高島平発・ファッションカフェ「ミストラル」への夢

高島平をファッション・音楽・お酒の“文化”の力で元気に!……地元でファッションカフェ、ダイニングバー開店を夢見ています。

13年間、お疲れ様でした。

2013年07月31日 00時15分04秒 | ●地元・地域の“魅力”
地元で熱い一日になりました。

小石川で二つの打合せを済ませ、別な打合せのために高島平に戻ったのが、夕方の4時半です。

それから事務所に戻り、明日の準備を終わらせて外に出ると、何やら盆踊りの音が・・・


今日は、私が住む高島平7丁目の、町会の盆踊りなのを忘れておりました。

盆踊りと云っても、今までは見に行っても、知った人もほとんどいなくて、それ程馴染みある催しではなかったんです。

それが、地域活動に参加するようになり、去年、そのための会社を立ち上げてから、地域のいろいろな方と挨拶すのには、とても意味のある場となりました。

今日も急遽挨拶に行って、都議の方や地元の民生委員の方々と話すことができ、地域の勉強になったのです。

また、私が地域活動に頑張ってる者と、ご紹介して下さる方が何人もいらっして、私としても責任を感じないわけにはいかない、改めて気が引き締まる思いになりました。

明日も積極的に動こうと思います。


そして、もう一つ大きな出来事が・・・

私が地域に愛着を持つ一番のキッカケとなった、高島平7丁目某パブこと、パブ『ノンノ』のママが、明日で“卒業”と云うことで、今日は卒業パーティーだったのです。

お酒を飲む場は、節度ある飲み方をすれば、一番の地域コミュニティーと思っておりました。

ママのいた13年間で、いくつの出逢いがあったことでしょう。

それが、いろいろな活力となり、私の“高島平愛”にも繋がりました。


ひとまず、13年間お疲れ様です。

また、この街で会えるでしょうから・・・



◼パブ『ノンノ』
板橋区高島平7-7-7
TEL:03-5997-9696
営業時間 / 20:00~03:00(無休)


モダン・フォーク・フェローズ - さよならは云わないで
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同じ雨なら・・・

2013年07月30日 00時54分25秒 | ●雑記録
東京は朝から夕方まで、小雨の一日でした。

このところ、日中は汗の噴き出る晴れの天気。

そして、夕方になってからひと雨降る日が続いていたので、こんな天気の違いででも、新鮮な気持ちになってしまいます。


今の動きで多いのが、地域活動の次のステップのための、ネットワーク作りと強化です。

今日も同じ三田線沿線で、積極的に地域活動されてる方に、ユア・ランドの協力者を紹介して、今後の連携について打合せをしてきました。

これからの活動に資金も必要ですが、人的ネットワークもそれ以上に必要です。


明日も別な人に挨拶と、地元でも夕方から情報交換。

急変しがちなこの時期の天気ですが、明日も雨が降るなら、今日ぐらいの雨だと助かります。



西脇唯 - 『7月の雨なら』
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その答えは明日?

2013年07月29日 00時02分47秒 | ●合同会社ユア・ランド
午前中、いつものHさんと市場通りの清掃後、午後から完全休養日になりました。

普段の日曜日でしたら、これからの仕事につながるよう、午後からも人に会うことが多いのですが、今日は約束をしてなかったのを幸いに、休むことにしたんです。

本当は午前中の清掃で、少しバテたこともあるのですが・・・。


と、云っても、家で寝てる訳にもいかず、あれこれ考えながら、街を散歩しておりました。

結局、大したアイデアも湧いてきません。

やはり、休みの日は眠るのが、一番かもしれません。

これから、夢の中でもう一度考えてみることにします。


仕事上のパズルの答を解きたいのが、どうしてもありますので・・・



ル・クプル - 『夢で待ち合わせしよう』
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また、格別な一日に・・・

2013年07月28日 02時56分01秒 | ●雑記録
このところ、再会も含めて人とのいい巡り会いの、日々が続いております。

それも何かこのタイミングを、待っていたかのような出逢いがあり、単なる偶然とは思えないことが続くんです。

今日も正にそんな日でした。


人を繋ぐ“磁力”を持つ、それも良質な磁力の人が、世の中にいるのだなと、今日強く思いました。

大袈裟に書くと、その人は神からの使いのようにも思えます。

詳しく書くと、神様がソッポを向きそうなので、これ以上書くのを止めます。
(単に上手く表現出来る、文章力がないだけです・・・)


そう書いてる内に、他の選曲の方が良かったかと思いましたが、今日は眠たくてアタマが回りません。

明日も神様の御加護を祈って、休むことにします。

皆様にも神の御加護を・・・



『Another Day』 - Paul Mccartney
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皆さんの今日のご気分は?

2013年07月27日 08時35分39秒 | ●「ミストラル」BGM曲候補
お早うございます。

いつも、夜中に書いてるブログを、気分転換に朝起きてから書いてます。

自分で会社をやっていれば土・日は関係なく、今日も明日も仕事絡みで動くのですが、やはり一般的に休みだと、気持ちもノンビリするものです。

こんな時は発想力も変わるので、自分にとっては大事な日です。


今の気分をイマジネーションして、何か曲はないかと考えてみました。

しかも、一度も上げてない曲でと考えたら、この曲がありました。

共感できる人がいたら嬉しいです。




Gilbert O`Sullivan - 『CLAIR』
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いくつになっても学ぶことばかり

2013年07月26日 01時25分32秒 | ●高島平・地元コラボ企画
大東文化大の白山先生が主催する「地域環境研究会」を、いろいろ用があって、このところ二回続けて休んでおりました。

今日が7月の「地域環境研究会」だったのです、三カ月に出させて頂いたんです。

久々の参加でしたが、参加メンバーもどんどん充実して、今日は今まで以上に、いろいろ学ばさせて頂きました。


今月末にはW大で、別な研究会があります。

こちらも先月は急用が出来て、休んでおります。

今日の研究会と同じ、地域社会がテーマですので、それぞれの研究会が、違う角度から見ることが出来ます。


考えてみれば還暦間近の私が、二つの大学で社会学を学んでいる訳です。

大学生として学ぶのと、実社会をいろいろ体験してから学ぶのとでは、見えるモノも変わるに違いありません。

学びながら、それをユア・ランドの活動に活かせる。

何と恵まれた環境でしょう。



『Tell Me』 - The Rolling Stones
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今日も笑うしかありません・・・

2013年07月25日 01時13分05秒 | ●雑記録
夕方から神保町で、ある業界誌の社長さんと、デザイン会社の社長さんを交え、紹介を兼ね食事をしていました。

話しも多いに弾み、新しい仕事まで生まれる、実りのある場になったのですが、宴もたけなわの時に、神楽坂の事務所から、携帯にメールが・・・


内容は、私が橋渡しをした定期の仕事が、来月の始めに急遽中止になるとのこと。

開始してから四ヶ月経ち、やっと軌道に乗り始めてたので、メールを最初見た時は、「オー、マイ、ゴットー!」的な気持ち。

安定した収益にもなり始めてたので、正直とても痛いのです。


と云っても、決まったことですので、挽回策を講じなければなりません。

取り敢えず、笑ってリラックスしながら、考えることにします。

予定外の展開にはこの一年で、随分となれましたので(苦笑)



『笑っていたい』・・・松山千春
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さっきまでの雨がウソみたいな空

2013年07月24日 00時06分36秒 | ●「ミストラル」BGM曲候補
天気予報を確認しないで家を出たことを、今日はとても後悔しました。


午前中、高島平で打合せをして、午後に神楽坂の事務所に行ったのですが、3時前には外に出たかったのに、外は激しい雨。

少し弱まった時に出ようにも、傘を持たないで家を出たので、雨が止むのを待つしかありませんでした。


結局、4時近くに出て次の打合せに向かいましたが、その後も小雨になったり、少し強くなったりで、傘を持たないで家を出たのを改めて後悔。

しかし、この時間になると道路も完全に乾き、激しかった雨の跡も感じられません。

むしろ、蒸し暑かった日中を癒すかのように、午後の雨が打ち水となって、天然のクーラー役に変わりました。


管理してる花壇の花にも、有難かった今日の雨。

自然の循環システムは、巧く出来てるものです。

午後からの雨で、今日の予定が少し変わりました。


自然を見習い(?)、明日は巧く調整せねば・・・。




『Squall』 - 松本英子
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『終わらざる夏』・・・浅田次郎

2013年07月23日 01時01分44秒 | ●“私を支える”一言・本・音楽.etc・・・
昨日読み終えた本は、浅田次郎の『終わらざる夏』です。

夢にこそ出てきませんでしたが、今まで知らなかったこの史実が、私を小説の舞台となった占守島(しゅむしゅとう)に関心を持たすには、充分過ぎる以上の重みと内容がありました。

『任生義士伝』、『蒼穹の昴』に続き、私に歴史をまた関心を持たせてくれました。

今日は移動の間、iPadで占守島について調べまくりです。

こんな時、この端末とネットは便利だなと、つくづく思います。


『鉄道員(ぽっぽや)』もそうでしたが、この小説は私の田舎の北海道が舞台。

それも、無条件降伏の後にあった戦いという、悲劇的な史実がテーマです。

場所は夏の間は霧で閉ざされる日が多い、千島列島最北端の占守島が舞台ですが、アイヌ語が元になってる島の名前は、それだけでも様々な意味での、歴史を考えさせられてしまいます。


それにしても、日本には語り継ぐべき史実が、何と多いことでしょう。

自分の勉強不足も然ることながら、近代史をお座なりにし過ぎる、今の教育のあり方に、疑問を持たざるを得ません。

この小説を読んだのを機会に、もう少し歴史の勉強することにします。


今でも当時の戦車が、鉄の墓標となって、霧の中に佇んでいるそうですから・・・





『霧のカレリア』 - スプートニクス
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その日が夢で逢えたら素敵なことね

2013年07月22日 01時38分12秒 | ●雑記録
第3日曜日ですが、今日も午前中はHさんと、市場通りを清掃。

午後、投票の後に池袋で打ち合せ。

家に戻ると、開票速報のために、いつもより放送が早い『八重の桜』を観て、8時から開票の状況をチェック。

9時前からサッカーの日本×中国を観て、全英オープンゴルフが始まるまでに、残り3分の1になっていた、読んでる最中の文庫本読み終え、いまゴルフを観ながらブログを書いてます。


テレビから目が離せない日も、何かその日が忙しく感じるものです。

こんな日はどんな夢を見るのでしょう。

読み終えた浅田次郎の本の登場人物か、池袋で打ち合わせた物件のこと?


休みたくても、まだゴルフが終わりません・・・



『夢で逢えたら』 - シリア・ポール
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