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鳥バカ日記

インコと暮らす楽しくシアワセな毎日。
我家の愛しい鳥さんのことを綴った、親ばか、鳥ばか日記です☆

『セキセイインコの学校』発売されました!

2011年04月20日 | 鳥さんの本
発売日をずっと楽しみに待っていた
『セキセイインコの学校』という
セキセイインコと飼い主さんが共に幸せに暮らすための飼育本が
誠文堂新光社さんから発売されました。



この本には我が家のセキセイインコ、
すみれちゃんとひまわりちゃんの写真をたくさん載せていただきました!!



じゃーん


すーちゃん自慢の鐘かぶり写真





ひまちゃん、ヒナ時代の海苔巻き写真




他にもいっぱい!!


自分で撮った、自分ん家のインコの写真なのに
うれしくて何回でも見てしまう!

すーちゃんとひまちゃんにも、ほら載ってるで!と見せてしまう。

献本をいただいたけど、自分でも買ってしまいました。
書店勤務の義妹は早くから発注かけて買って、職場のみんなで見てくれたそうです!



すーちゃんとひまちゃんの写真を載せてもらうことだけでもすごいことだけど、
なんとこの本には私が書いたオーストラリアでの野生のセキセイインコウォッチングについてのコラムと、
そのとき私が撮った野生のセキセイインコの写真も載せていただきました!

わーい








このブログ『鳥バカ日記』の紹介や、
登場インコとしてすみれとひまわりの名前も載せてもらってほんまにうれしい☆




ただ熱狂的な鳥バカ人間なだけの私に、
こんな機会を与えていただき、本当にありがたいです。
鳥バカ冥利と飼い主冥利につきます。

セキセイインコと暮らす上で大切なことを
小学校の教科の国語、算数、理科、図工、家庭科、保健体育になぞらえてカテゴライズし
たくさんの写真やかわいいイラストと共に楽しく学べる内容です。
ちなみに私が書いたコラムは“12限目:遠足の時間”です!!

セキセイインコが健やかに過ごせる正しい知識を身につけ、
セキセイインコと仲良く暮らす毎日は本当にしあわせです。



これからセキセイインコをお迎えしようと考えている方、
セキセイファンの方はぜひ1冊いかがでしょうか。

そうでない方も本屋に行くことがあったら、パラパラめくって
すーちゃんとひまちゃんの写真を探してみてください~☆














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新たな鳥さん本

2011年03月03日 | 鳥さんの本
私が愛読している『コンパニオンバード』をはじめ、
たくさんのインコ関連の本を出版してくれてる誠文堂新光社さんから
またまた新しいインコの本が出ました!!!

『インコの時間』



もう。これは。。。。たまらん。

インコファンはこんな本を待ってたんです。きっと。いや絶対。

しあわせに暮らすインコの日常を写真に閉じ込めたという
かわいいインコの写真がたくさんのフォトブック。



インコの魅力が凝縮。

写真もイラストもデザインもセンスよくて最高。


イラストは私が何枚ものTシャツやバッグやポストカードを買い漁りまくった“P-jet”のやべともこさん。

文章はすみれとひまわりの写真を載せてもらった『遊んでしつけるインコの本』の著者、青木愛弓さん。



とにかくすべての写真の鳥さんたちがすごくしあわせそうな表情をしていて、
こっちまでしあわせになって、見てるともうニヤニヤがとまりません。


(すーちゃんもジ~っと見てました)


ウチのおかんにも見せたら、1ページめくるごとにいちいち
「わー!カワイイ!!」「うわぁーキレイ」と叫んでました。

インコファンはもちろん、そうじゃなくても、ほっこりしあわせな気持ちになれる1冊やと思います。

買わんくても、時間があるときに本屋に寄ってパラパラっとでも見てみてほしいなぁ☆



*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~

もう1冊は『アレックスと私』。



2007年に亡くなった世界的に有名な天才ヨウム・アレックスと、
その研究者との日々を綴ったノンフィクション。

“「マタネ。愛シテル」それが最期の言葉だった”
“これは女性科学者と鳥の、愛と苦悩と発見の記録である”
帯読んだだけでもう泣いてまう


昔読んだ心理学かなんかの本に、
“人間は思い悩んだときに、「鳥のように自由に大空を飛べたら。。。」などと思うことがあるかもしれないが、
鳥は確かに自由に空を飛べるけど、鳥には思考がなく、思い悩むこともない。”みたいなことが書かれていた。

そんなことはない。
鳥も毎日いろんなこと考えて、生きることを楽しんでるし、時には思い悩むことだってあるねん!!って、
その本書いた心理学者に言いたかった。

野生、ペットに関わらず、鳥に思い悩むことがなかったら、
パートナーが亡くなってさみしくて死んでしまうラブバードなんかおらんと思うし、
毛引きとか自咬症なんて心の病気になったりもしないと思う。


愛鳥家は鳥がとても賢くて愛情深く、全身で喜怒哀楽を表現する生き物だということを知ってるけれど、
まだまだ一般的には、ただ自分の飼ってる鳥がかわいいから擬人化してるだけやと思われてることも多いと思う。

アレックスと博士は、鳥が本当に思考していることや、
単なるオウム返しではなく、ちゃんと意味を理解して言葉を使って会話できることを学術的にも証明してくれた。

“鳥には思考がない”とか書いてた心理学者にも読んでほしい。


ほら。こんなに小さなセキセイインコでさえ、こんなに表情豊かなのよ☆





すみれもひまわりも
いろんなこと考えて、喜んだり、楽しんだり、怒ったり、悲しんだり、寂しがったり
私たちと同じように思い悩んだり、いろいろ葛藤したりもしてるに違いない。

って私は思います。






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『遊んでしつけるインコの本』

2010年08月22日 | 鳥さんの本
誠文堂新光社から発売された『遊んでしつけるインコの本』。



かわいい鳥さんたちの写真とともに、
毎日の生活の中で、インコと楽しく遊び、絆を深めるためのノウハウがつまった本です。




その本の90ページ。






すみれちゃんとひまわりちゃんの写真が掲載されました☆




揃って得意技の鐘かぶりを披露しています!



読者モデルを募集していたので応募してみたら、
晴れてふたりとも採用されました!

よかったね!すーちゃん&ひまちゃん!



「なんのこと?」




「喜んでるん飼い主だけちゃうん?」






機会があれば本屋さんででも見てくださいね!







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鳥さんの本

2010年05月31日 | 鳥さんの本
またまたご無沙汰しておりました。

私の腰のほうは、ほぼ元通りになりました。

気力と根性だけでなんとか今まで生きてきたけど
これからどんどん歳とっていくのに、もっと体力つけなきゃだめですね。。。



すみれとひまわりはおかげさまで元気です。
そしてあいかわらずかわいいです☆






明日、私が仕事のお休みを頂けたので、
ひさしぶりにすーちゃんとひまちゃんを健康診断に連れて行く予定でいます。



最近買った鳥さん関係の本です。

『コンパニオンバードの病気百科』




これは私みたいな一般的な鳥の飼い主向けというより
さらに専門的な鳥の医療関係者に向けて作られた医学書のようです。

正直、読んでいると、いろんな病気があるんだなぁと
不安になったり、怖くなったりしてきます。

でも今も発展途上中の鳥さんの医学は、
熱心な獣医さんたちの個人的努力によって開拓されてきていると聞きます。

私がこどものころは、たった1冊の飼育書だけが頼りで、
そこに書かれてある治療法を試してみるしかなかった。
当時、鳥さんを診てくれる獣医さんがいなくて、本当に悲しい思いをしたものです。

だから今、このような本を出してくれた獣医さんに感謝します。

私が安心してすみれやひまわりと暮らしていけるのも
信頼できる獣医さんがいてくださるおかげです。





『とりぱん』の9巻&『インコ 長く、楽しく飼うための本』




『とりぱん』の9巻。

とりぱん、おもしろいですね。
なん子さんと私、似てるかも。と思うところがイロイロ。

でもただのお笑い漫画じゃなくて、詩的なところもあって素敵なんですね。



『インコ 長く、楽しく飼うための本』

これは写真もかわいいし、一般的飼い主さんに向けられた本なので
とてもわかりやすいです。

あとがきに書かれていた文章に激しく共感したので、一部抜粋します。


~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※

鳥は昔から世の中が平和なときに流行するといわれています。
インコと長年暮らしていると、なぜ平和なときに流行するかが分かる気がします。
なぜならばインコは争いをしません。つまり平和主義なのです。

インコの群れや家族にボスやリーダーはいません。
だから私たちに対しても対等です。
夫婦になったインコはとてもラブラブです。見ているだけでとても微笑ましい関係です。
夫婦で子育てをします。交代で抱卵から給餌までを行います。
そして夫婦になったインコは最後まで添い遂げます。
永遠の愛を貫くなんて素晴らしいことだと思いませんか?

インコの暮らしぶりを見ているだけで、心の中がほのぼのとしてきます。
「平和なときに鳥が流行る」のではなく、「平和な世の中にするために」インコを飼う、という考えがあってもいいのではないかと思うようになりました。

殺伐とした昨今。海外ではあちこちで紛争が起こっています。
インコを飼う人が増えてきたら、きっと平和な世の中になると信じています。

~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※~※

本当にそう思います。

インコはとても優しくて、愛情深い生き物だと
自分の鳥さんを見ていてもそう思います。

体重わずか30グラムそこそこの
こんなに小さなからだの中に
あんなにも大きな優しさとたくさんの愛情が詰まってることに
驚きと感動をおぼえます。

人間はインコから学ぶべきことがたくさんあると思います。

私はインコがいてくれたおかげで、日々を心穏やかに幸せに過ごしてこれたのです。
今までもこれからもきっと。







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『楽しく暮らせる かわいいインコの飼い方』

2009年05月02日 | 鳥さんの本
ご存知の方もいらっしゃると思いますが、
『楽しく暮らせる かわいいインコの飼い方』という飼育書が



ナツメ社から発売されました。

これからインコを飼おうと思っている人には
とても参考になる飼育書です。

インコをすでに飼っている人にとっても、
オールカラーでたくさんのインコの写真が載せられていて、
見ているだけでも楽しいし、
改めてインコについて勉強できる本だと思います。



著者は『ザ・オカメインコ』や『ザ・インコ&オウム』



の著者でもある磯崎哲也さんです。

どちらも愛読書です。

『ザ・オカメインコ』は
「やさしいオカメの飼い方」ではなく
「オカメに優しい暮らし方」を提案する本だというところに、
深く感銘を受けました。

インコの魅力満載、美しい写真満載、ためになる情報満載。
何度も読んで勉強しました。





今回発売された本
『楽しく暮らせる かわいいインコの飼い方』の141ページと





173ページに




すみれ&はなちゃんの写真が掲載されてます!!!!

この写真はみんなでひなたぼっこしてるときの1シーンです。

ふたりの仲のいい姿が自然な感じで撮れた
私もすごく気に入ってる写真で、
自分の名詞の裏や年賀状にも印刷した写真です☆

ほんと親ばかですけど、
自分の愛鳥がこんな素晴らしい飼育書に写真を載せてもらえて
すごくうれしいです。



この本を持ってる人はチェックしてみてください!

持ってない人は本屋さんに行く機会があれば、ちょっと探して見てみてね☆







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最近読んだ鳥漫画

2008年12月20日 | 鳥さんの本
最近買った鳥漫画。

『ちよちよ』① ②





ひよこにしか見えないこの黄色い鳥さんは、
なんとスーパーセキセイインコという希少な鳥!

鶏肉が大好物で美人だけどワイルドで個性的な飼い主薫子と、
元セレブのスーパーセキセイインコ“ちよ”のドタバタコメディー。

かなり笑えます!

ニヤついて周囲に怪しまれるため、電車で読むのは危険です。



『すぴすぴ事情』



文鳥さんをこよなく愛しまくりの鳥バカ漫画。

私は幼いころ1度だけ文鳥さんを飼っていたことがあるけど
それ以降はずっとインコ一筋なので、
文鳥さんに関してはほとんど何も知りません。


結構気が強いらしいという話は聞いたことある。
インコと文鳥は犬と猫くらい違うもんやと勝手に思ってました。

この漫画を読んで
ナゾだった文鳥さんの性格や行動やその魅力がよくわかりました。

白文鳥さんの真っ白な羽
桜文鳥さんの色合い
真っ赤なアイリングと大きな嘴は
まさにアジアンビューティーそのものですね。




おまけ。その①


おしゃれな雑貨店で見つけたセキセイの付箋。

付箋にしてはええお値段でしたが、買わずにはおれませんでした。






おまけ。その②

顔の半分がデコちん状態のすみれ。




トサカがなくても、興奮次第でインコの前髪?は立つんですね!


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最近読んだ鳥の本

2008年12月05日 | 鳥さんの本
最近読んだ鳥の本です。



★『コンパニオンバード10』
ためになることや、鳥バカ心をくすぐる内容で
いつも発売されるのを楽しみに待ってます。
今回は目指せ長寿!の記事がとても勉強になりました。



★『とりぱん6』
野鳥中心の4コマ漫画。
作者と私、鳥が好きなところや、青虫を育ててみたり、
ええ年こいてもまわりを気にせず生きてるところとか似てるかも。



★『ザ・セキセイインコ』
『ザ・オカメインコ』は持ってるけど、
セキセイインコは持ってなかったので購入。
オールカラーで写真も綺麗です。

この本には
“セキセイインコは1日の終わりにすっかりくつろいだ気分でいるときに、
お気に入りの止まり木にとまって、嘴をギョリギョリさせることがあります。
これは、満ち足りた気分でいることの表れです。”と書いてありました。

すみれやひまわりは、よく私の手に止まってギョリギョリしています。
私の手はお気に入りの止まり木であり、さらに満ち足りた気分でいてくれてるねや。と思うと飼い主としてうれしくなりました。



★『セキセイインコの救急箱 100問100答』

その名のとおり、セキセイインコに関する疑問や悩みに
1問1答形式で答えてくれてる本です。

わかりやすくて読みやすいです。

ちなみにこの本の
“セキセイインコの年齢を人の年齢に例えると?”という質問の答えによると
ひまわりは約16歳
すみれは約35歳
はなちゃんはなんと約80歳だということがわかりました。


写真には載ってないけど
★『もの思う鳥たち―鳥類の知られざる人間性』というのも買いました。

読んでいると、大型インコやオウムなどの鳥は
確実に私より記憶力がよく賢そうです・・・・

鳥さんの魅力ってほんと語りだせばきりがないです。

今我が家にはセキセイインコしかいませんが、
セキセイインコのこんなに小さな体の中に
愛情とか信頼とか優しさとかおしゃべりとかがつまっていることに
毎日毎日感動せずにはいられないんです。

全然種族の違う大きな生き物の私の手にとまり、
一生懸命お話を聞いてくれたり、逆におしゃべりを聞かせてくれたり
音楽聴いて一緒に歌ったり、一緒に遊んだりできることはまるで奇跡のようです。


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『ぴーちゃんの歌』

2008年03月11日 | 鳥さんの本
先日購入した絵本

『ぴーちゃんの歌』。



絵もお話もとてもかわいいです。



ある日
「わたし」の元にやってきた
文鳥の「ぴーちゃん」。

鳥さんと一緒に暮らしたことがあるひとには
わかるわー。って共感できることばかりでしょう。

この絵本には
鳥さんと一緒に暮らす“しあわせ”がいっぱい描かれています。

“ぴーちゃん”のところを
“ニコちゃん”
“はなちゃん”
“すみれちゃん”に置き換えて、
我が家の鳥さんたちにも声を出して読んであげました。




でもこの“ぴーちゃん”ってセキセイとちゃうやん! by.すみれ




鳥さんはみんなかわいいんよ。 by.サルコ


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『しあわせのハッピーちゃん』

2008年02月15日 | 鳥さんの本
注文してからずっと楽しみに待っていた

『しあわせのハッピーちゃん』

がやっと届きました☆

セキセイインコが大好きな方は絶対に、

そうでない方もきっと、HAPPYになれる素敵なお話です。

写真もとってもかわいいです。



私は毎日

ニコちゃんと、

はなちゃんと、

すみれちゃんに、

「私のところに来てくれてありがとう。」

「私の鳥さんになってくれてありがとう。」

「今日も生きててくれてありがとう。」

いっぱい「ありがとう。」って言ってます。

自分のお父さんや、お母さんには

照れくさくてなかなか

面と向かって感謝を伝えることはできないけれど、

鳥さんに対しては、自然と素直に言えます。



黄色いニコちゃんも

黄緑色のはなちゃんも

菫色のすみれちゃんも

飼い主の私にとっては、みんなしあわせの青い鳥です。

ありがとう。




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『インコの手紙』

2007年07月05日 | 鳥さんの本
インコが大好きな私は、この本のタイトルを見ただけで、即購入を決めました。

とてもあったかな雰囲気の挿絵と共に綴られたインコからの手紙。

泣きました。何度読んでもポロポロ涙がこぼれてきました。


セキセイインコのすみれが
こぼれる私の涙の粒を目で追いながら
不思議そうに首を傾げていました。

その姿を見てまた泣きました。

とても短い手紙ですが、ココロにグっときます。

インコと暮らしたことがある人にはもちろん、
そうでない人にもぜひ一度読んでもらいたいです。



大切に飼っているつもりでも、
亡くなってしまうと、
もっとああしてあげればよかった、こうしてあげればよかった、と
いつも後悔ばかり。

まだまだ“インコに優しい暮らし”を日々勉強中なので、
今にして思えば、
昔飼ってたコたちには間違った飼いかたしていて、
申し訳なく思うこともたくさん。

今だって毎日変な音楽ばっかり大音量で聞かせるし、
下手なギター弾くし、
鳥さんを指に乗っけたまま踊るし、
旅行ばっかり行って留守番させるし、
においばっかり嗅ぐし、
かわいい、かわいい言い過ぎるし、
ニコや、すみれや、はなや、れもんに、嫌われてるかもしれない。私。


私は鳥さんたちがそばにいてくれることで、すごくシアワセだけど、
鳥さんたちもシアワセかな?
そうだったらいいけどな。

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