goo blog サービス終了のお知らせ 
South Is. Alps
South Is. Alps
Coromandel
Coromandel, NZ
Square Kauri
Square Kauri, NZ
Lake Griffin
Lake Griffin


ラタトイユ

ラタトイユ(茄子の皮をむいて好みに切る。ニンジン一口に切る。パプリカ、黄と赤を好みに切る。マッシュルーム半分に切る。玉葱好みに切る。ニンニクザク切り。玉葱、ニンニク、種を取った赤唐辛子、ローレルをオリーブオイルで炒める。しんなりしたところで、茄子、ニンジン、パプリカを加える。マッシュルームを加える。ダイス切りトマト缶一缶と白ワイン、水少々をくわえる。塩胡椒)
パンチェッタと海老、アサリのパエリヤ風、カタプラーナ鍋(あらかじめ、エビの殻を外して、小鍋でからを煮てスープをとる。ニンニクみじん切り、玉葱みじん切りをオリーブオイルで炒める。パンチェッタを加えてあらまし熱を加える。生米を加える。あわせて米と同量の水、白ワイン、戻したサフランと水、を加える。塩胡椒。カタプラーナ鍋のふたをして、しばらくおき、わいてきたら、海老をのせる。その隙間にアサリを入れる。プチトマトの半切りを散らす。蓋をしていい香りがしたところで、蓋を開けて水分を飛ばして出来上がり。鍋のまま、食卓に供する)

今日の午後、卒業生のひとりが訪ねてきてくれた。新米持参!!!ごちそうさまです。いつも大変ありがとう。卒業生と一緒にスーパーで買い物、帰宅して料理する。

2009-11-20 22:25:08 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


麻婆豆腐

麻婆豆腐(白ネギを縦に四分してザク切り、椎茸もザク切り。紹興酒に豆豉をつけておいて、甜麺醤、豆板醤、醤油を加えて用意しておく。ニンニクとショウガみじん切りをごま油で炒め香り出汁をして、粗挽き豚肉ミンチを加えて火を通す。椎茸、白ネギの順に炒める。あらかた火が通ったところで、用意のタレを加える。絹ごし豆腐を賽の目に切って加えてざっと絡め、水溶き片栗粉を加えてとろみをつける。あらかじめ、チンゲンサイと空心菜を塩ゆでして、水切りして大皿におき、ここに麻婆豆腐を盛る。白いご飯とともに食する)

今夜は、同僚をお迎えした。

2009-11-17 21:45:13 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


ポルトガル風ビーフシチュー「ジャルディネイラ」

ポルトガル風ビーフシチュー「ジャルディネイラ」(ニンニクみじん切りとベーコン、タマネギみじん切りをEVオリーブオイルで炒める。牛スネ肉を加えてざっと火を通す。一口に切ったじゃがいもとニンジンを加えていため、ローリエ、塩コショウ、赤トウガラシ。水を加えて煮込む。インゲンとトマトを仕上げまじかに加える)
鶏とアサリのカタプラーナ鍋ピラフ(ニンニクと赤トウガラシ小口切りをEVオリーブオイルで炒める。タマネギみじん切りを加えて炒め続ける。米を加える。白くなったところで白ワインと水を加える塩コショウ、水で戻したサフラン、パプリカを加えてざっとかき混ぜて、フタをして沸いてくるのを待つ。一口に切った鶏もも肉、アサリ、以下のゲソをうえにのせて、再びフタをしてしばし煮込む。隙間から蒸気が噴き出してきていい香りになってきたらフタを外して最後、水分をとばす。ねぎ小口切りと香菜ざく切りをうえにもって鍋ごと食卓に供する)
柿とニンジンのサラダ(好評につき、連ちゃん!ニンジンを千切りして塩もみしておく。柿の皮をむいて木の実に切っておく。塩抜きをして水を切ったニンジンに柿とフレッシュ・スペアミントの葉、粉クミン、コショウ、EVオリーブオイルを加えてあえる。レモン汁をかける)

近くに住む同僚が来て、いろいろ楽しく盛り上がった。

ポルトガル風ビーフシチュー ジャルディネイラ:http://www.rakuten.ne.jp/gold/mp/recipe/048.html

2009-11-07 22:49:53 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


名古屋新栄「Chez Toto」(ビストロ)

名古屋新栄「Chez Toto」で、会食。ひとりが遅れるというので、それに関わらず、オードブルとして、ブルーチーズのオムレツ、スモークサーモン、玉葱のキッシュでスタート。遅れてきたひとりが加わって、ぶた耳のサラダ、リヨン風サラダ(半熟トマトをのせたブロックベーコンんとレタスのサラダ)を注文。メインに、鯛のグリエ、鴨のコンフィ、トリッパの煮込み。

今夜は、卒業生と会うというので外食。代官町の「イノーヴェ」や高岳の「セルバッジョ」が満席だったので、ここになった。しばらく前からこの店のことは知っていたのだが、あいにく、アレンジメントが悪かった。初めてこの店に来た。

2009-11-01 23:24:39 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


手羽先の黒酢煮

今夜は、同僚お二人をお招きした。今日の午後のハラスメント対策講演会の話題で持ち切り。

手羽先の黒酢煮(手羽先をごま油でざっと炒める。白ネギの青み、八角、粒黒こしょう、花椒、赤唐辛子、ショウガを加える。紹興酒、黒酢、ナンプラー、濃い口醤油、水を加えて味を整えて煮込む。ゆで卵を作り、殻をむいてしばらくともに煮る。大皿に盛り、青ネギと貝割れ大根を散らして供する)
小松菜と薄揚げの煮浸し(出汁昆布と鰹節で出汁をとる。日本酒と薄口醤油で味を整える。薄揚げを加えて一煮立ちさせた後、火を止め、塩ゆでして水切りして好みに切った小松菜をくわえて、そのままおき、深めの皿に出汁とともに盛る)
オクラとモロッコいんげんの胡麻よごし(アフリカ産の野菜二種の胡麻よごし)
赤タマネギとわかめのサラダ(赤タマネギを薄切りして水にさらす。塩蔵わかめを戻して好みに切る。ボールにダイダイ酢と薄口醤油をあわせ、これに水を切った赤タマネギとわかめを入れてよくあえる。皿に盛って花鰹をたっぷりのせる)
栗ごはん(前日、研究室の助手さんのお宅の山でとれたという栗を一盛りいただいたので、皮をむいてみずに付けて冷蔵庫に入れておいたのをつかって作った栗ごはん)
豆腐のみそ汁

2009-09-15 23:57:28 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


カレー5種(チキン、エビ、豆、ほうれん草、南瓜とオクラ)

今日は、今年度前期の打ち上げということで四人の同僚をお招きし、六人でのカレーパーティ。

一週間ほど前にカレー粉を作る(既製品で20種ほどのスパイスを混ぜて炒め、冷蔵庫で寝かせておく)
まず、カレーベースを作る。タマネギをみじん切りしてサラダオイルで、ペースト状まではいかないにしても、しっとりときつね色になるまで炒める。ダイス切りトマトホール缶と水少々を加えて煮詰める。

チキンカレー(手羽元にカレー粉をまぶして、サラダオイルで表面を軽く焼く。カレーベースを加え、水少々。塩とカレー粉で味を整える。仕上げにサワークリームをくわえる。香菜をかけて供する)
エビカレー(エビの皮をむき、カレー粉をまぶして、サラダオイルで表面を軽く焼く。カレーベースを加え、水少々。塩とカレー粉で味を整える。仕上げに生クリームをくわえる。ししとうを仕上げに加える。香菜をかけて供する)
レンズ豆と里芋のカレー(レンズ豆を水で戻し、あらかじめ湯がいておく。レンズ豆、一口に切った里芋にカレーベースを加え、水少々、がらスープの素を加える。塩とカレー粉で味を整える。ししとうを仕上げに加える。香菜をかけて供する)
ほうれん草のカレー(ほうれん草を茹でて、フードプロセッサーにカレーベースとともに加えて粉砕する。水少々。塩とカレー粉で味を整える。仕上げにサワークリームとモッツァレーラチーズをくわえる)
南瓜とオクラのカレー(南瓜を一口に切って塩ゆでする。オクラのへたをとり、半分に切って塩ゆでする。プチトマトを半分に切っておく。フライパンにクミンシードをサラダオイルで炒めて、用意の南瓜、オクラ、プチトマトを加えてざっと炒めていく。濃口醤油とカレーを加えて炒め続ける。大皿にもって、香菜をたっぷりとかけて供する)

あらかじめみずにつけておいたサフランとともにご飯を炊いて、カレーに添える。既製品のプレーンナンをトースターで焼いて、添える。

ライター(キュウリを細ぎりして塩揉み、水にさらして塩抜きしてしぼり、ヨーグルトにあえる。塩胡椒、ガラムマサラ、クミンで味を整える。香菜を添えて供する)

2009-07-30 00:03:54 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


煮物三種(芋煮、ひじきの煮物、切り干し大根の煮物)

元同僚と同僚をお招きして、夕食。

芋煮(ごま油で牛肉切り落としと赤唐辛子を炒め、白ネギそぎ切りを加えてしんなりさせる。小玉こんにゃくと小芋をくわえて炒める。日本酒と水を加える。薄口醤油で味を整える)
ひじきの煮物(ごま油で手羽中を炒める。戻したひじきとニンジンの千切りを加える。干し椎茸を水で戻して薄切りしたものを戻し汁とともに加える。昆布だしを出汁昆布とともに加える。薄口醤油であじをととのえる)
切り干し大根の煮物(ごま油で手羽中を炒める。戻した切り干し大根とニンジンの千切りを加える。干し椎茸を水で戻して薄切りしたものを戻し汁とともに加える。昆布だしを出汁昆布とともに加える。薄口醤油であじをととのえる)
ほうれん草のおしたし(鰹節とともに)
ネバネバ冷や奴(冷や奴の上に、山芋の拍子木、さっと茹でたオクラのみじん切り、納豆をのせる)
赤タマネギとわかめのサラダ(赤タマネギを薄切りして氷水にさらす。塩蔵わかめを戻して切る。濃口醤油とだいだい酢をあわせた調味料にまぜあわせ、鰹節をのせて供する)
あおさのみそ汁

2009-07-10 23:55:20 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


中華粥

同僚お一人をご招待!

中華粥(米を洗わないでたっぷりの水で煮る。貝柱フレーク、塩少々、ごま油、香菜の根っことともに。強火で焦がさないように。水分が減ってくると、水を追加。薬味として、ショウガの千切り、ザーサイの千切り、香菜を用意。小さな鉢に黄身を入れて、粥をくわえ、薬味をのせて好みで混ぜて食する)
豚肉とレタスの炒め物(ごま油にショウガ千切り、赤唐辛子小口切りを加えて炒め、豚裁ち落としをくわえ、炒める。一口に切ったレタスを加えて炒める。塩こしょうで味を整える。レタスがしんなりしたら大皿にもって出来上がり)
牛肉の豆鼓炒め(あらかじめきぬさやをざっと茹でておく。ブナしめじをほぐしておく。豆鼓、ショウガ千切り、紹興酒、濃い口醤油に牛肉断ち落しを加えてよくもんで味を染ませておく。炒める前に片栗粉をまぶしてざっと混ぜる。ごま油をたっぷり目にフライパンに入れて、牛肉を炒める。あらかた火が通ったところでブナしめじを加えてしんなりさせる。仕上げ近くにきぬさやを加えて混ぜ合わせる。大皿にもって出来上がり)

2009-06-26 23:06:20 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


カレー2種(ほうれん草とモロッコいんげんのカレー)

同僚ひとりがきて、お土産にスイカをいただいた。

共通のカレーベースを作る。タマネギをみじん切りしてサラダオイルできつね色になるまで炒める。ひき肉をサラダオイルで炒めて、タマネギ、カレー粉を加える。トマトダイス缶一缶と同量の水を加える。塩をひとつまみ。しばらく煮込む。

ほうれん草とひき肉のカレー(ほうれん草をざく切りして、茹でる。フードプロセッサーで、粉砕する。このとき先ほどのカレーベースの一部を加える。仕上げにサワークリームをくわえつ)
モロッコいんげんとひき肉のカレー(モロッコいんげんを一口に切って、先ほどのカレーベースを加えて煮込む)
ナン、白飯、パンなどとともに食する。
プチトマトとキュウリのライタ(キュウリを細かなさいの目に切って、塩をふってみずだししておく。しんなりしたところで水で塩分を洗い流す。プチトマトを四分し、くわえる。プレーンヨーグルト、胡椒、ガラムマサラ、カルダモン、クミンをくわえて、味を整える)

2009-06-15 22:46:24 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


ラムチョップのパン粉焼き

今日は、午後3時過ぎに卒業生がお土産たくさんで訪問してくれて、楽しく近況を聞かせてもらった。別の車だったがともに帰宅して、晩ご飯を一緒した。たくさんのお土産、ありがとうございました。特に精米したての米をいただいたありがとう。これからのメニューは米を食べるものになるか。

ブロッコリーと鰹のオレキエッテ(ブロッコリーを小房にわけて、柔らかめに塩ゆでする。フライパンにオリーブオイルをしいて鰹の切り身を焼いて、ブロッコリーを加えてほぐす。胡椒、赤唐辛子小口切り、白ワイン、パスタのゆで汁を加えて、アルデンテに茹でたオレキエッテを加えて絡めて供する)
ラムチョップのパン粉焼き(ラムチョップに塩胡椒、ミックスハーブを絡め、オリーブオイルでフライパンで焼く前にパン粉を押し付けて、焼く。焼きすぎず、身に赤みが残る程度で供す)
水菜と香菜のサラダ(水菜と香菜を好みに切って、あわせ酢、オリーブオイル、ミックスハーブ、胡椒にからめ、あらかじめ炒めて油抜きしたベーコンをのせて供す)

2009-06-10 23:04:09 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


ひじきの煮物と切り干し大根の煮物

来客、同僚一人。
あらかじめ、昆布だしをとっておく。ひじきと切り干し大根を戻しておく。

ひじきの煮物(深鍋で戻して水切りしたひじきを赤唐辛子、小さく切った出汁昆布とともに油炒めする。鶏手羽元を加えて炒める。薄揚げを薄切りして加え、日本酒、薄口醤油、ナンプラー少々と昆布だしを加え煮る)
切り干し大根の煮物(深鍋で戻して水をしぼった切り干しを赤唐辛子、志位作切っただし昆布とともに油炒めする。鶏手羽元を加えて炒める。薄揚げを薄切りして加え、日本酒、薄口醤油、ナンプラー少々と昆布だしを加え煮る)
モロヘイヤのおしたし(昆布だしを加熱して鰹をくわえ、あわせだしをとって薄口醤油で味を付け氷で鍋ごと冷やす。モロヘイヤの葉をちぎって塩ゆでして水を絞り、細かく切る。出汁を加えて冷蔵庫で冷やしておく)
納豆
あおさのみそ汁

2009-05-20 23:19:36 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


ホタルイカとウドのトマトソースのフェトチーネ

来客4人プラス0.5人の予定であったが、ひとり欠けて、3人プラス0.5人。東京の元同僚のリクエストにより、春の野菜を使ったものというので、スーパーで春らしいものをかき集めて作ってみた。

メゾンカイザーのバゲットとともに、
ブルスケッタ(プチトマト四分、タマネギみじん切り、バジルみじん切り、ツナフレーク缶。トマトソース少々。塩胡椒、EVオリーブオイル、ガーリックパウダー)
シーザーサラダ(パルマジャーのとグリエールチーズ、ケーパーみじん切り、タマネギみじん切り、粒からし、卵の黄身、レモン汁、塩胡椒、EVオリーブオイル、ガーリックパウダー。これらをよく混ぜ合わせる。ローメインレタスを一口に切って、まぜる)

うるいのカルボナーラ(ホワイトアスパラガスのはずが、なかったので、「うるい」を使ってみた。パルメジャーノをすりおろし、黄身、豆乳、塩胡椒、よく混ぜておく。パンチェッタを太めの拍子木に切って、フライパンで炒める。うるいを食べやすく切ってともに炒める。パスタのゆで汁を加える。アルデンテに茹でたリンギーネを湯切りしてフライパンに加え、用意の豆乳などをいっきにくわえ、まとめる。火が入りすぎないうちにしあげる)
桜えびとタケノコとフェトチーネ(タケノコを食べやすく切って、EVオリーブオイルで炒める。柚胡椒を加える。生桜えびがあったので、これを使う。アルデンテにゆであがった自家製フェトチーネを加える直前に桜えびをいれて、フェトチーネの余熱も加えて加熱)
春キャベツとアンチョビ、ふきのとうの素揚げのリンギーネ(ふきのとうをみじん切りして、あらかじめオイルで素揚げしておく。フライパンにアンチョビフィレを入れてくだき、加熱。春キャベツを好みに切って加えて絡める。赤唐辛子小口切り。アルデンテのリンギーネを加え混ぜ合わせ、大皿に盛った後ふきのとうの素揚げを振りかける)
アサリとたらの芽のリンギーネ(アサリを白ワインで煮て口を開け、たらの芽を加えて軽く火を通しておく。塩胡椒、赤唐辛子小口切り。アルデンテのリンギーネを加えてよくあえる)
ホタルイカとウドのトマトソースのフェトチーネ(ウドを拍子木に切って、水にさらしておく。ウドをEVオリーブオイルで炒め、トマトソースを加え塩胡椒、赤唐辛子小口切り。生食用の茹でホタルイカを加えざっと混ぜ合わせたところで、アルデンテの自家製のフェトチーネを加えて混ぜて供す)

自家製のフェトチーネは、家内の作品。セモリナ粉100gあたり黄身1個、オリーブオイル小さじ半分、塩少々の割合。家にあるパスタマシンを使う。

2009-05-02 23:55:09 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


季節の居酒屋料理

卒業生が2名あらわれて、楽しんでくれたと思う。今夜のテーマは季節の居酒屋料理。

ウドのきんぴら(ウドの皮を千に切ってフライパンでごま油とともに炒め、日本酒と薄口醤油、赤唐辛子小口切りで味を整える)
ウドともろみ(うどの軸の部分を5ミリ角ほどにきって、もろみを添えて供する)
キャラブキ(山蕗を軽く塩ゆでして、皮をむく。好みにきってごま油とともにいためる。ざっと火が通ったところで、日本酒と赤唐辛子小口切りを加えて味を整える)
鶏手羽とゆで卵の黒酢煮(鶏手羽肉をごま油とともにいため、グローブ、八角、赤唐辛子、紹興酒、日本酒、で味を整える。別にゆで卵を茹でて皮をむき加える)
若竹煮(前夜に茹でていたタケノコ、根っこに近いところを薄切りして、出汁に薄口醤油で味を整えたところに加えて一煮立ち。わかめを添えて供する)
タケノコの”刺身”(タケノコの先に近い方を薄切りして、供する。山椒と赤唐辛子をつけ込んだ醤油をかけて供する)
「ネバネバ」(冷や奴に納豆とオクラを千切りしたものを加えてかけ、山芋の千切りしたものをのせ、切り海苔をかけ、醤油をかける)

2009-04-24 23:59:35 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


小松菜のパスタと菜の花桜えびのパスタ

アメリカ人の同僚ご夫妻をお招きした。お二人とは、栄ラシックや地下鉄、近所のスーパーで、時々偶然にお目にかかって、以前からお招きしようと思っていたのだが、ようやく念願をたたした。

久しぶりにパスタマシンを使って生パスタを作ろうということで、家内が作った。デュラムセモリナ粉400gと卵4個、塩小さじ半分というレシピ。

ブルスケッタ、メゾンカイザーのバケットとともに(今日はどういう訳かバジルがなくて、イタリアンパセリで代用。タマネギみじん切り、プチトマトを四分、ツナ缶、塩こしょう、ガーリックパウダー、EVオリーブオイル)
シーザーサラダ(半熟卵、粒マスタード、タマネギみじん切り、グリエールとパルメジャーノをシュレッド、塩こしょう、ガーリックパウダー。ローメインレタス)
小松菜のパスタ(小松菜を軸と葉に分けて、葉を少々の水とともにフードプロセッサーで粉砕。さっと塩ゆでして、わき上がってきたところでキッチンペーパーでこす。軸は5ミリほどに刻み、フライパンでから煎りして水分を飛ばす。豆乳を加熱小松菜の葉を加え、赤唐辛子少々。アルデンテにゆでたパスタを加え、大皿に盛って、その上にから煎りした軸をかけて供する)
菜の花と桜えびのパスタ(EVオリーブオイルで菜の花と桜えびをいためる。パスタのゆで汁を加える。塩こしょう。アルデンテにゆでたパスタを加え、大皿に盛る。今日は、柚子胡椒味にするはずが入れ忘れてしまい、さらに、パスタは乾燥リンギーネをつかうはずが、生パスタにしてしまった)
ミラノ風コロッケ(ジャガイモを千切り、タマネギを薄切り、これらを塩胡椒とともによく混ぜておく。天板にオリーブオイルをしいて、パン粉をまく。ジャガイモとタマネギ、しゃぶしゃぶ肉、塩胡椒、しゃぶしゃぶ肉、ジャガイモとタマネギ、とかさね、パン粉をかけて、オーブンで焼く。天板側がしっとりしてしまうのだが、お客のときは、フライパンで一人前ずつ焼いては間に合わない)
手作りチーズケーキ(家内の得意とするニューヨーク風。お客はニューヨーク州出身だが、お褒めをいただいた)

お土産の赤ワインも含め、赤ワイン3本、スパークリング半分、仕上げにラム、フルバージョンの大宴会だった。19時においでいただき、かろうじて、カボチャになってしまった馬車にお乗せすることはなかったが、いろんな話で盛り上がり、また今度ということになった。

2009-04-19 23:59:35 | 夕食・来客 | コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )


菜の花とアサリのパスタ

同僚お二人をお招きし、夕食。話が弾んだ。
お土産に「堂島ロール」をいただき、早速デザートにいただいた。

ブルスケッタ(タマネギみじん切り、水にさらして使う。バジルみじん切り。ツナフレーク缶、トマトピューレ。塩胡椒、EVオリーブオイル)
菜の花とアサリのパスタ(タマネギ荒みじんと赤唐辛子小口切りをEVオリーブオイルで炒める殻つきアサリを加えて炒め、白ワインを注いでアサリの口を開ける。シナモンスティックを適当にに割って加える。塩胡椒。菜の花を加えて炒める。アルデンテにカッペリーニをゆでて、あわせる。EVオリーブオイルをかけ回す)
水菜のサラダ(水菜、香菜、バジルをバルサミコ酢、EVオリーブオイル、塩胡椒、ミックスハーブで作ったドレッシングで混ぜる。あらかじめ、パンシェッタをフライパンで炒めて油を抜いておいたものを振りかける)
鳥もも肉のソテー(鴨肉を使おうと思ったが、残念ながら手に入らなかった。骨なしもも肉に包丁を入れて、塩胡椒。皮目からじっくりと焼く。パンシェッタからでた油、バターで味を整えながらしっかりと焼く)

2009-04-03 23:17:27 | 夕食・来客 | コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )


« 前ページ 次ページ »