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モモちゃんへ
日々の出来事を亡きモモに教えます。
 



2月16日 八幡西区折尾大膳の県立折尾高校から 堀川沿いを歩いて赤い橋を渡り、着いたところ 河守神社です。 3月1日の記事の続きです。

 

狛犬さんは かなり古いようです。

 

本堂です。 中には入れませんでしたが お参りしました。

 

由緒の案内板石碑を撮りましたが 不鮮明でしたので ネットより借用しました。

 

3月1日の記事で ご紹介しました【切貫】の説明です。

 

1621年(元和7年)  黒田藩初代 黒田長政 の時代に着手  工事責任者 栗山大膳

あ゛~ 私は何と無知なのか・・折尾高校の住所は 大膳 きっと学校で習っただろうに・・・

 

堀川の河床 岩ですから 長期間かかっていますね。

 

ひらた船(五平太船)はこうして石炭を運んでいたのですね。芦屋町にも 五平太船が展示してあります。

 

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雲八幡宮 境内の中を流れる旭川で もう一つの石橋が見えたから 確認するために 本殿から左に行ったら もう一つ 広いお堂がありました。

石柱に刻まれた文字  左、圀家大典   右、神祇祭祀 絵がありましたが 絵馬堂という感じでもありません

 

雲八幡神社境内橋 です。 参道橋のアーチの下から見えていました。

 

単径間桁橋 niemonさんの分類です。  参道橋は 二径間桁橋でした。

 

反対側に旭川をたどっていきました。 このあと 宮司さんお勧めのスポット 雲石にお参りします。

 

こんな分かれ道があると 楽しいですね。 小さい道に行きたいですね。 雲石 というんですね。 

 

雲石様です。大切な人達を守って下さるようお願いしました。パワースポットだそうです。

 

前の記事 雲八幡(1)で河童伝説をご紹介しましたが ここは宮園という地区  【河童楽】 というのがあるそうです。 

雲八幡宮 長々とご覧頂きありがとうございました。 来るときに入ったのと反対に 参道橋です。 左は力士の河童さん 右はお酒を飲む河童さん 阿吽の河童さんもいましたよ。 鳥居の向こうは大通りで 道路挟んだ所に駐車場があります。

 

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雲八幡宮(雲八幡神社) お参りする前に 見つけてしまいました。千年杉の根っこです。 千年杉は何本もあります。

根くぐり入口と書いてあります。 一番若い友達に くぐれくぐれ・・・と唆しています。

 

写真をよく見ると 入口の横に  矢印があるのです。 それをよく見ないで 入口の文字の所から入って(より狭い)潜り抜けました。

友人はスリムだから通り抜けられました。私なら無理です。

 

あれあれ また 見つけてしまった 境内社の 祇園社 「病気平癒】が見えたのです。 周りに何人も闘病者がいるから先にお参りしました。

 

 

千年杉です。 腹ばいにならないと全容が撮れない・・・

 

あらあら いつ本殿に着くのかな~ 手水舎にも カッパさん 水の中にもいますよ。 さあ 手も洗って お参りします。

 

1月4日だったから 門松がありました。 宮司さんのお話しが とっても良かったです。中でも神功皇后のお話。

 

宇佐八幡のお話しをされました。 全国に4万社ある八幡様の 宇佐八幡が 総本宮なのです。

宇佐八幡の 壱之御殿に祀られているのは? って クイズを出されまました。  分かりませんでした。 何度もお参りしたけど ・・・・ 聴いても書いても 忘れています。

 

 

八幡様は天皇って仰いました。 まだピンとこないから 一番うえに何が付きますか ときいたら(笑) 【お】って 応えてくださいました。(笑) 応神天皇 すかさずこたえました。 ハイそうです とっても優しいユーモアのある宮司さんでした。それにしても・・・・  御朱印を頂きました。

 

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お正月は すごい人出だったようですが これは 12月3日 もう一ヶ月も前のことです。大きな鳥居があります。友人2人と・・・

 

鳥居を潜って少し進むと 流鏑馬の時に走る馬場があります。

 

毎年 8月1日に催されるようで 一昨年(2023年)妹と バスツアーで行きました。まだ本番じゃなく 顔見世? です。

 

楼門 工事中で完成図の写真です。

 

本殿も 壱之御殿 弐之御殿  参之御殿 とありますが 3番目だけ開いていました。

 

参之御殿の隣にある御神木の大楠 高さ約30メートル、幹まわり約5メートルの風格ある樹齢800年の御神木です。

 

12月3日は 紅葉がとても美しかったです。 先に見えているのは 呉橋です。

 

今回は先まで行かなかったけど 呉橋は 古い記事からご紹介しますね。

 

私は ちょうど御朱印帳がいっぱいになったので 宇佐神宮で求めて 御朱印を頂きました。

その間に 友人2人とはぐれて こうなったら 石橋探訪をしました。

 

宇佐神宮絵馬殿北小橋です。

宇佐神宮絵馬殿前橋です。

 

宇佐神宮菱形池南橋です。 まだ先にもあるのですが行かれませんでした。。

迷子のふりをしたって スマホがありますからね・・・ 宇佐神宮は予定になかったので 先を急いでいます。

 

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先にご紹介した 圓城寺門も この鳥谷崎神社(とやがさき神社)も 花巻城内なんですよ。

 

2016年10月に「希望郷いわて国体」があった後 障がい者の「希望郷いわて大会」がありました。

その時 息子さんの応援に行くご夫婦と一緒に行って 1日自由時間を謳歌していたのですが時間が無くお参りだけしていました。

 

暗くて観難いでしょうが 向拝の龍と木鼻の狛犬 ・・・・鈴の後ろです。

 

境内に神社が見えますが 今回も時間がないのです。 又の宿題に写真だけ残します。

 

そして・・・・宮沢賢治さんの歌碑です。

年譜によれば、賢治は死の前日の昭和8年9月20日、父政次郎も最悪の場合を考えざるを得なくなり、親鸞や日蓮の往生観を語りあったという。そのあと賢治は短歌二首を半紙に墨書した。そのうちの一首 羅須地人協会の掛け軸も 絶筆短歌2首のうちの この歌でしたね。

🌾🌾🌾 方十里 稗貫のみかも  稲熟れて み祭三日  そらはれわたる

 

そして 何が見えていたのでしょうか この景色です。薬師岳は写っているのでしょうか・・・

 

この後来られないかもしれないので 鳥谷崎神社の御朱印を頂きました。

 

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昨日更新しましたが 御朱印を忘れていたので 追加します。糸島市 櫻井神社 櫻井大神宮 です。

 

 

そして お参りした時の期間中限定の 花手水(はなちょうず) 櫻井神社の手水です。

 

 

終わってしまったチラシでごめんなさい。

 

限定の御朱印です。

 

綺麗なチラシやパンフレットを頂いたとき 私は文庫本のブックカバーにします。

 

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糸島、櫻井神社です。鳥居の先に石橋が見えます。自治会高齢者のバスハイクですから 観光バスのガイドさんは 「橋の階段が急ですから 脇の道を通ってください」 と言われましたが みんな 橋を渡っています。 もちろん私も・・・

 

側面から見ると こんな形です。鯉が跳ねたのですが 写っていませんでした。

 

鐘楼門です。鳥居との間に 狛犬さんもあります。ちらっと見える酒樽には 前回ご紹介した杉能舎さんのマークが見えます。 

 

この一番奥が本殿で 隣に岩の中に【岩戸宮】があります。 岩戸開きの7月2日にお参りしたことがあります。・

 

この鳥居からは 櫻井大神宮になります。鳥居は 伊勢神宮の式年遷宮で撤去された鳥居を移築してあります。

何人もの仲間が 階段を上りましたが 私は今回は 骨折治療中だし 手摺もないから上りませんでした。

 

以前 上まで行った時の写真です。拝殿 中殿 本殿 と続いています。写真は拝殿と 中殿です。 それぞれ奥の本殿まで見えています。

いつもお掃除をされているという 地元の氏子さんのお話しで興味深かったのは 鳥居から本殿まで 小石が敷き詰めてあるんですが 石返しと言って石をひっくり返すそうです。 

 

そして・・・・本殿です。 小さいけどさすがに格式があります。。

 

 

櫻井神社は 伊勢神宮に倣っているのですから 二見が浦もあります。 夫婦岩の注連縄 かけ換えの行事もありますよ。車窓から撮っています。

 

そして ツアーの最後 色んな種類のブランコや、滑り台があります。

 

 

ん? 大きなクジラが 口を開けています。 あららワンちゃんが・・・ 本物です。 飼い主さんたちが 待てをさせて2秒後には 走り出てきました。(笑)

  

 

帰りのバスでは恒例のビンゴ いつも びりですが 今回は 後ろに何名か いて ひざ掛けがあたりました。

 

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岡湊神社は往復2,000歩くらいだから ちょうどいい距離 よくお参りします。10月5日です。

 

山笠の山車が見えました。 おくんちは近いけれど 山笠はひかないはず・・・

 

少し近づいて 写真撮っていいか聞くと いいですよと若者たち。奥にも1基?あります。

 

後で 宮司さんにお会いしたので 伺ったら 夏に使ったのを清掃整備されていたのでした。

 

還暦の記念植樹の なんじゃもんじゃ 18年も経っているのに ひょろひょろです。

来年は雪のようにたくさん花を咲かせてくれますように・・・

 

 

写真を撮りに 2回目に行った時に 宮司さんにお会いしました。 なんじゃもんじゃの写真を撮るために奥に入れせて頂きました。ささやかなご寄付をして お神酒などを授かりました。

 

この写真は以前撮ったものです。 

一番手前の灯篭は昭和36年中学卒業の私達の還暦記念に奉納したものです。

 

御朱印です。

 

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薦神社(こも神社)入口は 数ヶ所ありました。さんざん呉橋は見ているんですが、ここから入るために一旦 鳥居の外に出て 入り直しました。 狛犬さんがあって鳥居があってそこにすぐ呉橋があるってなかなかでしょう?

今までのご紹介では】呉橋の左側に、 アーチの石橋がありましたが ここから入ると 右側になります。

 

 

すぐ近くに 石の桁橋もありました。 草が生い茂って 下はよく見えませんでした。

 

御神木のクスノキ 大きすぎて全容が撮れない・・・ 大きな鳥居の隣にあります。大きさも樹齢も書いてありませんでした、

 

読めないでしょうが・・・その場で読みました。 2回目でしたが 3回目があるかどうかわからない。見落としたところがないようにみました。

 

神さまの足跡 友人と二人で 「あそこやね❣」って・・・ でも写真ではよくわからない・・・・

 

 

薦神社は ご神体が池で・・・・ だから池が 内宮 社殿が外宮 そうご紹介しましたが ・・・そうです。 伊勢宮がありました。

 

鳥居の扁額が 伊勢宮だから 関連するお堂かな? 右側の祠は 可愛い狛犬さんもありました。

 

記事を、見なおしたら 見えませんね 読めませんね。 分かりません、 撮れません。こんなのばかりで、まことに失礼いたしました。

でも写真だけ ここに残そうと思いました。 最後 駐車場に戻って 最初の鳥居です。 そこにも 石橋があったのです。

 

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薦神社の神門(国の重要文化財)は 前回全容をご紹介しましたね。 1層の屋根の真ん中の彫り物をご紹介します。

 

 

左 上段は左側 下段は右側で 対になっていたと思います。壊れたんですね。下段で分かるように『龍』です。

 

神門から曲がると社殿 入れないので本殿は見えません。

 

隙間から・・・ ここが本殿です。

 

両側にもお賽銭箱があって拝殿になってるので 奥を見たら 狛犬さんがあって お堂がいくつかあります。

 

 

君なら中に入れるでしょ? 代わりに見てきてよ。

境内のあちこちに猫ちゃんがいます。 「餌をやらないで」の貼り紙がユニーク 「神社でしっかり十分にやっています。」優しいですね。

 

薦神社御朱印です。

 

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