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モモちゃんへ
日々の出来事を亡きモモに教えます。
 



前の記事でご紹介した続きです。昔のドラマでは女人禁制。ドアの向こう、麹室(こうじむろ)です。

 

左の階段を上って お酒を造る所(今はその時期じゃない)を見させて頂きます。 板の段々を上るのが怖くて 日傘とバッグを土間において、手摺を持って上がりました。 

板の幅が靴の長さないんですもん。

 

床は撮ってないけど 隙間がありましたよ。 下を見て歩かなきゃ・・・

 

昔は木の桶だったけど 今は、と中を触って 私にも促して下さり触ると ホーローでした。

 

底は平面じゃなく盛り上がっているそうですが 私 ジカメで分かりませんでした。

それから階段下りるのは怖かったです。

 

この機械は両側から圧縮して お酒と酒粕に分離します。アコーディオンを連想しました。

 

上の器械の真ん中に 紐状の管があります。後ろに回って説明を聴きました。

アコーディオンの端に縦に孔?が並んで そこに管を順に差し込みます。そしてお酒を圧縮するのです。

 

これが上の バンの部分 ここに酒粕が残ります。

 

お終いの作業ですよ。 新しい機械だそうです。 左の覆いの中 逆さになった一升瓶が見えます。 

 

瓶を洗って詰めて栓をしてレッテルを貼るまで。。。だそうです。

 

そうして 出番を待っている お酒です。 

パンフレットはないし メモもできないから 一生懸命覚えました。

 

あと 江戸時代からの 道具なども見学しました。杉玉(酒林)も。次回お楽しみに・・

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唐津街道赤間宿 車で15分で行けるし 友人もいるのでたまに行きます。 今回はお酒を買うために・・・

レトロなポスターが気になって写真撮影の許可を頂きました。 このお店のポスターです。

買い物の後 藏の中 見学しますか? と仰ったので大声で はいっ お願いします

 

酒造りには先ずは水ですね。その前に神様です。 宗像大社と言えば世界遺産ですからね。 

近くの城山伏流水 数年前までお正月には妹と城山に登っていました。369.3m ジョウヤマ と読みます。 ウスキキヌガサダケで有名です。

 

水の次はお米 お米を洗う工程 です。

 

洗ったお米は 蒸します。 こんな大きなお釜の下は ガスだそうです。

 

蒸したお米は冷やします。 あ~ この段階でも 🍙 にして食べたいです。

 

コロナ禍でできませんでしたが 赤間宿場祭りの時は大賑わいです。 祭りが無くても 蔵開きはあり 酒蔵が解放され ここまでは見られます。 無料の試飲や 100円くらいで吟醸酒?をここで試飲できます。

 

そして・・・・この先、真っ暗だったけど 点灯してくださって奥まで行きますよ。 

ドラマなら女人禁制の 麴室 など 手前の階段から 2階にも・・ ですよ。 

たった一人の為に・・・ちむどんどんしました。 

 

申し訳ないけど とっても気になるので ストロボ上げました。 天井の梁 柔らかいカーブの木 230年 経ているそうです。 1790年 ・・・寛政2年 創業時のものなのです。

 

 

木箱の中 トビン 瓶が逆さに入っています。  私の癖でどんな字かお聴きしたら 斗瓶 

容量が1斗(1升瓶で10本分)です。。 途中で出会った杜氏さんをご紹介されましたが お客様とご一緒だったので 写真は自重しました。案内して下さった方です。

 

勝屋酒造さん  ここです。 夏のあじさい祭りでは ひょっとこ踊りをご紹介しています。

 

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6月19日 日曜日 唐津街道赤間宿  (JR 福岡教育大学前 から歩いて行けます。) あしや会のKちゃんが この赤馬館で 月一とんかつ屋さんをしていた時は よく来ていました。久しぶりです。

 

赤馬館の隣、勝屋酒造さんです。 清酒 【楢の露】【沖ノ島】等の造り酒屋さんです。 

なにやら大きな太鼓が持ち込まれました。

 

あじさい祭り だそうです 唐津街道ツウの私も知りませんでした それもそのはず 第1回目の後 コロナ禍で中止 今回が2回目で まだ定着していません。

 

では なぜ行ったかと言えば 友人の長女 カンママちゃんが マルシェのお手伝いをするからです。 

ホテルウーマン 元ホテルウーマン達  みんなべっぴんさんです。

 

手作りパンを売ってます。 商品説明や パソコンで造ったカード(黒い商品名) 手書きのポップ などとてもオシャレです。

枠内 私が買った 甘酒有機ブルーベリーベーグル 食感もっちもち 見かけは小さいけど 重くて ボリュームがあり 1個で満足しました。

 

残念ながら Kちゃんは お休みでしたが 出光佐三資料館にも行きました。 沖ノ島丸のレプリカです。全長337.7m

幅 53.60m  大きいですね~ 右 紫陽花プール 

 

 

赤馬館にも展示室があります。 展示物は 入れ替わり 戸を開けなくて通りすがりに観られます。

 

1時間の予定で来たから大急ぎで戻ったら 勝屋さんで・・あの太鼓は ひょっとこ踊りだったんですね。

先頭のキツネ🦊さんと  打ち合わせかな? この顔で 打ち合わせしたら おかしいでしょうね。

 

はい 🦊さんを先頭に出発しました。 まだ2回目のあんまり知られてないお祭り  ギャラリーもほとんどいません

 

真正面で観ながら、 何だか 見るだけも逆にかっこ悪い気がして あの ポーズに合わせて 手拍子しました。

 

勝屋酒造と赤馬館までの前を通ったら 道を渡って戻るほんの少しの間です。 目の前に来たとき キツネさんが ありがとうございます。 って・・ ひょっとこさんからお礼言われました。。

 

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隣町のヤマダ電機に行った時の寄り道 唐津街道、赤間宿 芦屋会のKちゃんが いるはずですが入れ違いでした。

1970年 竣工した当時世界最大の石油タンカー 実物337mの船体を 3mの模型として綿密に再現しています。(案内板)

 

宗像大社に展示してありましたが 2019年里帰りして 出光佐三展示室にあります。

5000歩、歩こうと思ったけど 妹がDVDを観たことが無かったから 15分間くらい みました。

 

さぁ 歩きます。 出光佐三 生家です。 現在は自由に見学することはできません。

出光佐三さんといえば 【海賊と呼ばれた男】でしたね。

 

須賀神社です。 左側の赤い塀の中には 辻井戸があります。

 

狛犬さんは 玉取りでした。

 

次の鳥居は 祇園社

 

梅の古木があって白梅が咲いていました。

 

最後の鳥居も 須賀神社 ジョウビタキ と もしかしたらウグイス がいたのですが私の手には負えませんでした。

 

拝殿です。 裏には神殿の他にも 恵比寿さんとか ありました。

 

公園がありました。 一周することにしました。ウオーキングですからね。

 

マンションの後ろの山は 城山かな?

 

お茶もおやつも持っていませんでした。 ひたすら歩くだけです。5,000歩 達成しました。 1月31日日曜日でした。

 

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ちょっとネタ切れしていますので 10年前のことを思い出しています。

ブログ友の どんこさんが ご家族で唐津城に行かれた記事を拝見して 唐津街道歩いたことを思い出したのです。

2008年7月7日に 出発して 2009年11月25日に 唐津城に到着しています。

少ししずつ歩いては戻り 次には 前回行ったとこまで車で行き また歩く・・・・20回くらい繰り返したようです。

 

 到着した日の記事です。 ご覧いただけたら嬉しいです。


これはおととしの8月 サギ草を観に行った帰りに 寄りました。


 

 

上から見た景色です。

 

 

 

何度も行ってるのに ゆっくり見てなかったんですね。 どんこさんのブログで 色んな資料がUPしてあり あ~ これで観る方がいいなぁと思ったことでした。


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 毎年恒例の赤間宿場祭りに行きました。 2月24日 折尾駅トンネルウオークの・・・その日の午後です。

まずは赤馬館です。 第1・第3金曜日 あしや会のKちゃんが和食屋さんをしています。 3月1日 今日もですよ~

いつもより多くの方が入るのを見てうれしかったです。

 

 

造り酒屋 勝屋さんの酒蔵開きです。酒林 (さかばやし) 後ろには長ーい煙突があるんですが・・・

 

酒林(杉玉) がなんだか誇らしげ 毬のようにぴょーんぴょーん弾みそうです、

新酒が出来たことを知らせる役割を果たす。「搾りを始めました」という意味である。(Wikipediaより)

 

 

 

 

試飲場です。楽しそう・・・私は甘酒を飲みました。 試飲は無料ですが 大吟醸は有料 友人達は200円で飲んだって言ってました。

 

世界遺産になった 宗像大社の地元ですからね・・ 沖ノ島というお酒

 

本当に挙式するカップルの花嫁行列があるのですが 今年は1組だけで午前中に終わった後でした。

ここはイベント会場 和太鼓と笛の演奏を間近で撮りたいけど進めません。これは両手を上にあげてカメラを下向きにして撮ったものです。

 

道行く人たちのお顔を撮るのも悪いし 後ろも前も道いっぱいの人・・・だから看板だけ・・・・ 民芸酒場時代屋さんです。

 

海賊と呼ばれた男、出光佐三生家 毎年赤間小学校の児童たちが ガイドしてくれます。 はきはきしてお上手でした。

 

こんなのをみると おまつりだな~ って思います。 あちこちで酒盛りしてるおじさんたちがいるんですよ。

 

こんにゃく屋さんですよ。 もちろん現役ですよ~

 

猿回し 籠が道路側にあったら 100円くらい入れようと思うけど いつまで経っても、おじさんのお話ばかりで・・・・籠は出てきません。

 

辻井戸です。大きな石をパズルのように組み合わせて 隙間にはクサビ石がはめこんでありました

 

赤間宿に辻井戸が2ケ所 残っているそうで もう一つの辻井戸です。 

 

 

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唐津街道の宿場 赤間宿は 家からも近いし あしや会の仲間がボランティアガイドをしているから 時々出かけます。

ここは【赤馬館】 赤間は 元は赤馬 と書いたそうです。 今回はランチがメインです。

 

 

赤馬館 のお隣は 宿場祭りの時に 酒蔵開、試飲会 のある 【勝屋酒造】さんです。

では・・・・ 赤馬館・・・・入ります。

 

ここは常設で ガイドさんが説明してくださいます。

 

実はランチのご紹介をしているのは あしや会のKちゃんが、3月まで ホールで営業をしているからです。

12月は 野鳥の写真が展示してありましたが 1月は パッチワーク展でした、

 

最初に行った時(12月) とんかつ定食は売り切れで 洋食のプレート を頂きました。

 

 

第1・第3 金曜日 の 月2回です。 とんかつ定食 700円 (写真は12月)

毎日 営業してますが Kちゃん当番の とんかつ定食が・・・ 月2回 という意味です。

 

 

こちらは1月のとんかつ定食 家庭菜園でお野菜を作っているから サービスサービス 何が出てくるか決まっていません。

700円 は 安いですよね。 めちゃくちゃ美味しいですよ、

 

 

食事の後 【出光佐三展示室】に行きました。  私一人ですからマンツーマンで案内してくださいました。

特別にコーヒーも・・・ ビデオも観たんですが 感動しましたね~ 昭和天皇が 一般人に対して初めて歌を詠んでおられるそうです。。

そのお歌です。  出光佐三 逝く 

            国のため ひとよつらぬき 尽くしたる きみまた去りぬ さびしと思ふ   

一般人 もう一人 歌を詠んだのは 南方熊楠 に 彼は 学者だから 昭和天皇も学者だったからでしょう とのことです。  

 

出光佐三の書  

他の展示物として 私が心に残ったのは 宗像大社創建以来 400年ぶりの復興に対して 昭和17年に 出光佐三が中心になって 宗像神社復興期成会を結成して 様々な運動に取り掛かったということです。。

世界遺産になったのは 彼のおかげだと ガイドさんは仰ってました。

 

恒例の宿場祭りのお知らせです。。  出ませんか? といわれ ハイ毎年来てます って言ったら そうじゃなくて 花嫁行列 扮装してでませんか? って。。。2,000円だそうです。ウフフ 相撲取りかなぁ~

 

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 遠賀川を横切る橋 中島橋 左岸は鞍手町 右岸は 北九州市八幡西区木屋瀬(こやのせ)です。もやいの家のご紹介と同じ日の事です。 

ここは旧高崎家 築180年の古民家です。

 

 

玄関を入って土間から玄関を振り返ったところ 戸は車のトランクのように上に上がっているのが分かるでしょうか・・・


土間の右側に五月人形が展示してありました。 4月15日の事ですからね~

 

そして左側  NHKラジオの 向こう三軒両隣 などの作者だそうです。旧高崎家は  伊馬鵜平から改名伊馬春部の生家です。

 

左から 伊馬春部 小山裕二 太宰治 井伏鱒二  昭和15年7月 熱川温泉旅行  教科書の写真とかじゃなく 生きている?こんな太宰治 初めて見ました。

伊馬春部 と 太宰治は 友人で 太宰治の短編 畜犬談 は 伊馬春部に捧げているそうですよ。 (Wikipedia)

青空文庫で検索して読みました。 伊馬鵜平君に与える と ありました。 (ウフフ 上から目線ですね)

 

 

側面です。 縁側にご注目

 

この材木が (クスノキ)だそうです。 なぜ でなく  にしたかというと・・・ボランティアガイドさんが ショウノウの樹です。 ってご紹介なさったからです。

 

 雨戸のしまい方 このボランティアガイドさん 私と同い年でしたが お若いお若い しゃっきっとされて とってもすてきでした。

そうそう しまい方 こちらは 入隅(いりずみ) 右側、分かりますか? 黒板のようなしまい方です。

  

 

こちらは出隅(でずみ) はみ出してしまうんですけどね~  動画があればいいけど

違いはお分かりだと思うんですよ。 折り紙でいえば 出隅が山折り 入隅が谷折り 

 

庭に歌碑がありました。

ふりかへり ふりかヘリ見る 坂のうへ 吾子はしきりに 手をふりてをり  高崎英雄 (伊馬春部の本名)

いい歌ですね~

 

 最近は どこでも拝んでしまいます。。歳ですね。 愛宕神社でした。

 

 

ここは 木屋瀬座です、 木屋瀬宿 下りの次の宿場は飯塚宿  福岡 三里三十四町二十五間 の標柱

1里=36町=3.93km 1町=60間=100,092m 1間=6尺=1.8182m 計算したら約54.5㎞ でした。

 

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甘酒を造るのに使う 麹屋さん が 長崎街道木屋瀬宿にあるため 私は年に何度か行きます。 

今回は 【ブログに書きます】と宣言したので もやいの家 をご紹介します。

 

長崎街道の案内があったり お人形が展示してあったり 土産物がおいてあったり ・・・・180年の古民家です。 お雛様は何度もご紹介しましたが 今は5月人形が展示されています。

 

大きな鯉のぼりが・・・ 人形の棚にはたくさんの人形が飾られています。 帳場のたたずまいが・・・・ドールハウスで作ったのに似ています。

 

 

若松の 若松人形館 頑固 から贈られたお人形がいっぱいあります。 【武下基子様 寄贈】 と書いてあり 懐かしい人形に遭いました。 嬉しかったです。

古民家では 大きな神棚が 見られます。

 

 

鯉がチューしています。 お茶を頂きましたから  お土産を少しだけ買いました。

 

帳場です。 少しずつ 気になるものに近づいています。

 

140年前のオルガン もう私 触りたくって仕方ない 見透かされて弾いてもいいですよって繫いで下さいました。 弾きましたよー ドレミファソラシド~

 

梅唐辛子茶を入れてくださり オルガンを弾かせてくださった ガイドさん この日…吉祥寺に行った雨の日 お客さんがいなかった

せっかく展示したから大勢の方に観てもらいたいって仰ったから、私 ブログに書きます って言ったんです。。 5月人形展示 5月20日までです。

お近くの皆さん ゴールデンウイーク 旧街道をぶらりと歩くのもいいですよ。

 

以前の記事でご紹介した 淡彩スケッチ画文集 (画 西川幸夫さん 文 大﨑好一さん) でも 木屋瀬宿が紹介されています。

 

大﨑さんのご紹介文 

祭の時は大変な賑わいだったが、普段は静かな町である。時折、観光客が訪れ、案内チラシなどを手にして古い建物や街並みを見物しているのを見かける。

そんな旧街道木屋瀬宿 画の方は この場所からスケッチなさったと思います。

 

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やりっぱなしでやめていた仮想長崎街道 長崎市に入っています。いよいよ最後になりました。(笑) 長崎市内に矢上宿 日見宿 があります。近くですね。

地図を見ると 蛍茶屋跡 があります。  このあたりだと思うんですが12年前 蛍茶屋の電停からタクシーで ダムに沈む石橋を見に行きました。

この偶然にびっくりしたんですが 記事12年前の今日3月21日でした。 ダムに沈む石橋を見に行った記事です。

江戸時代末期ですから 街道行く人がこの橋を渡ったかもしれません。 今ではダムの底です。

 

一の瀬橋 古橋 と 石橋探訪で観た橋が 長崎街道にあります。 まず一の瀬橋 12年も前のブログの写真を拡大したからボケてます。

 

古橋 

一瀬橋から徒歩で数分 古橋です。1654年架設 江戸へと続く旧長崎街道の玄関橋 石畳もあります。

 

 

中川橋です。 もう長崎到着です。

 

出島・・・・ 模型です。 去年 橋ができて渡り初めがありましたね。 

先月(2月)に近くまで行ったけど寄れませんでした。

 

そして長崎奉行所です。 できたのは竜馬ブームの時でした。

 

ふぅ~ 何とか・・かっこつけました。   唐津街道の時は独りで歩きましたが 長崎はね~ 

25宿 57里 の旅  仮想長崎街道を歩く これでおしまいです。 ありがとうございました。

 

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