今日は昼間、バタバタと仕事をこなし、夕食後に六本木へ。夜22時まで開いている美術館があるのは嬉しいですね。しかも月曜日に。(写真は六本木ヒルズの1Fから観た東京タワー。写真では分かりませんが東京タワーは今、大展望台の処に五輪招致の「2016」のライティングがなされていますよ。)
「六本木クロッシング2007 : 未来への脈動」展 @森美術館
現代美術の展示なのであまり自分の興味が沸かないかな、と思ったのですが、結構、面白いものも多々ありました。ですが、勢い任せで発想・着眼点の奇抜さが目立つから面白い、みたいな作品でもありました。そんな中、内山英明氏による写真作品「TOKYO WANDER」は迫力があって凄いと感じました。そのエキセントリックな写真群、観ていてクラクラと眩暈がする様で心臓の鼓動がバクバクする感じでもあります。酔う様な感覚でした。インパクト大でしたね。
↓ 森美術館 ↓
http://www.mori.art.museum/jp/index.html
「六本木クロッシング2007 : 未来への脈動」展 @森美術館
現代美術の展示なのであまり自分の興味が沸かないかな、と思ったのですが、結構、面白いものも多々ありました。ですが、勢い任せで発想・着眼点の奇抜さが目立つから面白い、みたいな作品でもありました。そんな中、内山英明氏による写真作品「TOKYO WANDER」は迫力があって凄いと感じました。そのエキセントリックな写真群、観ていてクラクラと眩暈がする様で心臓の鼓動がバクバクする感じでもあります。酔う様な感覚でした。インパクト大でしたね。
↓ 森美術館 ↓
http://www.mori.art.museum/jp/index.html