Fsの独り言・つぶやき

1951年生。2012年3月定年、仕事を退く。俳句、写真、美術館巡り、クラシック音楽等自由気儘に綴る。労組退職者会役員。

校正がなかなか終わらない

2022年07月04日 21時11分55秒 | 日記風&ささやかな思索・批評

 せっかく入稿した原稿の一部に訂正しなくてはいけない箇所を見つけてしまった。訂正をしたうえで再度原稿を印刷会社に送信。
 いつになっても校正というのは、一回でうまくいったためしがない。困ったものである。多くの書物、間違いに気がつかないものがほとんどである。プロの校正者という存在のすごさに驚くばかりである。私など、幾度やっても間違いばかりである。ときどき自分が嫌になってしまうことがある。

 昼間、横浜駅まで出かけたが、今のところ膝の具合も、腰の具合も特段違和感はない。鎮痛剤の効力は切れていると思われるが、落ち着いている。
 あと3時間したら本日2回目の服用。
 天気予報を聴いていると、明後日の水曜日頃が雨のピークを迎える可能性がある。木曜日は通院なので、雨は何とか上がってほしい。
 夕方配達された郵便で、退職者会の日程について二つほどのお知らせ。膝の痛みとは無関係にいろいろと日程が飛び込んでくる。致し方のないところであるが、なかなか厳しい。
 さて、これより一時間ほどの読書タイム。



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