日付は変わりましたけど、“明けましておめでとうございます”は、明日書かせてもらいます。
それにしても、今年もあっと云う間の1年でした。
新しい仕事を始め、予定通りにはいかない事の連続でしたが、いろいろな人に応援され、叱咤されて、そして支えられて、お陰で諦めようという気持ちは、一度も起こりませんでした。
今年ほど、年の終りにいろいろな人の顔が、浮かんできたのはないかもしれません。
来年もしばらく厳しい状況が続くと思いますが、早く私も自分の仲間を支える側に回れてたらと思います。
そして、今年最後の曲は別の曲を考えていたのですが、紅白でこの曲を聴いて変更しました。
今年はいろいろな意味で“ふるさと”の事を考えました。
結婚してから32年住む第二のふるさととも云うべき、今の高島平。
生まれ育った18年の北海道。
今年から高島平の高齢者を対象にした仕事に取り組んでますが、それに合わす?かのように急激に衰えて田舎の父。
今、取り組んでることは、多分、“ふるさと”への恩返しなんだろと思います。
田舎でも高島平でも、自分の今後を決定づけるような、出会いがたくさんありました。
めぐり会いたい人がいる場所、いちばん素直になれる場所が“ふるさと”だと、この曲を聴いて成る程なと思いました。
一番素直になれる場所で、人はゴミなど捨てないと思います。
街を汚すのは、その人にとってそこが、“ふるさと”ではないからなのでしょうか。
街に住むそれぞれの人に、いいめぐり会いがあると、街も奇麗になるかもしれません。
その意味でも、高島平でのコミュニティー作りに、これから一層頑張りたいと思います
一年の最後にいい曲にめぐり会いました。
『ふるさと』 作詞:小山薫堂 作曲:youth case
夕暮れせまる空に 雲の汽車見つけた
なつかしい匂いの町に 帰りたくなる
ひたむきに時をかさね 思いをつむぐ人たち
ひとりひとりの笑顔が いま僕のそばに
めぐりあいたい人が そこにいる
やさしさ広げて待っている
山も風も海の色も
いちばん素直になれる場所
忘れられない物語が そこにある
手と手を繋いで口ずさむ
山も風も海の色も ここはふるさと
めぐりあいたい人が そこにいる
やさしさ広げて待っている
山も風も海の色も ここはふるさと
君のふるさと 僕のふるさと
嵐 - 『ふるさと』
それにしても、今年もあっと云う間の1年でした。
新しい仕事を始め、予定通りにはいかない事の連続でしたが、いろいろな人に応援され、叱咤されて、そして支えられて、お陰で諦めようという気持ちは、一度も起こりませんでした。
今年ほど、年の終りにいろいろな人の顔が、浮かんできたのはないかもしれません。
来年もしばらく厳しい状況が続くと思いますが、早く私も自分の仲間を支える側に回れてたらと思います。
そして、今年最後の曲は別の曲を考えていたのですが、紅白でこの曲を聴いて変更しました。
今年はいろいろな意味で“ふるさと”の事を考えました。
結婚してから32年住む第二のふるさととも云うべき、今の高島平。
生まれ育った18年の北海道。
今年から高島平の高齢者を対象にした仕事に取り組んでますが、それに合わす?かのように急激に衰えて田舎の父。
今、取り組んでることは、多分、“ふるさと”への恩返しなんだろと思います。
田舎でも高島平でも、自分の今後を決定づけるような、出会いがたくさんありました。
めぐり会いたい人がいる場所、いちばん素直になれる場所が“ふるさと”だと、この曲を聴いて成る程なと思いました。
一番素直になれる場所で、人はゴミなど捨てないと思います。
街を汚すのは、その人にとってそこが、“ふるさと”ではないからなのでしょうか。
街に住むそれぞれの人に、いいめぐり会いがあると、街も奇麗になるかもしれません。
その意味でも、高島平でのコミュニティー作りに、これから一層頑張りたいと思います
一年の最後にいい曲にめぐり会いました。
『ふるさと』 作詞:小山薫堂 作曲:youth case
夕暮れせまる空に 雲の汽車見つけた
なつかしい匂いの町に 帰りたくなる
ひたむきに時をかさね 思いをつむぐ人たち
ひとりひとりの笑顔が いま僕のそばに
めぐりあいたい人が そこにいる
やさしさ広げて待っている
山も風も海の色も
いちばん素直になれる場所
忘れられない物語が そこにある
手と手を繋いで口ずさむ
山も風も海の色も ここはふるさと
めぐりあいたい人が そこにいる
やさしさ広げて待っている
山も風も海の色も ここはふるさと
君のふるさと 僕のふるさと
嵐 - 『ふるさと』