
昨日のランチは此方のうなぎ・日本料理の「ふなちゅう」さんで頂く事にしました。
今回注文したのは「親子丼」(1100円)でした。
食べてみるとスープは極薄めの鶏のだしが良くメインの親子丼をサポートする印象で親子丼自体はほんのり甘さがあり鶏肉自体はしっかりと火が通されながらもジューシーで柔らかいものでした。
(銘柄は忘れてしまいましたが)グラスワインは白はフランスのラングドック・ルーション、赤はスペインのがそれぞれ750円とのことでした。
今回注文したのは「親子丼」(1100円)でした。
食べてみるとスープは極薄めの鶏のだしが良くメインの親子丼をサポートする印象で親子丼自体はほんのり甘さがあり鶏肉自体はしっかりと火が通されながらもジューシーで柔らかいものでした。
(銘柄は忘れてしまいましたが)グラスワインは白はフランスのラングドック・ルーション、赤はスペインのがそれぞれ750円とのことでした。
ドイツでは七面鳥のカツの価格帯で、鶏だったら10ユーロしない筈です。因みにこちら鶏は日本の養鶏所のように工業化していませんので、地鶏との差は少ないです。
あとは恐らく銀座という立地も関係していると思います。