちシート”なんて曲もありましたねぇ~。今どうしてるんでしょうねぇ・・・。
あの、田原俊彦・松田聖子を抑えて最優秀新人賞を獲った幻のグループは・・・。
私は今でも仕事中に、『今日、耳日曜』のギャグを実践してますけど・・・。
あ、話が違いますね。
それにしてもピンク・レディーにヤザワに銀蠅、キャンディーズに世良さんまで、よくぞ集めてくれました。
ピンク・レデイー“S・O・S”はご本家よりもコケティッシュで、キャンディーズもミキちゃんが唯一リードを取った曲で私が最高傑作と目する“やさしい悪魔”を選曲するなど、今もって(以前よりも)、あたしゃメロメロであります。
そしてどうしてもハズせないのが“赤頭巾ちゃんご用心”。
レイジーの曲ですが、このヴォーカルは先ごろご紹介した“むしまるQ”シリーズで大活躍しておられた影山ヒロノブさんでした。今ではアニメ主題歌なども含め、子供向けのフィールドでの活躍が目立ちますが、当時はこのようなかすかにヘヴィめなポップ・ロックの世界をやってたんですねぇ~。
まあ、ギターの高崎晃氏がその後に結成したラウドネスの楽曲と比較すれば、レイジーを続けるのをやんなっちゃったのはしゃ~ないなと思いますね、やっぱし。
★Best Of Kyong King
(演奏:小泉 今日子)

1.ヤマトナデシコ七変化 (Long Version)
2.Heart Breaker (Short Version)
3.水のルージュ (Berlin Version)
4.夏のタイムマシーン
5.夜明けのMEW
6.Good-Morning-Call (Another Version)
7.キスを止めないで
8.なんてったってアイドル
9.木枯らしに抱かれて (Chorus Version)
10.月の夜のシ・ア・ワ・セ
11.怪盗ルビイ (Ball-Room Version)
12.One Moon (Fairy Tale Version)
ここら辺まで来るとアイドル歌手というより、いろんなジャンルに挑戦するアーティスティックな姿勢が結構前に出てきてますよね。
そうでありながら“なんてったってアイドル”と喝破するkyon2の奥ゆかしさ。
それにしても“ヤマトナデシコ七変化”や“Heart Breaker”などの曲をこのように料理するのがいいかどうかは別として、ヒット曲満載で別ヴァージョンのアルバムができるというのも、当時としては凄いことだったのかもしれません。
私は彼女のナンバーの中では“木枯らしに抱かれて”が最もフェイバリット・ソングなのですが、ここではコーラスをバックにしたヴァージョンのものが聴けるのが
楽しみなのであります。
そしてラスト・ナンバーは朗読というか語りなのですが、夜寝るときにこんな語りで眠りにつけたらシアワセでしょうなぁ。
いやぁ、久しぶりに聴いたkyon2、ますますいいですねぇ~。
★anytime
(演奏:小泉 今日子)

1.My Sweet Home
2.la la la・・・
3.優しい雨
4.ドライブ
5.SEXY HEAVEN
6.あなたに会えてよかった
7.永遠の友達
8.月ひとしずく
9.ラブバラ(LOVE・BALLAD)
10.あなたがいた季節
11.自分を見つめて
12.Heaven
13.おやすみ・・・
(1994年)
5年後に取り纏められた、ほぼベストアルバムといっていい内容の一枚。
ぐっと大人っぽくなって、ますますステキ。
ここらまでくると、唯一無二のコイズミワールドですよね。この10年後の我が国の小泉ワールドよりはずっと夢があってステキ。
ウィスパー・ヴォイスもデーモン閣下を骨抜きにしたころと比べても、格段にセクシーになっています。
あのころ、ちゃんと私も誘惑してもらっておけばよかった・・・。
驚くべきことに、このアルバムを今回見直してみたところ、『KOIZUMI TRIVIA』なるkyon2に関する質問集がありました。その説明には「コイズミのカルトクイズ」とある・・・。この頃既に“トリビア”という言葉を使っていたコイズミの進取の姿勢に敬服すると同時に、カルトという言葉はすでに一般に流布していたと思しき事実に驚きましたねぇ。
50問のクイズにも驚きました・・・。2・3例を挙げると・・・
Q.29:コイズミが自宅の冷蔵庫の中に欠かさない食品は?
Q.30:コイズミはよく根も葉もない恋愛の噂をマスコミに書かれてプンスカ怒っていますが、たった一人だけ
大ウソをかかれたのに大喜びした男性がいます。それは誰でしょう?
Q.31:コイズミが「今晩飲みに行こう!」という時によく使うフレーズはなんでしょう?
ちょっと○○○ちゃおって感じ。
いかがですか?できそうですか・・・?
ちなみに小泉今日子さんは、デビュー25周年記念のベストアルバムを発表したばかりでしたね。
3年ぶりにステージに上がり「41歳です!」と高らかに宣言して(?)、『あなたに会えてよかった』などを歌ったとか。
この記事を思い立ったのは、そのニュースを聞いたからでありますが・・・。
女優としても歌手としても、まだまだ我々同世代を引っぱっていってもらいたい存在であります。
小泉今日子さんは私にとってこれまで、そしてこれからもずっと“日本女性のコケティッシュさの象徴”であり続けることでしょう。
(演奏:小泉 今日子)
1.Flapper
2.哀愁ボーイ
3.木枯らしに抱かれて (Another Version)
4.涙のセンターライン
5.魔女
6.Smile Again
7.風のファルセット (Another Version)
8.胸いっぱいのYesterday
9.Today’s Girl
10.夜明けのMEW
11.ヨコハマ・スイート・レイン
12.One Moon (Whisper Version)
13.二人 (Another Version)
14.スターダスト・メモリー (Slow Version)
(1987年)
私が思うに、前回記事のおニャン子を向こうに回して、あのころ一人で立ちはだかることができた唯一のアーティスト(あえてアイドルと言わない私)といえば、小泉今日子さんしかいなかったのではないでしょうか?
そしてその小泉今日子さんの魅力はなんといってもその声・・・特にウィスパー・ヴォイスであります。
私の親父の世代が青江美奈さんに感じたような感覚に近いのかもしれません?
このディスクでは、そんなキョンキョンの魅力が全編感じられるような曲調の歌が集められており、久しぶりにこの記事を書くために取り出して東京都内を例によってふらついておりましたが、この1枚ばかり半日近く何度もずっと聞きとおしてしまいました。
ヒット曲ばかりでなくても、このようなアルバムが作れてしまう歌謡曲畑出身のアイドル兼アーティスト歌手ってあまりいなかったような気がします。
男性に置きかえてみると私の敬愛するジュリーにしても、それはできなかったことのように思われます・・・。
とはいえ冒頭の“Flapper”からして、キョンキョンでなくては表現し得ない世界のような気がして、アイドル歌手ではなくこのころまでには既にアーティストの顔を持っていたんだなと、懐かしみつつもしみじみ思ってしまいましたねぇ・・・。
ホントこれらのディスクは何年ぶりに聴いたかしら。でも、いいですねぇ・・・。
★ナツメロ
(演奏:小泉 今日子)

1.学園天国
2.S・O・S
3.お出かけコンセプト
4.赤頭巾ちゃんご用心
5.レディ・セブンティーン
6.尻取りRock’n Roll
7.恋はベンチシート
8.やさしい悪魔
9.Soppo
10.夢見る16才
11.バンプ天国
12.アクビ娘
13.みかん色の恋
(1988年録音)
kyon2は私より2歳年下であります。
したがって、彼女がナツメロと感じる楽曲は二アリー・イコールで私のナツメロとリンクします。
今となっては、このナツメロの録音自体が充分ナツメロなのですが・・・。
恐れイリアの“ジューシィ・フルーツ”が2曲も入っていたり、ハクション大魔王の隠れ名曲(隠れてないか?)があったり、ラストはなんと“ずうとるび”ですよ!
kyon2が初めて買ってもらったレコードが“みかん色の恋”だってライナーにあったので笑ってしまいました。
“ぺ●ング・ソースやきそば”のあの方にも、こんな時代があったっけ・・・ですねぇ。
共演陣では、“学園天国”などでキレのいいディストーションのギターを弾いてるのが“たのきん”のヨッちゃんだったり、“恋はベンチシート”の最後にデーモン小暮閣下が光臨されたけどkyon2にメロメロにされてたりと、今聴いても笑えますな。
わからない人は、おとうさん、おかあさんに聞いてくださいネ!(^^)/
しかし、kyon2みたいな声でおねだりされたら、なんでも買っちゃいますねぇ~・・・。今の私にはありえないシチュエーション・・・じゃチョッと寂しい・・・かな?
そういえば“恋のぼんちシート”なんて曲もありましたねぇ~。今どうしてるんでしょうねぇ・・・。
あの、田原俊彦・松田聖子を抑えて最優秀新人賞を獲った幻のグループは・・・。
私は今でも仕事中に、『今日、耳日曜』のギャグを実践してますけど・・・。
あ、話が違いますね。
それにしてもピンク・レディーにヤザワに銀蠅、キャンディーズに世良さんまで、よくぞ集めてくれました。
ピンク・レデイー“S・O・S”はご本家よりもコケティッシュで、キャンディーズもミキちゃんが唯一リードを取った曲で私が最高傑作と目する“やさしい悪魔”を選曲するなど、今もって(以前よりも)、あたしゃメロメロであります。
そしてどうしてもハズせないのが“赤頭巾ちゃんご用心”。
レイジーの曲ですが、このヴォーカルは先ごろご紹介した“むしまるQ”シリーズで大活躍しておられた影山ヒロノブさんでした。今ではアニメ主題歌なども含め、子供向けのフィールドでの活躍が目立ちますが、当時はこのようなかすかにヘヴィめなポップ・ロックの世界をやってたんですねぇ~。
まあ、ギターの高崎晃氏がその後に結成したラウドネスの楽曲と比較すれば、レイジーを続けるのをやんなっちゃったのはしゃ~ないなと思いますね、やっぱし。
★Best Of Kyong King
(演奏:小泉 今日子)

1.ヤマトナデシコ七変化 (Long Version)
2.Heart Breaker (Short Version)
3.水のルージュ (Berlin Version)
4.夏のタイムマシーン
5.夜明けのMEW
6.Good-Morning-Call (Another Version)
7.キスを止めないで
8.なんてったってアイドル
9.木枯らしに抱かれて (Chorus Version)
10.月の夜のシ・ア・ワ・セ
11.怪盗ルビイ (Ball-Room Version)
12.One Moon (Fairy Tale Version)
ここら辺まで来るとアイドル歌手というより、いろんなジャンルに挑戦するアーティスティックな姿勢が結構前に出てきてますよね。
そうでありながら“なんてったってアイドル”と喝破するkyon2の奥ゆかしさ。
それにしても“ヤマトナデシコ七変化”や“Heart Breaker”などの曲をこのように料理するのがいいかどうかは別として、ヒット曲満載で別ヴァージョンのアルバムができるというのも、当時としては凄いことだったのかもしれません。
私は彼女のナンバーの中では“木枯らしに抱かれて”が最もフェイバリット・ソングなのですが、ここではコーラスをバックにしたヴァージョンのものが聴けるのが
楽しみなのであります。
そしてラスト・ナンバーは朗読というか語りなのですが、夜寝るときにこんな語りで眠りにつけたらシアワセでしょうなぁ。
いやぁ、久しぶりに聴いたkyon2、ますますいいですねぇ~。
★anytime
(演奏:小泉 今日子)

1.My Sweet Home
2.la la la・・・
3.優しい雨
4.ドライブ
5.SEXY HEAVEN
6.あなたに会えてよかった
7.永遠の友達
8.月ひとしずく
9.ラブバラ(LOVE・BALLAD)
10.あなたがいた季節
11.自分を見つめて
12.Heaven
13.おやすみ・・・
(1994年)
5年後に取り纏められた、ほぼベストアルバムといっていい内容の一枚。
ぐっと大人っぽくなって、ますますステキ。
ここらまでくると、唯一無二のコイズミワールドですよね。この10年後の我が国の小泉ワールドよりはずっと夢があってステキ。
ウィスパー・ヴォイスもデーモン閣下を骨抜きにしたころと比べても、格段にセクシーになっています。
あのころ、ちゃんと私も誘惑してもらっておけばよかった・・・。
驚くべきことに、このアルバムを今回見直してみたところ、『KOIZUMI TRIVIA』なるkyon2に関する質問集がありました。その説明には「コイズミのカルトクイズ」とある・・・。この頃既に“トリビア”という言葉を使っていたコイズミの進取の姿勢に敬服すると同時に、カルトという言葉はすでに一般に流布していたと思しき事実に驚きましたねぇ。
50問のクイズにも驚きました・・・。2・3例を挙げると・・・
Q.29:コイズミが自宅の冷蔵庫の中に欠かさない食品は?
Q.30:コイズミはよく根も葉もない恋愛の噂をマスコミに書かれてプンスカ怒っていますが、たった一人だけ
大ウソをかかれたのに大喜びした男性がいます。それは誰でしょう?
Q.31:コイズミが「今晩飲みに行こう!」という時によく使うフレーズはなんでしょう?
ちょっと○○○ちゃおって感じ。
いかがですか?できそうですか・・・?
ちなみに小泉今日子さんは、デビュー25周年記念のベストアルバムを発表したばかりでしたね。
3年ぶりにステージに上がり「41歳です!」と高らかに宣言して(?)、『あなたに会えてよかった』などを歌ったとか。
この記事を思い立ったのは、そのニュースを聞いたからでありますが・・・。
女優としても歌手としても、まだまだ我々同世代を引っぱっていってもらいたい存在であります。
小泉今日子さんは私にとってこれまで、そしてこれからもずっと“日本女性のコケティッシュさの象徴”であり続けることでしょう。
キョンキョンはいつまでたってもキョンキョンのままですね。
♪なんてったって~ア~イド~ル・・・
で、“トリビア”????
お気に入りのヤツ(彼女には無関係だが……)
【ハエはどのようにして天井に止まるのだろうか】
稀代のテンターティナーの女性であることには間違いありません。
歌い手としての仕事を復活させるという知らせはとてもうれしいものでありました。
彼女は、等身大のわれわれにとって普遍的と感じさせる歌詞をさりげなく書くことができる優れた作詞家でもありました。
今、チョッと注目しています。
という意味では、私の中では、音盤の中ですべてが表現できるタイプのアーティストとして認識されているといえます。
ハエのトリビアですが、よくわかりませんが鋭い着眼点の設問ですねぇ。
確かに天井に止まっているといいながら、そこに降りているというのではなく、地球の重力に逆らって懸垂しているわけですもんね。
鍵爪を引っ掛けているか、足の先がポストイットのようになっているかしてないとできない芸当ですもんね。
教えてくださいませ。
古田監督は、昭和40年組ですから致し方ないかもしれない・・・。
うちの小3になる息子が『プリキュア』は知っていても、中2になる長女が日曜の同じ時間帯で見ていた『どれみちゃん』を知らないのと同じでしょう。
生徒さんのキョンキョンの認識については、ウチの長女があんなに喜んでみてたのに記憶があいまいになっている、その前の『シルバー王女』に対する認識と同じ程度ではないかと感じます。
すべてを知っているのは、そのときに付き合ってボケっと見ていた父親だけであります。
ではありませんぞ……
“ハエはどうやって天井に止まるのか”
つまり、どういう風に天井に「着地」するのか……です。
ま、半年後に答をお教えします(覚えていたら…)。
悩んでください、それが脳の活性化 (^◇^)。
まさか、胴体着陸??? 火花が散ったりして・・・。
半年後、約束ですよ!! (^^)/
「KOIZUMI TRIVIA」の問題を見られるとは感激しました。私、応募してしまったので、問題を見つけられることができず、、、。今、こんな問題だったんだと、今更ながらマニアックな問題に感動しました。
お時間がある時に、ほかの問題も教えて頂けると、とてもうれしいです。
この時代の小泉さんの情報って、ほとんどネットには上がっていないので、とても、貴重な情報なので。
よろしくお願い申し上げます。
何分、今気が付いたもので・・・レスが遅くなり失礼しました。
いっしょの時代を生きたアイドル、いまでもその消息を聞くことのあるアイドルのうち、キョンキョンは特別の地位を占めていると思います。
天真爛漫である、自然体でも陰りが見える、演技が神がかり的に突き抜けている・・・
いそうでいない稀有な存在がキョンキョンです。
どんなトリビアもキョンキョンだから・・・で納得できます。
今、テレビを席巻している夥しい歌手がいて商業的には不況にもめげず(不況が続いて夢を見られないからこそかもしれませんが)大きな成功を収めているようですが、キョンキョンに匹敵できる人はいないと感じます。
もとよりキョンキョン同様の素養を持ちながら、インターネットが発達してユビキタス状態で監視されていては神秘性もなくなっちゃうんでしょうね。
こうしたトリビアが先々残りにくい・・・
便利だけど、不幸な時代だと思います。