10月9日朝、6時28分浜松発のこだまに乗って、新大阪でさくらに乗り換えた。
12時6分に熊本駅に着き、レンタカーを借りた。
地震で壊れ、復旧した新阿蘇大橋に向かう。
宮崎県の高千穂を目指す。
高千穂の天安河原に行った。
高千穂は、神話の里
次の日の朝、6時15分の日の出を見るために国見ケ丘に車で向かう。

少し待っていると太陽が姿を現した。
国民宿舎ホテル高千穂に戻り、朝食をとつた。
8時30分にボートの予約をとってあったので、ボート乗り場にむかった。
次は、阿蘇の火口に向かう。
火口に着いたときは、赤ランプがついて、河口近くには行けなったが、
ビデオを見て、お手洗いに行ったら、黄色ランプに変わり、火口近くに行くことができた。
朝から国見ケ丘、高千穂峡のボート、阿蘇火口とよく動いたので、早めに宿に入った。
ゆったりした宿で、夕飯前に2種類のお風呂に入った。
その後、食事

朝食
熊本城に向かう。

熊本城では、井戸の水を使って、人口の雲海をつくっていた。
この日は、熊本市内のホテルに宿泊。夜は、フランス料理を食べた。
次の日は、水前寺公園に行った。
50年前、修学旅行で来ていたが、ほとんど記憶はない。
お昼過ぎ、熊本駅からさくらに乗り、姫路で乗り換えて、自宅に戻った。