安東伸昭ブログ

安東伸昭の行動日記

平成30年度岡山イノベーションコンテスト

2018年05月07日 | 情報
平成30年5月6日 さんデジ

革新的事業プランや実践例募る 岡山イノベーションコンテスト

 中国銀行(岡山市北区丸の内)と山陽新聞社(同柳町)は、革新的なビジネスプランや事業の実践例を表彰する「岡山イノベーションコンテスト2018」の参加者を募集している。

 岡山県と備後地域(福山、尾道、府中市など広島県東部5市2町)出身者や対象地域に本社がある事業主、地域内で創業を目指す人らが対象。
▽高校生
▽大学・専門学校生
▽創業前の社会人
▽創業5年未満の経営者
▽創業5年以上の経営者―の5部門で、事業計画の革新性や実現可能性などを審査する。グランプリ(200万円)や部門ごとの大賞には賞金や副賞が贈られるほか、創業や事業化に向けた支援が受けられる。

 コンテストは、起業家育成に取り組む「岡山イノベーションプロジェクト(OIP)」の一環。
ホームページ(https://www.oi―project.jp/)から応募用紙をダウンロードし、山陽新聞社内のOIP協議会(086―803―8106)に郵送かメール(info@oi―project.jp)で申し込む。
締め切りは8月17日(必着)。

写真は平成29年11月4日開催の岡山イノベーションコンテスト
聴講しましたが、当時の感動を思い出します。


昨年の岡山イノベーションコンテスト
https://blog.goo.ne.jp/nobunobu5220141001/e/c147409bc49fbcd7ef87b48a21c210a7


関連記事(平成29年11月26日山陽新聞)
https://blog.goo.ne.jp/nobunobu5220141001/e/f9f759ce74e106085bc2b9e04cd48ec4

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「さん太しんぶん館」5月7日稼働

2018年05月07日 | 新聞記事
平成30年5月7日 山陽新聞

「さん太しんぶん館」5月7日稼働
  本社新印刷工場が早島に完成

 山陽新聞社(岡山市北区柳町)の新たな印刷工場「さん太しんぶん館」(山陽新聞早島印刷センター)が岡山県早島町早島に完成し、7日から本格稼働する。
最新鋭の輪転機3セットを備え、カラー紙面の印刷能力を充実させた。


約2万1300平方メートルの敷地に鉄骨3階延べ約9360平方メートル。
輪転機はいずれも最大で40ページ印刷でき、カラーは1セットが32カ面、2セットは24カ面まで対応できる。

 大地震に備え、建物は免震構造を採用。長時間の停電時でも輪転機を稼働できる自家発電機を設置した。
NIE(教育に新聞を)などの活動に利用できる学習・見学施設(延べ約870平方メートル)も6月12日、工場内にオープンする。

 山陽新聞製作センター(岡山市北区新屋敷町)の設備老朽化に伴う移転新築で、2016年2月に着工。
今後は、山陽新聞倉敷印刷センター(倉敷市片島町)との2カ所で印刷する体制になる。

 新工場は山陽自動車道早島インターチェンジの西約500メートル。


山陽折込広告センター(岡山市北区新屋敷町)の早島配送センター(鉄骨平屋約2360平方メートル)も併設している。


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どうなる?成人式

2018年05月07日 | 情報
平成30年5月7日 時事通信

どうなる?成人式=政府「高3対策」を模索

 成人年齢を18歳に引き下げる民法改正案が4月に審議入りした。
今国会で成立すれば2022年4月に施行される。

卒業間近の高校生の進学・就職に対する悪影響も想定されるため、政府は関係省庁連絡会議で近く成人式の在り方について検討を本格化させる方針だが、妙案を見いだせるかは不透明だ。
 成人式は埼玉県蕨町(現蕨市)が1946年に実施した「第一回青年祭」が起源とされる。

「成人の日」については祝日法に規定があるものの、成人式に根拠法はない。
多くの地方自治体では、成人の日に合わせて成人式を行っているため、成人年齢が18歳になれば高校3年生の成人式が大学入試と重なるのではないかとの懸念が出ている。

 そこで政府内に浮上したのが、成人式を数カ月前倒しするアイデアだ。
一部地域では8月の夏休み中に成人式を実施しており、これに倣えば成人式と受験・就職活動の時期をずらすことができる。

祝日法改正で成人の日自体を動かす案もある。

 これに対し、呉服業界から異論が噴出。
高校生活真っただ中で成人式を迎えれば、振り袖ではなく制服で出席する新成人が増えるとみられ、重要な商機を逃しかねないからだ。
日本きもの連盟は、式の参加年齢を20歳に据え置くよう政府に要望している。
自民党内にも「社会的な成人年齢は20歳とするのも一つの考えだ」(ベテラン)と同調する声がある。
 施行初年度の22年度に限った問題もある。

18~20歳がまとめて成人を迎えるため、式典会場から新成人があふれることが予想される。
毎年2万3000人以上の出席者がいる横浜市は「1日での開催は難しい。
どうするか考えないと」と早くも悲鳴を上げている。

 政府は先月中旬に発足させた関係省庁連絡会議で全国の自治体から意見を聴いた上で、対策を練る方針。
ただ、これまでの経緯や主催が自治体であることから「政府が全国で統一するのは筋が違う」(文部科学省)との意見は根強く、最後は自治体の判断に委ねることになりそうだ


平成30年1月7日の津山市の「成人を祝う会!」


平成30年1月7日のブログ(成人式)
https://blog.goo.ne.jp/nobunobu5220141001/e/04dbe43e204e91648f370e26b071f9c9




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平成30年度 美作地区高校総体 硬式野球の部

2018年05月07日 | スポーツ
平成30年5月6日 

平成30年度 美作地区高校総体 硬式野球の部
エイコンスタジアムで応援する。

<1回戦>
勝山00000001000|1
津山00000001001x|2
(延長11回)

勝田君の投打の活躍で勝利する。


 


2回戦が午後予定されていましたが、結果は不明です。
 津山高校対美作高校
 





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